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  • 先ずは企画へのご参加ありがとうございました。

    きっとあの少年には「不思議な体験」として一生青年との出会いが残るのでしょうね。
    非常に余韻のある幻想的で素敵な小説でした。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    妖精について調べていたら知ったデンマークの妖精でして、傘を扱う特性から思い付いた短いお話ですが、心に響くものがあったのならばとても嬉しいです
    少年が大人になっても、ふとした時に青年を思い出して欲しいですねぇ

  • 不思議な余韻のあるお話〜!
    少年は視える子なのか、眠気があったのか、どちらかしら……って色々想像できちゃうのが楽しいですね!
    会ったのはお兄ちゃんのほうだから命の危険があったわけでは……ないのよね?

    素敵なお話をありがとうございましたー!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます〜!
    少年は視える子ですね。あの妖精は基本的に子供を相手にするようですし
    会ったのはお兄ちゃんですから、弟くんの永眠の範囲外です!(汗)

    マイペース兄弟の旅は続く……