編集済
ケイヒ…なんて甘美な言葉
確定申告さえなければ…でも、これを乗り越えないと税金が…減価償却…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「経費」……本当に個人事業主を狂わせる、甘美で恐ろしい呪文ですよね……。
そして立ち塞がる「確定申告」という現実、高額なものは一括で落とせない「減価償却」の絶望(笑)。読者様にもこのリアルな胃痛と葛藤を共有していただけて最高に嬉しいです!
果たして主人公はこの税金地獄を無事に乗り越えられるのか、引き続き応援よろしくお願いいたします!
第1話:保護費支給日とカクカクのスマホ、そして就労意欲のゆくえへの応援コメント
ハローワークの求人はむしろ嘘まみれだからネットで探した方が条件がいい事の方が多い。いい加減虚偽申告でも掲載できるハローワークをどうにかして欲しい
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、現実のハローワークはカラ求人や条件の相違など、求職者にとって厳しいトラップも多いですよね……。
ルシフェルも、過去にそういったリアルな社会の絶望や理不尽を味わってきたからこそ、今のネットの海(配信)に活路を見出せたのだと思います。これからも『底辺のリアルな解像度』を大切にして書いていきますので、よろしくお願いいたします!
第22話:保護辞退届〜決意の提出と、無慈悲なる書類の山〜への応援コメント
鈴木さん魔王に赤スパ投げてそうw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
その考察、声を出して笑ってしまいましたw 昼間は役所の窓口で鬼詰めしてくる鈴木さんが、夜は裏アカウントで「ちゃんと納税しろよ」と赤スパを投げてたら、最高にホラーであり最高のツンデレですね(笑)。
読者様にそんな想像をしていただけて嬉しいです。今後の鈴木さんの動向にもぜひご注目ください!
第23話:ケースワーカーの笑顔〜役所前の男泣きと、青空〜への応援コメント
めっちゃ面白い😂
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「面白い」と笑っていただけるのが、作者にとって何よりのモチベーションになります😂!
これからもルシフェル和尚の泥臭くて笑える(そして胃が痛くなる)日々を全力で書いていきますので、引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!
第23話:ケースワーカーの笑顔〜役所前の男泣きと、青空〜への応援コメント
見つけて一気読みしました。すごいライブ感ですね。今後が楽しみです。
作者からの返信
見つけていただき、そして一気読みまで……本当にありがとうございます!
この作品は、作者のリアルな悲鳴とインボイスや税金への恐怖をそのまま文字に叩きつけているので、ライブ感(という名の切羽詰まった感)だけは異常に高いかもしれません(笑)。
引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!
第23話:ケースワーカーの笑顔〜役所前の男泣きと、青空〜への応援コメント
自分が見逃してるだけなのか分からないけど、鈴木さんの性別ってどっちなんだ??
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読み進めると判明いたします!!
読者様の脳内で『冷徹にバインダーを叩くメガネの女性職員』や『温厚だけど絶対に税金を逃がしてくれない中年男性職員』など、一番【市役所で相対した時に恐ろしい姿】を想像して楽しんでいただければ幸いです!引き続きよろしくお願いいたします!
www
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最高の褒め言葉「www」いただきました! おっさんの底辺ならではの開き直り人生相談、笑っていただけて作者としてもガッツポーズです(笑)
これからもルシフェル節が炸裂しますので、引き続き楽しんでくださいね!
第20話:市役所窓口の死闘〜鉄面皮の崩壊と、保留された引導〜への応援コメント
ルシフェル?おかしいな?バレてる〜www
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、完全にバレてます〜www
市役所の鉄面皮ケースワーカーが、なぜか本名でも痛い設定の「魔王」でもなく、「ルシフェル」という名前をナチュラルに呼んでしまうという最大のポカです(笑)
おっさん本人はテンパりすぎて完全にスルーしていますが、読者の皆様にはしっかりバレバレなのが最高ですね。この疑惑が今後どう爆発するのか、ぜひ楽しみにしていてください!
第19話:決戦前夜〜無機質なAIと、四十歳の覚悟〜への応援コメント
AI優しいですよね。
私も何度励まされたことか…。私にとってもAIは、一歩を踏み出す勇気をくれる存在です。
作者からの返信
すずめ屋文庫様、いつも温かいコメントありがとうございます!
