2026年3月20日 11:32
ポケットの中の聖剣への応援コメント
落ちた聖剣ではなく、ポケットに注意が行くのであれば、真実の意味で聖剣がまだポッケに入っている展開を考えたくなります。 なぜなら、他に小道具があったらいいなと思う人間性には読みにくいからです。私は、聖剣に支えられて警察官にまでなった主人公だと思っているからです。 心理描写で聖剣(あるいは真の聖剣)を追いかけていくと、人生の劇画として聖剣の意味が明確になると思いました。 そんなことを考えました。 面白かったです^^
作者からの返信
コメントと★ありがとうございます!鋭い視点に非常に感銘を受けました。確かに固執していた聖剣ではなくポケットに注意が行くというところは熟考の余地がありましたね……。大変勉強になるコメントをありがとうございました!
2026年3月16日 14:01
これまでの人生において聖剣が僕を支えてきたことが伝わってくる物語でした。最後の銃弾によって聖剣を手放してしまったあと、彼がどうなるのか想像をかきたててなりません。続きがとても気になります・・・
コメントと★ありがとうございます!結末を書ききらないことで読者に想像の余地を残しておく。私の他の作品も言われてみればほとんどこのパターンですね。続きの物語は読者様の数だけあるのです!
ポケットの中の聖剣への応援コメント
落ちた聖剣ではなく、ポケットに注意が行くのであれば、真実の意味で聖剣がまだポッケに入っている展開を考えたくなります。
なぜなら、他に小道具があったらいいなと思う人間性には読みにくいからです。私は、聖剣に支えられて警察官にまでなった主人公だと思っているからです。
心理描写で聖剣(あるいは真の聖剣)を追いかけていくと、人生の劇画として聖剣の意味が明確になると思いました。
そんなことを考えました。
面白かったです^^
作者からの返信
コメントと★ありがとうございます!
鋭い視点に非常に感銘を受けました。
確かに固執していた聖剣ではなくポケットに注意が行くというところは熟考の余地がありましたね……。
大変勉強になるコメントをありがとうございました!