2026年7月19日 10:17
小6の長澤まさみとりりぴ、天然美の極みと人工美の試みへの応援コメント
同感です。かつて「世界一の美女」と言われたブルック・シールズも一番美しかったのは14歳頃の「青い珊瑚礁」だし、ダイアン・レインも「リトル・ロマンス」の頃が一番綺麗だったし。(既に胸が少し大き過ぎたけど)古いところでは、あのコマネチも、最初のオリンピックでは正に「白い妖精」で、演技も10点満点だったけど、次のオリンピックではたけしのギャグにされてもムリないような姿に⋯。白人女性の方が、少女から大人への落差が激しいですね。日本人だと、浅田真央が、年齢的にオリンピックに出られない、とかで話題になってた頃がスケートも容姿も一番良かった気がします。⋯女性ホルモンが活発になり始めると、もうダメですね (笑)唯一例外と思えるのは浅丘ルリ子で、デビュー時の頰ふっくら少女の頃より、30〜40代頃が最も美しかった気が。でも、それも、エフさんがおっしゃるように、お化粧やファッションセンスなどの人工面での向上が大きいのと、一般女性よりはるかに細い体型の賜でしょうね。しょっちゅうコメントしてしまい、コメ返、ご面倒だったらすみません。
作者からの返信
白人はあっという間に変わりますね。オリビア・ハッセーも「ロミオとジュリエット」をやったのは十代なかばだった気がします。女子のフィギュアは五輪に出られる年齢を引き上げてしまいましたが、そのせいで、ジュニアのほうがレベルが上みたいになってますし、浅田真央の件から何も学ばず、むしろ逆行してるところが残念です。浅丘ルリ子はデビュー時も美少女だったものの、わりと正統派の美少女だったのが、その後の変化でたぐいまれな「らしさ」が浮き彫りになっていったというか。たしかに、一般論が当てはまらない美人です。(最近はなるべく忖度せずに好みを語りたくて、特にこのサイトはそうなので、反応はうれしいです。勝手ながら励みにしてもらってますし、今後もよろしくおつきあいください)
小6の長澤まさみとりりぴ、天然美の極みと人工美の試みへの応援コメント
同感です。
かつて「世界一の美女」と言われたブルック・シールズも一番美しかったのは14歳頃の「青い珊瑚礁」だし、ダイアン・レインも「リトル・ロマンス」の頃が一番綺麗だったし。(既に胸が少し大き過ぎたけど)
古いところでは、あのコマネチも、最初のオリンピックでは正に「白い妖精」で、演技も10点満点だったけど、次のオリンピックではたけしのギャグにされてもムリないような姿に⋯。白人女性の方が、少女から大人への落差が激しいですね。
日本人だと、浅田真央が、年齢的にオリンピックに出られない、とかで話題になってた頃がスケートも容姿も一番良かった気がします。
⋯女性ホルモンが活発になり始めると、もうダメですね (笑)
唯一例外と思えるのは浅丘ルリ子で、デビュー時の頰ふっくら少女の頃より、30〜40代頃が最も美しかった気が。でも、それも、エフさんがおっしゃるように、お化粧やファッションセンスなどの人工面での向上が大きいのと、一般女性よりはるかに細い体型の賜でしょうね。
しょっちゅうコメントしてしまい、コメ返、ご面倒だったらすみません。
作者からの返信
白人はあっという間に変わりますね。オリビア・ハッセーも「ロミオとジュリエット」をやったのは十代なかばだった気がします。女子のフィギュアは五輪に出られる年齢を引き上げてしまいましたが、そのせいで、ジュニアのほうがレベルが上みたいになってますし、浅田真央の件から何も学ばず、むしろ逆行してるところが残念です。浅丘ルリ子はデビュー時も美少女だったものの、わりと正統派の美少女だったのが、その後の変化でたぐいまれな「らしさ」が浮き彫りになっていったというか。たしかに、一般論が当てはまらない美人です。(最近はなるべく忖度せずに好みを語りたくて、特にこのサイトはそうなので、反応はうれしいです。勝手ながら励みにしてもらってますし、今後もよろしくおつきあいください)