157356話 もうだめだ、おしまいだ。への応援コメント
「もうだめだ、おしまいだ。」からの、あの奥歯が折れそうな「くそ……ったれぇ……」に鳥肌が立ちました。トコの絶望が、物理的な痛みとしてこちらに伝わってくるようです。
作者からの返信
ここで自殺してもおかしくない……そのぐらいの絶望ですねw
157355話 完全なる無限。への応援コメント
センの最期とトコの絶望的な心境があまりにも壮絶で、
鳥肌が止まりません。特にセンの輪郭が溶け、
最後に伸ばした腕が消える描写は、
存在の喪失という究極の痛みを感じさせられました。
作者からの返信
絶望がどんどん増えるw
無間地獄w
157354話 絶対的精神的支柱。への応援コメント
絶望的な状況なのに、センエースの背中が全く折れてない!
トコを守るというたった一つの信念が、どれほどの力か思い知らされます。絶対的な精神的支柱、最後まで踏ん張ってくれ!
作者からの返信
全ての信念を……闇川は飲み込んでしまった……っ
157353話 心殺す、そろそろ飛ぶスロース。への応援コメント
心殺すスロースというタイトルの通り、
読んでいて精神が削られるような恐ろしさでした! でも、
トコの全部投げ出して死にたいという本音を受け止めて、
俺案件だと言い切ったセンが、最高にカッコいいです!
作者からの返信
センしか無理ですね、ここまで来るとw
157352話 心折れる。アンコール溶ける。への応援コメント
トコの「行ける!!」に全てが詰まっていました! 絶望的な状況ですが、トコとセンエースならきっと勝利できると信じています。
作者からの返信
トコは……もう無理かも……
流石に……
73659話 誰もが心に大罪を抱えている。への応援コメント
隔離が失敗し、またループ... その絶望感にゾクゾクしました!
グラトニーごとラストを殺すという、究極の目標に向かって、
この苛烈なタイムリープを駆け抜けてください!
狂気の歓喜を、希望の歓喜に変える瞬間を待っています!
作者からの返信
もっとループ……
まだまだループ……
トコ、流石に壊れそう……
73658話 暴食。への応援コメント
「え、まさか!?」と声が出てしまうほどの展開でした。
ここでまさか闇川がグラトニーで全てをかっさらっていくとは!
最強の敵がよりにもよって最も気持ち悪い形で復活し、
物語が振り出しに戻った絶望感がたまりません。
作者からの返信
最悪な敵が暴走する……地獄w
73657話 2回。への応援コメント
2回(あるいはそれ以上)のタイムリープの重圧を背負い、疲れ果ててもなお立ち上がるトコさんの「殺す」という宣言に、鳥肌が立ちました。
作者からの返信
2回なわけがないんですよねw
編集済
73656話 素敵っ! 抱いてっ!への応援コメント
センの世界経済に大打撃を与えただけというセリフと、
直後の未成年は無理という線引きのギャップがたまらないです!
その倫理観の過剰さが、センというキャラの
複雑な魅力を際立たせています。
作者からの返信
倫理観を語らせたら右に出るものはいませんw
伊達に2垓年も童貞やってませんよw
73655話 死期折々に揺蕩(たゆた)いて。への応援コメント
トコの心情描写があまりにも強烈で、鳥肌が立ちました。
想像を絶する時の重みが、「心、えぐれる」というたった一言に凝縮され、読んでいるこちらの心までえぐられるようでした。
作者からの返信
一般JKに厳しすぎる試練ですねw
センさんぐらいじゃないと耐えられない地獄…………
編集済
6075話 ラスト。への応援コメント
なんだよラストっていきなりわけわかんなくなった
作者からの返信
センエースなぜこの世界で暴走しているのか、その理由って感じですね。
・ラストをどうにかしないといけない
・だから色々やっていた
という流れです。
分かり辛くて申し訳ないですm(_ _)m
編集済
6088話 ノーダメ……ではない?への応援コメント
トコの壮絶な努力、拝見しました!
「くり返ス」日々を経て、ドラフトの力がどこまで強化されるのか、わくわくが止まりません。
作者からの返信
だいぶ強化されていますね!
