応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント


  • 歯の治療ですか……僕も大人になって歯の矯正をして、何本も歯を抜かれました。
    酒を飲んだらあかんと言われているのに立ち飲みに行って、歯から血を吹いたこともありました。

    酒飲みでグループホーム作りましょうか。
    毎日、飲み活しながら、酔いつぶれて寝る。そして翌日吐く(笑)

    作者からの返信

    歯を抜いたあとでもお酒呑みますよね😊
    お口の中がレバー味🍖

    酒呑みでグループホーム(は難しいからシェアハウス)もいいですね。当番表に「掃除」「ゴミ出し」「酒のつまみ」「酒の買い出し」があるの、最高すぎる🍻

  • インドにあるという死を待つ人の家みたいな感じでしょうか。

    死ぬ時はサクッと死にたいなと思いつつも、現実はそう上手くはいかないんでしょうね。
    あんまり考えていると夜の海みたいに引き摺り込まれるので、適当にするようにはしています。

    作者からの返信

    「死を待つ人の家」知りませんでした。でも、そういうのがそろそろあってもいいような気がするんですよね。

  • それは遠い未来なのか、近い未来なのか。
    常々、私も考えます、畳の上で、人様の道に外れず、ただただ、静に、と。
    宮本武蔵先生の【独行道】にも似た心境でしょうか。

    作者からの返信

    こんにちは。
    確か「贅沢するな」「えこひいきするな」みたいなやつですよね。
    あんなふうになれたらいいですけど、私はまず無理でしょう。

  • 子供のころ、SF小説にオートミールが出てきて、どんな自動化された食事だろうと思っていたら、コーンフレークのようなもので残念に思ったことがあります。
    松屋のカレーが食べたくなってきた☺

    作者からの返信

    私も初めて食べたときは「こういう味なんだ……(遠い目)」と意外に思いました。海外ではふつうに食べられているもののようで、前に宿泊したドミトリーに「食べ放題のオートミール」が置いてありました。
    ふつうは果物を入れたり、ヨーグルトなんかを入れたりするみたいですね。私は粥代わりに食べてます。
    あ、お茶漬け海苔買うの忘れた……(>_<)

  • 最近は行っていませんが、松屋のカレーは美味しかった記憶があります。久しぶりに行ってみようかな。

    作者からの返信

    今ならみんな大好きゴロゴロチキンカレーが食べられますよ!期間限定です😊


  • 編集済

    福岡出身なんだ。うちの父が嘉穂郡筑穂町で、親戚が香椎にいます。その魚肉ソーセージみたいな豆腐の店は知らないけど、充填豆腐で検索したらネットで売ってるよ😊あと、味噌じゃないかな?白味噌っぽい、シチューみたいな味噌。

    作者からの返信

    香椎は古賀からも近いですよ。小さいころはよく香椎花園に連れて行ってもらってましたが、あれももうないんですよね。
    充填豆腐調べてみましたけど、やはり該当するようなものはありませんね。あれはいったいなんだったんだろう……🧐でも、食感は「特濃ケンちゃん」みたいな感じだった気もします。
    福岡のお味噌汁は本当に好きで、みなさん福岡に行ったら稚加榮でお味噌汁飲んだほうがいいですよ。いいお値段しますが😅

    編集済
  • 胃と肺が丈夫で羨ましいですね〜笑だから一人と仲間で生きていけるのかな。
    たしかに独身生活は楽しいですよねー笑
    待っていて、もらい、ありがとうございます笑☺️

    作者からの返信

    胃腸は激弱なんですよ。
    なので基本的には上京したときは胃に優しいものを選ぶんですけど、今回は忘れてました🤭

  • 私も少し大人になりましたと、アイスコーヒー頼むところで、ああ私、コーヒーもあまり飲めなくなったんだと思って、また大人になったなぁとおもいました、
    エライですねん!ノンフィクションだとそんなに気を使うわけですか。

    作者からの返信

    そうなんですね。しかし、それは大人になったと言えるのか😀
    小説はフィクションですけど2025年の物語なので、乗り換えとか天候などのリアルな箇所は気を遣いました。描写が細かいほうが読み手の方も没頭できますしね。

