貴族への応援コメント
Xから来ました。コメント失礼します。
更新頻度が低いの、個人的には助かります(笑)
会話が非常にテンポよくて読んでいて楽しくなれます。
これから先も読んでいきますね!
作者からの返信
ありがとうございます。更新頻度が終わってる事実に目を背けたくはないですけど。そう言ってもらえると嬉しいです
裁判への応援コメント
Xから来ました。ダニエルに対する感情移入が半端ないです
作者からの返信
ネーム名のダニエルさんいらっしゃい! まあ、同名が処刑されかけてたらそりゃあ感情移入するよね。同じ名前の人が処刑されそうになった経験無いから感情の共有は出来ないけど
ジェリエットの胸の内への応援コメント
粉と言えば水車小屋ですね。
どこかの作品で粉塵爆発を読みました。
アルミの粉の火災はニュース記事であったような。
そう言えば水蒸気爆発もありましたね。
ファンタジーだとたびたび目にします。
水とカルシウムまたはナトリウムだったかなこれも爆発ですね。
燃えているマグネシウムに水も爆発に近いらしいです。
マグネシウムの粉に火は爆発に近いですけど、昔のカメラのフラッシュでしたね。
作者からの返信
水蒸気爆発もいつか出したいけど知識が追いついていないという。(爆弾•爆発物知識皆無)どういう発動条件なのか、調べなければ
シリアルキラーへの応援コメント
シリアルキラーという不穏な話題が出てきて、一気に世界の影が濃くなったのが印象的でした。ジェリエットが涙する人に寄り添い、王女として決意を示す場面はとても凛としていて、美しさが際立っています。
一方で、その直後にエルヴィンが手を握られてオーバーヒートする流れや、食事に誘う自然な勢いが絶妙で、シリアスと軽やかさのバランスが心地いいですね。
作者からの返信
エルヴィンは前世=彼女無しだから当然耐性が無い。それはそれとして欲に正直だからジェリエットを食事に誘うことができる。前世では顔が良くない+欲に忠実すぎて女性に嫌われたパターン
ジェリエットはね、現実と理想で悩むタイプやね
アン王女への応援コメント
うっわー、変態仮面みたいな王女が出てきたぞ。。
前途多難だけど、なんとなく最後は味方になってくれそうな予感が。
ジュリエットのためにも、クイックシルバー退治のミッション成功はマストですね!
作者からの返信
まあ、タイトルにある通り。王女と仲良くしたいだからね。歪だろうが協力関係に、いやなるかな。どうだろ
上級クラスへの応援コメント
上級クラスに入ってもなお「授業より爆弾」というエルヴィンのブレなさが実に痛快ですね。貴族社会のど真ん中に放り込まれても変わらないのが、この主人公の魅力だと改めて感じました。
それにしても、アルベート公がまさかの面倒見のいいポジションに収まっているのが面白く、決闘後の関係の変化が心地よいです。
そしてマンドラゴラを最終的に爆破で解決するオチ、この作品らしさ全開で思わず笑ってしまいました(笑)
作者からの返信
つくづくエルヴィンは危険人物だよね。割と軽いノリで爆弾使うし。
ちなみに、アルベートは今後もなんだかんだ関わってきます。同じくらいの実力なので、エルヴィンの暴走を止める役割というかね。
前世の記憶への応援コメント
自主企画への参加ありがとうございます、けーすけです!
第1話、魔法依存の世界に「ニトログリセリン」を投入する発想が最高にロックですね!
前世の知識を「一芸」として披露するゆるい空気感から、ラストの屋敷半壊という特大のオチへの流れに笑わせてもらいました。
また時間がある時に拝読させて頂きます!
実は僕も『眠るたび、俺の創ったラノベ世界へ』を連載中です。
もし気が向いたら、息抜きにでも覗きに来てください!
応援の星入れさせていただきます。爆弾の活躍(?)楽しみにしてます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。爆弾の活動(?)楽しみにしててください!
