第2話 追放の専門家への応援コメント
冒頭の酒場の喧騒から、一気に「蒼天の牙」の不穏な空気感に引き込まれました!
「3%の付与」と言いつつ、仲間の急成長の裏にユアンの影の功労が見え隠れする絶妙なバランス……。無自覚な強キャラ感があってゾクゾクします。
そして何より、後半に登場したヴァン!「追放代行」というパワーワードと、あの金獅子印のギャップが最高にかっこいいです。単なる追放劇に終わらない、一筋縄ではいかない物語の予感に期待しかありません!
フォローありがとうございます!
宜しくお願いします!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「3%の付与」やヴァン登場のところを気に入っていただけて嬉しいです。
「追放代行」がどういうものなのか、この先で見えてくるので、続きも楽しんでいただけたら嬉しいです!
第1話 ボクは追放されないへの応援コメント
拙作に★評価ありがとうございます。
追放モノは何作か読みましたが、どれも強制的で追放した側が返ってモンスターにやられるオチを散々見せられてきました。
ざまぁ要素は王道ですが、御作はそれらとは違い自ら潔く意を決しようとしているためかなり鮮烈に映ります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
さすが鋭いですね!
ユアンさんはとても潔くパーティから追放されようとしています。
……不自然な程に。
第11話 「ざまぁ」への応援コメント
ユアンがこんなに腹黒かったなんて…!
でもトイレットペーパー変えたの気づいてほしい系かまってちゃんにされたのは不憫ですね😆
作者からの返信
ありがとうございます!
人の悩みや問題を勝手に矮小化するヴァンさんの悪辣なテクニックですね!
最終話 追放代行団 リザードテイルへの応援コメント
コメント失礼いたします。
追放というありがちなモチーフを
ミステリーにアレンジしたアイデアと作風がとても面白かったです。
リザードテイルの3人もキャラが立っていて魅力的ですし、
また彼らの活躍を読みたいです。
応援しております。
作者からの返信
ありがとうございます!
いわゆる追放ものの“なぜか主人公が評価されず”を“なぜ評価されないのか”にしました。
続編がんばります!
応援とても励みになります!
第1話 ボクは追放されないへの応援コメント
稚拙な小説に❤マークありがとうございました。読み返しに参りました。ユアンが主人公かな?と、思ったのですが。大逆転場面があるような気が……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
考察!嬉しいですね!
先の展開予想お聞かせいただけるのはとても楽しいです!
最終話 追放代行団 リザードテイルへの応援コメント
どんでん返しびっくりしました!
すごいw楽しかったです!
またあとでレビュー描きにきます✨️
作者からの返信
おお!最後まで読んでくださり、ありがとうございました!
また彼らに会えるように頑張っています。
レビュー楽しみにしています。
第1話 ボクは追放されないへの応援コメント
はじめまして🌸
>「その追放、俺に預けてくれないか?」
→颯爽と登場してこんなことを言えるお方はカッコいいですね✨ 味方してくれる人もいるけど、平気で いらん とかいう人がいる集団にいるより、そちらの方が未来は明るそう この先が気になります……!
作者からの返信
ありがとうございます!
ヴァンさんとユアンさんの関係は大事にしました。
二人のお互いの印象をもっと聞いてみたいものです。
第2話 追放の専門家への応援コメント
カッコつけた登場の割りにダサい人……逆に好感がモテますね
作者からの返信
ありがとうございます!
ヴァンさんをダサくする作業が一番大変だったので、
そう言っていただき、とても嬉しいです!
ヴァンさん、すぐかっこつけて困ります。
第1話 ボクは追放されないへの応援コメント
茶白公星さん
はじめまして。
先程は『星巡るアホ舟 カクヨム事件簿1 流星に願いを』を手に取っていただきありがとうございました😊♪
乾燥豆腐がお好きなんですね!
乾燥珈琲はいかがでしたか?😄😆😇
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
ハムスターはカフェインがダメですが、
基本的にめっちゃ食べる習性があります。
第11話 「ざまぁ」への応援コメント
ユアン、お人好しじゃなくて思ったよりえげつない人だった。
これで強いんだから、何とも厄介というかなんというか……
作者からの返信
各話丁寧な感想をくださりありがとうございます!!
作者として、どのエピソードがどういう印象を持たれるのかを知られて、とても参考になりました。
1話でヴァンさんに呼び止められて一番困ったのはユアンさんです。
し、真実……?
第8話 そのしっぽ、落とすか、残すかへの応援コメント
な、なんだ……?
急に風向きが怪しくなってきたぞ……?
編集済
第7話 予想通りの結末への応援コメント
ユアンって弱いだけじゃなく、お人好しというのも苦労する原因なんだろうね……
第6話 蒼天の牙 VS リザードテイルへの応援コメント
い、隕石少女……
第4話 ガルドの証言への応援コメント
うむぅ。無理を言って無茶する辺り、かなり危ないパーティー戦略だな……
第3話 おかしな二人への応援コメント
せめて、髪は整えて……
第2話 追放の専門家への応援コメント
お前が後悔するのか……
第1話 ボクは追放されないへの応援コメント
追放を……預ける……?
第11話 「ざまぁ」への応援コメント
始めまして!
