応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 禁地の二人組*への応援コメント

    コメント失礼します。
    カッコいい男ふたりのバディもの!
    めっちゃ好きです、読ませていただきますね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    お互いが能力を補う対等バディで、唯一無二な人生の相棒が大好きなので、書きました。お楽しみいただけると幸いです!

  • 初めまして、企画から参りました。
    私は純粋なBLが大好きなんですが、この作品とても良いですね…
    片思いとか、じれじれした関係が本当に好きです。
    これからも応援しています!

    作者からの返信

    企画からのご訪問、ありがとうございます!

    純粋なBLが好きな方に読んでいただけて、光栄です!

    じれじれした両片思いですが、そこそこ進展していくので、お楽しみいただけると幸いです。

  • いかれた暗殺者への応援コメント

    単純に、暗殺をやめるから終わりじゃなくハラハラなゲームが始まるとは…!面白いです…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    刺激中毒なので、ハラハラゲーム、問答無用で始めました。
    楽しんでいただけてうれしいです!

    編集済
  • XのRT企画リプより参りました、橘ミコトと申します。
    第一話を拝読させて頂きましたので感想を残したいと思います。

    まず初めに、とても面白い試みをされていらっしゃるなと感心いたしました。

    昨今はAI小説が話題にはなっているものの、ツールとしてのAI(よく聞くのですと壁打ちなど)利用は多くの方がされているのではないかな、といった印象を持っています。

    また、AIに朗読してもらう機能は様々な投稿サイトにも実装されていますし、確かに読書にしても「AIに解説してもらう」というのはありかもしれません。

    自分で読んで感想を書き終えた後に、AIの結果を確認してみたいと思います。答え合わせではないですが。笑


    それは置いておきまして、感想に戻ります。

    タイトルやあらすじは綺麗に纏まっており、過不足無く情報を受け取れるなと感じました。

    また、ダークファンタジーでブロマンス、ミステリ要素も読み取れます。

    タグなども含め、作品情報全体から受ける印象としてはテンプレや流行からあえて外し、特定の読者層を狙った作品なのかな? といったものでした。

    本文を読み初めますと、導入は主人公であるレイとジンの二人の関係性に焦点が当てられているもの。

    文体は淡々としており、やや初めの文章がプツプツ途切れる感覚を覚えましたが、ジンが起きてからの後半描写は特に気になりませんでした。

    WEBではあまり見かけない三人称だったからかもしれません。

    ただ、あらすじなどから読み取れる作品の雰囲気にはマッチしているかな、とも感じました。

    そして、私が第一話で一番魅力的だと感じたのは、提示された謎やフックなどの構成です。

    何故、ジンは絶望しているのか。
    何故、自分の処刑を願ったのか。
    何故、昨晩の惨劇の記憶だけが欠落しているのか。

    様々な謎が提示されつつも、旅の目的であろう「禁地巡礼」という最低限の現状説明のみで済ませ世界観などの描写はそこまでなく、物語の主題であろう

    「二人で一緒に生きていくことに、いつか絶対、うん、と言わせてやる」

    という言葉で一話を〆ているのは構成として非常に分かりやすいと思います。

    自己を確認するように一人呟く様子は、これまでのレイの苦悩が垣間見えるようでも在りました。

    全体的にそこまで長くない本文中で御作の方向性や雰囲気、魅力、謎など大量の要素を見事に調和させており、分かりやすい形で読者に伝えられる非常にレベルの高い導入であったと感じました!


    最後に少し気になった点について…。

    個人的な感覚ですが、少し読点が多めかな? とも感じました。

    私もかなり読点を打ちがちなんですが、読んでいて少しテンポが崩れるかなと感じた部分もありました。

    以上で感想とさせて頂きます。

    色々と申し上げましたが、あくまで一意見として参考程度に受け止めていただければ幸いです。

    今後も執筆活動を頑張ってください。応援しております!

  • 最悪の誤解への応援コメント

    主従と家族の間ですれ違う二人の絆がもどかしくも素敵です…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    名状しがたい関係を書けるといいなと思って書いてます。

  • 禁地の二人組*への応援コメント

    ジンとレイの連携プレイぶりがいいですね。
    これからの展開が楽しみです。

    作者からの返信

    読んでいただいて、ありがとうございます!

