二人の使命への応援コメント
是非仁君と妹さんで幸せになって頂きたいです。
お兄さんを失くして救急の進路に進んだ妹さん視点から、お兄さん視点の「怒っている」で「えっ」となりましたが、読み進めていくとお兄さんが良いお兄さん過ぎて涙が出ます。お兄さんがお兄さんになっていく過程の描写が全部良過ぎて……此処まで来てもう失われたお兄さんなのが悲しいです。
仁君と妹さんで是非幸せになって頂きたいですね!
仁君も鉢合わせた瞬間が心に深く刻まれたのはありますが、仁君も幸せになって欲しいです。
とても美しいお話をありがとうございます!!
作者からの返信
嬉しすぎて即お返事したくなりました。気持ち悪くてすみません(汗)
コメントだけでなく星もいただきましてありがとうございます!
こんなお兄さんがいたらいいな、と思いながら書きました。
仁君は、初めは使命感で妹と学校へ行っていて、いつの間にか愛情へ変わっていきました。
小説では省略したのですが、事故のあった信号を渡るときは、必ず手をつないで渡っていました。ふふふ。
二人の使命への応援コメント
とても好きだなと思える作品でした( ; ; )
お兄さんの視点になってからはもう切なくて切なくて好きです。
応援してます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
きょうだい愛を書くのが大好きなので、伝わって嬉しいです!
里村君の小説にも来てくださってありがとうございました。
web小説向きの文章ではありませんので、お読みいただいたことが嬉しいです!