Xから参りました。
追放ものの新しい切り口で、とても面白く一気見してしまいました!
ミステリーもの、ということで散りばめられた伏線の回収はお見事です!
今後も読ませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
一気見くださりありがとうございます!!
ミステリーを書こうと始めた作品の伏線回収の評価とても嬉しいです!
あと一話ですが、よろしくお願いいたします。
第2話 追放の専門家への応援コメント
最後のセリフ。
いや、お前かよ!!って笑っちゃいました🤣
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
きっと、がんばって説得したのに無駄になった後悔ですかね。
ヴァンさんは気を抜くとやたらとカッコ良くなってしまい、一番難しいです。
第8話 そのしっぽ、落とすか、残すかへの応援コメント
とても面白くて一気読みしてしまいました。
ユアンの謎も気になるし、ヴァンさんもとってもかっこいいですね!
続きを楽しみにしています!
作者からの返信
おお!一気読み!ありがとうございます!!
ようやくなんとかミステリーらしくなってきました。
ヴァンさんにはもう少しだけがんばってもらいたいです。
楽しんでくださりとても嬉しいです。
第6話 蒼天の牙 VS リザードテイルへの応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
応援ありがとうございます!!
webに小説を投稿するのは初めてで、どれくらい改行を入れるのか、スペースを空けるのか悩み悩みながら書いています。
なので、読みやすさを評価いただきとても嬉しいです!!
第1話 ボクは追放されないへの応援コメント
追放にもいろいろな形や、本人の想いもありますものね。
続きが気になりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
ユアンさんの気持ちを書くのが一番大変でした。
続きを気にしていただきとても嬉しいです!
第6話 蒼天の牙 VS リザードテイルへの応援コメント
カナンさんが落ちてくるとか、いい感じでツボに入って面白かったです笑
続きを期待してますね😋
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
カナンさんは落下と共にビッグバンインパクトを放っています。
続きご期待いただきありがとうございます!!
第3話 おかしな二人への応援コメント
野生のヨウムというパワーワードに吹きましたw
作者からの返信
ヨウムに反応してくださったのが嬉しすぎるのでまずこちらだけ返信させていだたきます。私はヨウムが本当に大好きで。ついつい登場させてしまいました!
第1話 ボクは追放されないへの応援コメント
ここで追放されると思ってましたが最後の引きで「お?」と思わされました!
続きも読ませていただきます☺️
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
割り込んで来た人は、きっと、たくさんの追放を見ているのでしょう。
多分、私たちと同じくらいに。
第2話 追放の専門家への応援コメント
「作り話なら良かったんだけどな。続きはこうだ。そいつが貫いたのは魔獣だけじゃなくて自分を捨てたかつての仲間の心臓も、だった」
ハードボイルドな台詞に痺れます。ヴァンの役職も目新しく、とてもいいですね!
作者からの返信
ヴァンらしさが出るよう、少しハードボイルドな感じを意識して書いたところでした。役職の設定にも目を留めていただきありがとうございます!
第1話 ボクは追放されないへの応援コメント
「その追放、俺に預けてくれないか?」
痺れるエピソードの引きですね。続きも拝読します。
作者からの返信
そのセリフは意識して絞り出したものだったので、お褒めいただけてとても嬉しいです。ありがとうございます!
第4話 ガルドの証言への応援コメント
>情けない声をあげ
⇨(笑)(*´艸`*)くぷぷぷぷ
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
遅刻はちゃんと謝らなきゃですね。
ヴァンさんを情けない人にしようとがんばりました。
第2話 追放の専門家への応援コメント
茶白公星さん、楽しく読ませていただいてます。
「追放を預ける」という言葉の響きが好きです。
センスに惹かれます。
応援してますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
追放ものというジャンルは、
“主人公が仲間たちから追放される”
という冒頭の瞬間が一番楽しいので、
そこにじっくり立ち会えたら、と考えいます。
第3話 おかしな二人への応援コメント
ぼくのデータベース ということばが
恰好良い(*´ω`*)✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
ユリウスさんはいろいろ知っていて、いろいろ説明してくれて。
いろんな意味で頼れるお方です。
第1話 ボクは追放されないへの応援コメント
そうです。仲間を簡単に
見捨てては、いけない(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
仲間の大切さについても、ちゃんと書けたらと思っています!
第3話 おかしな二人への応援コメント
読ませていただきました!
追放代行という設定が、とても斬新で面白かったです。
加えて文章力が巧みで、非常に楽しめました。
★★★を置かせて頂きます!
良ければ、私の作品にも遊びに来て頂けると嬉しいです。
これからも応援しています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
追放代行という設定を面白いと言っていただけて、とても嬉しいです。
★★★まで付けてくださって、本当に励みになります!
さっそく九災さんの作品にも遊びに行かせていただきますね。
これからも楽しんでいただけるよう頑張って書いていきますので、よろしくお願いします!
最終話 追放代行団 リザードテイルへの応援コメント
また新たな「追放の相談」が舞い込んでくる終わり方は、シリーズもののようなワクワク感がありました。ユリウスの徹底したデータ主義や、カナンの圧倒的な武力、そして無茶苦茶なリーダー。この「はみ出し者たち」の拠り所が完成していく過程に、不思議な連帯感を感じて心地よかったです。