第四十四話 対勇者パーティー戦への応援コメント
誤字報告です
俺が放った大量のファイアボールを無力化したのは、以外にもアレクだった。
↑
「以外」は「意外」かと?
そもそもこの再開が偶然だったのだから、そこは仕方ないかも知れないが。
↑
「再開」は「再会」かと?
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
修正しました。
第二十七話 焔姫ヴィリュインテーゼ/裏(sideウィルテイシア)への応援コメント
ヴィリュインテーゼも星婚をして双星痕を宿している…? しかしこの二人の力を合わせれば敵ではないですな!
作者からの返信
ヴィリュインテーゼに関してはいろいろと設定があるんですが、この段階で全部出す訳にはいかず……。
まぁ、ライオットとウィルテイシアの二人の前では無意味なんですけどね!
第二十五話 緊急事態への応援コメント
交雑種はやはり強大な力を持つのですな……魔族は力を得るために意図的にそれをやっていそうですが……星婚とは真逆といえますな!
作者からの返信
そこまで考えていただけたなら幸いです。
第二十四話 始祖の末裔と守護なしの意味への応援コメント
境遇と努力が、伝説の英雄を形作っていたわけですな……
家族を求めるのも、彼女の孤独から来るものもあると。せつない話や……
作者からの返信
そう言っていただけて嬉しいです。
第二十三話 エルフの住む森への応援コメント
ライオットはつれないですな!
やはりまだ過去のトラウマは振り切れてないのでしょうか……
時間をかけてやっていくしかありませんな!
作者からの返信
彼はいささか情が深すぎるのでね。
長い目で見守っていただければ。
第二十二話 夕暮れに踊る精霊の光/裏(sideウィルテイシア)への応援コメント
ゆっくりとですが、確実にお互いの理解を深め合っていってますな……善き……
作者からの返信
ありがとうございます。
そう言っていただけて嬉しいです。
第五十六話 それはまだ道の半ばへの応援コメント
完結お疲れ様でした 途中あれでしたが最後まで読むととても素敵な物語でした 人間とエルフの寿命を考えると、いずれはこっちのウィルテイシアを置いてあっちのウィルテイシアの元へ行くのかなとか勝手な想像が膨らみます とても楽しませて貰いました ありがとうございます
作者からの返信
最後までお付き合いいただきありがとうございます。
書籍化とかになればあっちのウィルテイシアも救う構想はあるんですが。まぁ、確定ではないのでね……。
第五十三話 再戦への応援コメント
とても読み応えがあり引き込まれました 明日の結末が楽しみです
作者からの返信
結末に納得していただけるかはわかりませんが、僕としては精いっぱいを尽くしたつもりです。
最後までお付き合いいただけたら幸いです。
第五十二話 逆巻く刻《とき》への応援コメント
今だにNTRへの嫌悪感は拭えないがその後の展開は確かに面白いです これで向こうのウィルテイシアも救ってくれたら最高
作者からの返信
面白いと思っていただけたなら幸いです。
向こうのウィルテイシアは……。
とりあえず最後までお読みいただけたらと思います。
編集済
第四十七話 魅了の義眼への応援コメント
前回は感情的になって悪態コメントをしてしまいましたが、それだけこの作品を楽しみにしていたので勘弁して下さい こうなったら覚悟を決めて最後まで見届けたいと思います でも、メインヒロインNTRはさすがに辛いッス
作者からの返信
戻って来ていただき、ありがとうございます!
これ以上のNTR展開はないので、どうかご勘弁を……。
その分ちゃんと楽しんでいただける内容にはなっていると自負しておりますので……。
第四十六話 追い込まれるライオットへの応援コメント
NTRはちょっと…スッキリするとこまで一気に更新してくれませんかね…。
って気持ちなのでしばらく読むのストップして更新が溜まるの待ちますネ…
作者からの返信
すいません……
連載の都合上、これが一番すっきり行く切り方だったもので……。
これ以上のNTR展開はございません。ウィルテイシアの貞操は守られます。
25日の更新分からは通常戦闘シーンに戻りますので、それまでお待ちいただければすっきりと読むことができると思います。
お詫びと言っては何ですが、ウィルテイシアのイメージ画をご用意しましたので、そちらをご覧いただいてお気持ちを静めていただければと思います。
https://kakuyomu.jp/users/C-take/news/822139837977297593
第四十六話 追い込まれるライオットへの応援コメント
最低 ここまで読んで損した
作者からの返信
これ以上のNTR展開はございません。ウィルテイシアの貞操は守られます。
ここからハッピーエンドに持って行く流れなので、もうしばらくお付き合いいただけたら幸いです。
今月26日が最終更新日となり、そこで完結します。
あまり楽しくない展開を見せてしまったお詫びと言っては何ですが、ウィルテイシアのイメージ画を公開しました。
ぜひそちらをご覧いただければと思います。
https://kakuyomu.jp/users/C-take/news/822139837977297593
第四十六話 追い込まれるライオットへの応援コメント
で、そっからどうなるん?
