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  • ひまわりそのものじゃなくて、ひまわり「みたいな」ってことかなーと思いました。
    短い文字数の中にたくさんのドラマが詰め込まれていると思いました。
    色々深読みできますね。
    余韻のある終わりも素敵です!

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございました!
    本当は中編〜長編に使うネタだったのですが、今回このような形にしてみました。この中にたくさんのドラマを感じていただけて嬉しいです。
    お星さまもありがとうございました!

  • バックグラウンドに多くのシーンがあるようですね。
    ある意味、プロローグと言っても良いような感じ。
    背景の出来事も読んでみたくなります w
    面白かったです。

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。
    短くまとめるのは難しかったですが、面白かったと言っていただけて良かったです。
    ありがとうございましたm(_ _)m

  • お邪魔します!1200文字で世界滅亡とヒーローがらみのお話が書けるとは…!という新境地感を感じると共に、救われた世界の切ないその後にしんみりしながら拝見しました。

    当時何があったのかは想像するしかないですが、普段あまり心をオープンにしない人が結果一番頑張ったっていうの、すごいぐっときますよね……。言葉ではなく行動で示してくれたんですね。でも生きててほしかったよおお…(;ω;)

    せめて彼が残してくれた世界で、みんなには向日葵に負けないほど笑顔を咲かせてほしいですね。

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます!
    1200字で世界滅亡とヒーロー絡みのお話、確かにそうですね。書きたい場面だけを書いた形になりましたが、かえって良かったのかなと思っております。
    (これを長編でやるとすごく暗いお話になってしまう……)

    「彼」の行動も当時の状況も想像するしかないのですが、案外満足していってしまった可能性も(泣)

    おっしゃるように、せめて残された仲間たちは明るく天寿を全うしてほしいですね。

    素敵なコメントありがとうございました!

  • 彼(彼女?)の尊い? 犠牲により守られたセカイ
    其れは眩しくも、太陽の様に咲き誇る向日葵が咲き乱れた……
    出来ればその世界は、5人で見たかったでしょうね

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。
    本当は、五人そろって眩しい景色の中で笑い合えたら良かったですね。
    お星さまもありがとうございましたm(_ _)m

  • とても切ないですね…。
    眩しくてなかなか近寄りにくくても大事な仲間だったんですね。

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。
    「まぶしい」と感じたのは、「アイツ」が自分と仲間たちの間に線を引いていたからかもしれませんね。それでも、だからこそ、命懸けで守りたいものだったのだと思います。

  • あああ……早く気付いていれば、彼も「こちら側」に来てもらえたかもしれないのに。
    でも、どうであれ、彼にとっては自分の身を犠牲にしてでも守りたいものだったんですね(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます……!
    早く気付いていれば、と僕が後悔してしまうのも分かりますよね。
    でもせめて、「アイツ」は守りたいものを守れたのだと信じたいです。

  • 守りたかったものは世界ではなくて、もっと身近なものだったんですよね……!
    不器用さんはこれだから。後に残る切なさがたまりませんね……

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。
    元々高校生だった少年にとっての「セカイ」は、きっとこんな風に身近なものだったのだと思います。素直だったら良かったんですけどね(つд;*)
    お星さまもありがとうございました。

  • 本当はもっと色々知りたかった〝アイツ〟
    でも今はもういないから、聞きたくても聞けない
    漂う何とも切ない雰囲気がたまりません!
    時間が経ってやっと〝アイツ〟と向き合えた、そんな印象も受けました
    向日葵が青春の象徴的でとっても良かったです

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。
    「アイツ」の真意は残念ながら永遠に分かりませんが、前向きに考えられるようになったのも、十年という時間のおかげかもしれませんね。
    お星さまもありがとうございました。