  • 熱心ですねー笑

    作者からの返信

    ありがとうございます😊
    なにせ公募用の原稿ですから、適当にはできないんです。

  • じゃばらはスダチやライムみたいな柑橘系の果物で、酸っぱい系のチューハイですね😊
    タバコを吸ってる頃、ジッポーライターを指パッチンみたいにパチパチ鳴らしながら腕を交差させ、火をつけていたことを思い出しました(笑)

    作者からの返信

    なるほど、果物なんですね🍊美味しそうかも。
    ジッポーあるあるですね。ついカチカチしちゃう。そして、意味なく着火する🔥今となっては「よくあんなもの使ってたなあ」と思います。にも手入れしてたなあと思います。手入れめんどくさかったろうに。


  • 編集済

    なかなか良い飲みっぷりですね!
    僕も最終電車で夜の旅をしたり、色々やらかしましたが、町田さんの大虎ぶりには惚れ惚れしますね!ヽ(´▽`)/
    黒歴史バトルを書いている時、黒歴史ネタに詰まって悩んでいましたが、酔うと無敵みたいなキャラを出しても良かったかもしれませんね。いまさらですが……(笑)

    追伸:あはは、酔拳バトル(笑)
    また黒歴史を書く?
    普段は大人しいが酔うと気が大きくなる男が、一人の女を巡って決闘を行うことに。気の小さい男が酔拳しかないと思いいたるのだが……
    みたいな(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます。大虎……🤭
    レビューコメントもありがとうございました😊
    いっそ、酔拳で小説書いてしまうというのはどうでしょう。酩酊バトル。必殺技を出すためにひたすら呑む、みたいな🍶

  • 凄い身体に悪そうですが、凄くカッコいい飲みっぷりだなと毎回感心しています。
    自分の慣れ親しんだ町が消えていくのは物悲しいですね…

    作者からの返信

    これ、8時間も焼酎を呑みながら書いたのでぐだぐだですね🤭
    起きても酒が抜けてなかったので残量を確認したら、あけたての紙パックが半減してました。仕事帰りに買いに行かなくては……🍶

    このまま再開発自体が消えてほしいなあとは思うけど、そういうわけにもいかないんでしょうね。

  • ナスバターチャーハン…そういうのもあるのか。そして飲まないと言いながら結局飲んでいて笑いました。

    作者からの返信

    我慢の限界でした🤭

  • 面白い╰(*´︶`*)╯♡

    知り合いが禁煙外来まで行って、ようやくタバコをやめた時、丁度加熱式タバコが発売され、興味本位で吸ってみたら戻ってしまった、ということがありました。

    僕も昔は吸ってましたが、ショートホープが110円、セブンスターが220円でしたもんね。やめる頃には280円くらいになってたかな?

    作者からの返信

    そんな時代もありましたね……🥺
    私も何度か禁煙したのですが、やはり再び手を出すとだめですね。

  • お酒飲めてタバコが吸えると世界が変わってくるのですね〜
    肝臓も肺もお強いんですね、でも楽しそうで何よりですよ、

    作者からの返信

    世界が変わるというよりも、肩身の狭い人たちが集まる「だめ人間」の集積場とでも言いますか😆

    でも、タバコや酒を抜きにしても、住む場所によっては東京はかなりフレンドリーだと思いますよ。
    例えば同じ世田谷区内でも、深沢と経堂とでは天と地のほどの差がありますしね。水の合う場所は人それぞれだと思います。

    編集済
  • ステーキサイズの炙りレバーのニンニクマシだと…これは絶対に美味しい!

    作者からの返信

    その匂いだけ嗅ぎながら「最高かよ」と何度呟いたことか(笑)

  • いい感じ、楽しそう😊
    酒場放浪記みたいやね😊

    作者からの返信

    酒場放浪記😆
    確かにそうかも。筆名を「吉田類子」にでも改めようかなあ。

  • いいこと思いついた!と聞くたび、胸に不安がよぎる今日このごろですが、大丈夫だろうか?気になる。
    大阪鶴橋にあるコリアタウンに新楽井という焼肉屋さんがあるのですが、そこがかなりのモクモクさんで、店頭で水中眼鏡を渡されるんですよ。なかなかシュールな絵面で食べてました(笑)

