2026年3月12日 12:20
そば処イマジナリーへの応援コメント
<傍処 今治也>が近所にあっても、「かけ」だけは避けると思います(笑)イマジナリーフレンドがもし可能ならば、黙って座って読書しているようなのがいいです。……あれ、これだと「かけ」かも(;^ω^)発想が楽しい一篇でした! ごちそうさまでした。きつねとか月見とかメニューを見ているだけでお腹が空いてきちゃいますね。
2026年3月12日 11:58
猫小路葵さんまさか、「蕎麦」と「傍」のイメージを同時に扱われるとは、予想だにしていませんでした(笑)。かといって、出オチにならず最後まで面白い。しんみりしたり、笑えたり。「とろろ」の解釈になるほどと思いました。主人公が選んだ「かけ」で「自分」が出てくるというのが印象的ですね。自分には自分がいるじゃないかという心理学的なメッセージが浮かび上がってくるようにも思いました。僕は「わんこそば」が一つ欲しいですね。そうなると、ずっと、かまってしまって小説書けなくなるかも(笑)。
2026年3月12日 09:51
拝読いたしました。イマジナリーフレンドとそば処を掛け合わせる発想はありませんでした。具材によって出てくる空想の友達が違うのも面白いですね。自分が頼むとしたら何の具になるでしょう。口下手なので、寄り添ってもらうだけで良いかもしれませんね。
2026年3月12日 04:27
コメント失礼します、お出汁のようにあたたかくて優しいお話にほっとしました。傍処今治也……どうしたらこんな発想おもいつくんですか、すごすぎます!!私だったらわんこかなあ。お話聴くの好きなので。『かき揚げ』を頼んだらスランプの作品も書き上げてくれますかね?(あれ、でもかき揚げって『たぬき』か?笑)疲れやすい現代人には、傍に寄り添ってくれるイマジナリーフレンドは自分を保つために必要な存在かもしれませんね。読ませていただきありがとうございました!
2026年3月12日 04:21
このそば処、近くに欲しいと思いました。おっと依存しそうで怖いですね。でもイマジナリーフレンド、私もいま、話をしてみたいです。とても面白い発想で、毎回驚かされます!とても面白かったです!ありがとうございました!
2026年3月12日 03:49
束の間寄り添ってくれる存在があるといいですね。そば屋のように手軽だとなおさら。 とろろがいいかなぁ。 しかし依存しちゃうことも……かなりありえそう。 面白いアイデアでした!
2026年3月12日 01:57
うむ、猫小路さん。面白かったです。アイデアがいい。お蕎麦と「傍」をかけて、イマジナリーフレンドに絡めるなど、わたくしなんぞでは絶対に出て来ません。 この成年が、イマジナリーフレンドの自分を得て、共に暮らし、どう変わっていくのか知りたいところではありますね。機会があったら続きを書いて下さい。 わたくしはしょっちゅうニシンそばを食べているのですが、それだと観賞用の魚が出て来るんでしょうかね。ニシンだとあんまり可愛くないかしら? と、いろいろ考えさせれられる良作でした。 お星様パラパラしておきますね!
そば処イマジナリーへの応援コメント
<傍処 今治也>が近所にあっても、「かけ」だけは避けると思います(笑)
イマジナリーフレンドがもし可能ならば、黙って座って読書しているようなのがいいです。
……あれ、これだと「かけ」かも(;^ω^)
発想が楽しい一篇でした! ごちそうさまでした。
きつねとか月見とかメニューを見ているだけでお腹が空いてきちゃいますね。