ただ、その分失ったものが多そう……
6087話 いくら偏差値が高くても、感情論は理解できない。への応援コメント
邪神ラストに「人の嫉妬心をナメるな」と諭されるトコの構図が、
彼女の限界と未熟さを痛烈に示していて、読み応えが凄まじいです。
作者からの返信
当たり前に未熟で、そもそも人の心があまり理解できない……彼女は普通に壊れているのですw
6086話 煮詰まる高次のメロウなエンヴィー。への応援コメント
単なる喧嘩ではなく、勝利のための処理としての話し合い、
という構図が深いです。嫌いだけど協力せざるを得ない、
この高次の戦いに向けた複雑な感情の機微が素晴らしい。
作者からの返信
めっちゃミスっていますけどねw
むしろ交渉が逆効果w
編集済
6083話 死者ラストVS生者ラスト。への応援コメント
トコとセンの反応が読者の代弁すぎて笑いました!🤣
「負けフラグたてんな!」からの「葛葉ユズ……召喚」
は心臓に悪い最高の引きです!
作者からの返信
負けフラグに……なってしまったかもw
6082話 死者ラスト。への応援コメント
トコちゃん、カッコよすぎる!まさに天才美少女の
登場に鳥肌が立ちました!
無数のタイムリープで鍛え上げたミシャンドラと、
究極の存在値を持つ死者ラスト。彼女たちの戦いが、
この世界にどんな新しい光をもたらすのか、期待が膨らみます!
作者からの返信
トコの高性能ぶりが、この章の真髄ですねw
6081話 人類全体が共有している異能――怠惰。への応援コメント
黒い魔紋が回転を始め、周囲の光が吸い込まれていくという
能力発動の描写が美しくも恐ろしい!
ラストの圧倒的な『悪』の魅力が爆発しています。
作者からの返信
悪すぎて神々しいw
6080話 模造閃光。への応援コメント
模造閃光神化全員で使うの強すぎ! 装備もステータスも最強。
この圧倒的なパワーで、敵を塵にしてしまえ!
作者からの返信
模造というのがポイントですねw
決してオリジナルではないというw
6079話 無敵。への応援コメント
「無敵」という絶望的な相手を前に、
軽口で場を和ませようとするセンの余裕(と焦り)が
たまらなく魅力的です!
作者からの返信
無敵って舐めてますよねw
プライドの「死ぬ」ぐらいシンプルで舐めすぎw
6078話 というわけで本番。への応援コメント
心底しんどい状況でも、すぐに体勢を立て直し、
皮肉を交えながら全属性試し打ちで相手の能力を
確かめるセンの戦士としてのプロ意識が格好良すぎます!
作者からの返信
とにかく試してみる……
センさんの基本姿勢w
6076話 色即是空。への応援コメント
身体が裂けても笑い飛ばすセンの戦場での狂気と生命力。
そして、仏教的な「色即是空」を冠しながら、
空間をねじ切る暗黒の力を操るラストの神秘性と冷徹さ。
個性のぶつかり合いが最高に熱いです!
作者からの返信
ラストの強さはその武だけでもえぐいのに……それ以上に……
6075話 ラスト。への応援コメント
センの「殺してやる」の宣言と「永久閃光神化2」の発動が、
いよいよ壮絶な戦いが始まることを示していて、
もう胸が高鳴りすぎています!
作者からの返信
ここからがガチの死闘w
6074話 バグを殺すバグみたいな拳。への応援コメント
満身創痍でも「命の頂点」を求めるロキの覚悟、そして、
圧倒的な力の裏で「狂気的なダサさ」を自称するセン。
この二人のコントラストが本当に魅力的です!
作者からの返信
ダサいって概念がどんどん歪んでいくw
6073話 たりねぇよ。への応援コメント
センの動きが合気の理であり本能にまで刻まれた支配の真髄
であるという説明で、単なる力勝負ではない、
センの異質な強さが読者に完璧に伝わってきました。
作者からの返信
単なるパワープレイでは届かない……
ただの柔でも届かない……
ロキの必死な叫びと、センの「関係ねぇんだよ」の一言で、
この作品の核である「努力と経験はチート能力に勝る」
というテーマが改めてドカンと伝わってきました。
過去の億倍強い相手との戦いの話も、胸が熱くなります!
