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  • コメント失礼します。
    もしかしたら板前の経験がおありなのでしょうか?
    それくらい握りの描写がリアルに感じました。
    とても良かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    自分自身は板前の経験は無いのですが、父親が居酒屋で板前やっていて、たまに寿司を握ってくれることがありました。

    そんな親父の部屋に転がっていた寿司職人マンガ「江戸前の旬」も少し読んでました。

    おそらくこれらの経験がいきたのではないかと思われます。

  • いいですね♪
    師弟関係♪
    私も職人なので後輩が育つととても嬉しいです。
    龍地が感じた『内側から込み上げるなにか』を親方も感じていたと思いました。

    作者からの返信

    本物の職人さんにお読みいただけるとは、光栄です!ありがとうございます!

    龍地の心理描写の組み立てに夢中になってましたが、確かに親方も同じものを感じてた可能性、ありそうです!

    実経験に照らしてお読みいただけたこと、本当に感謝です!

  • 開いたら後悔すると思っても開きましたが、案の定後悔しました。美味しそうなのが悪いです
    いい話でした!

    作者からの返信

    へっへっへ〜。いくらの魔力に引き込まれましたね!

    ご賞味ありがとうございました!


  • 編集済

    天堂さんは、熱い男ですね。
    無骨!!

    卸のマサさん……
    一体、何者なんだ……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ふっと沸いた熱だけを頼りに書き上げてしまいました笑

    卸のマサさんは良質の魚を提供することで寿司屋の活躍を後方から支える、縁の下の力持ちです。

    魂の一貫は人との御縁があってこそ

    場外乱闘的語りを失礼しました。

  • その道を極めるなら、師弟関係のもと修行するイメージがありますが、まさにそんな感じの話ですね。

    そして、弟子の成長というものは、きっと喜ばしい事。でも、素直に伝えてつけあがらせるわけにはいかない。

    師匠の意地と、弟子の意地、とてもよかったです。いくら、一つ握ってくださいな。

    作者からの返信

    へい、ラッシャイ!ご来店ありがとうございました。

    うまくいったからといって、自分の実力だけの結果だと思いがってはならないと、不器用にも謙虚さを説く親方像に仕上げました。嗅ぎ取っていただき、大変嬉しいです。

    お粗末さまでした。

  • 自主企画へのご参加、ありがとうございます!

    これは……。本気の一品。
    まじめな作品はこないだろうと思っていたので嬉しいです。
    まるで国語の教書にでも出てきそうな雰囲気!素敵です。

    作者からの返信

    企画ありがとうございます!

    謎のスイッチが入り、ノリとイキオイが堅物なガワを被って現れた作品でございます。

    いやしかし、皆様いくら丼題材でいくら軍艦はマイナーですな笑

    ご賞味ありがとうございました。

  • この龍地という男、まさに「いくら」のお題へ愚直なまでに応えんとする天堂さんそのものじゃないですか……!
    一貫の寿司が食されるまでの緊張感、そしてそれが抜けた後の余韻。
    ごちそうさまでした(^人^)

    作者からの返信

    速攻コメントありがとうございます!

    書いてる時は無我夢中だったんですけど、言われてみると確かにオーバーラップするとこありましたねw

    いやぁ、創作って不思議!
    お粗末でした。