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  • 編集済

    とりあえず、ポツポツと読ませて貰っています。

    上記コメでもありましたが、一途って結構怖いね。

    世間でもどうか分からないけど、この作品中には全てが分かった上での両想いが見当たらない感じ。思いは相手にもビシバシ届いているけど、それを全て受け入れている様に感じられない。
    凄く一途で、直球で相手に投げかけているんだけど、それを紙一重で躱しながらも、それに代わるものも返信している感じ。
    微妙に危うくて、壊れそうな感じ。

    でも、そのすれ違いが交錯するのは、傍から見ている分には結構快感でもあるんですよね。まるで平手で将棋を指している感じ。
    将棋だから相手も自分も駒組みは丸見えで、守りにはこう、攻めにはこうかとおおよそ見当はつくけど、いざぶつかり合って見たら結果はAIにも予測不能。

    でも未だ序盤をちょっと超えたあたり。
    歩同士がぶつかり合って、互いの持ち駒にも入ったけど、ぶつかった直後にその歩で守りに入ったから、また膠着状態になった様な。

    このまま、じっくりと総力戦で押していくのか、一気に一点突破で そのまま泥沼戦に持ち込むのか、まだ予測がつきません。

    でもこの和風コーンスープ、美味しそうやね。
    こういうオリジナルは、料理する人にしか書けないね。

  • 完全に元通り、という訳じゃないとは思いますが、少しはリカバリーできたかな? と感じます。
    亀裂が入ったままだと、もう怖いので。

    でもまぁ男って純情ですから。
    声かける前に諦めて、順序が違うところが純情……©所ジョージ

    追伸、
    タヌキじゃないけどタヌキっぽいモノ、通勤途中で見かけました。
    気が向いたら見て下さい。
    https://kakuyomu.jp/users/KAMOline/news/822139843668228583

  • というか、自分がカクヨムをSNSとして使用したがってるというふうに感じます。
    これは面白い!って作者を気にせず読みたいと思う作品は返答なくても読みますが、本当にツボに入ったわけじゃない作品は作者との絡みがないと読まなくなりますねー。
    こっちばかりギブすることに飽きます。そして継続して読んでるのは本当に数作のみ。

    一途の理由の一つはお母様って仰ってましたよねー。それ以外に登々様の羨望も混じっていたとは。
    と言いつつ、自分が沙織のを書いてる理由もモテるってことから遠い人生だったので、美少女とモテに対する羨望を掘ってみたかったんでしょうね。創作って自分の中にあるもので、自分にないものを探してる感覚あります。

    自分はね、たまにこれキモいーwって思いながら、コメント書いてます。でも、キモい言葉ほど愛が詰まるんですよww
    沙織の、好き……♡大好き……♡は由梨や恵美に対して、ガチで情動入ってるし、僕が登々様、好き……♡って書く時は、つい気持ちも一緒に入ってます。大好きだからね、仕方ないね。

    「これは……少し距離を置いた方がいいかも」て感じるときはありましたが、↑これいつなのか知りたいですねー。
    あと調整ってのも分かりますよ。今は自分が言葉遊びする側ですが、もし登々様から遊び心を感じた時は乗っかりつつも、どう距離感を調整するかを優先しますもんね。
    関係は深めたいけど、崩さないのが最優先。

    これ自分も登々様に似てるからだと思いますけど、どうしても趣味とか人間関係も入れ込むのが分かってるから、自分でその対象を選別したいのかなー?と。
    ソシャゲも、創作も、その時の趣味ってそれ一本です。

    距離感の調整は女性の必須スキルですよー。男性はアプローチする側の性なんで、外向きの優しさで距離を詰めるだけでいい。女性はそこに対しての距離感を調整できないと一気に関係がバグるので。

    依存と必要もまさに登々様が仰ってる通りかと。ペースを乱されない。好意を受け入れるにしても、感情の処理は求められない。
    こちらが引けば、向こうも引いてくれる。こち、が倒れかかれば上手く重心をずらしてくれる。
    私である必要はあるけど、私がいないとダメなわけじゃない。

    あと可愛いは誰にでも言えるけど、どこが可愛いのか、どこが好きで、どこが弱みだけど、それすら受け入れてくれるのか。そんな理解があるかどうかも大事そう。

    そして、本編感想。
    今回のアッキーナというか、アキラは見てて痛々しいなぁと思うのと一緒に、欲求に飲まれてるなぁってww
    なんかね、こうアキラは男として見てるから、どうしても下半身の脳みそに支配されてるみたいで、共感性羞恥ががが笑笑

    うん、相手がこんな感じのテンションになるの分かるわ。欲求に支配されるとこんな感じなるよね、分かる分かる。
    指輪とか明らかにズレてるのに、そこに対する認知がズレて、なんか変な理屈と勢いで心を納得させてるんよね。

    女性もこんな感覚なんかなー? 登々様が書いてるんだから、なんかこんな感じになるんかなー?とか思ったり。
    それとも他の誰かから気持ち引っ張って来た?