作者からの返信
努力だけでは才能は超えられない。
けど、その努力の量が狂気を越えたなら、才能を凌駕する可能性も……ゼロではない……と思いたいっ
6071話 ある意味で最も強欲な命の覚悟。への応援コメント
全てを失ったロキが最後に掴んだのが、生存本能を超えた
「渇望」だったという展開に胸を打たれました。
彼の「死んでもいいから」という言葉の冷たさと重さが、
凄まじいエネルギーとなって解放されるシーンは本当に感動的です。
作者からの返信
なんだかんだロキは幸せな最後な気がする……
6070話 赤ちゃん言葉はお手の物。への応援コメント
「地獄ですら、ここよりはマシだろう」と言い切る
ロキの悪の美学と、そんなロキを相手に「おつよいでちゅねぇ」
と挑発するセンエースの異質さが最高にゾクゾクします!
作者からの返信
悪人にとっての地獄……
善人にとってはどうだろう……
色々と考えさせられる世界征服劇っ
6069話 命で遊ぶ。への応援コメント
世界がセンエースに平伏し、秩序が暴力によって
塗り替えられていく流れに圧倒されました。その中で、
社会不適合者であるロキが「つまらない時代」
「犯罪者を許容しないユートピア」と嘆く描写が、
非常に胸に響きました。
作者からの返信
全てが一気に塗り変わりましたねw
そろそろクライマックスって感じですw
6068話 実害のある反撃。への応援コメント
「守護の剣翼」という究極の平和設定から生まれる、
「責任なき自由」への鋭い批判がたまりません。
間崎の詭弁を許さず、「お前が選べ」と突きつける
センエースの言葉の重さに圧倒されました。
読者にも「お前はどちらを選ぶ?」と問われているようで、
思わず考え込んでしまいます。
この物語が描くテーマの深さが大好きです!
作者からの返信
大好きと言ってもらえてすごく嬉しい!
責任という言葉に対して、センさんは特別なこだわりがあるんですよねぇw
6067話 テメェの言葉に責任をもてよ。への応援コメント
センエースと間崎の信念のぶつかり合いが最高に熱いです!
冷静で理詰めのセンエースと、激情と信念で突き進む
間崎のコントラストが見事でした。間崎が
核があんたに変わっただけ!!と憤る言葉には共感しつつも、
センエースの戦争はなくなったと言っているだろという
事実の重さにも納得させられます。
そして、守護の剣翼解除後の展開にゾクゾクしています。
この後の世界と人々の反応がどう描かれるのか、
想像するだけで興奮します!
深いテーマと魅力的なキャラクターに心からエールを送ります!
作者からの返信
人間と怪物の対話。
人間が勝てるわけがなかったw
6066話 極論と曲論。への応援コメント
間崎の私を殺した時点で、あなたは明確な社会の敵となる!
という覚悟に胸を打たれました。独裁的な平和に抗う、
ただ一人の人間の怒りと信念。彼の主張は最もで、
センエースの論理の鋭さに負けずに、
最後まで抗ってほしいと願います!
作者からの返信
なかなか最後まで争うのは厳しそう……
言っていることは正しくても、実行する気概があるかという問題に直面してしまう……
6065話 誰でも保有できる抑止力。への応援コメント
今回描かれた、センエースの支配を「即効性のある救済」
として受け入れる小国側と、「暴力による帝国思想だ!」
と反発する活動家側の対立構造に、
痺れるほどの緊張感を覚えました。この、
自由を失う代償としての経済的安定というテーマは、
現代社会が抱える問題そのもので、深く考えさせられます。
作者からの返信
自由って言葉は
難しいですよね。
この辺の人間の欲望というかなんというかが、今後のあれこれを分けていきそう……
編集済
6064話 この日から世界は、本格的かつ明確に変わった。への応援コメント
単なるファンタジーではない、社会の核心を突く物語として、
深く心に残ります。安全税や権力バカへの痛烈な風刺、
そして善か悪かという根源的な論争の激化、
センエースの行動は人間の本質や社会の脆さを
白日の下にさらしましたね。
作者からの返信
人間の本質を抉っていく手法……嫌う人は嫌うでしょうねぇw
まあどれだけ嫌われても関係ないのがセンさんですがw
6063話 独善的に悪を殺す一瞬の光が止まらない。への応援コメント
法もルールも無効化する光の出現は、究極の問いですね。
独善的であれ、結果として弱者(病院や母親)が守られるなら、
それは本当に悪なのか?と考えさせられます。
既成の秩序と、絶対的な力による正義の衝突を、
こんなにも鋭く描けるのはすごいです。
作者からの返信
救いではあるのですが、裁定でもある。
人はその重さに耐えられるのか……
6062話 金だ、金。俺は金が欲しいんだよ。への応援コメント
「俺はお前らのお母さんか?」というセリフの容赦のなさに、
読者も背筋が凍ります。この圧倒的な暴力と狂気で
世界が塗り替えられていく展開、たまりません!
