第六話:悪口三つへの応援コメント
きゅんきゅんしました!もう結婚でいいと思います🤭
山小屋の描写も、軍人として身につけた体温共有法も、迫力があって素敵でした。
読ませていただいて、ありがとうございます😊
作者からの返信
いえいえこちらこそ!!早速コメントありがとうございます!!
めちゃくちゃとっても嬉しいです!!
実は私もキュンキュンしながら描いていました←
第三話:生存信号への応援コメント
コメント失礼します。
ブロマンスというキーワードに興味があったので読ませていただきました!
こういうハードボイルド(?)な作品は初めて読みますが、汗臭い感じの表現の中に、今の緊迫した場面の緊張感をすごく感じました。
続きが楽しみです!
作者からの返信
西東キリムさん、コメントありがとうございます!
恋愛感情じゃない、かと言って家族愛とも違う深い友情を書きたいと思っていたので、そう言っていただけてとても嬉しいです。
命のやり取り、見届けていただければ幸いです!!
第六話:悪口三つへの応援コメント
xからきました。
雪山の美しさから一転、
滑落〜救助の緊張感がえぐかったです。
ロープを切る決断と、山小屋での“生かすための行為”が相棒愛として刺さりました。
蘇生→ヘリ音→病室の軽口まで、生還のカタルシスが最高でした。
作者からの返信
強炭酸さん
お読みいただき、ありがとうございます!
雪山や生存のシーンは、かなり調べてこだわったので、そう言っていただけてとても嬉しいです!
カタルシスという言葉も初めていただきました。