    作者からの返信

    そんなに心配しなくても大丈夫ですよ😊
    新楽井、めちゃくちゃ面白そうですね。水中眼鏡😆いつか大阪にも行きたいなあ。

  • 良いですねー飲み歩き。最近はあんまり行ってないな〜

    作者からの返信

    私も東京に出かけるときだけですよ。
    地元で同じようなことをしても隣り合わせた人とは会話しないけど、不思議と東京だと会話が弾むんですよね。
    次回、あの「炙りレバー」が化けますのでお楽しみに🍖

    コメントありがとうございます🍺

  • 相変わらず体力ありますねwなかなか東京旅も楽しそうです。東京にいながら、そんな楽しみは嗜んでいない私なのでした。これからも期待してます!

    作者からの返信

    ぶたさん、東京の方だったのですね!

    私も住んでいたころは行きつけの居酒屋に行くのが精一杯で、たとえば博物館へ通ったりなどもしていませんでした。

    離れてからようやく「芥川龍之介の通った蕎麦屋が今でもあるのか!」「近くに住んでいたのに森鴎外記念館に行ってない!」「根津神社行ってない!」「三鷹にも行ってないじゃないか!」などとあわあわして、方々出かけている始末です。

    次回は忙しいので無理ですが、秋にはリニューアルオープンした江戸東京博物館と、田端に新設されるらしい芥川龍之介の記念館に行こうと思っています🍺

    コメントありがとうございます😊

  • 炙りレバーが旨そうですね。シンプルに塩だけで食べたいです。

    作者からの返信

    ああ、それも絶対に美味しいやつですね😋
    そのお店の炙りレバーはにんにく醤油ベースだと思うのですが、次のエピソードで進化しますのでお楽しみに。

  • 乾いた風を絡ませ🎵
    あなたを連れて行くのさ🎵
    よお親友、ご想像の通り、同世代ですね😊
    色々と懐かしい。
    また来ます😊

    作者からの返信

    あはは。HONEYだ。
    もしかしたら同学年くらいかもしれませんね。
    これからもよろしくお願いします😊

  • 過激な私小説になりそうですね〜笑。私もほぼ日記のような童話なのか、わからなくなってきていますが、なぜか、AIの作ったものの方が優秀としても、納得できないのですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    昨日「短篇集」にアップした「神さまは天国のどこかに」が例の私小説なのですが、よく考えたらもうひとつあって、そっちは短いけれど、かなり過激かもしれません。
    例えばカメラのオートモードで写真を撮ると、全体のトーンが均一のグレーになるように自動調整されるんですけど、現在のAIもそれと似たような感じがしています。文体の個性が逃げちゃうと、読みやすくてもつまらなく感じるのかもしれないですね。

    編集済
  • これを読んであずきを茹でるのを忘れた事を思い出し、ほうれん草もゆがきます。

    ところで町田さんは殿方だったのでしょうか。私もオートミールときなこを常備しています。

    作者からの返信

    もと主婦です。昔はあずきも炊いてましたよ。

  • エラク気を使われるのですね〜エライなぁ!
    これから新時代が現れるのですね?活躍を期待して待ってますよー!

    作者からの返信

    ありがとうございます♪

  • 私も掃除は排水管掃除を週に一回は行ってますが、それ以外はほんとにたまに、ほとんど掃除が得意な主人に任せています。ただ、主人は掃除機の手入れはしないので前に担当していた私がして、掃除機をかけ、ティシュで床汚れを落としてはいます。
    食事は一日三回くらい作れるのですが、掃除をしていた頃は料理が得意ではなく、不思議なものでした。

    最近は描くようになりましたが、太宰治さんは暗くて嫌いで読めなく、ただ国文科にいたので人物像は知っていて、森鴎外や川端康成は割と読んだ方ですが、ゼミは違いました。

    なんですが、やはり経験してないと嘘っぽい文になるのでこんな作品を描く至りました。ポケベルは持ってませんでしたが、私も文通世代でしたよ?どうしてご訪問下さったかはわかりませんが、ありがとうございました!
    励みになります。またのお越しをお待ちしておりますー!!笑☺️

    作者からの返信

    しっちゃかめっちゃかで、めちゃかわいい。
    時間なくてちょっとだけしか読めてないから、またいきますねー。