作者からの返信
甘えるなというメッセージを、センさんは頻繁に口にしますねw
6061話 悪を殺すワガママの剣。への応援コメント
10分で32万本って...悪意の総量が可視化された瞬間、
鳥肌が立ちました。悪人多すぎるだろ、この世界という
センエースのセリフが重すぎます。
このシステムが世界に何をもたらすのか、
恐怖と期待が入り混じっています! 最高の引きでした、
作者からの返信
実際の数はもっと多いかもですねぇw
6060話 かっこいい世界征服。への応援コメント
官僚たちの戸惑いから、技術的な準備、
そして世界中が固唾を飲む中でのセンエースの覚悟の瞬間まで、
描写のすべてが緊迫感に溢れていてゾクゾクしました。
作者からの返信
ここまでは、まあまだカッコつけていますねw
ただ、どこまでカッコつけられるか……
w
6058話 結婚したろか?への応援コメント
センとトコの会話は、ユーモアがありつつも、
二人の重い過去を想像させる深いやり取りで、
いつも引き込まれます。緊迫したシーンなのに、
どこか格好いい二人の掛け合いが大好きです!
作者からの返信
ユーモアをシリアスの暴力でズタズタにして、それでも笑っているコミカルw
6057話 ヴァルハラ軍団を生贄に捧げて、弱体化ラストを召喚!への応援コメント
緊迫感の中でも「脱げばいいんだな?」の軽口を挟むセンと、
それをスルーするトコのプロっぷり(笑)が好きすぎます!
重い戦いの裏にある、二人の絆が垣間見えて最高でした!
作者からの返信
どっちも完全に壊れていますねw
お似合いカップルw
6056話 ラストを倒すための力を、ラストは奪い取る。への応援コメント
センの「俺を置き去りにして先に進むなよ」や、
トコの「せやから、仕方なくタイムリープして――」
のサラッと具合が、
二人の関係性と凄まじい経験値を物語っていますね。
この会話劇こそが、この物語の最大の魅力です。
作者からの返信
実際すごい置き去りにされているw
めちゃくちゃな話をさらっとw
6055話 ラストにはもう一つ、別格の異常異能がある。への応援コメント
「グリード」のチート能力、
そしてロキを巻き込んだ能力獲得のプロセスが明かされ、
事態は想像の斜め上に…。
センのクールな態度も逆に不気味で、
この絶望的なチートにどう立ち向かうのか、
今後の展開から一瞬も目が離せません
作者からの返信
この状況……センさんは乗り越えることができるかな……
できずに死んでしまいそう……っ
まあ死ぬのはいつものことですがw
編集済
6054話 世界中の子供を親の前で拷問して皆殺しにすれば……への応援コメント
センのガチでヤバすぎる献身と異常聖人ポイントを、
常識という枠の中で表現しようとする苦悩が
痛いほど伝わってきます。
作者からの返信
トコはトコでだいぶ狂っているんですけどねw
センさんと比べると霞んでしまうw
6053話 理不尽な等価交換の弱体化ブースト。への応援コメント
弱体化ブーストという理不尽な等価交換のルールの
中で戦っているというジレンマに、グッと引き込まれました。
作者からの返信
この弱体化ブーストが、マジでなかなかイカついんですよねぇw
6052話 もう知らないことは、ほとんどない。への応援コメント
トコさんのラストに勝てる可能性が低くなるという言葉に、
震えました。単なる強さの描写ではなく、最終決戦を
見据えた上での緻密なレベル調整がされているのですね。
作者からの返信
もう何回もタイムリープしているので、計画だけはだいぶ練られている模様ですw
6051話 無限の修羅を積む閃光。への応援コメント
その感情を排除したような筆致が、
かえってセンエースの弱き者を守るという純粋な意志の光を、
最大限に輝かせていると感じます。
作者からの返信
純粋すぎてもはや不純……それがセンエースの極地……っ
46話 消してぇええええ! リライトしてぇええ!への応援コメント