作者からの返信
これ以上のNTR展開はございません。ウィルテイシアの貞操は守られます。
今月の26日が最後の更新なので、もしよろしければそこまでお付き合いいただければと……
あまり楽しくない展開を見せてしまったお詫びと言っては何ですが、ウィルテイシアのイメージ画を公開しました。
ぜひそちらをご覧いただければと思います。
https://kakuyomu.jp/users/C-take/news/822139837977297593
第四十一話 勇者パーティーの旅路③への応援コメント
一度読んだ場面のはずなのに、より強固に辛い……しっかり主人公の気持ちが出ていて。気持ちが汚泥に塗れてウィルテイシアさんを素直に受け入れられなくても仕方ないよね、ってなりました。
作者からの返信
これがやりたかった。
編集済
第三十五話 束の間、心安らかにへの応援コメント
U☆NA☆JI 良いですね〜!!そしていろんなものが見えちゃいましたね〜!!!
辛い真実からの安息。ホッとしました。
作者からの返信
可愛いヒロインのうなじを見せよって聖書にも書いてあるからね(大嘘)
第三十一話 遺跡の試練への応援コメント
誤魔化されてる自覚があって何より!
でもエルフヒロインの照れ描写は万病に効きますからね、もっとください
作者からの返信
ウィルテイシアさんのテレ顔は、今はまだ癌には効かないが。
そのうち効くようになる。
第十五話 ――ウィルテイシアの手記・XXXXXX枚目――への応援コメント
懊悩……生命の長短はやはり問題として横たわるわけですが、
長い側の気の持ちようとも思いますな! 「犬の十戒」をふと思い出したところで、
ライオットもどちらかと言えば犬っぽい……?(か?
作者からの返信
書籍化決まってシリーズが長続きすれば、それも丸ッと解決するアイデアはあります……
世に公開できるかは不明ですが……
第二十九話 ――ウィルテイシアの手記・XXXXXX枚目――への応援コメント
異種族婚の醍醐味はやっぱり寿命差ですよね〜💕この手の葛藤大好きです!
作者からの返信
この手の話にはつきものですからね。
そこは外せません。
第二十九話 ――ウィルテイシアの手記・XXXXXX枚目――への応援コメント
人種別婚のあるあるやな
作者からの返信
何とお答えしようかと、いろいろ悩みましたが。
作者としては、あえてこう言っておきましょう!
「今はまだ、ですけどね?」
第十四話 ただのライオットへの応援コメント
祝:第一章完結ッ!
きっちり強敵を屠りながらも、固有結界の弱点も露呈し、使用に制限がかかったと。今後そこをどうやりくりしていくか、見ものですな!
「ただの頼夫(違」という名乗りが逆に相手に恐怖を与える凄みのある二つ名となり、この二人のバディがどのように魔王を追い詰めていくのか、
そして星婚の行方は、師匠ワンチャンあるのか(それは誰か死ぬ)、気になりますな!
また読まさせていただきますぞ!!
作者からの返信
まずは第一章を読んでいただきありがとうございます。
師匠にワンチャンは……とりあえず今回はないですね(笑)
これからも本作をよろしくお願いします。
第十七話 精霊の住む泉へへの応援コメント
壁ドン顎クイ、反省しちゃうんですねぇ〜とニマニマしました。もっとやれば良いのにね!
人間に爪弾きにされても目に見えない存在からは好かれちゃう!今後理由が明かされたりするのかな?楽しみです!
作者からの返信
考えなしにやっちゃってから反省するタイプ……。
理由はいろいろあります
第十二話 即興のチームワークへの応援コメント
流れるようなバトル描写の中で、二人の想いが交差していく感じ、良いですな…
このバディ達にはつけ入る隙は無さそうですが、どうするデモストール!(敵視点
作者からの返信
デモストールは成す術がない!
第十一話 海妖魔軍への応援コメント
ついにボス級とのバトル!
既に意は通じているようなので、周りの雑魚は物の数ではないとして、
デモストールをどうするかですな!
作者からの返信
まぁ、見ててくださいよ。すごいですから!
