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  • 追悼の祈りを込めてへの応援コメント

    来冬さんの想いが伝わってきました。
    祈りの形は様々ですが、こうして詩に寄せる静かで美しい方法もあるのですね。
    一つ一つの言葉が胸にじんと届きます。
    こうした自然災害で被災する方々が、今後少しでも減りますように。
    人災はいっさいがなくなりますように。

    作者からの返信

    鐘古こよみさん、ありがとうございます。

    共感していただけて嬉しいです。
    人間が自然災害に敵うわけはないのですから、そうしたときに被災者の方々への心のこもった対応が出来る準備を、国が主体となって考えておくべきだと思います。

  • 追悼の祈りを込めてへの応援コメント

    私は当時まだ幼かったので記憶はそれほど濃くはないのですが、東日本大震災にせよ地元でかつて起こった阪神淡路大震災にせよ、そういった惨劇はやはり後世に語り継がねばならないと感じました。それにしても最近はいずれそのうちに南海トラフ地震がやって来ると言われていますが、災害は戦争のような人災とは違ってどんなに対策を積んでいてもそれを余裕で突破してくるからタチが悪く思えますね。いや、人の感情や政治経済の思惑が絡む戦争も悪質ですが、災害はいきなり発生して逃げづらいですからね…

    作者からの返信

    アーヤトッラー(へっぽこ作者)さん、コメントありがとうございます。

    ほんとうに自然災害は前触れも無く来ますから恐ろしいですね。
    規模が大き過ぎて対策が立てようもない場合もありますし、やはり災害が起きてしまった後のことを、被災者の方々を国全体でどう守るかが大切だと思います。
    評価までいただき感謝です。


  • 編集済

    追悼の祈りを込めてへの応援コメント

    もう十五年にもなるのですね…。あの時は本当に
    ヒトの限界をまざまざと見せつけられましたが。
    それでも、逞しく生きる人や自然…。忘れては
    ならないですね。そして、地球上には今もまだ
    災厄の真っ只中の場所もあるという事も決して
    忘れてはならないですね。

    作者からの返信

    小野塚さん、ありがとうございます。
    本当にその通りです。
    人は弱くて強くて、自然は寡黙で恐ろしい存在です。
    忘れない心は悼む心だと思います。
    そして世界で何が起こっているか、自分に何が出来るのか、考え続けることを止めてはいけないと思います。