最終話 ずっと🐾隣(そば)でへの応援コメント
蕎麦食べたくなりました。
伝統を受け継ぐ、素敵です。
作者からの返信
私も蕎麦が好きですね。
定年間近のオジサンがハマる趣味でもあります。
奥の深い伝統だと思います。
あとがきへの応援コメント
蕎麦打ちでも菊練りをするのですね。
焼き物の粘土をこねる手法だと思っていました……
週に何度かはゆ◯太郎へ行く舌の肥えていない私(笑
(富◯そばには、もうほぼ行かなくなりました……)
十割蕎麦は乾麺もありますけど、うまく茹でられずにボロボロになります……
私が行くような十割蕎麦を安く出すお店は、蕎麦切りせずに、蕎麦玉を機械にポンと入れて、圧力を掛けてところてんのように出して、そのまま鍋の中に投入するパターンが多いように思います。高級なお蕎麦屋さんだと、美冬さんのお店みたいな感じなのですかね。一度行ってみたいです!
作者からの返信
中高年のオジサンがハマる趣味に蕎麦打ちがあります。
そういう人の話を聞いたり、エッセイを見たことからヒントを得ました。
二八蕎麦の時には上手く出来ても、十割になると途端に難易度が爆上がりするそうです。
今回は女の子主人公 + お猫様目線にしてみました。
感想とお星様をありがとうございました。
最終話 ずっと🐾隣(そば)でへの応援コメント
人に寄り添う、最高です!
僕も人に寄り添いたくて無料占いやってます。
みんな、人に寄り添ってくれるんですね!
作者からの返信
ペットは家族であり支えてくれる存在です。
一人で生きるのはさみしい、支え合いながら助け合いながら生きるのが幸せになると思います。
第9話 奇跡の菊練りへの応援コメント
ハッピーエンドでしたね!
猫ちゃまかわいかったー!
お婆ちゃん、ずっと嫌な感じでしたけど💦
作者からの返信
はい、ハッピーエンドです。
美夏お婆さんも孫が可愛いからこそ厳しくしました。
職人気質ゆえに仕方ないのですね。
編集済
第1話 その指先🐾菊を成さずへの応援コメント
猫ちゃま~!
猫、かわいいですよね。
厨房は修羅場みたいですけど💦
作者からの返信
可愛いは正義 !
だから、お猫様は偉大なのです (苦笑)
厨房は戦場です。
真剣勝負の場所ですね。
あとがきへの応援コメント
月影 流詩亜さん
ソバづくりのディティールがじっくり描かれ、興味深く拝見しました。菊練りなんていう工程があるんですね。
美冬に対して、厳しいおばあさんと、別の道を提案するお母さんとの対比が作品に緊張感を添えていました。
そんな美冬を支える愛情深い動物の存在感が際立っていました。猫の杏ちゃんはいじらしくてカワイイ。美冬を「お母さん」って呼ぶのもいいですね。
〝蕎麦〟と〝側〟のダブルミーニングでお題を消化する手際がお見事。とてもおもしろい小説をありがとうございました。
作者からの返信
こちらこそ、素敵なお題自主企画に参加させて頂きありがとうございました。
蕎麦と側、どちらかを選べなかったので両方を採用しました。
美夏も美秋も美冬を大切に想う気持ちは一緒です。
杏は尚更、美冬を独占したいほどに大好きなんでしょうね。
感想とお星様、レビューコメントをありがとうございました。
あとがきへの応援コメント
ラーメン🍜はあんまり、、。
かんすいが苦手なんです。
やはし、蕎麦。最後の蕎麦湯までいただきます。
作者からの返信
私も最近は、ラーメンよりお蕎麦が欲なりましたね。
家系のクドイスープが苦手だったりします。
最後まで読んで頂き、ありがとうございました。