2026年4月5日 08:35
大正時代からの電話への応援コメント
早坂知桜さんのレビューから来ました。綾乃の丁寧な言葉と、凪の少しラフな話し方がだんだん馴染んでいく感じがとても好きでした。「やばいですね。いい意味で」のやり取りが特に印象に残っています。「どうせ会えないですから」で、奇跡は起きないのか〜って悲しくなりました。最後に「同じ海を見ている」というところから、凪が実際に神社へ行く流れが綺麗で感動しました。読み終わってもしばらく余韻が残っていて、コメントを残したくなりました。
作者からの返信
電柱になりたいさま温かいコメントをありがとうございます!早坂知桜さまのレビューからお越しいただけたとのこと、素敵なご縁に感謝いたします。綾乃と凪、対照的な二人の距離感が少しずつ縮まっていく様子を見守っていただけて、本当に嬉しいです。「やばいですね」のやり取りは、私も書いていて二人の心の温度が重なった気がしたシーンなので、印象に残ったと言っていただけて感無量です。「どうせ会えない」という切なさの先にあるラストまで余韻を共有してくださり、作者としてこれ以上の幸せはありません。温かいお言葉を励みに、これからも心に残る物語を紡いでいきたいと思います。
大正時代からの電話への応援コメント
早坂知桜さんのレビューから来ました。
綾乃の丁寧な言葉と、凪の少しラフな話し方がだんだん馴染んでいく感じがとても好きでした。
「やばいですね。いい意味で」のやり取りが特に印象に残っています。
「どうせ会えないですから」で、奇跡は起きないのか〜って悲しくなりました。
最後に「同じ海を見ている」というところから、凪が実際に神社へ行く流れが綺麗で感動しました。
読み終わってもしばらく余韻が残っていて、コメントを残したくなりました。
作者からの返信
電柱になりたいさま
温かいコメントをありがとうございます!
早坂知桜さまのレビューからお越しいただけたとのこと、素敵なご縁に感謝いたします。
綾乃と凪、対照的な二人の距離感が少しずつ縮まっていく様子を見守っていただけて、本当に嬉しいです。「やばいですね」のやり取りは、私も書いていて二人の心の温度が重なった気がしたシーンなので、印象に残ったと言っていただけて感無量です。
「どうせ会えない」という切なさの先にあるラストまで余韻を共有してくださり、作者としてこれ以上の幸せはありません。
温かいお言葉を励みに、これからも心に残る物語を紡いでいきたいと思います。