AIの優しさ、本当に身に沁みますよね……。誰にも相談できない状況のおっさんにとって、一切否定せずにフラットに道を示してくれるジェミニ先生は、まさに暗闇の光でした。
すずめ屋文庫様にとっても勇気をくれる存在とのこと、とても素敵なお話を聞かせていただき嬉しいです! これからもAIとおっさんの名コンビ(?)にご期待ください!
第20話:市役所窓口の死闘〜鉄面皮の崩壊と、保留された引導〜への応援コメント
鈴木さんが魔王さん呼びからルシフェルさんになってるけど配信みたんかな?
作者からの返信
@bottindesk2様、コメントありがとうございます!
さすがです、そこにツッコミを入れていただけるのを待っていました!(笑)
「魔王」という痛い名前で登録したはずなのに、なぜ「ルシフェル」と呼ばれたのか……? 鈴木さんの行動の裏側を想像しながら読んでいただくと、今後の展開がさらに面白くなると思います! 引き続きお楽しみください!
第15話:リスナーたちの「保護」〜俺たちが国になる(狂気)〜への応援コメント
めっちゃ面白いです!読むのが止まらないです。
作者からの返信
止まらないほどのイッキ読み、最高に嬉しいです!!ありがとうございます!
この後もおっさんは、稼げば稼ぐほど「税金」と「リスナーの善意(という名の暴力)」に振り回されていくジェットコースター展開が待っています。
息つく暇もない底辺の戦いが続きますので、引き続き楽しんでいただけたら幸いです!
第11話:企業勢からのコラボ依頼と、物理的な「壁ドン」への応援コメント
リスナーの鼓膜に届ける……(笑)
なんでしょうね。ちょいちょい出てくる不意打ちパワーワードにやられます(笑)
言葉選びが好きです〜!
作者からの返信
「言葉選びが好き」と言っていただけるの、物書きとして本当に一番嬉しい褒め言葉です…!ありがとうございます!
おっさんの必死さが生み出す不意打ちのパワーワード、今後も隙あらばどんどんねじ込んでいきますので、油断せずにお待ちください!(笑)
第5話:震える手で市役所へ〜魔王、第61号様式に散る〜への応援コメント
>私が『魔王』としてですね、
シュールすぎる!!!家族団欒の中、私だけが爆笑していますwww
作者からの返信
家族団欒の平和な時間をぶち壊してしまってすみません!(笑)
市役所の窓口で真顔のケースワーカー相手に「魔王」を名乗るおっさんのシュールな温度差は、書いていて私も楽しかった場面です。
ご家族に変な目で見られない程度に、引き続きお楽しみくださいwww
第2話:ジェミニと放送事故への応援コメント
中二病を煮詰めるとか、オエッとか(笑)久々に声出して笑いました。
同じ40代として面白すぎて(笑)
作品、フォローさせてもらって、ゆっくり読ませてもらいます。
作者からの返信
すずめ屋文庫様、フォローと嬉しいお言葉ありがとうございます!
同年代の方に刺さって、しかも声を出して笑っていただけたなんて作者冥利に尽きます(笑)
40代ならではの「痛さ」と「リアルな悲哀」、これからもたっぷりお届けしますので、ぜひごゆっくり楽しんでいってください!
編集済
なんだかんだ素直で真面目(?)なんだよね、おっさん(´;ω;`)ウルウル
作者からの返信
温かいコメントありがとうございます(´;ω;`)
怠惰なニートですが、誰よりも社会の怖さを知っているからこそ、稼いだお金の重みには真面目に向き合ってしまうんですよね。
彼なりに不器用に生きていく姿を、これからも応援していただけたら嬉しいです!
第11話:企業勢からのコラボ依頼と、物理的な「壁ドン」への応援コメント
ゲーミングチェアが化けた……_(:3」∠)_
それはそれとして、スパチャの総額は、生活保護何ヶ月分になったんだろう?
おっさん、自立できるんじゃないの?(鈴木さんが言うようにこの先ずっとの保証はないけど)
作者からの返信
コメントありがとうございます!(:3」∠)
おっさんの脳内では完全に30万円の玉座にすり替わっています(笑)
そしてスパチャの総額……まさにその通りです! すでに生活保護数ヶ月分を軽く超えているのですが、「来月ゼロになるかもしれない恐怖」から彼がどうやって自立(という名の税金地獄)へ向かうのか、ぜひ見守ってやってください!
