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  • 本文への応援コメント

    正直、凄く感動というか、共感しました。私も同じ中学生で、感傷に浸る夜とかあるんですけど、それすらもこんな素敵なものにできるなんて、同じ中学二年生として、すごいと思います。

    十三歳の自分と十四歳の自分が違うって言う比喩なんかじゃなくて、立派な成長。そんな成長を誰かじゃなくて、誰もに向けられるのが大人、かなって考えさせられました!黒歴史でも、こういうのが未来の自分のためになるんだろうなって思うので、これからも頑張ってください!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    まさに僕も、感傷に浸る夜に執筆しました。素敵と言っていただき本当に嬉しいです!
    お互い、頑張っていきましょう!

  • 本文への応援コメント

    はじめまして。詩と申します。
    ランキングの中から見つけて興味が湧き、お邪魔させていただいてます。

    私自身同じく中学二年生で、本当に感情移入できました。成長と共に感じる寂しさ、よくわかります。
    自分がなにか得ていく度に、「純粋な感情」とか「信じる心」とか、失ってくものが沢山ある。
    私たちならではの世代のエッセイで、とても心に響きました。

    素敵な作品をありがとうございます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    成長というのは難儀なものですね。
    同じ世代同士、これからも頑張っていきましょう!

  • 本文への応援コメント

    本当に中学生?
    正直なところ、感動している。中学生だからじゃなくて、一つのエッセイとして。
    評論的に言えば中学生の心情を表したってことになるんだろうけど、そういうとなんだか矮小化した気分になる。

    とにかく、なんだろう、続けてほしいなと思う。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    本当に中学生です!そこまで褒めてもらえるとは…なんだか照れ臭いです笑

  • 本文への応援コメント

    成長中の自分をもっと肯定していいと思います。恥ずかしさから厨二病と言ったり、黒歴史と思ったりするのでしょうが、例えば赤ちゃんを見てそう思う人はいません。
    何歳であっても成長中の人間はかけがえのないものです! 自分を褒めてあげましょう!
    世界中の多くの14歳が懸命に成長しています。気おくれしている場合じゃありませんよ! 何でも吸収して思うがままに楽しく過ごしてください!
    それから、これだけはよろしく!『人には優しくしましょう』 
    中学生がんばれー(^^♪

    作者からの返信

    人に優しく…!そして、自分にも優しく!
    元気の出るお言葉、ありがとうございます!これからも頑張って行きます!

  • 本文への応援コメント

    「13歳の僕」と「14歳の僕」をまったく別人と定義することで、成長を「連続」ではなく「断絶」として捉えている。これは自己認識の鋭さと、年齢の境界に敏感な思春期特有の繊細な感受性を的確に言語化している。「成長」を直線的な美徳とせず、「迷い」や「不安」を伴う現象として捉える視点に文学的深みがありますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。少しセンチメンタルな気分になってしまう夜でした。