応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 最初の告白から最後のセリフまでアマルという組織に触れていて、その実体が気になる良い種まきのシーンでした!

    作者からの返信

    読んで頂いてありがとうございます!!
    そう言って頂けるだけで感無量です👀

  • 言葉がポンポン来てカッコイイ!

    作者からの返信

    やったー!!!

  • あら? 落ち合う時間とは……もしかして、コイツ戦いたいだけの良い奴??

    作者からの返信

    ふっふっふ。
    あまり宜しくない良い奴です…(?)

  • えぐい過去ですね……やはり戦争は良くない……
    これほどまでに見たくない「二階級特進」は中々ないですね……

    作者からの返信

    戦争はダメですよね……ほんとに。

  • 第8話「ログファイル:1」への応援コメント

    素晴らしい世界観の作り込みですね……
    歴史書を読んでいるようです

    作者からの返信

    ふへへ。照れますなぁ。
    実はこの戦争史、ある程度の草案はあったのですがここで出すつもりはなくて、ほぼノリと勢いで出したんですよね笑笑
    おかげで辻褄の合う年表を作るところからやってました……。
    褒めて頂けてとっても嬉しいです…!
    (:3_ヽ)_

  • ノイズの表現が素晴らしい……
    これは小説ならではですね

    作者からの返信

    そこに触れていただけるとは!
    どうにかイコマの記憶にノイズが走るような演出を、皆様と共有したいな……と思い、試行錯誤しました。
    褒めて頂いてニンマリしております。(にんまり)

  • むむむ……なぜその情報を知っている……

    作者からの返信

    なぜ知っているのでしょうねぇ……(≖ᴗ≖ )ニヤリ

  • ドク……性格に難アリとか言われながら凄いいいやつじゃないですか……
    そしてイコマには何か重そうな過去がありそうですね

    作者からの返信

    ここはすごい表現のミスなんですけれども…笑
    ドクはパーツ狂いのメカニックなので、カルミアは「性格に難アリ」と言ったのですが、イコマの珍しい構成と色々が積み重なってめちゃくちゃいい人になっちゃいました。てへ

  • エビナ……いい人を亡くしました……いや、サイボーグか……
    相変わらず素晴らしいストーリーですね

    作者からの返信

    エビナ爺……。実は2話冒頭で、ちょっと名前が上がってたりするんですよ(小ネタ)

    ストーリーを褒めて頂きありがとうございます……!力になります……えへえへ

  • これ、ミライは大丈夫なのか……?
    そして和気あいあいとしてる中の襲撃は、やはり映えますね〜

    作者からの返信

    緩急を意識してみました(≖ᴗ≖ )ニヤリ
    ワクワクしていただけたようで何よりです……!

  • うわぁ……もう2話で虜になりました
    最高の世界観です!

    作者からの返信

    ひゃぁぁ!なんて嬉しいお言葉!えへえへえへ

  • めっちゃいいプロローグ兼1話ですね!
    壮大な世界観と、軽快なトークで没入できます!
    顔がモニターだからか、イコマの感情表現が可愛いですね〜!

    作者からの返信

    感謝です…!!
    そうなんですよ!モニターに絵文字を表示させるキャラって可愛くね…?と思いつきまして、サイボーグならできるじゃん!と思い、描写を入れました!そこに触れて頂いて嬉しいです…!

  • 第8話「ログファイル:1」への応援コメント

    場面一つひとつが丁寧で臨場感ありますね~
    見習いたいです…

    作者からの返信

    そう言っていただけるだけで嬉しいです……!!
    モチベが何倍にもなってうふふって感じです(語彙力)
    ここまで読了していただきありがとうございます!
    お時間ある時にまたいらしてください…!!感謝です!

  • ここまで読ませてもらいました。

    戦闘描写に迫力があってカッコイイですね!
    細かい設定がテンポよく入ってくるのでのめり込みやすかったです。

    それと大人数での会話や戦闘の描写が良くできていて、色々と参考になります!

