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  • 第1話: 学校の日、死の日への応援コメント

    こんばんは(^^)/
    「おおう! 急展開気味にゾンビ!」と、わくわくしながら拝読しました。

    それで、「作者より」の件になりますが……。
    読ませていただいたばかりだから、というのはあるかもしれませんが、「何とも言えない」というのが正直なところです。
    それは、貴作が今の段階で「つまらない」とかではなく、「今のところはよくあるお話」だからです。

    本来なら、ここから先に独創性というか、ある程度のお話としての「方向性」が見えてきて、そのタイミングでご質問いただければ「何か」を申し上げられるかもしれません。

    今の僕の考えでは、「バイオハザードをやろう!」とか「軍がデイビッドたちを助けに来て、一緒に戦う話にしよう!」とか、陳腐なストーリーしか思い浮かばず……。申し訳ないです(>_<)

    作者からの返信

    おっしゃる通りで、実は私もそこが少し「不安」だった部分です。
    今のところは、まだ普通のゾンビストーリーのように感じられると思います。だからこそ、「自分にそれを特別なものにできる力があるのか?」「この物語を特別なものにできるのか?」「この作品を読む価値のあるものにするにはどうすればいいのか?」と自分に問いかけています。
    そして、あなたが言おうとしていることもよく理解しています。
    ここまで助言してくださるだけでも本当にありがたいですが、物語の「味」や方向性については、最終的には自分一人で見つけていかなければならないのだと思います。
    それでも、あなたが提案してくれたアイデアや指摘はとても参考になりました。
    そして何より、こうして助けようとしてくれたこと、コメントをくださったこと、この物語に興味を持ってくれたことが、私にとって一番大きなモチベーションになっています。
    なので、これからも全力で頑張ります。
    近いうちに、この短編をシリーズにしていこうと思っています。
    本当にありがとうございました。