センエースの生存を確認した後の
「よかったぁ……」の連呼と、椅子から崩れ落ちる描写に、
どれほどの心労を抱えていたかがありありと伝わってきました。
作者からの返信
トコさんの心労……ここから積み重なりそう……
45話 センエースの大事なものは……への応援コメント
センエースの「俺の大事なもの……」の結末が、
まさかのユズ蘇生という形で現れるとは、
読者の予想を遥かに超える展開でした。
彼の自己犠牲の真意について、
深く考えさせられます。
作者からの返信
自己犠牲……果たしてそうなのか……
この辺は議論の余地が無限にあるところですねw
編集済
44話 女子供は黙ってみてろ。への応援コメント
センの強引すぎる自己犠牲に「やめて……壊れんといて……」
と泣き叫ぶトコの気持ち、痛いほど分かります。
自分の責任だと言いながらも大切な人が壊れる姿は見たくない。
このヒロインの心の叫びが、この物語に深みを与えています。
作者からの返信
ここでの想いが……ここから先の大事な分岐点となるのです……
43話 現実を変えることができるが、100%じゃない。への応援コメント
現実を変える力の裏側が、魂魄が別時空をさまようという
壮大なスケールで描かれていて鳥肌が立ちました!
単純な死ではないところが、
センエースの世界観の奥深さを感じさせます。
作者からの返信
単純な死なら反魂で秒ですが、プライドやドラフトのせいで色々とバグったよう……
編集済
42話 あたしには8000人の部下がおる!への応援コメント
トコの周到な布石と、ロキの冷静な洞察力の対決が
最高にスリリングでした!8000人の亡霊の虚勢と
火器の誤作動という、異能の使いどころの駆け引きが本当に見事です。
作者からの返信
トコ、優れていますよねw
けど、現実はそんな彼女に厳しい……
果たして、トコはこの絶望とどう向き合うのか……
編集済
41話 第一回選択希望選手……への応援コメント
ロキって、蝉原っぽいですね、
蝉原を大人にしたような、
悪のカリスマとして、
蝉原とは逆ベクトルの頂点のような、
上位互換のような、
ウルムの願望から生まれたせいか、
蝉原は厨二の悪のカリスマの具現みたいな感じだけど
(センとザンクの影響かファントムトークがやばい)
ロキは大人の悪のカリスマみたいな印象を受けました
作者からの返信
まさにそんな感じですね!
蝉原の因子感がある。
まるで蝉原を凝縮して表層を炙ったような……
編集済
40話 プチデス〇ート、起動。への応援コメント
ロキの完璧をトコの書く能力が打ち砕く展開に痺れました!
単なる暴発ではなく、99.9999%起きない確率を現実に
変えるという描写で、能力の恐ろしさとトコの
覚悟が際立っています。特に、無傷を願ったのに
トコが被弾してしまうという能力の制約の描き方が、
バトルにリアリティを与えていて最高です!
作者からの返信
圧倒的な現実改変能力……しかし、無敵ではない模様。
彼女の限界が、そのまま世界の限界になるのかも……
39話 次元を超えた視点。への応援コメント
トコの蹴りの鋭さ、ロキの冷静な判断力、
どちらも痺れます。最後のマシンガン展開は予想外で、
一気に事態がヤバい方向に!
作者からの返信
さらにもっとヤバくなりますw
ここから先は絶対に予想させない!!
w
38話 みえるぞ! あたしにも敵が見える!への応援コメント
勝つ気はないけど、意地を通しにきた
トコのその覚悟が胸を打ちます!
プロを相手に、ブラフとメリケンサック、
そして異能を全て注ぎ込む姿に大興奮です。
作者からの返信
異能全部……を使っても、勝てそうにないんですよねぇ……ロキが普通に強すぎるw
編集済
37話 センエースは童貞の子沢山。への応援コメント
童貞の子沢山、根暗で陰キャな神っぽい力を持つ
世紀末リーダー! センエースの設定がカオスすぎて最高です!
