2026年6月29日 22:50
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一番印象に残ったのは、少女が消えた瞬間よりも、そのあと何事もなかったように世界が続いていく描写でした。大事件が起きたはずなのに、空も草も風も変わらない。その対比が静かなぶん、逆に残酷に感じました。「そいつは最初からいなかった」という言葉も不気味で、ただ命を奪う以上の恐ろしさがあります。派手な始まりではないのに、読んだあと妙な重さだけがずっと残るプロローグでした。もしよろしければ、僕の作品もご覧いただき、⭐️や❤️や、フォローなど頂けると嬉しいです。
2026年5月13日 23:35
43 人間への応援コメント
>目潰しではない。乾いた石灰だ。え?石灰は目潰しじゃないの?
2026年4月1日 00:34
35.9「あーあ」への応援コメント
とても良かった。
2026年3月28日 00:26
0.5 戦線への応援コメント
企画から参りました。過酷な戦場を必死に生きる主人公とその戦場を一瞬で終わらせる英傑を対比させることで、英傑との圧倒的な力量さを上手く表現できていると感じました。今後も執筆頑張ってください! 応援しております!
2026年3月18日 22:36
10 正々堂々への応援コメント
えええ、、、
2026年3月18日 01:17
単調で読みにくいが、面白いと思う
作者からの返信
コメントありがとうございます。少し冷たい雰囲気が出るよう意識していたので、そう感じていただけたのはありがたいです。面白いと言っていただけてうれしいです。今後の励みになります!
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一番印象に残ったのは、少女が消えた瞬間よりも、そのあと何事もなかったように世界が続いていく描写でした。大事件が起きたはずなのに、空も草も風も変わらない。その対比が静かなぶん、逆に残酷に感じました。「そいつは最初からいなかった」という言葉も不気味で、ただ命を奪う以上の恐ろしさがあります。派手な始まりではないのに、読んだあと妙な重さだけがずっと残るプロローグでした。
もしよろしければ、僕の作品もご覧いただき、⭐️や❤️や、フォローなど頂けると嬉しいです。