ヒューっ!
これまで読者には当たり前に提示されていた移植のことがラスボスには予想外になるのなんか斬新だな
作者からの返信
ラスボスは異星人──つまり、当たり前の大前提が異なっている『人間』ですからね。攻略法も当たり前の方法だと綺麗だと思いました。
メルラメルラ記憶もないのか アステルの一撃がめちゃくちゃ効いている
作者からの返信
良くも悪くも全ての発端はアステルにあります
第10話 魔術学園最強の魔女 *自己紹介は必要か?への応援コメント
子供の方が強いのか 恐ろしい学園
そしてそんな学園で不審死か
作者からの返信
パワーバランスが子供に偏っているため、治安維持も子供に任せる状態になっています。
第6話 拳はグー、頭はパー *頭イカれてるんじゃありませんの?への応援コメント
主人公が運の流れを手繰り寄せられるの、話を転がす上でだいぶいいな
実力の証明にもなるし
作者からの返信
ご都合展開が主人公の実力になるので便利な設定です
第5話 バカでも分かる異星間交流 *もー、意味わかんないのですへの応援コメント
余剰次元における繋がり、絶たれちゃうんだ
アイテムの管理豊富としてはだいぶ危ない管理方法な気もしてくるな…
作者からの返信
基本的にはあり得ないというか、次元を超える類の衝突事故でもないと起きないと事例ですね
編集済
ヒロインのミスで序盤からいっぱい死人が出てるよ〜
殺伐
作者からの返信
アステル=ラスターが同級生の死をそこまで引きずってない辺り、魔術学園アトラスの殺伐さが窺い知れますね
*への応援コメント
だから私は貴方が書いてくれる小説が好き。
そうだよなぁ!ここで終わるようなら、ツキに愛された男じゃないよなぁ!
作者からの返信
完膚なきまでにハッピーエンドを!