第1回 石の隣に並ぶようなものへの応援コメント
こんにちわ。はじめまして。
私の稚拙な物語を読んでいてるようなので、ありがとうございます。
ご挨拶も含めてすが、感想などを書かさせて頂きます。
かなり詳細に登場人物の内面を上手く書かれているので、非常に驚きました。
ここまで登場人物の内省を考察されるのは、非常に卓越した文筆能力がなくては
書けないなと感じました。
書き手(主に私ではありますが( ;∀;))は、自分の思いを伝えたいばかりにどうしても気持ちが先走り、起承転結のうち起転だったり、起結をやってしまったりと
構成が壊れてしまいがち。脳内ではできているけどみたいな。
それを回避するためには、相当な集中力と手間暇が掛かると思います。
それらが丁寧な文体と物語の流れで読み取れるので、正直、感嘆いたしました。
もっと読み込みまして、物語の筋立てなどの感想なども書かせて頂こうと思います。
やや上から目線ですいません。。
創作頑張ってください!
第7回 日常という幕の終わりへの応援コメント
定型未来視の扱い方がとても面白い…!起こる可能性の高い未来ほど安易に覗かない、些細な予見によって日々の選択が左右されすぎないようにする、という考え方に「なるほど」と思いました。続きが気になります。
作者からの返信
ありがとうございます。怪異とその否定を書こうと思っていたのですが、いつの間にか超能力とその取扱いの方向のことを書いてしまっていたという慚愧の念がありますが、そう言っていただけると助かります。