アン王女への応援コメント
アン王女、登場から強烈でしたね。あまりにも濃いキャラクターなのに、王族としての思惑や危機感はきちんと本物で、その落差がとても面白かったです。
そして、エルヴィンが出世嫌いをこじらせながらも「ジェリエットと付き合いたい」で一気に腹を括るのが実にこの主人公らしいですね。欲望に妙な正直さがあって、笑ってしまうのに妙に格好いいです。
最後に男爵の条件として雷獣討伐が提示される流れも、学園ものから一段階スケールが広がる感じがあって、次の戦いへの期待が高まりました。
作者からの返信
良くも悪くも駄々をこねながらも、清々しいタイプの主人公って良いよね
アン王女は、ギャップ萌えみたいになってるのかな。どうなんだろ
最新話まで見てくれてありがとうございます!
貴族への応援コメント
最後はまさに死闘でしたね。爆弾も魔法も尽きた先での殴り合い、そして自爆覚悟の一手に、エルヴィンの執念が凝縮されていて胸が熱くなりました。
それでもなお貴族としての矜持を見せるアルベート公と、決着後に明かされる「友としての本音」が静かに沁みます。
そして勝利の余韻から一転、上級クラス編入と三億の賠償金という現実が襲ってくるオチ、この落差がとてもこの作品らしくて好きです(笑)
作者からの返信
最後はオチ付け+今後の展開を円滑にする目的で入れました。それと、被害者が泣き寝入りってのもアレなので
決闘への応援コメント
爆弾と魔法が真正面からぶつかり合う決闘、まさにこの作品ならではの醍醐味が詰まった一戦でしたね。特に、魔法反射という“理不尽”に対して、魔力に依らない火薬で突破する発想が鮮やかで、エルヴィンの異質さが際立っていました。
それでもなお立ち上がるアルベート公の強さと、満身創痍のまま食らいつくエルヴィンの執念がぶつかる終盤は、緊張感がぐっと高まって見応えがあります。
作者からの返信
柔軟な戦いが出来る人VS身体と魔力でゴリ押してくる人の戦いでもあるよね。この決闘。
爆弾への応援コメント
王女とメイドの訪問から、いきなり斬りかかられる展開には思わず笑ってしまいましたが、それだけエルヴィンの危険性が際立っていて良いですね。
ニトログリセリンという“魔法ではない爆発”に王女が興味を示す流れも、物語の核に触れていく感触があって印象的でした。
そして、ジェリエットの立場と内面が垣間見える一言が静かに効いていて、彼女という人物の魅力がぐっと深まった回だったと思います。
それにしても登場人物の口調が誰も彼もクセが強い……w
作者からの返信
主人公は語尾がおかしいし、メイドは興奮するとおかしくなるし。キャラ付けって感じです。
ちなみに、二話で出てきたウンベルト公も語尾が「でそ」だったりする
裁判への応援コメント
静まり返った朝から一転、処刑場への乱入と決闘宣言まで一気に駆け上がる展開が非常に力強いですね。友人を救うために自ら命を差し出すエルヴィンの覚悟が真っ直ぐで、胸に響きました。
そして、貴族社会のルールを逆手に取った「決闘」という選択が実に鮮やかで、物語が大きく動き出す感触があります。最後に王女自らが訪ねてくる引きも美しく、次への期待が高まります。
作者からの返信
エルヴィンという人間を見てくれてる感じがして好きです(告白)過激な行動の裏に秘めた心とか、すっごい読み取ってくれる
前世の記憶への応援コメント
前世の「爆弾の知識」が、こんな形で異世界に持ち込まれるとは……導入から一気に作品の色が出ていて惹き込まれました。魔法万能の世界で、あえて科学的な爆発が異質に映るのがとても面白いですね。
そして、軽いノリの一芸披露からの「ニトログリセリン紛失」という落差、ラストの一文が見事に不穏で、思わず笑ってしまいました。
作者からの返信
これは、引っ掻き回し役兼事件を起こす役(トラブルメーカー)のダニエルがいい仕事してくれたなと。これで一話がビシッと決まったというか。彼には裏MVPを上げたいと思います。
アン王女への応援コメント
甘いですね。
仕舞う時にすーはーしないと。
冗談ですけど。
雷獣は相性よさそう。
爆弾が当たったら爆発しそうです。
作者からの返信
そうか。雷だから爆弾が派手に爆発するのか。ならもっと描写を派手にしないとね。ありがとうございます
前世の記憶への応援コメント
Xから来ました✨
遅くなり申し訳ございません🙏💦
前世知識×魔法世界の組み合わせがテンポよくて、とても読みやすかったです♪♪
独身観や階級差の設定も効いていて、エルヴィンの軽妙な語りに引き込まれました🌈
ラストの「屋敷が半壊」でしっかりオチも決まっていて、続きが気になる導入です❤️
作者からの返信
我ながら起承転結がしっかりできた一話だった。ありがとうございます!
