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  • 第20話への応援コメント

    激しい反逆の果てに、静かな日常と「本物の味」に辿り着くラストがとても美しいです!
    回復を選んだ結末が心に沁みて、第二の人生への希望を感じました!

    作者からの返信

    最後までお読み下さり、ありがとうございました!!
    どんなラストにしようか悩みに悩んだ結果、こんな結末にさせて頂きました。

  • 第10話への応援コメント

    作品のテーマの一部なので当然とはいえAI側が正しく思える…プロに求められるのは規範とパフォーマンスと興行意識でMLBの乱闘すらきちんとプロトコル化されてますし

  • 第20話への応援コメント

    心熱くなるような物語をありがとうございました。薬物、AI、サッカー……とても難しい題材だったと思いますがそれらを上手く調理してここまでの物語にした作者様に拍手を。
    特に、最後の試合はこちらまで読んでいるこちら側にまで熱狂が伝わってきました!

    作者からの返信

    最後までお読み頂き、ありがとうございました!
    薬物は正直ちょっと迷いました。物語のドライバーを外的要因に託すのはイマイチかな、、、と。でも、テーマがサイバーパンクなので、AKIRAへのオマージュとして登場させました。
    AIが統合されたサッカー、は仰る通り描写が難しくて、何度も推敲を重ねました。
    最後の試合の熱狂を感じて頂けたなら、書いて本当に良かったと思います。嬉しいです!

    編集済
  • 第20話への応援コメント

    金の卵からきました!
    完結されてるのが悲しいくらい自分の好みにドンピシャでした

    作者からの返信

    読んで頂き、ありがとうございます😊
    お楽しみ頂けたなら、私もとても嬉しいです!

  • 第20話への応援コメント

    完結おめでとうございます。
    熱狂の試合をわくわくしながら読み進めてきましたが、単純な勝利に終わらず、評価は二分されたことや禁忌の代償も丁寧に描かれているのがすごく好きでした。
    しかし彼の反逆は確かに人々の心に火を灯し、そして彼自身も次に向かって歩み出す。希望と余韻のある素敵なエンディングでした!

    …この余韻の中で恐縮ですが、すごくお寿司が食べたくなりました。
    熱く、そして温かな物語をありがとうございました!

    作者からの返信

    最後までお読み頂き、本当にありがとうございました😊
    北陸は、、お魚が美味しいですものね 笑

  • 第20話への応援コメント

    シドの「またボールが蹴りたくなってきたよ」という一言に、静かで力強い希望を感じました。素敵なお話をありがとうございます!
    北陸っていうと、シド、カニ食べるのかな?殻めんどくさくなって、うおぉぉ!とかなったりしないのかなとか、ちょっとだけ妄想しましたw

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます😊
    また、楽しい妄想ありがとうございますw
    美味しいお米と地魚に舌鼓を打ってる感じで書いておりましたw

  • 第15話への応援コメント

    コメント失礼致します。
    最適化されきった平坦で滑らかなフィールドに対して唯一人、身を突き動かす原始の衝動から反旗を翻した主人公。その反撃の一手が単なる熱や勢いだけでなく"冷徹な計算とシミュレーションの末に導き出された"ものであるというのが最高に皮肉が効いていて大好きです。
    7話では冷たいどよめきしか返らなかった観客席からの怒号。鳥肌が立ちました。
    本当にずっと一文一文が美しく、同時にずしりとした迫力に気押されており、上手く表現し切れませんが凄いお話を読ませて頂いているという感想です。最終話まで心から楽しみにしております。

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます😊今15話ですが20話で終わる予定でして、あと少しとなりますが引き続きお付き合い頂ければ幸いです!

  • 第8話への応援コメント

    特にモトコが衝動的に同じカプセルを飲み込む場面――ここはめちゃくちゃ劇的で、読者を一気に物語の渦へ引きずり込みますね。古典的な問いもテンプレなのに、なんだか衝撃的に映ります。すごい迫力でした。

    作者からの返信

    とても深く読んで頂けていて、とても嬉しいです。本当にありがたいと思います。心から感謝です。

    仰る通りで、古典的でテンプレな問いが衝撃的に映る様にディストピアな世界観を作っていった、、、というのが、作者側の意図であります。

    この作品は全20話くらいになりそうですが、お手間でなければ、引き続きお読み頂けたら嬉しいです。そして、今回の様にお気付きの点をコメント頂けたら、本当に励みになります!

    ありがとうございました😭

  • 第7話への応援コメント

    今回は、AIが最適化した「静かで滑らかな幸福」の社会に、彼は“ノイズ”として人間の衝動を持ち込んでしまった。
    その代償のように、冷徹な視線に囲まれてしまう姿が印象的です。……次が気になります。
    ages anさまの作品毎回、ものすごい迫力です。

    作者からの返信

    コメント頂き、ありがとうございます😭
    この先に彼を待ち受ける孤独や反逆を、是非ご覧頂ければ幸いです!