このこはかわいいー私のこども。への応援コメント
自分の子は特別かわいいというし、わたしもそう思ってます(笑)。
けれど、ここまで行くとただの理想の押し付けですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですよね…
子供側も困ってしまいます😓
このこはかわいいー私のこども。への応援コメント
これも結構、はっとしました。
子を見てるようで見てない、現実を見ているようで理想しか見ていない。
着眼点が良いなあと素直に思います。
まあ、怖いには変わらないんだれども。。
作者からの返信
こちらもコメントありがとうございます!
そう、理想しか見てないんですよ…
お褒め下さりありがとうございます!
編集済
私の可愛い―あかちゃんへの応援コメント
39歳ってそっちー!?
高齢出産だと思ってたら……。
最後に年齢が出たところで思わず母親が出産した年齢を計算してから、39歳の意味を理解出来ました。
作品の感想をわたしの創作日記に書かせていただいていいでしょうか。
一言感想なので大したことは書けませんが。
掲載許可ありがとうございます。
https://kakuyomu.jp/works/16817330651343945267
こちらで書かせていただきます。もちろんURLも記載させていただきます~。
作者からの返信
わぁ、気づいて貰えて嬉しいです!
お察しの通り、母親の出産年齢は39歳ではないです
ということは…笑
裏設定?を色々語りたくなりますが私から言うのも野暮なので…
創作日記に感想、ありがたいです
一言感想嬉しいです!
よければその際に作品のURLを貼って頂けますとありがたいです
宜しくお願いします〜
母親孝行―しないとな。への応援コメント
どのお話も最初は「優しい日常」「愛しい記憶」から始まるのに、読み進めると胸の奥をぎゅっと掴まれるような展開が待っていて、1分という短さなのに心を揺さぶられました。
「私の可愛いあかちゃん」のラストの一文は、幸福の記憶と現実の絶望が重なり合っていて、読み終えてもしばらく余韻が消えませんでした。
「ぼくの大好きなママのカレー」も、何気ない母の愛情表現が繰り返されるうちに、だんだん違和感が膨らみ、不気味さへと転じる流れが見事。
そして「母親孝行―しないとな。」では親子双方の視点を交差させる構成が効いていて、読者は誰の言葉が真実なのか揺さぶられますね。
短編でありながら、ここまで「母と子」の複雑さを詰め込めるのかと感嘆。
作者からの返信
ご拝読頂きまして、ありがとうございます。
各話の丁寧なご感想、とても嬉しいです!
私の可愛い―あかちゃんへの応援コメント
わぁ〜‥‥最後で一気にリアルになるというか現実に引き戻されるというか‥‥(°_°)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、最後…でした😉
びっくりさせてしまいましたね💦