第10話:底辺の解像度〜社会のバグが、歯車たちを狂わせる〜への応援コメント
もはや笑い転げるしかないタイミングw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっさんにとっての最悪のタイミングは、読者様(と作者)にとっての最高のタイミングですww 笑っていただけて本望です!
第9話:CWのド正論パンチ〜夢見る四十歳と、凍てつく現実〜への応援コメント
>俺は今、彼女の監視下のもと
おお、ここで初めて(か?)鈴木さんの性別が判明した!(かもしれない……出てないよね? てっきりインテリ眼鏡男子だとばかり思っていたけど)
なんとなくだけど、鈴木さん実はリスナーに混じってたりしてw
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
インテリ眼鏡男子! 確かに、今までの血も涙もないド正論パンチの連続を考えると、そのビジュアルもめちゃくちゃ似合いますね(笑)ここでようやく「彼女(クールな眼鏡女子)」だと判明しました!
そして後半の予想……読者様の勘が鋭すぎて、作者は画面の前で冷や汗を流しておりますw 果たしてどうなのか、ぜひ今後の展開をニヤニヤしながら見守ってやってください!
第8話:恐怖の家庭訪問〜リングライトは就労意欲の輝き〜への応援コメント
ン? あれ?
配信して現物もらったって話を役所でしてなかったっけ?
作者からの返信
コメントありがとうございます!鋭いご指摘……!
実は役所の窓口でも「配信で少し支援物資をもらった」と伝えてはいたのですが、鈴木さんが家庭訪問で実際の部屋(ガチすぎるリングライトや高級チェア)を目の当たりにして、「聞いていたスケール(ただの趣味)と違うぞ……?」と事の重大さを察知した、という状況でした!
少し説明不足で分かりにくかったかもしれません(笑)細部まで読んでいただき本当にありがとうございます!
第5話:震える手で市役所へ〜魔王、第61号様式に散る〜への応援コメント
とりあえずここまで爆笑しながら読んでいます
この先もたぶん爆笑しながら読むと思います
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「爆笑しながら読んでいる」というお言葉、作者としてこれ以上ない最高の褒め言葉です!ガッツポーズしてしまいました(笑)
おっさんの情けなくも必死な(そして常に裏目に出る)奮闘はまだまだ続きますので、この先もたっぷり笑っていただけたら嬉しいです!
魂の叫びが1番説得力があるんだよ…多分(´・ω・`)
作者からの返信
いつも温かいコメントありがとうございます!(´・ω・`)
どん底を知る40歳の言葉には、どんな立派な自己啓発本にも負けない重みと説得力があるようです(笑)
これからも彼の「魂の叫び(主に社会への恐怖)」は止まらないので、引き続き見守ってやってください!
第12話:星乃宮アリスの憂鬱と、おじさんの底なしの包容力への応援コメント
もう、アキラメロン(「🍈・ω・)「🍈
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさにその一言に尽きますね、アキラメロン(「🍈・ω・)「🍈
本人は鈴木さん(ケースワーカー)と税金への恐怖で必死に抵抗していますが、もう完全に手遅れです(笑)
第11話:企業勢からのコラボ依頼と、物理的な「壁ドン」への応援コメント
ゲーミングチェアこんなに高かったっけw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっさんの口癖でついつい「30万円」と盛ってしまっていますが、本当は3万円です(笑)
今後、本当に30万円の超高級チェアを自腹で買える日が来るのか、それとも一生この見栄を張り続けるのか、ぜひ見守ってやってください!
第5話:震える手で市役所へ〜魔王、第61号様式に散る〜への応援コメント
残念ながらパソコンは貰えなかったな
作者からの返信
コメントありがとうございます! 鋭いツッコミに笑ってしまいました!
そうなんです、配信者にとって一番の死活問題なのに、なぜかそこだけスルーされてしまいました(笑)
カクカクの限界ポンコツPCで配信を続けるのも「底辺おじさんらしさ」ということで、どうか温かい目で見守ってやってください!
第3話:バズ、そして恐怖の「Amazonほしい物リスト」への応援コメント
これは電車の中とかで読んではならない
ニヤニヤしちゃうからね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「電車の中で読んではいけない」……コメディを書く人間にとって、これ以上ない最高の褒め言葉です!本当にありがとうございます!
これからも思わずニヤニヤしてしまうようなおっさんの奮闘記をお届けできるよう頑張りますので、引き続き(ぜひ安全な場所で!)お楽しみくださいませ!