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  • 読ませていただきました
    入りからweb小説とは思えないくらい引き込まれて、気付けば次の話を読んでいました。
    孤独を紛らわすために本を読んでる自分を、「本にも、作者にも失礼だ」と自己嫌悪する紬の内面。「本が好きだから読んでる」じゃなく「読んでる自分を正当化するために本を利用してることへの罪悪感」を描いているのが、深く考えられた作品だなと感心しました。
    続き読みます、応援してます!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!
    拙い作品ではございますが、紬を含むキャラクター達の成長を楽しんでいっていただけたらと思います。

    現在第二部の公開を順次行っていますが、第三部での完結を目指して執筆中です。最後まで楽しんで頂けるよう頑張ります!