2025年9月20日 14:28
不遇職「通訳」として蔑まれてきた僕が、チートスキル「異文化理解」で全員まとめてざまぁしてやる~それだけは止めてくれと言われても、もう遅い~への応援コメント
こうしたお話を考古学というか、過去のこととして現代側から描写したお話を初めて拝見しました。短編で納めるにはもったいない設定だなと感じました。
作者からの返信
勿体ないと言っていただけて、ありがとうございます。これは無意識に子供の頃に読んだ作品を真似たのかも知れません。ほとんど覚えてませんが、考古学者がとても綺麗な宝石を見つけて、「この石にはどんなストーリーがあるのだろう」なんて話してると、場面がいきなり古代ギリシャに。アテネかどっかに帰ろうとする人の冒険のお話になって、海色の宝石をなんか、大事にしてるんですよ。で、一通り終わるとまた学者に戻って「きっとこんな事もあったのだろう」みたいな感じで終わるお話。たぶん。全然思い出せません(^-^;
不遇職「通訳」として蔑まれてきた僕が、チートスキル「異文化理解」で全員まとめてざまぁしてやる~それだけは止めてくれと言われても、もう遅い~への応援コメント
こうしたお話を考古学というか、過去のこととして現代側から描写したお話を初めて拝見しました。
短編で納めるにはもったいない設定だなと感じました。
作者からの返信
勿体ないと言っていただけて、ありがとうございます。
これは無意識に子供の頃に読んだ作品を真似たのかも知れません。ほとんど覚えてませんが、考古学者がとても綺麗な宝石を見つけて、「この石にはどんなストーリーがあるのだろう」なんて話してると、場面がいきなり古代ギリシャに。アテネかどっかに帰ろうとする人の冒険のお話になって、海色の宝石をなんか、大事にしてるんですよ。で、一通り終わるとまた学者に戻って「きっとこんな事もあったのだろう」みたいな感じで終わるお話。たぶん。全然思い出せません(^-^;