    仲良し連携プレイも、分断されて互いに狼狽するソロプレイも、どちらも展開していくので、読んでいただけるとうれしいです。

  • 最強の剣士は誰だ*への応援コメント

    ジンの孤独と痛みが胸に刺さりました。噂の刃は時に剣より鋭いですね。レイとの微妙な距離感、不正に気づく繊細さも切なく、読んでいるこちらまで心がざわつきました。篝火の赤と闇の黒が、彼の心の中の血と罪を映しているようで痛い。

    噂という名の刃が、人をこんなにも追い詰めるとは…。

    作者からの返信

    読んでいただき、ありがとうございます。

    噂は、現実と心理の境界がなくなって完全同調するところを書きたかったので、読みとっていただけてうれしいです。

    噂は怖いですよね……悪霊よりも人の方が恐ろしい。

  • 戦場の狂犬への応援コメント

    「戦闘シーン執筆が好きな理由」から覗きに来ましたw
    なるほど、対多人数戦はえらい一気に書かれたのだと納得しました。
    はて、自分はどうだったかとも顧みて、幾つかのシーンを思い出し、う~む。

    ジンは幕末の人切り以蔵なんかと重なりますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうですね、アクションシーンに限らず、基本的に一気書きを何回もやるタイプです。

    人斬り以蔵、知らなかったので、見てみます!
    さっそくKindleで買いましたので、読みます。

    教えていただいてありがとうございますー!

    編集済
  • 七年前の記憶*への応援コメント

    初めまして、悠鬼よう子と申します。
    この度は、私どもの作品をフォローしていただき、有難うございます。
    ご挨拶を兼ねて、那須なすか様の作品を読みに伺いました。

    ここまで読んで、まるで砂漠の熱気と風のざらつきが肌に触れるような読後感でした。レイとジンの関係性が、ただの主従でも戦友でもなく、もっと深くて複雑な「生と死の境界の絆」に感じられて……胸が締めつけられます。互いの沈黙の中にある信頼や痛みが、砂漠の風よりも雄弁なんですよね。

    続きが気になります。

    作者からの返信

    はじめまして!コメントありがとうございます。

    レイとジンの関係、書いていただいたとおりの、「生と死の境界」にある名状しがたい感情にしたかったので、そう感じていただけて、うれしいです。

    これからその原因を明らかにしていくので、ぜひ読んでいただけるとうれしいです。

  • 七年前の記憶*への応援コメント

    だめなやつじゃん…。暗殺はだめじゃん…。
    言ってよ!!! 死んだら終わりなんだよ!!

    ……でもレイも事情があるんだろうなあ。胃がキリキリしてきたぜ

    作者からの返信

    死んだら終わり、おっしゃるとおりですね。
    まさに本作のテーマでもあります。
    胃はこれから締め上げフェーズに入ります。ここまでが準備体操です。

  • おまえは神官、俺は狂犬*への応援コメント

    全員死んだ…。不穏な予感しかしない。レイ…。そこは喋ってくれ…。
    絶対何か起こるやつだこれえええ!!!

    作者からの返信

    レイは言えないことが多いので、不穏ですね。
    基本、出した爆薬はすべて爆発させる予定ですので、不穏花火大会をお楽しみください。

  • 禁地の二人組*への応援コメント

    おお凄い! 砦最強なだけあって5名の盗賊程度なら圧勝ですね!
    そして気になるワード【禁地巡礼】
    絶対にやばいことになるやつだ…。

    作者からの返信

    ジンの戦闘シーンは、三国無双っぽくしたいなと思って書きました。

    禁地は、そもそも巡礼しちゃいけないですよね。"禁"地なので。フォビドゥン。

  • 1話から良い…。ジンとレイの関係に惹き込まれました。
    最後の文でこれからどうなるのかと想像力を掻き立てられるような感覚に陥りました。続きが楽しみです!

    作者からの返信

    読んでいただいて、ありがとうございます!

    どんどん世界の圧力と感情圧を高めていって、砂漠を巻きこんで、いろいろ爆破する予定ですので、ぜひお楽しみいただければと思います!