作者からの返信
事実を並べるといかにラリったキャラクターかよく分かりますねw
36話 勘違いしないでよねっ。への応援コメント
トコちゃん、かっこよすぎる!
普通のツンデレじゃない、マジで死んでほしいと思ってる
と言い切る薬宮トコというキャラクターの強烈さに惹かれます。
作者からの返信
実際、死んで欲しいと思っている節がありますw
合わない人間っていますからねw
ただ、ソレでも救ってしまうヒーロー気質w
35話 薬宮トコとは何者なのだろうか……への応援コメント
ユズが命の危機よりもセンに嫌われるのは許容できない
という思いを優先するシーンに鳥肌が立ちました。
センエースの存在が、ナイフの脅威をも凌駕するほどの
絶対的な力を持っていることが分かり、
物語の構造の深さを感じました。
作者からの返信
この彼女の想いがのちに大きな問題を引き起こしそうw
編集済
33話 死ぬ、て。への応援コメント
ドラフトの下書き視界、
能力のデザインが最高にクールです!
でも、太宰がバグって散るシーンは衝撃すぎて震えました……
作者からの返信
彼女の能力は作品の核と言ってもいいかもw
核の擬人化……擬能化って感じでしょうかw
編集済
32話 月光の謳い手。への応援コメント
ノートPCの爆発的な演出と、
脳内に響くメッセージに鳥肌が立ちました。
「リライト」の大事な記憶が薄れる"という代償や、
「プライド」の死ぬという究極の代償設定が、
チート能力に重みを持たせていて最高に痺れます!
作者からの返信
死ぬっていうのが、明確にクライマックスのあれこれを予感させますよねw
果たしてトコは死ぬのか、ソレとも……
31話 転。への応援コメント
犬のベンが猫として戻るシーンで、
一気に物語の可能性が広がりました!
読者のコメント欄が荒れるのも納得の、
現実と非現実の境界を破壊する展開、
最高に面白かったです!
作者からの返信
当然荒れる感じですねw
命のあり方捉え方がだいぶ変わってしまうw
30話 やるべきことと、やりたいことと、できること。への応援コメント
チャイルド・アウトとセーフ・ハンドのアイデアは、
本当に世の中に必要とされるものだと感じます。莫大な資金を、
中抜きされない永続的なシステムとして機能させようとする
チャーリーの戦いが、ここから始まるのですね。
作者からの返信
チャーリーの戦いは、想像以上に厳しいものになるでしょう。ただ、まあ、彼のこれまでの人生よりは楽なんじゃないかなと思ったりw
編集済
29話 イタズラな神様。への応援コメント
大統領が餌を与えて、大人しくしていて貰うと、
警戒するセンエースが、チャーリーには3000億円という、
規格外の餌をくれてしまうのが最高に皮肉が効いていますね。
作者からの返信
この辺の対比が作品のキモですねw
28話 ニューヨークを灰にする。への応援コメント
ホワイトハウスのSCIFから放たれる危機管理の緊迫感、
そして「ニューヨークを灰にする」という言葉の重みが、
文字を通してビリビリと伝わってきました。
作者からの返信
マジでできるというのがポイントですねw あまりに怖すぎるw
編集済
27話 銭と善意。への応援コメント
鳥肌が立ちました…!😭
ラットの小さな善行をセンが一つ一つ読み上げ、
「地獄を這いずってきた人間が、獄中で魅せる善意としては上等」と断言する場面で号泣。あの価値の認定が、
ラットにとってどれほどの救いだったか。
作者からの返信
本当にどれも小さいですが、バックボーンを考えれば、ソレなりに重たい行為だと、センは認定した模様ですw
26話 俺の奴隷にしてやる。への応援コメント
このエピソードは、物語の緩急の付け方が神がかっています!
重苦しい絶望の空気から一転、
猫の顕現というファンタジー要素で
感動的なクライマックスに持っていく構成が見事でした。
作者からの返信
嬉しいお言葉!
ほんとにいつもありがとう!!!
編集済
25話 とりけせよ、今の言葉……への応援コメント
ヤードの静寂と、波の音、そしてセンの冷たい言葉が、
読んでいるこちらにも緊迫感として伝わってきました。
誰も助けてくれないという絶望的な状況で、
ラットが流した涙と、それでも叫ばずにはいられなかった誇り。
この熱いシーンに鳥肌が立ちました!