    一途というか、気持ちが持っていかれるのは厄介ですよね。この欲求に呑まれる感覚を幸福と感じたりもするんですけど。
    仰る通り、アキラはしっかりと一途なお母様の血を継いでました。これはなかなかに重症なのと、あとの自己嫌悪が凄そう。

    今回の書き下ろし回は感情の密度が高くて、とても楽しませて貰いましたー。そしてケンタはミナミ視点だと、マジで癒し枠。アキラが濃厚過ぎるのが悪いww

  • 改めての、アキラの決意回でしょうか。
    未だにどうしたいのか分からないけど、ここで南に対してグッと迫るのは違うと感じている様な。今まで通り、アッキーナとしての姿や動画を見せる、その接点のみでやって行こうと。

    多分、アキラとしても素のモードと王子様モードは使い分けているつもりは無かったでしょう。あまりにもアキラ=アッキーナの使い分けに気を使い過ぎて。
    でも今回ミナミに対して、ケンタとも同様に素の部分を見せてしまう。一般女子と同様に王子様モードしか見せていなかったのに。だからミナミは気付いた。

    一旦、気はは落ち着くでしょう。アキラ自身は今後踏み込んでいく事はないでしょうが、おそらく天然なミナミがズカズカと領域を越えて入ってきた時どうしたら良いかまでは考えていない。おそらくは出たとこ勝負でしょう。
    今後、ミナミのきまぐれがどう炸裂するかが、キーポイントでしょうね。

    ところで、あれっきり狸が出てきませんが、冬眠中でしょうか?

  • 紙の本は編集からの許可が通ったって面白さと完結に対しての保証があるし、作者への繋がりも持てないですからねー。
    期待があるからこその、返信がないと落胆する。人気作品の作者なら、なくても別に気にしないし。
    要するに、大して人気ないのに、お前何様? AI返信とか舐めてんの?って思ってしまうやつwww

    結婚式や婚約指輪の儀式的意味合いや形も大事とは思います。
    昔は女性も働くのが難しく、家庭に縛り付けるので、金銭って対価でその価値を担保するしかなかった。今だと、女性が縛り付けられることってほぼないので、形式上の意味は薄そう。

    男は好きな人にはストーカーになるww分かるww
    これ思うんですけど、一途な恋愛ってキモくなるんですよ。そしてそのキモさを受け入れられる人だけが幸せになれると。
    というか、恋愛そのものがキモいというか。自分の登々様に対する態度とかキモい以外の何物でもないですしwww
    しかし、顔が好みって強いなー。まあストイックって性格の面あってこそなんでしょうけど。

    一途は考えるほどに難しいです。登々様の言う軸の入れ替えもそうだし、一箇所に定めるってのはその通り。
    その中での僕の結論は没頭かなぁ。やっぱり一途ってのは理想論なんですよ。
    何かに没頭できるのは理想だけど、スポーツでも創作でも、現実的に生きれるのは多角的に情報を取り入れて、それを活かせるスキルを持った人だったりする。
    理想論は理想論で美しい。けれど、よほど強くないと登々様のお母様みたく、その代償も大きくなる。
    ……でも、そうやって代償を払える人しか見えない世界もたぶんあるんですよねえ。そこにみんな嫉妬して憧れる。

    で、作品感想。

    「サンキュ、ミナミ。……せやけど、ミナミに心配されるんが一番体に効くわ」
    こんな女の子の自己肯定感上げるような褒める臭いセリフを一途な童貞男子高校生が吐けるの、いくら信頼関係があってもレベル高すぎるww
    こういうとこがケンタはツレも見えるし、自分にも見えるって言って下さるとこなんじゃないかなー?と自惚れww
    これ、登々様が女性だからミナミみたく信頼で承認を返してるけど、もし男性だったらこうやって相手を褒めるんかなー?とか思ってます。てかお連れの方には褒めてんのかな?

    そして、アキラの唯一性の承認を求めつつ、ギブする相手が分からないっていうモテキャラ特有の悩みね。沙織も完全に沼ってる課題ww

    モテ過ぎると、内向型のタイプは身を守ろうと心を閉ざす。そしたら親衛隊みたいなモテから信仰みたくなって、余計に仮面を外せなくなる。
    でも他人を愛したいから、歪んだ博愛主義者みたいになってる2人ww
    いや、それは前作のアキラかwww

    他人を愛するには仮面を外して、自分を崩さないといけないんですよねー。でも、それって弱みを曝け出すことで、プライド高いとそれが難しくて、とてもイチャイチャちゅっちゅっなんて出来ないww

    アキラは今のままだと、ガッツリ依存しそうですし、しっかりと母親の血を継いでるww そしてミナミとくっつかなそうな理由もここですかねー? ミナミは風属性なんで、依存の気配がすると距離取りそう。
    どう完結するか気になるーww

