どこまでが私小説で、どこまでが空想かへの応援コメント
過激な私小説になりそうですね〜笑。私もほぼ日記のような童話なのか、わからなくなってきていますが、なぜか、AIの作ったものの方が優秀としても、納得できないのですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
昨日「短篇集」にアップした「神さまは天国のどこかに」が例の私小説なのですが、よく考えたらもうひとつあって、そっちは短いけれど、かなり過激かもしれません。
例えばカメラのオートモードで写真を撮ると、全体のトーンが均一のグレーになるように自動調整されるんですけど、現在のAIもそれと似たような感じがしています。文体の個性が逃げちゃうと、読みやすくてもつまらなく感じるのかもしれないですね。
するめいかの戻し方についてへの応援コメント
これを読んであずきを茹でるのを忘れた事を思い出し、ほうれん草もゆがきます。
ところで町田さんは殿方だったのでしょうか。私もオートミールときなこを常備しています。
作者からの返信
もと主婦です。昔はあずきも炊いてましたよ。
文学賞の門を叩いた時点で私は詰んでいたへの応援コメント
私も掃除は排水管掃除を週に一回は行ってますが、それ以外はほんとにたまに、ほとんど掃除が得意な主人に任せています。ただ、主人は掃除機の手入れはしないので前に担当していた私がして、掃除機をかけ、ティシュで床汚れを落としてはいます。
食事は一日三回くらい作れるのですが、掃除をしていた頃は料理が得意ではなく、不思議なものでした。
最近は描くようになりましたが、太宰治さんは暗くて嫌いで読めなく、ただ国文科にいたので人物像は知っていて、森鴎外や川端康成は割と読んだ方ですが、ゼミは違いました。
なんですが、やはり経験してないと嘘っぽい文になるのでこんな作品を描く至りました。ポケベルは持ってませんでしたが、私も文通世代でしたよ?どうしてご訪問下さったかはわかりませんが、ありがとうございました!
励みになります。またのお越しをお待ちしておりますー!!笑☺️
作者からの返信
しっちゃかめっちゃかで、めちゃかわいい。
時間なくてちょっとだけしか読めてないから、またいきますねー。
文学賞の門を叩いた時点で私は詰んでいたへの応援コメント
乾いた風を絡ませ🎵
あなたを連れて行くのさ🎵
よお親友、ご想像の通り、同世代ですね😊
色々と懐かしい。
また来ます😊
作者からの返信
あはは。HONEYだ。
もしかしたら同学年くらいかもしれませんね。
これからもよろしくお願いします😊