2026年7月23日 11:13
第1話:透明な日常と、予約票への応援コメント
読ませていただきました入りからweb小説とは思えないくらい引き込まれて、気付けば次の話を読んでいました。孤独を紛らわすために本を読んでる自分を、「本にも、作者にも失礼だ」と自己嫌悪する紬の内面。「本が好きだから読んでる」じゃなく「読んでる自分を正当化するために本を利用してることへの罪悪感」を描いているのが、深く考えられた作品だなと感心しました。続き読みます、応援してます!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!拙い作品ではございますが、紬を含むキャラクター達の成長を楽しんでいっていただけたらと思います。現在第二部の公開を順次行っていますが、第三部での完結を目指して執筆中です。最後まで楽しんで頂けるよう頑張ります!
第1話:透明な日常と、予約票への応援コメント
読ませていただきました
入りからweb小説とは思えないくらい引き込まれて、気付けば次の話を読んでいました。
孤独を紛らわすために本を読んでる自分を、「本にも、作者にも失礼だ」と自己嫌悪する紬の内面。「本が好きだから読んでる」じゃなく「読んでる自分を正当化するために本を利用してることへの罪悪感」を描いているのが、深く考えられた作品だなと感心しました。
続き読みます、応援してます!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
拙い作品ではございますが、紬を含むキャラクター達の成長を楽しんでいっていただけたらと思います。
現在第二部の公開を順次行っていますが、第三部での完結を目指して執筆中です。最後まで楽しんで頂けるよう頑張ります!