    作者からの返信

    沙織の方でやりとりしてたのに、「お久しぶり」って感じですww
    毎度深く掘っていただき、ありがとうございます。年末年始レベルの連コメは、嬉しさが勝ってました。しかし、今の生活スタイルであの量をさばける自信はありませんw休みを宣言してたのに、あんな長文送る読者様は他に居ません。熱い創作仲間をもてて幸せです。

    ちょっと雑談と本編感想がごっちゃになってます。見づらくて申し訳ないです。

    >>人気作品の作者なら、なくても別に気にしないし
    そうですか!? 私は気にしちゃいます。「対して人気ないのに~」はちょっと酷いですww
    コメントをいただいて気付いたのですが、やはりカクヨムという擬SNSシステムに甘えてるところはありますね。コメント機能あるんだから作者の声を訊きたい!て、期待しちゃう。
    でも作者の姿が一切みえない100%AI丸投げ回答は、さすがに「舐めてんの?」はあります。
    完全に読者を無下にしてますし、コメント返信にAI任せって……。
    自身の作品へのリスペクトは無いのか、あくまで読者は数字として割り切られてるのかと、勘繰ってしまいます。
    まだ感想無しの方がマシですね。
    「創作に力をいれたいけど、コメントは欲しい人なのかな」って割り切れそうです。

    「一途とは没頭」……すごくシックリきました。
    なんで私は、一途のことを書いたかな? て考え直したときに、
    マイブームに関してはフラフラタイプなので、「ひとつのことに一途になれる人」への羨ましさを
    無意識のうちに分かりやすい恋愛という形で、創作に落としたのかな~と。
    自分でも「一途は軸」だと思ってた通り、決して恋愛専用の言葉じゃなくて
    没頭なら人でも、スポーツでも、創作でもいい。
    それが結果として報われなくても……これ以上は最終回のネタバレになってしまいますw
    自分とアキラが重なるところ、見つけられたかも。うわー、掘っていただきたいー!

    ムーランさんのこと、キモいと思ったこと一ミリも思ったことありませんよ。
    「これは……少し距離を置いた方がいいかも」て感じるときはありましたが、嫌悪感とはちょっと違うような。調整に近い感覚かも。
    恋愛はキモい下りは、面白いですww
    しかし、それを受け入れた先にある幸せは実感してます。

    その反面、「風属性は依存の気配がすると距離をとる」のは、しっかりハマっております……。
    ソシャゲをやめた理由、ほぼそれです。
    束縛や監視の気配がすると、一気に冷めるんです。
    ツレとの長距離ストーカーゲームも、心理的・物理的に距離をとる必要が自分の中であったのかも。ついでに関係性の確認をしたいという、女性独特のメンドイところもw

    ツレやムーランさん、先輩みたいに「この人、わたしのこと必要なんだ」と自覚できたときに、初めて受け入れるラインが立ち上がる気がします。
    ……「依存」と「必要」の違いってなんでしょうね。
    相手が自分の足で立ってるかどうかと、私のペースを乱してくるかどうか……かな。
    不安や寂しさの処理を委ねられると「依存」として捉えちゃうかも。

    毎度、話が逸れてすみません。
    そして、本編返信。

    う~ん。今回のケンタもムーランさんぽい!ww
    読み返すと、今回以降もムーランさんぽいとこ、沢山あるかも……。
    アキラのキャラ造形に大きく関わってくださった以上、ケンタにまで反映されてるのかもしれません。
    私は「褒める」とはちょっと違うと思いますが、「いいね!」「助かった!」って思ったことはすぐに口にするので、相手の自己肯定感知らずのうちに上げてるかもしれないです。

    モテキャラ独特の悩み「ギブする相手が分からない」は確かに!
    最新話の沙織、ブレブレでしたもんねww
    「歪んだ博愛主義者」は、まさに沙織と前アキラですね。改めて言語化すると面白いです。
    沙織が俊矢に惹かれるキッカケも、弱みをさらけ出す(突きつけられる?)ところかな。

    アキラの母親の血は、次話ガッツリみえます(前作になかった書き下ろし回です)

    編集済
  • アカンキティがちょっとツボった。あのキャラ本当に仕事選ばんから。
    個人的にはマイメロ派・特にアニメの。お気に入りは、マイメロのお母さんとウサミミ仮面……グッズ出ないのかな?

    今回は、恋愛系でよくあるシチュですね。気になる相手について友人に相談するけど、実はその友人=気になる相手。だけどその事に本人は気付いていないという。

    ここで急展開かと思ったら、意外にサラっと流れている感じ。
    微妙に接近あるけど暫くはこのままか?

