3.11 あの日、あなたは? そして私は......。への応援コメント
こんばんは。Akiです。
興味がある、関心が強い話なのでつい覗いた後…
冒頭でハッっとしてジャンルを確認したら[ノンフィクション]
(お願いだから誰も死なないで…)
そう思いながら読む手が止まりませんでした。
いつもは軽くふざけながらコメントしていますが
これはちょっと真面目にしか無理です。
本当にほんっとうに珠々菜さんが無事でよかったです!
貴重な体験談を有難うございました!
…今幸せに生活してる近況ノートやエッセイを見てホッとしましたw
これからも頑張ってください🏳🌈
作者からの返信
Akiさん
コメント、星レビューまでありがとうございます!
ご心配まで頂き、ありがとうございます!
今年の3月11日は、15年目という節目もあり警笛の意味も込めてエッセイを書きました。
Akiさんの仰る通り通り、日常の何気ない時に何が起こるものです。
日々の中で意識しつつ、生きている事に感謝していきたいですね🍀
3.11 あの日、あなたは? そして私は......。への応援コメント
とても近い場所にいて、ご家族様が無事だったことは、何よりも幸いです。
とはいえ、いつ災害が起きるかもわからない。他人事であるなんて、簡単には言えない。
現地での経験がある方からのお話は、痛み入ります。
真剣に考える、きっかけになるように思えました。
作者からの返信
遠藤 孝祐さん
コメントありがとうございます!
少しでも、震災について考えるきっかけとなれて良かったです!
星レビューも、ありがとうございます!
3.11 あの日、あなたは? そして私は......。への応援コメント
これを思い出すたびに心が痛みます。
当時、本社の27階で、
ある開発プロジェクトをみていました。
突然の大きな揺れに、
机のPCはガタガタと揺れて本当に怖かった。
エレベーターに出たら、
防犯ドアが閉まっていて、
仕方なく外の階段から降りました。
その階段の柱も、
塗装が剥げて、足元に落ちていました。
家族とは連絡が取れず、
会社を出たが、すべての電車は止まっていて、
タクシーはいない。
それどころか、駅前の道路が、
動けない車で埋まっていた。
ホームセンターに行ったけど、
自転車は売り切れ。
とにかく、一歩でも家族の近くに行こうと、
知らない線路わきの道を、多くの人と歩いた。
途中の家々には、
「トイレ使ってください」という張り紙。
その時は、
その人たちへの感謝の気持ちも持てずに、
家族の無事ばかりを考えていた気がします。
>もし、この瞬間に当時の災害があったら
>あなたは、どうしますか?
ほんとにそうですね。
<PS>
当時、書いてブログにアップしたものを、
あとで近況ノートに載せておきますので、
良かったら、読んでみてください。
作者からの返信
レイジさん
コメントありがとうございます!
体験談ありがとうございます。
当時は、日本中が大混乱でしたね。
都心も、停電で電車が止まり信号機も消え真っ暗な中、歩いたと弟も言っていました。
二度としたくない経験。
でも、無いとは言えない現実。
地震大国の日本に住んでる故に
いつも心掛けておきたいですよね。
後ほど、追って読ませてもらいますね!
3.11 あの日、あなたは? そして私は......。への応援コメント
あの震災の時、東京も大混乱でした。
電車は止まるし停電はあるし、放射能の危険も報道され、
正直、何をしたらいいのか分からなくなりました。
本当に震災はいつどこで起こるか分かりません。
日々、できることを備えておきたいですね。
作者からの返信
ポンポコさん
コメントありがとうございます!
東京も、大混乱でしたね。
私の弟が、電車が停まって歩いて帰ったと話してたのを思い出しました。
毎日の日々の中で、少しの心構えが、突然の出来事に対してパニックになるか、冷静になれるか違いが出ると思うのです。
編集済
3.11 あの日、あなたは? そして私は......。への応援コメント
私は、宮城の人間だったので当事者だったんですよね……
ほんとに死ぬと思いましたね。ずっと揺れてるし、家が軋むしひび割れるし、ガラスのコップは割れるし、ものは全て落ちるし。
はっきり言ってトラウマです。
それに、大地震の後って決まって雨が降るんです。あの時は雪だったような気がしますね。
絶望感満載です。死ぬのはこういう状況なのね。と諦めましたね。
津波なんかもそれはもう凄かったです。
カップラーメンが流れてきて、非常食なんかもなかったのでそれを持って出てきたらしいコンビニに行ったらお金はいらないから食べてくれって言われたのはいい思い出かもですね。感謝しかないです。
お水も確保できないかもなので地震が来て速攻でおやがお風呂を沸かしてましたね。飲水用ですね
とまぁ、色々ありました。
二度とごめんですけどね!
作者からの返信
男女鹿メテさん
コメントありがとうございます!
東日本大震災で被災された当事者として、貴重な経験談ありがとうございます。
そして、トラウマになるほどの辛い思い……。
本当に、大変でしたね。
あの時は、確かに雪でしたね。
津波の後の雪で、低体温症で亡くなられた方も多かったと聞きます。
災害は、被災した方たちにしか知り得ない裏側があります。
私自身も、小学生の頃に大きな地震を経験しました。
しかし、今住んでいる地域は地震が少なく地震の怖さや対策に関して、温度差を感じています。
地震大国である日本に住んでいる以上、常に心がけていきたいと思います。