    ゆっくりになるのですが、この先も読ませてもらおうと思っていますので、この先も楽しみにしています!

    作者からの返信

    !!!こちらこそ、3話まで読んで頂きありがとうございます……!!!
    3話、実はかなり戦闘描写に気を使っておりまして、そこに触れて頂けてニヤリとしております!
    またゆっくりとお時間が取れた際に、ふと立ち寄ってくださいませ!
    引き続き、お楽しみください!🙌

  • 地獄のような最前線の描写が圧倒的で、まるで硝煙と油の匂いまで伝わってくるかのようです。

    旧時代兵器に最新鋭の防御機構を組み合わせる発想や、MG-Bなどの固有名詞の使い方が世界観のリアリティを増し、引き込まれるのは毎回ですね!
    カズやマーク、イコマ、シオンといったキャラクターたちが、それぞれの立場や性格を反映した掛け合いを見せ、戦場の緊張と絆を鮮やかに描き出せているなあと感心。

    イコマの異変と、過去のログが交錯する演出。これには胸を締めつけられ、物語の奥に隠された真実にもっと足を踏み入れたくなりました。

    終盤に挿し込まれるシオンとの約束が、戦場という非情な舞台に温かい光を差し込み、心に残る余韻を感じました。

    構成・テンポ・描写力が見事にかみ合い、次回が待ち遠しくなる一話でした!

    作者からの返信

    毎度の事ながらありがとうございます……!
    そう言っていただけるだけで何倍もの活力になります……!
    💪( ˙꒳​˙💪 )

  • 第8話「ログファイル:1」への応援コメント

    いつも読ませてもらってます。サイバーパンクものとして、すごく世界観がしっかりしていて、キャラも個性的。面白いです。応援しています!

    作者からの返信

    ありがとうございます!!そう言って頂けると励みになります!!!頑張ります!

  • 第8話「ログファイル:1」への応援コメント

    第8話読了です!
    過酷な戦場の臨場感と、サイボーグ同士の掛け合いが印象的!
    何気ない会話の中にも苛烈な緊張感が漂い、キャラクターの個性が鮮やかに描き分けられていますね!

    今回は世界観の掘り下げも秀逸で、「メガカンパニー大戦争」という舞台がリアルに迫ってきました。階級をめぐる場面は説得力があり、物語全体に厚みを感じます。

    新たな脅威の出現も巧みな引きとなっていて、続きを読みたくなる展開でした。緻密な構成と描写が物語を支えており、読み進めるほどに作品世界へ強く引き込まれていく印象です!

    作者からの返信

    返信遅れてすみません。いつもありがとうございます!!
    8-9話は彼女の追憶となる記憶と、不気味なログ破損を前面に出してみました。
    この世界に雨後さんを引き込めているのでしたらこちらとしましては大喜びでございますよ(?)

  • 第7話、冒頭の緊迫した潜入から下水での激烈な応酬まで、息をのむ流れ!
     イコマとミライの連携が鮮やかで、掛け合いと描写から二人の距離感や信頼の揺らぎが自然に読み取れます。

    焔帝や灰被りといった過去を背負った敵の登場が世界観に奥行を与え、戦場の生々しい描写や音・光の扱いが臨場感を強める。
    テンポ良く展開しつつ終盤へ向けての高まりも十分。
    読後は続きを強く期待してしまう、力のある一話でした。
    筆致で登場人物が生き生きしている点も印象的!

    作者からの返信

    いつも、感謝です……!
    次からは過去編の回想かつ新章なのでお楽しみに……!