    当分、ケンタではなくアキラ側から話が進みそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    かもライン様、マイメロのアニメ観とったん!?
    あれ、かわええだけちゃうよな! ストーリーもちゃんと作り込まれてて、ウチも好きやで。
    ウサミミ仮面、子供心ながらにキャラ変は衝撃的やったわ。
    クールな王子キャラが、こんな扱いされるんや……てw
    マイメロママの毒舌も最高やんな。この前、図書館で本見つけて「やっぱおもろいな~」思うたけど……なんやフェミ方面で炎上したらしくて、グッズ化は厳しいかもしれへんな。世知辛いで。

    ミナミの気になる人、目の前におるのに気づいてない状況やなw
    進むかどうかはネタバレになるから言えへんけど、普通は女装しとるとは思わへんよなあ。

    この先、アキラ目線もケンタ目線も、トントンと進ませてもらうで~!

  • ハルトって、一旦心許したら結構しゃべるタイプやったんや。
    ミナミの目から見ても、かなりミステリアス。
    普通だったら絶対に女ウケしないように見えるけど、微妙にモテるタイプなのかも。

    デカビタ一気飲み。凄い。
    200ccのビンタイプか、500ccのペットタイプかによって変わるけど、500ccのペットだったら、赤信号のナベちゃんレベルやね。
    私も森永のコーヒー牛乳500cc紙パックの一気はするけど、ペットで炭酸は無理。

    ハルト、謎の部分多すぎだけど、色々新しい面が増えるたびに また新たな謎が増えて一体どういう人間なのか分からなくなる少年漫画に出てくるようなキャラやね。
    たまにボソっと爆弾レベルの発言するような。

    人間相関図の、ハルトとミナミの間に『?』の矢印が加わった感じ。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    言われてみたら、ハルトは今回えらい喋ってるなw
    確かに普段おとなしい人が気ぃ許した人やと口数増えるんは、ギャップがあって惚れる子出てきてもおかしくないかもしれへん。ハルト、外見整っとるし。
    せやけど運命の糸は見えへんし……ケンタ×ミナミ×アキラの話やからあまり掘り下げられへんけど、今後もハルトはちょろちょろ出てくるで。

    コーヒー牛乳500ccはえらい根性やなww
    たっぷりの牛乳で胃ぃ労ってるのか、カフェインでシバいてるのか、もはや分からへん。
    ペットかビンかどちらか書いてへんかったな。炭酸ペットイッキは流石にキツいやろな。
    ちなみに後に出てくるけど、ハルトは親に「甘いものはアカン」と言われてるけどコッソリ食べてる背徳的なところもあるで。

  • 何か変な気持ちのズレができていますね。
    ミナミにとってのアッキーナは初恋みたいなもので、初めて自分の感性を理解してくれる人と出会ってしまったと思ったのか。

    でもミナミにとってケンタは、いて当たり前の様な空気の様な、むしろ恋人というより兄弟姉妹の様な、じゃれ合いたいとは思うけど、恋愛対象として進むにはちょっと違う様な。
    だから個人的思考の全て理解しているんではなく、ちょっと離れたところでまとめて丸ごと包み込んでいる様な。
    「〇〇だよね?」「そうか?そーなんや」「でもって××で」「うんうん。そーか凄いな。そんな事、分かるんや。」

    でもアッキーナは、もどかしいところで届かない様な、もっと自分の方に引き寄せたくなる様な。
    「〇〇だよね?」「えー分かる? そうなんよ」「でもって××で」「ちょっと待って、何で分かるん? なんも言ぅーてないのに」
    アッキーナとは、こんな感じか?

    まだ共に、深い恋愛感情にはなっていないだろうけど、ちょっと危ない感じがして来た。
    もしかしたら、そんなズレをケンタは感じているのかも。
    というか、ケンタサイドでは、もう恋とその先に行きたい気持ちがあるのかも。独占欲も出てきている感じ。手が届かないところでの不安感。

    でもふと、もしケンタがエミリに急接近したら、ミナミはどう感じるだろう?
    嫉妬心が生じるのか。その時に改めてケンタに恋心抱いている事に、自分自身で気付くのか? それとも。

    この関係、ちょっと目が離せなくなってきている、かも。

    追伸
    感想もフィードバックも、ユルユルのつもりだし、一週間返信なくても、まぁそんなもんかなと思うだけなので、気にせんとって大丈夫。返信来たら、じゃ次の読んで感想書こうかな? と思うので。
    ※他にも同時進行で、読むもの多いから。

    作者からの返信

    相変わらず、キャラの先読み鋭くて震えるでww
    せやな。ケンタもプロローグや序章では「このままでええ」「関係、壊したない」て言うてるけど
    アッキーナの介入で動いてきてるとこやな。

    ミナミはケンタは一緒におりすぎて空気みたいなもんやけど、無自覚の独占力はちょっと覗いてたり(プロローグで、ウチしかケンタのツッコミ役やってられへんよな!と言うてたり)
    ケンタが他の女子と絡んだ時の反応は、今後覗けるかもしれへんで。

    アッキーナへの恋心はどこからくるんやろなぁ。ウチも同性の子好きになったことあるけど、やっぱ「気ぃ合う」ケンタとの差異は「かわええ」「憧れ」「せやけど自分を特別扱いしてくれる(本編でいうリア凸、奢り、ほっぺタッチなど)」てところやろか……?