爆弾への応援コメント
設定がぶっ飛んでて面白かったです!
作者からの返信
そりゃあよかったよ。ちなみに、一応本質はそれほどぶっとんでなかったりする。主人公は友人想いだし。短気なメイドとかはそのまんまだし。ただ過激なだけで
前世の記憶への応援コメント
設定がすごく面白いと思いました。素人意見で申し訳ないのですが、アフガニスタンのテロでよく使われているIED(即席爆発装置)なんかは、身近なもので作成ができるので、機材がない異世界ものでも上手く活用できそうだなと感じました!
作者からの返信
なるほどねぇ。それなら構築魔法に依存しない爆弾として出せそうだ。盲点でした。アイデアありがとうございます!
貴族への応援コメント
やあ、まちゃかりさん。この作品、本当に面白いですよ。
ストーリーもいいですし、なによりキャラ造形がいいです。何事にも飄々としているエルヴィン、友達想いのアルベート、空気読めないダニエル、思いやりがあって可愛いジュリエット、それぞれ個性があります。
決闘シーンも手に汗握りました。
まだ序盤なのに★を集めている理由がわかりますね。
フォローさせて頂きます。
また来ます。
作者からの返信
おお。ありがとうございます。毎日投稿を捨てた代わりにストーリーに全振りした甲斐あったのかな。
この作品は何故か星をたくさん貰って、作品フォローが伸び悩むという特殊な作品でして。(あとは読み専の人達に見つかってくれたらなぁ。そしたらPV数も伸びるはずなのに)
決闘への応援コメント
読ませていただきました!
個人的に爆弾使いのキャラは好きなので、とても楽しめました。
★★★を置かせて頂きます!
良ければ、私の作品にも遊びに来て頂けると嬉しいです。
これからも応援しています!
作者からの返信
ありがとうございます。これからもご贔屓によろしくお願いします
決闘への応援コメント
苦戦してますね。
爆弾魔の本領発揮は森とかでのブービートラップ使用が私的には好みです。
そういえば癇癪玉ってのもありましたね。
あれって、火打ち石みたいなのが中にいくつも入ってて、衝撃を与えると爆発します。
巨大な癇癪玉って良いかもと前に思ったことがあります。
作者からの返信
壁がないコロシアムですからねぇ。フィールド的に不利になります。
事前にコロシアムに地雷巻いたり出来てたらまた違ったかもしれない。
癇癪玉かぁ。そう言われたら確かに爆弾ですねぇ。目から鱗とはまさにこのことか。ありがたく採用させていただきます。
前世の記憶への応援コメント
Xの企画参加ありがとうございます!
魔法世界に科学爆発物という異物を持ち込む設定がとても面白く、導入から強い興味を引かれました。
主人公の「無双したいのではなく平和に学園生活を楽しみたい」という目的も等身大で親しみやすくて良かったです!
