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  • 第6話 終章への応援コメント

    こふい様、完結お疲れ様でした。
    タイトルの「#わが子」の意味が最後に明らかになりました。ハッシュタグだったのですね。死産で子を亡くした家族にかけるべき言葉は思いつきませんが、ただ、せめて結ちゃんの幸せを祈るばかりです。たとえ元気で生まれてきたとしても「ひとつ」から「ここのつ」って年を数えるとき「つ」のつくうちは神様の領域だっていいます。熱があっても走り回っている姿を見ると生命力にあふれているように見えますが、小さい子供って生死のきわどいところにいるんだって改めて考えさせられるお話でした。

    作者からの返信

    @nakamayu7さん、ありがとうございます。

     人は生まれてからも、数え切れないほどの危険な目に遭いながらも、奇跡の積み重ねで生き続けているのだと思います。
     死産で産まれた子も、きっと家族の心には生き続け、そして愛され続けてほしい。
     そのようなものが伝わればいいな、という想いでこの小説を書きました。

     読んでいただき、ありがとうございます。


  • 編集済

    第5話への応援コメント

    景子ではなく母、浩介ではなく父と表現されているところが凄く切ないです。
    医療技術が進んだ現代でも出産は命がけって聞きます。色々なケースで命を得てこの世界に生まれることが出来ないことがあるんですね。誰かが悪いわけじゃない、ってことだけがせめてもの救いでしょうか…

    作者からの返信

    @nakamayu7さん、いつもありがとうございます。
    ちょっと暗い話なのでカクヨムにアップするかどうか迷っていましたが、自分で読み返してみて、やはりアップしないとな、と思って出した作品です。
    細かいところまで気づいていただいてとても嬉しいです。

  • 第3話への応援コメント

    タイトルの「#」の意味はまさか…

    作者からの返信

    @nakamayu7さん、読んでいただきありがとうございます!
    「#」の意味、わかってしまいました?
    ま、そんなにひねりのあるものではなくて、また隠しだてするほどのものでもないんですが、最後にはその意味が明らかになります。

  • 第2話への応援コメント

    まだ序盤戦。話が見えてこないですが軽いジャブが飛び交ってる感じですね。
    タイトルの先頭の「#」がすごーく気になってます。

    作者からの返信

    @nakamayu7さん、コメントありがとうございます!
    そうですねー、まだ前置きのような段階です。でも次の回から話が急展開?するかもです。
    そしてそんなに長くない作品になります。
    タイトルの「#」 。気になってもらえて嬉しいです。