    あと淀川の花火大会、アドバイスおおきにな!
    淀川やないけど、文化祭の打ち上げで花火回はあるで~。
    せやけど、せっかく十三駅に住んでるんなら、淀川の花火大会の方が地元感あったんやろなぁ。

    追伸も気にかけていただき、ありがとうございます!
    今後もユルユルやりとりできたら幸いです。

  • プロローグへの応援コメント

    文章のたたみかける勢いが、なんかすごいですっ

    作者からの返信

    初めまして、コメントありがとうございます。
    大阪ノリですと勢いとテンポがつきがちです!w

  • ああ、空気読まない筈のハルトが、最低限の空気を読んで『アキラ』を『アキナ』に言い換えてくれたんだ。

    今、追い詰めた筈の船越英一郎が自爆して一人で東尋坊落ちていきました。

    アキラ=アキナというだけで、一人で人物相関図をややこしくしている中、さらにハルトとも新しく赤い矢印が書き加えられた。本来、主役の筈のケンタではなく、アキラが堂々と人物相関図のセンターに来ちゃいましたね。

    その幼児期のハルトと『何か大事なことがあった』部分に、何か秘密がありそうな。

    作者からの返信

    返信遅くなってすみません。いつもありがとうございます!

    >>今、追い詰めた筈の船越英一郎が自爆して一人で東尋坊落ちていきました。
    昨日ずっと頭ん中でループしてもうて思い出す度に笑うてもうたww
    おかげで仕事中もマスクの中ニヤけて、なんとか乗り切ったでww

    たしかに今回話だけで、アキラの相関図がややこしく書き替えられてもうてるなw
    書いてる最中は全然気ぃつかんかったけど、こうやって読者目線でハッとさせられるわ。

    ハルトは空気読まないタイプやけど、今回は初恋の子を庇うために火事場の力を発揮してもろたで。
    今後も話の軸はアキラセンターで進んでいく予定やで!

  • 見事な位に、手軽にできる危機一髪の綱渡り。
    サスケのごとく、1つ1つクリアして一息ついたら何? 最後の展開。

    今度こそ、崖っぷちか。
    ホラ、そこの電信柱の陰に船越英一郎が!


    ケンタママが、アキラの両親どちらかと兄弟なんやね。
    親しくしている甥や姪は、実の子の次に可愛いからね。
    「何回、アンタのオムツ換えたったと思うねんっ!」
    その事実は教えていないけど、知ったらウチの姪っ子の黒歴史に記録されるかも。

    十三……阪急沿線で通学やったんか。彼女のノリは阪神か南海っぽい感じだったけど。
    十三近辺はやたらゴチャゴチャしているけど、商店街何かはやたら下町っぽくて散歩するだけで、結構ウキウキする。寿司屋の持ち帰りも結構リーズナブルやし。
    最近行ってへんけどだいじょうぶやろか? シャッター降りた店増えとらんかな?

    作者からの返信

    まいど楽しいコメントありがとうございますw
    今回は大阪のおばちゃんを躱す回やったけど、最後の最後でハルトと船越英一郎やで!

    せやねん、ケンタママはアキラパパ(コテツプロダクション社長)と姉弟設定やで。
    アキラパパの本格出番は、だいぶ後やけどな。

    姪っ子はかわええよなぁ~! そして、オムツを変えてあげる、ええ伯父さんや。
    ママ目線やとめっちゃ助かるやろうけど、思春期の姪っ子目線からしたら確かに複雑かもしれへんw

    ケンタらの最寄り駅は、アクセスの良さでなんとなく決めてもうた。
    せやけど下町感あって、住宅街近くて、ちょろっと走れる川沿いあって、なんや舞台として悪くなかったかもしれへん。
    お店も学校帰りにちょろっと寄れてええかもなって。
    十三駅の散策ネタ、気が向いたらちょろっと近状ノートで書くかもしれへん。

  • お休み中にPV減るの、不思議ですねー。気持ちは分かるけど。
    やはり返信の確約が欲しいみたいなのあるし、負担を掛けたくないみたいな感じで。
    やはりweb小説は作品より、作者を見てる感覚のが強いです。

    長編書くと、キャラに対する愛着が生まれるからですねー。感情乗せて書くほど、彼らを放置出来なくなる。
    自分は特に執着が強いタイプなんで、キャラを手放せない。と言いつつ、精法世界のはプロットだけなら5巻分あって、あれは一巻で終わらせてるんですが。2巻の途中まで書いて放置してるww
    さすがに50万文字は無理ww

