第1話 雨宿りは恋の始まり(打ち切り寸前)への応援コメント
ゆうさま、はじめまして。
冒頭から笑ってしました!
地の文が勝手に進行していくのも、注釈でさらっと余計な設定を盛られるのも、新鮮で面白いです(笑)
相沢くんのツッコミがキレ味抜群で、応援したくなります。
「全5話で終わるこのクソみたいな小説の目次を狂わせてやる」最高でした!
拙作をお読みくださりありがとうございました! 今後ともよろしくお願いいたします。
作者からの返信
はじめまして、コメントありがとうございます!
冒頭から楽しんでいただけて嬉しいです。
地の文や注釈に勝手に設定を盛られて振り回される相沢くんですが、ここから全力で抗ってもらう予定です(笑)
「目次を狂わせる」という決意を応援してくださり励みになります!
こちらこそ、今後ともよろしくお願いいたします。
第1話 雨宿りは恋の始まり(打ち切り寸前)への応援コメント
ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
応援してます^^
作者からの返信
ふらっとお立ち寄りいただき、ありがとうございます!
そう言っていただけると、執筆の大きな励みになります。
全5話(?)の相沢くんの無謀な抵抗を、ぜひ最後まで見守ってやってください!
おまけ 白紙のページのその先でへの応援コメント
テンプレから外れた方が、本物の恋に思えて、リアル感ありました。さいご、いい感じで顔がニヤケてしまいました。相沢くん、殺し文句でテンプレプロットを上回って青春真っ盛りで春が来ましたね❗楽しいお話でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
相沢くんが必死に抗って出した言葉が、テンプレのプロットを超えて陽麻さんに届いたことが何より嬉しいです。
最後の一線を超えた瞬間のニヤニヤ感を共有できて、作者冥利に尽きます。
青春の「春」を感じていただけて良かったです!
おまけ 白紙のページのその先でへの応援コメント
完結お疲れ様でした
次回作も期待!
作者からの返信
完結のお祝い、ありがとうございます!
当初は「全5話の失恋モノ」でサクッと終わらせるはずが、主人公にページを破り捨てられるという前代未聞の事態になり、作者としても嬉しい誤算の連続でした(笑)。
二人の「白紙の続き」に負けないよう、新しい物語の構想を練り始めたいと思います。次回作もぜひよろしくお願いします!
第5話 砕け散った告白、それでも君が──への応援コメント
そうきたのですね!
意外な展開にびっくりしてしまいました( ゚Д゚)
作者からの返信
物語の神様(あるいは三流作家)もそう簡単にはハッピーエンドを許してくれないようです……。
物語の強制力から逃れた代償はあまりに大きかったですが、地の文を失った相沢くんがここからどう抗うのか。
作者もここからどう畳む!?
ぜひいろんな意味でハラハラしてください(笑)。
第4話 すれ違う二人、文化祭の夜(強制シャットアウト)への応援コメント
>俺は絶対にすれ違わない。
>物理的に、絶対にだ
人ごみの中の強硬突破。
すごい決意でした。
それでも、可愛いヒロインでいる柊を少し尊敬してしまいました。
次はどうなることやら( *´艸`)
作者からの返信
「物理的に絶対にすれ違わない」という相沢くんの鋼の意志を感じ取っていただけて嬉しいです(笑)。
腕章で縛り付けてでもフラグを折りにいくスタイルですが、そんな彼に文句も言わずについていく柊は、確かにある意味で一番の理解者(ヒロイン)かもしれません。
第3話 完璧なライバル登場で大ピンチ!?(物理的防壁)への応援コメント
単行本『相沢くんの報われない青春(全5話)』が、途中BLになってしまうのかと思いました( ´艸`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あわや「相沢くんの報われない(薔薇色の)青春」が始まってしまうところでしたね(笑)。
本人は必死にヒロインを守っているつもりなのに、地の文と注釈のせいでどんどん「ヤバい奴」扱いされていく相沢……。
ライバルの御子柴の貞操観念(笑)を守るためにも、早くこのメタ展開を粉砕してほしいものです。
第1話 雨宿りは恋の始まり(打ち切り寸前)への応援コメント
ラブコメの主人公も大変そうですね( ´艸`)
こんな感じの小説を読むのは初めてなので、笑ってしまいました(∩´∀`)∩
わたしが書いている主人公もこうやって思っているのかもしれません。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
主人公の相沢は、勝手にナレーションに動かされるわ、変な裏設定は盛られるわで、もう散々です。
ラブコメの主人公って、意外と裏では「これテンプレートだろ!」ってキレてるのかもしれませんね(笑)。
相沢くんは全力で物語をぶち壊しにいく予定なので、応援してあげてください!
おまけ 白紙のページのその先でへの応援コメント
青空みらい文庫で読みたいお話です
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「みらい文庫」に並んだら、きっと相沢くんは「表紙がキラキラしすぎだろ!」って表紙の裏に隠れちゃうかもしれません(笑)。
運命のシナリオを書き換えた彼らの物語を、そう言っていただけて作者冥利に尽きます!