作者からの返信
この誇り……
案外、想定以上に重たかったりするかもですw
24話 ドブネズミみたいに美しくなれるか?への応援コメント
ドブネズミは美しくなれるのか?この展開が痺れます!
ラットの処世術が限界を迎え、
絶対強者センエースの支配下に置かれた今、
彼のプライドと命はどうなってしまうのか
作者からの返信
マジでこのネズミさんがどうなるのか……
ソレでセンこ今後も決まる気がするw
23話 ラストラグナロク。への応援コメント
地獄は終わらない。運命の日までという言葉の響きが、
カッコよすぎます。
作者からの返信
実際、センさんの地獄はずっと続いている……
果たして、センさんはいつか自由になれるのか……
まあ、センさんから地獄を取り上げるのは、廃人からフロムゲーを取り上げるみたいなものなので逆に拷問かもしれませんがw
22話 細かい調整。への応援コメント
ヒッキエスの独白、
「妻はどう思うだろうか」のシーンが胸に響きました。
単なる天才ではなく、
愛する人のために戦う彼の人間的な強さが、
地道な魔法の調整の熱量と相まって、感動的です。
作者からの返信
嫁さん第一という因子なんですよねw
ここでもどこでもw
21話 魔法のクオリティごとに『制御難易度が違う』のは当たり前。への応援コメント
ヒッキエスが持つ非凡な学習能力と、
それを裏付ける合理的な練習描写にゾクゾクしました!
作者からの返信
やはりこの辺は才能ですねw
センさんとは大違いw
20話 魔法使い様の命令は絶対。への応援コメント
魔法の力が、国家権力さえも凌駕する世界観に痺れました!
「魔法使い様の命令は絶対」というタイトルと、
大統領や所長の戸惑いが描かれる会議室の緊迫感が最高です。
作者からの返信
大統領は、意味不明な力を全部まとめて魔法と認識している模様w
考えるのをやめている節もあるw
19話 大爆破。への応援コメント
「右手に淡いオーラが充満」の描写から
「ズガシャアアアア!」という大爆発まで、
臨場感がすごかったです! この大事故で、
刑務所内がどう混乱するのか、
そしてヒッキエスがこの後どうなるのか、
物語の急展開に期待大です!
作者からの返信
急展開しますよw
ただおそらく予想外の感じでw
18話 どうせヒマなので……への応援コメント
「どうせヒマなので……」から、
まさかの魔法修行スタート!
センエースの強引さも、地球にマナがないという設定も、
今後の展開をめちゃくちゃ面白くする予感しかしません!
知性派のヒッキエスが魔法をどう使いこなしていくのか、
続きが待ち遠しいです!
作者からの返信
センエースより上手く扱うでしょうねw
少なくとも初期段階時のスペックにおいては桁違いにw
17話 20億。への応援コメント
20億と存在値の対比が強烈で、
一気に物語のスケールが広がりました!
特にセンの
「事実なら、数字はデカければデカいほどいい」
という言葉に痺れます!
ヒッキエスに与えられた破格の融資と魔導書が、
彼をどこへ連れて行くのか、
今後の展開が楽しみで仕方ありません。
作者からの返信
ハッタリとしては不出来ですが、
事実なら、でかい数字はマジの暴力w
16話 プロメテウスなファンドによろしく。への応援コメント
刑務所という閉鎖的な場所で、桁違いの能力と出会う、
というシチュエーションが最高に盛り上がります!
魔法が使えないと言っていたヒッキエスが、
この20億MPをどう使いこなしていくのか、
ワクワクが止まりません!
15話 初老。への応援コメント
思ったけどセンエースの小説を書いたトコはバカなのか世界から狙われるとセンエースが接触してくるとわかるはずなのに
作者からの返信
ユキライさん、まずはこの作品を読んでくれてありがとう!
