応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 貯蓄を崩しながらの街づくりだけど、地味に手数料が引かれるのは痛いですね。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。ギルドは大きな組織なので、お金稼ぎが上手という事にしていますが、基本は冒険者よりです。かなりギリギリの線を狙っているようです。
    引き続きよろしくお願い致します。

  • お昼休憩で読ませていただいてます。
    次が気になります!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。是非、続きを読んで頂ければと思います。
    まずは7話までお暇なときに読んで頂けますと嬉しい限りです。
    今後ともよろしくお願いいたします。

  • 原始的な何かを感じます。とても建設的で、着々と大きな施設が立つところが、とても面白いです。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。この村はそういう事だと考えています。家も吹けば飛ぶような小屋で、現代人がまともに住めるようなものではないので、少しでも耐久性のあるものを作ろうとしています。皆で作る。自分で作る事が重要だと考えています。
    これからも応援よろしくお願いします。

  • 少しずつメンバーが集まってきていて、これから村の賑わいを見せる様子が目に浮かびます。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。私も村を早く何とかしたいのですが、まだ先は長そうです。これからもよろしくお願いします。

  • 2部の完結お疲れ様です。
    割り振り充てられる金額の表示を数えるのがとても楽しかったと思います。村を建て直すための資金調達のような仕組みも凄く建設的で、これから続く物語の進み具合にも影響するのかと思わせられ、面白いです。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。2部完結まで読んで頂き、ありがとうございます。今はジンだけの収入源でなんとかしようとしていますが、自分たちで動くことに芽生え始めた村人たちの動きや、その資金をどう使っていくのかで村の方向性がきまると考えています。3部も引き続きよろしくお願いいたします。

  • 節約思考がどんどん建設的になってゆくのが楽しいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。そう言って頂けますと嬉しく思います。必要なことであれば使う思考を持ち合わせているようです。

  • ダンジョンに入る前に陣形を編み出したり、使用するものを準備したり、事は迅速に行わなければならない様子ですね。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。キャンプや登山へ行くときと同じように、準備はできる限り入念にしたいのですが、小説内ではないものばかりなので、直前になってしまうところが残念です。

  • 村を築き上げる為に節約しては消費する。夕食が地味に高額ですね。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。そうなんです。ダンジョン村は冒険者相手なので、高い設定なんです。ジンもそこは理解して行動をしています。例えば、富士山の山小屋みたいなものと考えて頂けると幸いです。

  • リオがいいですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    父親がいなくなったリオがジンとの出会いで、かわいらしい子供から成長していく様子が描かれると良いと思っています。
    これからもよろしくお願いします。

  • 少しずつ残金を確かめながら、コツコツ溜めているんですね。貯金箱が欲しくなる。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    そうなんです。これが、今後村づくりの資金となってきます。
    この収支決算が原動力の一つとなってくるので、数字にも注目してもらえると
    視点も変わるので気に留めて頂けますと嬉しく思います。
    毎回の計算と金額設定が少々大変なのですが。
    金額が合わないときは目をつぶってください。
    それでは、引き続きよろしくお願い致します。


  • 編集済

    短句が手掛かりのようでわかりやすく感じられますね。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。そうなんです。やるべきことを短い言葉で伝える事で記憶に残るので、そこだけを手掛かりに考え、理解して行動する。わからない人はきちっと説明するというスタンスです。ただ、あまりにも短い言葉だけだと言葉足らず過ぎて、大分、単語を考えます。線を良く出しますが、普段はそんな言葉使いませんからね。伝えるというのは、難しいですね。
    それでは、引き続きよろしくお願い致します。

  • いいです!第二部が楽しみです。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。本日より第2部が始まります。
    ご期待を裏切らなければ良いのですが。
    引き続きよろしくお願い致します。

  • 場所の特徴に計算高さ。
    推理をする探偵のような感覚で読めますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ここは、エーデン編の一つの山場でもあり、実社会における熊問題の一つの解決策ではないかと考案したものですが、役所に提案しても多分相手にされないだろうと思い、小説の中で実現しました。実社会ではより強固なもの、SOSの信号、通信環境を家の中や郊外、山中にあれば、生存確率は多少上がるのではないかと考えてました。
    熊問題はおおきな脅威ですからね。
    それでは、引き続きよろしくお願い致します。

    編集済
  • 元凶という水脈を追って道を探すような深い洞察を感じました。村には隠されたことが沢山ある様ですね。

  • 村おこしをする為に色んな苦労が在るように感じられます。

    作者からの返信

    引き続き読んで頂き、ありがとうございます。
    村おこしの大変さを感じていただけたのなら、本当に嬉しいです。
    この物語では、何かを変えるとき、
    派手な改革ではなく “小さな線や作法の積み重ね” が村を救う、
    という形を大事にしています。
    地図を書く前に“足が地図になる”ような工程を、これからも描いていきます。
    只今執筆中真っ盛りなので、少し落ち着きましたら、続きを拝読させていただきます。今後ともよろしくお願い致します。

  • ジンがユナを抱えているシーンは「守る」という固い絆や意志を、あえて「地面を選ぶ気遣い」として描かれており、とても印象深いですね。

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。
    ジンの「守る」という気持ちは、言葉よりも身体の動きに滲む形で描きたいと思っていました。
    地面の一歩を選ぶような、静かな仕草に気づいていただけたことが嬉しいです。
    そうした読み方をしていただけて、本当に励みになります。
    コメントありがとうございました。

  • 言葉の一節一節がしんみりときます。
    特に大丈夫今は眠っていいのよ、という言葉が一番心に響きました。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    「大丈夫、今は眠っていいのよ」という一節は、
    自分自身が物語を書く中で最初に“ここは絶対に置く”と決めていた言葉でした。
    そこを拾っていただけたこと、本当に励みになります。
    読んでくださってありがとうございました。ご愛読いただけますと幸いです。もうすぐエーデン編も終わりに近づいていますので、フォーローもして頂けますと励みになります。
    今後ともよろしくお願いいたします。

  • 見通しの最後に次回予告がないですよ。

    作者からの返信

    ありがとうございます。早速修正しておきます。
    ご指摘ありがとうございます。
    今後とも応援よろしくお願いします。

  • 次回のタイトルが間違っているようです。

    作者からの返信

    いつもご愛読ありがとうございます。
    ご指摘箇所も合わせて修正致します。
    引き続き応援よろしくお願いします。


  • 編集済

    この章は読み応えあります。1mを作るとこがいいです。
    あと、刀の製作説明と、日数の会話があわない部分があるようです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正更新致しました。
    本当に助かります。
    今後ともよろしくお願いいたします。

  • いいですね。これは現実世界でも必要ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。熊で困っている現状を考えてまして、
    屋内、屋外での被害がこういったsafetyBOXがと考えてました。
    自治体に提案しても相手にしてくれないと思い、小説にて実現しました。
    ご意見嬉しく思います。
    今後ともよろしくお願いいたします。