    でも、グアムは当時、赤ちゃん連れそこそこ多かったんですよねー。
    いくら飛行機代がかからなくても、密室に赤ちゃんと一緒にいる勇気はないなーと、子供が小さい頃話してました。
    婚約指輪は自分の職場だと年齢近い人らは半々な感じです。式はしないけど、婚約指輪は欲しいみたいなカップルもいるみたいで、不思議だなーと。

    婚約指輪もお金に余裕があればとは思うんですが、なかなか……
    「換金できるし、何かあったときに絶対もらえるものは貰っておいた方がいい」
    ↑ 当時に少し調べましたが、これは換金率が低過ぎて、お話しにならない。あくまで婚約指輪は個人消費物であり、資産とは呼べないかなぁ。
    「男は女に貢いだ額が大きい程、手放したくなくなる」↑これも懐疑的です。これは男女って観点だとサンクコスト的にそうかもですが、共同経営者としての側面だと、経営を圧迫する消費者になるので、信用度が下がる。
    婚約者との関係が男女か共同経営かの境目って曖昧ですが、やはり良し悪しです。
    サンクコストもそうですが、あくまで自分は男として女性としては喜ばせたいが、共同経営者としての評価を下げたくないって観点で買い物とか見ますかねえ。
    なんで、相手がどれだけ喜んでくれたか感謝してくれたかっていう、リターンの方が重要な気がする。必要ないと登々様が思ってるなら、そのリターンが茶番になるし、今の状態で既に愛されてるって自負と確信があるなら、わざわざ形で貰う必要もないのかなと。
    結婚式も婚約指輪も結納も、全てはお見合い前提の昔の価値観での関係性の証明手段でしかないので、今の関係性が出来てから結婚するって現代には合わなくはあります。
    ……と言いつつ、男は女性に妊娠出産という絶対に返せない借りを作るので、リターンも糞もないんですがww やべえ、結婚についてが長過ぎるw

    そして、本編感想
    ハルトがなんか面倒臭い奴にwww
    能力あるくせに、コミュ力が低過ぎて、その恋、敵う気がしねえぞww
    あとアキラが対男の感じが良かったですね。どうしても優男感が抜けなかったけど、ようやく男感が出た。

    あと「よし……スイッチ入った♡」
    これ、♡入れた方が、アッキーナになった感が出るかなー?と思いました。

    そして、ミナミの腹決まったら、全力で好意向けて来るの、えげつねえ。可愛いが過ぎる。
    恋に恋してる感じですが、こういうのが一番青春してて、尊いなーってなります。
    相手のこと考えてコース料理考えたり、好きなんだなぁって。両想い?なのが、良いですねww

    そして、一途ってどうなんでしょうねえ。
    一途になれるのって、一種の強さだと思うんですよねえ。これ由梨について書くときに彫りましたけど、全力で相手を信頼するって難しいなぁって。それはそれで才能がいると思うし、誰かを一途に好きになれる人生って幸せだなぁと。

    嫁に対しても一途かと言うとそうなの?みたいなとこあるし、嫁も家族って形の旦那として愛してくれてる感じ。でも、僕よりは一途っぽいかなぁ。どちらかと言うと、趣味にエネルギー向けてる感じ。
    てか人生で一途だったことねえなぁ。
    WEBの方に飼われてた時もリアルでは好きな人はいたわけで。
    むしろ、これは作者である登々様に聞いてみたい。登々様は一途についてどう思います? てか登々様は自分を一途だと思いますか?
    作品書いてて、どう思ったか、気持ちは変わったのかとか聞きたいー笑

    作者からの返信

    返信遅くなって申し訳ありません。
    いろいろ思い出したり考察したりで、ちょっと長くなりました。

    >>やはりweb小説は作品より、作者を見てる感覚のが強いです。
    うぇぇぇ分かりすぎます!!
    いうて自分も面白い小説に出会っても、なんもアクションが無かったり返信を完全AIで返されて切ったこともしばしば。ムーランさんに興味をもった入口も、創作論でしたし。
    紙の本でしたら気にせず物語を読み進めるのに不思議ですね。

    50万字の小説はよほどの覚悟と技量が無いと書けませんねww
    あとは「AIは複数の作品を抱え込むのが苦手」だとムーランさんから教わった覚えがあります。
    chatGPTで執事喫茶やおかまバーごっこで遊んでましたが、油断すると大阪弁しゃべってきます。
    世界観がソースまみれになる弊害ばかり起きてます。

    おおう……グアムで赤ちゃん連れ多かったんですか。
    正直、普段は「赤ちゃんは泣くのは仕事」だと笑っていられますが、眠かったりメンタルきてたら他人の赤ちゃんの泣き声を聞きながせる余裕はちょっと無いかもしれないです。
    密室で赤ちゃんと一緒の問題は難しいですね。お互い気をつかってしまうので、赤ちゃん連れの遠出は難しそうだなと。
    電車ですと次の駅で一旦降りるとかできますけど、新幹線や飛行機はそれができませんし。