作者からの返信
ありがとうございます! 異世界で爆弾を主軸とした主人公居ないなと思ったので、作った次第でございます。
目的は平凡だけど、行動が過激すぎるような気がしなくもない
爆弾への応援コメント
どうも、朕が直々に応援してやっても良いぞ、という方筆頭です。
僭越ながら応援させて頂きました。
この物語の温度感なんか好き。
作者からの返信
ありがたきしあわせでございます。土日投稿予定なので、これからもご贔屓に願います。
裁判への応援コメント
主人公の語尾が「んね」で声が出てしまいました。
笑い声です。
どうしてくれるんですか、変な目で見られてしまいましたよ。
作者からの返信
可愛げがあっていいよね。本質は爆弾作りが趣味の超危険人物なボマーなのに。
地味に貴族(ウンベルト公)も語尾が「でそ」だったりする。
前世の記憶への応援コメント
どうも、朕が直々に応援してやってもいいぞという方です。
ちょうど読みやすいくらいの文量で、主人公がどうしたいのか、何もしていたのか、何が起きているのかを簡単に書いてあるので、すごくストーリーの推移というものが分かりやすいなと感じました。
作者からの返信
一話が伸びんとPVが伸びないから、一話はより丁寧に、主人公が何したいのかの描写を厚くやらせてもらいました(それでも思ったよりPV伸びてない。悲しみ)
まあ、今まで数百の本見てきたけど、売れてる作品って大抵一話から分かりやすくて面白いんね。それは本当。
裁判への応援コメント
刺突爆雷ってどこかで見たなと思ってググったら、色々な意味でかなりヤバイ兵器でした。
投げたか、魔法で打ち込んだと思っておきます。
作者からの返信
一応魔力ガードで自爆分のダメージは相殺されてる感じなので……
刺突爆雷の実際の性能はポンコツ? それはそう。
前世の記憶への応援コメント
いきなり大惨事。しかしニトログリセリンが異世界にも出てくるとは。これは戦争待ったなしですね
作者からの返信
下手したら国に消される可能性があるエルヴィンくん。ていうか、危険性を加味したら消したほうが得まであるんすよね。
魔法以外で殺傷できる武器を生成できる時点で
前世の記憶への応援コメント
近況ノートから来ました。
1話のつかみもばっちりで、かなり良さそうなのでフォローしました。
実に面白そう。
一番簡単なのは粉塵爆発ですね。
小麦粉でも可能。
アルミの粉がかなり危険だと聞きました。
メタンガスは沼地でも出てる所があります。
腐った物からは大抵でるんですけど。
昔、トイレで静電気がメタンガスに引火して、便所小屋の屋根が吹っ飛んだというのを読んだことがあります。
実話かどうか知りませんけど。
過激派が作るようなのは知ってるけど書けません。
やばいので。
黒色火薬の硝石は鉱脈か、糞尿、コウモリの巣。
精錬作業は必要ですが、これもちょっと危ないので書けません。
硫黄と炭はまあ解ると思います。
この辺は歴史の類なのでそれなりにネットに載ってます。
作者からの返信
アイデアありがとうございます!
メタンガスでも爆発するんすね。今度に生かさせてもらいます。トイレにメタンガス充満させた後、敵を暗殺することにも使えそう。
コウモリから出来るのはドクターストーンで学びました。あの漫画すごい。
ジェリエットの胸の内への応援コメント
ジェリエット視点になることで、彼女の立場と内面の葛藤がぐっと立体的に見えてきましたね。王族としての責務と、一人の少女としての想いが静かに交差しているのがとても切ないです。
酒場の賑やかさや爆発ギャグの軽やかさの中に、二人のすれ違いがさりげなく差し込まれていて、その余韻が印象に残ります。
そして最後の惨殺死体の一文で一気に不穏へ引き戻される流れ、物語の温度差が見事でした。
作者からの返信
ジェリエットには幸せになってほしいとは思うけど、同時に曇っててほしいという気持ちもある。それがこの話に凝縮されてるというね。曇らせ隊なものでして自分。えへへ。
まあ、晴らすところまでが曇らせ隊の役目ではあります。でも曇らせておきたい……まだ迷ってる