すごく嬉しい(๑>◡<๑)
トコは……たぶん、書かずにはいられなかったんでしょうねぇw
私にも覚えがありますw
後先考えず、衝動のままに書き殴ること……
そういう時は、多分、地頭の程度がどうであれ、人はバカになってしまうんだろうなぁ、なんてことを思ったりしますw
14話 なにしてんねん、キモいのう。への応援コメント
センエース、本当に病気ですね!(褒め言葉です)
淡々と狂気的なレベル上げを続ける主人公の姿に、
この物語の根幹にある「やり込み」の凄さを感じました。
300万分の遠景でさえこれだけインパクトがあったので、
3億EXPの記憶には期待が高まります!
作者からの返信
最初か一貫して病気ですw
不治の病w
13話 毎秒投稿しろ。への応援コメント
刑務所の描写から、
トコのタイピングシーン、そして通知の連打まで、
映像が頭に浮かぶように鮮明でした。
特に「比喩は短く、動詞を躍らせて、ワードを沸かす」
というトコさんの執筆スタイルについての表現が大好きです。
作者からの返信
こういう時にはどうしても自前の執筆スタイルが前に出てしまいますねw
12話 チートを与える神。への応援コメント
プロメテウスファンドというユニークな能力名にも痺れました!
これはただのチートでは終わらない予感がします。
作者からの返信
名前がなかなか香ばしいですよねw
そして、なかなかえぐそうw
10話 高血糖は怖いねぇ。への応援コメント
自分に向けられる無数の視線の中でアクビを垂れる余裕と、
ラットを中身のない言葉でケムに巻く巧みさ。
これぞイカれた新入りですね。
作者からの返信
ラットも大変ですねw
センエースの厄介さは確実にベア以上w
編集済
8話 さあ、ケツをだしてもらおう。への応援コメント
導入のヒッキエス、房内の匂い、蛍光灯の唸り……
描写の全てが重苦しく、
極度の緊張感の中を読ませてもらいました。
作者からの返信
監獄の中ならではの空気……
描くのがだいぶむずいw
7話 非礼をわびよう。すまなかったな。への応援コメント
ベアの「オモチャを壊していいのは俺だけの特権だ」
というセリフの冷酷さが凄まじく、
監獄の非情な空気が肌に迫ってくるようです。
作者からの返信
監獄では実際、こんな感じ……いやもっと酷いか……
6話 最強の新人。への応援コメント
この新人、ただ者じゃないオーラがすごすぎます!
殴られても動じない刑務官の反応も含めて、
今後の展開が楽しみで仕方ありません!
作者からの返信
確定で只者以外の何かですねw
ただ、他の囚人にソレを見抜く目はないでしょうw
5話 サン・クエンティンの空に。への応援コメント
ヒッキエスとベアの対立は、単なる暴力ではなく、
シャバの論理と監獄の法則の激突ですね。
作者からの返信
中と外でルールがあまりにも違う……
これはヒッキエスにとって地獄……
編集済
4話 命令の権限。への応援コメント
「俺に『その命令をしていい権限』が、自分にあると思うか?」
このセリフに鳥肌が立ちました!
権威の象徴である所長を前にして全く動じない、
センの圧倒的なカリスマ性と哲学的な自由への渇望が、
心底カッコいいです。
作者からの返信
権威をボコボコにしていくのがセンメースの基本スタイルですw
3話 何も知らない罪人たちの中に食い込む閃光。への応援コメント
サン・クエンティン刑務所の緻密な描写に引き込まれました。
冷酷な環境と、センのアクビや閃光という、
異物感が強烈なコントラストを生んでいますね。
作者からの返信
センにとっては全く持って険しい場所ではない、というのがなかなかのジョークになっている感じですw
2話 スーパーマンは人を殺さない。への応援コメント
スーパーマンは人を殺さない、
というタイトルに強烈に引き込まれました。
規格外の存在であるセンが、
なぜあえて自ら収監を選んだのか、その真意と、
刑務官たちの複雑な感情のコントラストが素晴らしく、
導入からゾクゾクします。
作者からの返信
実際、マーベル主人公は、なかなかこんなことしないでしょうねw
スーパーマンは……マーベルではないのかな……?
157357話 スマホで小説を書くのはダルすぎる。への応援コメント
ボロボロになったトコの「たすけて……」という絞り出すような声が本当に切ないです。対するセンエースの、冷徹なようでいてどこか状況を掌握しているような佇まいが最高にかっこいい。
作者からの返信
こういう時のセンさんは最高に頼りになりますねw
平常時は鬱陶しい変態ですがw