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  • 仮病看病への応援コメント

    きっと両思いなのだろうけど、付き合う前のぎこちない距離感がうまく表現されていて、良かったです。
    彼女も仮病と分かっていて、病気を口実に会いに来たのも可愛いなと思いました。

    作者からの返信

    Ryoさん

    「ぎこちない距離感」を感じて頂けてよかったです。
     彼女を「可愛い」と言って頂けて、嬉しいです。
     二人はどうなるのでしょう? きっともっと近付いていきそうです。

     読んで頂き、ありがとうございます。

    真花

  • 仮病看病への応援コメント

    若かりし頃のアパートの一人暮らしで、彼女が遊びに来て帰った後、自分の部屋が妙に殺風景に見えて、少しさびしいような気分になったことが、思い出されました(笑)。

    作者からの返信

    @sakamonoさん

     記憶とそれに付随する想いが気分が、呼び起こされたのは、作品がトリガーになれたと言うことで、嬉しいです。

     読んで頂き、ありがとうございます。

    真花

  • 仮病看病への応援コメント

    仮病の時に見舞いに来られるとドキッとしますよね。

    作者からの返信

    清ピンさん

     そのドキッとドキドキ(仮)を書いてみました。

     読んで頂き、ありがとうございます。

    真花

  • 仮病看病への応援コメント

    何でもOK!あなたの自信作を読ませてくれませんか? 企画から来ました。

    作者からの返信

    佐倉陽介さん

     企画にありがとう。来て頂いてありがとうございます。

     読んで頂き、ありがとうございます。

    真花

  • 仮病看病への応援コメント

    コメント失礼します。爽やかで思わずぎゅーと抱きしめたくなるようなお話でした。大好きです。
    ぷるんとかもそっとか、登場する擬音や、ルフィの悲鳴などの表現もポップで、キュンキュンしました。

    >クラクションはぶつかる前に鳴らすのか、ぶつからないために鳴らすのか、どっちなのだろう。
    ここの表現、若いふたりのまだ重ならない距離感を表しているみたいで、たまりません。

    読ませていただきありがとうございました!

    作者からの返信

    お肉にはワサビさん

     コメントありがとうございます。
     抱きしめて下さい。「大好き」嬉しいです。「キュンキュン」も嬉しい。
     クラクションの表現に「たまりません」なんて、私がたまらなくなってしまいます。
     一歩踏み出して書いてよかったです。

     読んで頂き、ありがとうございます!

    真花

  • 仮病看病への応援コメント

    尖ったものも好きですが、こうしたほのぼのとした日常系も好きです。
    真花様の作品群の印象や感想として、的を射ているか分からないのですが、これまでの御作では女性がよく亡くなって、生き残った男性がどうしようもなく生きている、という構図が多い気がしていたので、今回は新鮮な感じがしました。

    作者からの返信

    夷也荊さん

    「好き」と言って頂けて嬉しいです。
     自分でも、暗い話が結構多いと思います。
     今私が開催している自主企画の通り、新しい挑戦、としてこの作品を書きました。なので、「新鮮」と言って頂けるのは、よっしゃ! です。

     読んで頂き、ありがとうございます。

    真花