第十六話 精霊文字への応援コメント
互いの体格チェックが終わりましたね!?笑
壁ドン顎クイ!からのへなへなウィルテイシアさん❣️ エルフはやっぱり耳が隠せないのが良いですよね、わかりみが深い。
作者からの返信
ウィルテイシアさんは可愛い!
それが真理なんよね!
第十話 異世界の発想/裏(sideウィルテイシア)への応援コメント
ウィルテイシア側からの視点・思惑も補完され、ますます頼夫(違)の凄さが伝わってきますな……でも冒頭寝込み襲われていたら頭にナイフ突き立ってた世界線も……?(アカーン
「眼」の能力は先天的なものも多いと聞きますね。
次はボス戦? どうなる!
重心に一部(いちぶ)のブレもなく
→「一分の隙もなく」から、「一分のブレもなく」、かと思いましたが、どうでしょう。
私には確かな確信があった。
→重語ですがウィルテの強い思いが乗ってるとも思えるのでよいかも…?
作者からの返信
文章表現に関するご報告ありがとうございます。
より自然に読めるよう、修正しようと思います。
第九話 異世界の発想への応援コメント
無双状態ですな……!
それにしても魚多すぎる……この周辺の生態系はぶっ壊されてそうですな……
そして親玉! 強い魔力が、エルフや諸々を引き寄せているのかも知れませぬな……
作者からの返信
いろいろと想像して貰えていて嬉しい限りです!
第八話 海上の戦闘への応援コメント
ライオットは有能すぎて疎まれ追放でしたからな…この程度の魚群なら簡単に落とせそうですな!
ところでですが「ライオット」を変換したら「頼夫」と出ましたぞ……ッ!
これは意味深…ッ!(そうかな
作者からの返信
ライオットくんは自分に自信がないだけで、既に最強ですからね
ちなみに僕の環境でも『頼夫』は時々出ますw
第十話 異世界の発想/裏(sideウィルテイシア)への応援コメント
初恋エルフが、移動できたからって興奮収まるわけがなかったですね、それはそう。
旧版の押し倒しがなかったから、体型と嗅覚チェックしてなかったですね、ふふふ!
作者からの返信
体型とにおいチェックはのちほど……
第七話 痴話喧嘩を船員は食わないへの応援コメント
やはり時間の流れが異なる他種族と結婚等々を考えるというのは、そもそも難しいのかも知れませぬな……
とは言え向こうから良い感じでぐいぐい来るのであれば、これはもう、腹をくくらなくてはならないのでは。
一週間の船旅はまるで新婚旅行のようですが、魔物!どうする!
作者からの返信
いちゃらぶしたいヒロインと、恋愛不信で素直に好意を受け取れない主人公。そしてそこに水を差す魔物!
どうなる!?
第六話 ――ウィルテイシアの手記・XXXXXX枚目――への応援コメント
エルフの永い視点による手記という形で、世界観や情勢を挿話のように入れ込んで諸々の説明をするというやり方、いいアイデアですな……
それぞれの種族の利権が絡む中、その大元である魔族を根こそぎ刈り取ってやろうというウィルテイシアの思考ベクトルもこれにて掴むことが出来、主人公の寝込みを襲う(違)という大義名分(違)にも根拠が施されたわけで、非常にすっきりとした構成と感じましたぞ!!
作者からの返信
ありがとうございます!
そこまで考えていただけたなら嬉しい限りです!
第四話 伝説の大英雄への応援コメント
これは…承諾するしか無いッ!
承諾すること風の如く…!
作者からの返信
初期案ではOK出してたんですけど、知り合いに「これじゃあ主人公切り替え早過ぎ!」と言われたので、今の形に落ち着きました。
第七話 痴話喧嘩を船員は食わないへの応援コメント
惚気空間に巻き込まれた人は素直に可哀想
作者からの返信
こういう場面。割としょっちゅう出てきます。
本作は『追放ざまぁ』のガワを被った『異種族ラブコメ』であり。どこまで行っても主人公とヒロインの『愛の物語』なので。
第三話 謝罪の条件への応援コメント
エルフに頭割られそうになるところから開始してもよいかもですな! 世界観、追放経緯はその中で振り返る体で少しづつ出していく…一案ですが。
作者からの返信
アドバイスありがとうございます。
ただ今から書き変えになるとコンテストエントリー期限に間に合わなくなりそうなので、今回はこのまま行こうと思います。
第三十六話 束の間、心安らかに/裏(sideウィルテイシア)への応援コメント
正妻、というのも微妙な立場ではありますからな……他にもいるということになるわけで。エルフ以外の種族も異種間は禁忌とか、あったんでしょうかね……
作者からの返信
書籍になって続刊が出れば、そのあたりも書けるのですが……