  • ドクの圧倒的な存在感が際立つ回!
    コミカルに笑わせつつ、イコマへ直電コードを渡す場面では彼女の不器用な優しさと信頼を感じられる描写。
    味覚センサーの取り付けは強引ながらも愛情が感じられ、今後の食事シーンの伏線としても秀逸。
    ラーメン屋台での初体験は、機械の身体でありながら「生きている実感」を味わう瞬間が丁寧に描かれていてジンときます。
    ミライの朴訥な言葉が逆に温かさを倍増させ、仲間たちの距離が縮まっていく様子にニヤリ。
    ラストの会議室シーンで一気に緊張感が高まり、次の展開への布石として構成の妙を感じました。
    笑いと人間味、そして不穏さが三位一体となった名エピソードです。

    作者からの返信

    更新毎に感想くださって感謝です……!
    すごく力になっております……!
    今話はイコマの心境の変化を細かく描写するところに力を注いだので、そこに触れて頂いて狂喜乱舞です……。
    ふへへへ

  • Xからきました。
    ここまで拝読いたしました。
    いや、ハードなSFで実に読み応えがありました。
    主人公の魅力も満点。メガカンパニーに追われながらの護衛、訳ありそうな主人公の事情も気になりますね!

    更新、ぜひ続けて下さい。
    こういったSF好きな方はたくさんいらっしゃいますよ!

    作者からの返信

    ありがとうございます。まさか最新話まで目を通して頂けるとは思わず……感謝感激です……!

    感想、励みになります……!頑張ります!!

  • 第5話を拝読しました!

    物語の静かなパートでありながら、登場人物たちの個性が深く描かれていて、とても読み応えがありました。
    特に、イコマが他のキャラクターたちとの対話や、自身の内面と向き合うシーンが印象的でした。彼女がこの世界で何を大切にしているのか、その信念が垣間見えて、いっそうイコマというキャラクターに感情移入。

    そして、新しく登場したドク・アラヤとのやり取りも魅力的でした。口は悪いけれど、そのプロフェッショナルな姿勢が伝わってきて、イコマとの間にこれからどのような関係が築かれていくのか、とても興味を引かれました。

    物語の根幹にある「人間性」というテーマが、キャラクターたちの行動や関係性を通して深く掘り下げられていくのが素晴らしい。

    イコマの新装備、どう活躍するのか楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます……!!
    そう言っていただけて嬉しいです。

    ドク・アラヤ。実は自分の癖をふんだんに盛り込んだキャラクターでして、お気に入りの中の1人でもあります……!!

  • 賞金稼ぎイコマ、5000万ハッピーの標的になるのがまた! 過去の戦友やルーキーたちとの再会、そして謎の棺型依頼物。金と信頼、過去の呪縛が交錯する未来都市サイバーパンク群像劇、緊張感MAXでこれまた面白い!

    作者からの返信

    ありがとうございます……!

    この後も衝撃の展開が続くので、時間がある時に是非ご覧になって下さい……!

    感想感謝です!!

  • ネオ千葉シティ、2525年――裏路地で繰り広げられるサイボーグ少女イコマの仕事ぶりが痛快!未来技術×緻密描写で世界観が濃厚。金と命が交錯する群像劇、序盤から目が離せない!

    作者からの返信

    わわ!感想ありがとうございます!
    モチベにして捕食させて頂きますね……!

  • 第4話、熱かったです。護衛戦が始まった瞬間から物量に押し潰されそうな絶望感が続き、そこからイコマの「非常識な理不尽」を武器に空へ飛び出す展開には震えました。錆びた左腕がキャノンに変形する描写、そして熱暴走で墜落寸前になる流れがドラマチックすぎます。
    そこで現れるミライの謎の力と、エビナの贖罪を込めた自己犠牲。戦闘の熱さと、人間の業や後悔が同時に描かれていて、ただのサイバーパンクアクションを超えて「人間ドラマ」として心に刺さりました。
    最後にテスカが吐き捨てる冷酷な言葉と、イコマの「知ってるよ」という返しも強烈。甘さと非情の狭間でもがく彼女の姿がとても印象的でした。

    作者からの返信

    返信が遅れていました!
    すみません。感想ありがとうございます!!!
    ここら辺の人間関係を細かく描写していたら投稿時間間に合わなくて……笑笑笑笑

    楽しめていただけたなら幸いです!

