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  • そば処イマジナリーへの応援コメント

    <傍処 今治也>が近所にあっても、「かけ」だけは避けると思います(笑)
    イマジナリーフレンドがもし可能ならば、黙って座って読書しているようなのがいいです。
    ……あれ、これだと「かけ」かも(;^ω^)
    発想が楽しい一篇でした! ごちそうさまでした。
    きつねとか月見とかメニューを見ているだけでお腹が空いてきちゃいますね。

  • そば処イマジナリーへの応援コメント

    猫小路葵さん

    まさか、「蕎麦」と「傍」のイメージを同時に扱われるとは、予想だにしていませんでした(笑)。かといって、出オチにならず最後まで面白い。しんみりしたり、笑えたり。「とろろ」の解釈になるほどと思いました。

    主人公が選んだ「かけ」で「自分」が出てくるというのが印象的ですね。自分には自分がいるじゃないかという心理学的なメッセージが浮かび上がってくるようにも思いました。

    僕は「わんこそば」が一つ欲しいですね。そうなると、ずっと、かまってしまって小説書けなくなるかも(笑)。

  • そば処イマジナリーへの応援コメント

    拝読いたしました。

    イマジナリーフレンドとそば処を掛け合わせる発想はありませんでした。具材によって出てくる空想の友達が違うのも面白いですね。
    自分が頼むとしたら何の具になるでしょう。口下手なので、寄り添ってもらうだけで良いかもしれませんね。

  • そば処イマジナリーへの応援コメント

    コメント失礼します、お出汁のようにあたたかくて優しいお話にほっとしました。
    傍処今治也……どうしたらこんな発想おもいつくんですか、すごすぎます!!
    私だったらわんこかなあ。お話聴くの好きなので。『かき揚げ』を頼んだらスランプの作品も書き上げてくれますかね?(あれ、でもかき揚げって『たぬき』か?笑)
    疲れやすい現代人には、傍に寄り添ってくれるイマジナリーフレンドは自分を保つために必要な存在かもしれませんね。
    読ませていただきありがとうございました!

  • そば処イマジナリーへの応援コメント

    このそば処、近くに欲しいと思いました。おっと依存しそうで怖いですね。
    でもイマジナリーフレンド、私もいま、話をしてみたいです。
    とても面白い発想で、毎回驚かされます!
    とても面白かったです!ありがとうございました!

  • そば処イマジナリーへの応援コメント

     束の間寄り添ってくれる存在があるといいですね。そば屋のように手軽だとなおさら。
     とろろがいいかなぁ。
     しかし依存しちゃうことも……かなりありえそう。

     面白いアイデアでした!

  • そば処イマジナリーへの応援コメント

     うむ、猫小路さん。面白かったです。アイデアがいい。お蕎麦と「傍」をかけて、イマジナリーフレンドに絡めるなど、わたくしなんぞでは絶対に出て来ません。
     この成年が、イマジナリーフレンドの自分を得て、共に暮らし、どう変わっていくのか知りたいところではありますね。機会があったら続きを書いて下さい。
     わたくしはしょっちゅうニシンそばを食べているのですが、それだと観賞用の魚が出て来るんでしょうかね。ニシンだとあんまり可愛くないかしら?

     と、いろいろ考えさせれられる良作でした。
     お星様パラパラしておきますね!