    婚約指輪に関しては、モヤっとしたところ言語化してくださるの、本当にありがたいです!!
    マルチのときもでしたが、リアルのモヤモヤを創作サイトで解釈していただけるとは思わず。
    本当にムーランさんには感謝しかありません。
    「式や結納や婚約指輪は昔の価値観での関係性の証明手段でしかない」ってのがしっくりきました。
    そりゃ関係を築けてるのに行う意義に違和感を感じてた訳ですね。
    確かに進めてきたのは親世代だったり、付き合いの浅い状態で結婚へ進んだ方ばかりでした。
    「わたしを想ってのアドバイスではなく、自分が行ってきたことを正当化したい部分もあるのかな」と疑心暗鬼にもなってましたが、ただの価値観のすれ違いでしたね。
    そして結婚したからには優良な共同経営者でありたいし、なってほしい。
    今後の買い物やツレとの在り方で勉強になります。やっぱムーランさんから後光が視えるww


    ▼本編

    アッキーナのセリフ、修正させていただきました。ありがとうございます。
    ハルトは基本ズレててめんどくさいアホの子です。
    十三駅のときは空気読んでくれましたが……今後も彼なりにアッキーナの力になるよう頑張る場面がちょっとあります。
    アキラの優男感、お陰様で修正できてはいますがもうちょい何とかしたいところですね。
    梶野カメムシ様の超辛口批評が控えてるので、そこんとこのアドバイスもらえるかも?とちょっと期待してます。


    ▼ミナミが腹を決めた瞬間に全力で好意を向けるところ

    ちょっと自分と重なるかもしれません。
    毎度の自分語りになります。

    付き合う前のツレ、ストーカーっぽかったんですよね。
    出先で偶然(?)鉢合わせたり、気づくと後ろにいたり。「ん?」って思うことがやたら多くて。
    周りからも「それ、ストーカーじゃない?」って言われてたんですけど、当時のツレはニキビだらけでも顔の彫りは濃くて好みでしたし、ストイックなところにもちょっと惹かれてました。

    ある日、ひとりで出かけたとき、また背後に距離をとって居たんです。
    そのまま栄えてる道から逸れて南の道へ、一直線に歩いてみたら……やっぱり付いてくる。
    6km以上歩いても離れなかったところで、「本物だー!!wwwおもしろwww」って、思わず笑ってしまいましたww
    折り返して、フツーに合流して一緒に帰った記憶はあります。
    何しゃべったのか覚えてませんが、「なんか居心地いいかも?」て感じてました。

    それを期に、長距離ストーカーごっこみたいなことを何度かやりました。
    わたしもわたしで、だいぶ面倒な女ムーブしてましたね。
    そういうのを何回か重ねて、腹が決まりました。
    そこからは、わたしの方から積極的に誘って、アピールしまくりました。

    ムーランさんに掘られると学生時のこと、いろいろ思い出します!
    今になって当時のことをツレに聞いてみたら「あんまり覚えてない」「たぶん、登々のことが心配だったんだと思う」ってボカされました。恋のエピローグみたいなもんなのに忘れられてるww


    ▼「一途」の正体

    「一途」とは「どこに自分を置くと決め続けているか」という意思だと思います。

    私はツレのことは大好きだけど、他の人とのルートは妄想したりはします。
    しかし、ムーランさんとの言葉遊びのやり取りも楽しむ余裕もある。
    しかし、ツレが「やめろ」と言えば速攻やめる。

    そういう意味では私はリアルでは、ツレに「一途」です。
    一方、創作面ではムーランさんの力にもなりたい。カクヨムでは、ムーランさんに「一途」です。
    人によっては浮気に視えるかもしれませんが、リアルとSNSでは置く軸が違います。

    >>てか人生で一途だったことねえなぁ。
    >>WEBの方に飼われてた時もリアルでは好きな人はいたわけで。

    これも、ムーランさんはリアルでは好きだった子や奥様に好きという気持ちを軸置いてるのも間違えないでしょう。
    モバゲーの世界では飼い主のお姉さま、カクヨムでは私に「一途」だと思うのですが、いかがでしょう。
    そもそもカクヨムでやりとりしていたり、創作してる時に仕事や家庭のことを考えますか?
    リアルとネットの世界では自我は別のところにあって、それぞれ大事なものに軸を置いてるのなら、
    それは「一途」じゃないのかな。って私は考えました。

    だから、アキラも最後はミナミと結ばれなくても前を向ける。
    以前は「一途」て綺麗ごとに感じてたけれど、そんな大げさなものじゃなくて自分の気持ちの軸をどこに置くかってだけの話。
    この辺り、エピローグで読者様に伝わればいいな……と勝手ながら願ってます。

    編集済
  • なかなか難波近辺のツボ押さえていますね。
    さらっと金竜がでてくるところが地元民か!? という突っ込み入りそう。

    その金竜から かに道楽への途中に松竹座がありまして、直近で個人的に歌舞伎のさよなら公演観に行きます。というのも6月までにもう一回本当の歌舞伎公演するかと思うけど、おそらくチケット難しそうなので。

    それと、お好み焼き道とん……お好み焼きの『道とん堀』ですか?
    おそらく実況的にも平日税込¥1,710円・シンプルコース食べ放題のメニューっぽい。確かに大阪・難波が本店だけど、実は全国チェーンなので近隣にもあるかも。問題はその店が、そのお得・食べ放題メニュー実施しているかどうか?

