1話の後書きへの応援コメント
物語の輪郭を掴むまでここまで読み進めました!
違う人間の記憶、いや、こてんちゃんは死んでいないのかな。
となると別の人間の魂と肉体を共有しながら異世界を冒険していくみたいですね。
まぁ、ここが異世界なのか、精神世界なのかまだ謎ですが、なかなか狂気じみていて面白いです(*'▽')!
今後の展開に期待が持てますね!
企画から来たのでフォローとお星さまを置いていきますね!
私の方は異世界バトルファンタジーですが、新作を公開しておりますので、良ければ覗いていただけると幸いです<m(__)m>
作者からの返信
👍
8話程度まで読んで頂けると幸いです!
そしてバトルファンタジーは大好きだッ!
虚影録 3話 魔力と異変への応援コメント
読ませていただきました!すごく面白かったです!
ギルドの受付で「中途半端に強いやつが来る」ことを「確定エンカウント」と言い切っちゃうところが特に好きです!
敢えて、虚天にメタ的に言わせることで、わかってやってますよ感があって、お約束のムーブを見てて苦しくならない工夫がされていて、気づいた時になるほどと感心しました。
また、ステータス画面で名前が混ざる(奏架+虚天=奏天)という演出もすごく好きです!
「魂の鎖」とか「魂が二つ」というワードをサラッと混ぜることで、「この主人公、実は存在自体がバグなんじゃないか?」という不穏な予感を後半の「魔王の……」という引きに繋げている。
すごく続きが気になりますね!
コメディの皮を被せながら、裏側で着々とハードな設定を進行させる手法、綺麗な書き方でスルッと入ってきました!
自分の好みとしては、伊月ですね!
「イレギュラー専門受付」という役職が巨みが湧きました!
「よくわからない主人公」に対して、こう言うのは、世界観を説明するキャラクターが必要になってきますよね…
ですが、彼女自身が「手加減がわからない」「教育は初めて」という欠点を持つことで、「説明ゼリフ」が「キャラの掛け合い」に昇華されている!
特に、座小杉という安直な名前のキャラを横に置くことで、彼女のミステリアスな部分が際立ってワクワクしました!
ベタな王道展開を、メタ視点のギャグでコーティングしながら、その実、かなりえげつないシリアスな設定を隠し持っているというギャップがすごく面白い作品だと感じました!
「魔力回路の開通」を「殴られて覚える」という物理的な痛みに変換しているのも、今の「なろう系」に対する一種の批評精神すら感じますね。
次は、この「飽和状態の魔力」という、いわば「暴発寸前のエネルギー」を、どうやって「魔法」という形に落とし込むのか。そこが見どころなんじゃないかなぁと思います!
これからも頑張ってください!
作者からの返信
わおわおわおッ!?
初めてこんなに密度の高い考察|!?
この初めては👍だけじゃ収まらない♪
ネタバレはできないけど、
おそらく多分きっと後半の方がもっと面白くなってるはず…
出来たらぜひぜひ空いてる時間にでも。
デキタラハチワグライマデミテホシイナ
虚影録 9話 こんにちは!への応援コメント
私の自主企画にご参加ありがとうございます。
ここまで、一気読みさせてもらいました。
詳細でごまかしのない修行シーン
すばらしかったです。
次元能力の成長もわくわくですね。
この先も楽しみに読ませてもらいます。
★を置いていきます。
よろしければ、私の作品も、見に来てくださいね。
作者からの返信
この度は読んで頂きありがとうございます!
そう評価してもらえて嬉しいです!
詠み人知らずさんの小説も読ませて頂きます!
今後とも虚影録をよろしくです。
虚影録 1話 馬鹿にしてんのかコノヤロー!?への応援コメント
辛口長文アドバイス企画から来ました!夏神ジンです!
まず最初に……
「豪雪」、「吹雪」など似たような言葉が近くにあるので一個でいいと思います!
また唐突な始まりは面白いんですが、「さっきまでの豪雪が嘘のようだ。」がどこからの眺めなのかわかりません!
例えば、吹雪から逃げるように近くにあった洞窟へ避難して、音がやんだと思って外に出ると、「さっきまでの豪雪が嘘のようだ。」だった!ならわかります!
(こういう流れがあると、読者はイメージしやすいです!)
「WindowsXP」が出てくるあたり、面白いです!
——「気のせいか」、前も見たことがある「気がする」……?
本当に「気のせいか」……?
——「気のせいで」済ませていいはずがない。
と似たような言葉が並んでいるので、ここも一個に絞ったほうが読みやすいと思います!
「なんで僕、それを“知ってる”んだ?」はいらないと思います!
例えば、過去からタイムスリップしてきた人と現代の人が(現代の時空で)しゃべっていて、「わかる!んぽちゃむかわいいよね!」と言った時に「な、なんでそれを知っているんだ!?」なら、わかるんです!
(本当に例がわかりにくくてすみません!抽象的にご説明することも私の文章力では無理でした!国語的な話です……)
奏「あるえ?」が本当にわかりません!奏というキャラクターが「あるえ?」と言っている、という解釈でいいのでしょうか?
ちょっと待ってください!これは……小説ではございません!ゲームのログです!
すみませんが、小説にするのであれば、全て直してください!
そしてこの企画は、小説を読んで辛口長文アドバイスを夏神ジンが送るというものなので……ゲームログは受け付けられません!(小説として読めなければ中身に関してのアドバイスを送れないんです!)
アドバイスとしては、そこです!小説だからログにしないで!!!
以上、夏神ジンでした!
作者からの返信
良い意見をありがとうございます。
自分が小説読んでて誰が誰か分からなくなって自分で書くときは分かりやすくしようと工夫しようとした結果ログになってしまいました…
小説とはそういうものなのですね…
「なんで僕、それを“知ってる”んだ?」
に関しては今…まぁ現実から虚影録の転移の前世界が、
かなりの年数が経っているので、
奏架が知らないはずの過去のネタだから入れました。
それと吹雪と豪雪、気のせい等の連発…
今読み返すと違和感ありすぎて教えて頂けたことに感謝です。
それともう一章ログ調で書いてしまったので、
虚影録はもうこのまま完結までやります。
そのアドバイスは次の作品に生かさせていただきます!
重ねて貴重なご意見をありがとうございました!