  • 第3話(後編)拝読しました!
    いやもう……戦場の臨場感が桁違いでした。冒頭の道路封鎖からの電磁砲→装甲トラック突撃→車列壊滅の流れ、ページをめくる手が止まらなかったです。

    イコマの「エンゲージ!」で始まる戦闘描写は最高に痺れました。
    【右舷】カエデと【左舷】クレハの連携、黒鏡テスカの渋い独断、そしてアレクセイの豪快な“ガトリング乱舞”──キャラそれぞれの戦い方が鮮やかで、映像が頭に浮かぶほど。アクションとキャラ立ちのバランスが抜群でした。

    そして何よりもラストの「煤に浮かぶオスカーのロゴ」。
    「敵は外にあらず」──エビナの影を匂わせるこの終わり方は衝撃的で、前回の引きをさらに上回る完璧なクライマックスでした。

    作者からの返信

    えへへへえへへへ!!!
    キャラの見せ場にはとても気を使ったので本当に嬉しいです!

    その感想が私の主食となります……もぐもぐ

    次回もお楽しみに……!!!

  • 第2話(前編)拝読しました!冒頭のラジオ告知で一気に「世界がイコマを狙っている」という緊張感を投げ込み、14時間前の籠の中の会合→依頼品の公開という構成でぐいぐい惹き込まれました。5000万ハッピーの懸賞金、そして「棺」に眠る“生身”の存在──ここで一気に物語のスケールが広がりますね。

    作者からの返信

    そうなんです!
    そこはどうやって引きを作るか1週間ほど悩んでました。
    頭を痛めたところを的確に褒めて頂けるのでモチベアップです……!

  • 雨後 穹・改です。
    カクヨムはユーザー登録していなかったので、偏食悪食さんの作品を拝読するために急ごしらえしました。仕様わかってないので、変なところあったらご容赦をば……。

    第1話拝読しました。
    ネオ千葉シティのイ……ネオンと闇、違法建築の迷宮で一気に掴まれました。
    パステル塗装の散弾銃、EMP耐性での逆転、「遅せぇよ」の切り返し——痺れます。
    擬似人体スキン/サイボーグ法案/スワンプマンを会話のテンポで自然に落とす世界観提示が巧い。重い設定を“軽快な掛け合い”で飲ませる手腕、好きです。

    「金は血液より重い」「ハッピーの語源ネタ」でテーマが一本芯通り、キャラの倫理観もくっきり。
    イコマの冷徹さとカルミアの粘り気、この距離感も最高の化学反応。
    そして「災厄を招く棺桶」護衛に3000万ハッピー——完璧な引きでした。続きを読ませてください!

    ブクマ&フォロー失礼します。更新、追いかけます!!

    作者からの返信

    えっえっえっえっ!!

    めちゃくちゃ細かく書いてくれてる……!!!!
    嬉しすぎて1字1句スマホの画面に穴が空くくらい凝視してしまいました!!!!
    ありがとうございます。自分大の映画好きでして、掛け合いは洋画っぽく!を意識して書いております!!わざわざアカウントまで作成してくださりありがとうございます!
    是非、楽しんで行ってください……!

  • EMPショットガンには、スラッグショットとかあるのかしら……コーティングを一撃でブチ抜くけれど、なかなか当たりませんっ! みたいな(笑)

    作者からの返信

    1話を読んで頂きありがとうございます!

    いい所に気が付きましたね……。後々のストーリーで深く触れますが、EMPショットガンはあくまで目標のフレームの回路を焼き切る電磁波を放出しているだけで実弾が出ている訳では無いんです!
    対EMPコーティングをしたサイボーグに対しては携帯式の超電磁砲を使います。こちらは電力を使って実弾を射出しているので、コーティングなんて関係ねぇ!とぶち抜いてしまえるんですね!

    鋭い質問ありがとうございました!こよろしければ是非これからも読んでやってください。( .ˬ.)"

  • テンポもよく、世界観がスルスルと入ってくる第一話でした。
    続き楽しみに待ってます!

    作者からの返信

    読んで頂いただけでも飛び上がりそうなのに嬉しい感想まで頂けるなんて……!ありがとうございます!!精進していきます!!