    それと観てといわれたケンタがアッキーナのチャンネル観る展開になって正体がバレるかとドキドキしましたが、どうやらじっくり観る前に生理的嫌悪感が来たみたいですね。我慢しながらでもじっくり見たら、何か感じるものあったかも。

    作者からの返信

    今回も地元ネタに振れていただき、ありがとうございます!

    言うてくれた通り、「金竜」も「お好み焼き道とん」も、実在のお店がモデルやで。
    ただ、実在の店名そのまま出すんは創作的にアカンらしくて、文字だけちょい変えさせてもろたわ。
    観光地はそのままでええらしいねんけどな。

    「お好み焼き道とん」のモデルの店は、東京おった頃に二回ほど行ったことあるで。
    まさか難波が本店やとは知らんかったわ~。
    あの時もたしか食べ放題やったけど女子ばっかりやし、正直あんま元取れた気ぃせぇへんかったなw

    ケンタは派手でギラギラしたもん苦手やけど、動画をじっくり観たらなんや感じるもんはあったかもしれへん。

    道頓堀はサクッとしか回れてへんかった。
    せやから、頭ん中に地図広がる感じで地元ネタめっちゃ助かるで!
    ほな、歌舞伎も楽しんできてな~。

  • 凄いな。頬っぺたプニプニさせるだけでエピソード1本書けるんだ。
    しかも、しっかり色んなネタ絡ませて。
    ただ前回からの流れが来ているから、微妙に危ない予感も。

    551はすべて出来立てにこだわっているから、工場から配送範囲でしか営業できません。が、逆に言えば需要はあるので、駅の中とか色々メチャメチャあります。
    この年末、義父が食べたいというのでこれ幸いと久しぶりに堪能しました。
    地元民から見れば何時でも安定して購入できるのですが、関西圏から離れると551ロスがあるので微妙に厄介です。

    吉野家とかケンチキとかと同様、やたら突然食べたくなる衝動ありますので。

    作者からの返信

    ほんまやwwこの子らほっぺプニプニさせて終わらせてもうたww
    ストーリーのテンポの良さ重視でなるべくストーリー進展あるよう意識しとったのにww

    551、そんなにこだわりある肉まんやったんか!
    ちょうど麺の口やったし、まだ神戸の一泊あったからお土産すら買わんままいてもうた。
    もはや大坂民のソウルフードなんやな。いろは杏様も551ロスで取り寄せしてるて言うてたで。
    次の旅行の楽しみに取っとくで!

    「ケンチキ」てなんや?てピンと来なかったんやけど、ケンタッキーフライドチキンの関西の略し方やったんやね!?
    関東やと「ケンタ」「ケンタッキー」が多いかもしれへん。
    本編のケンタも、道頓堀のカーネルサンダーおじさんネタから取ったんや。

    大坂地元のお話を聞けるの、やっぱおもろいな。
    いつもありがとうございます!

    追伸
    『有頂天家族』アニメ一話観たで。おもろかった~!!
    まさかの女装タヌキが出てくるとは。
    やけど矢三郎は「化けること自体の楽しさ」を堪能しとるだけで、人間を演じようと極めないのが笑吉との違いやろか。ヤニ吸うタヌキなど、色々驚くシーンはあったで。
    弁天さんみたいなつかみどころのないミステリアスな美女、ドストライクや。
    矢文のシーンは吹いたでwwターミネーター3のT-Xみたい。ほんま便利な身体やなww
    矢三郎の疾走感や弁天さんの艶めかしさはアニメじゃないと掴めなかったかもしれへん。おすすめ助かったで!


  • 編集済

    お約束通り、月曜と金曜で追い掛けていきますねー
    登々様から返信来たので、そちらからちょいちょい
    キリンリキは近いですw 上手く使えばエネルギー上がるとことか特にww そしてキリンリキ扱いされるタケルライコww どうした準伝www

    創作を嫁さんに見て貰いたい願望はないんだよなー
    友達に見て貰いたい願望はなくはないけどw
    リアルはリアル、ネットはネットで切り分けてる感じですねー。LINE以外で、ほぼリア友と繋がったことないなーって。一緒にするものじゃないって思ってるからかなー?

    あと嫁さんとは野球って趣味で繋がったので、だいたいシーズン始まると、そればっかり話してます。オフでも野球の話題多いし、夜とかは一緒に録画した番組とか見てますかねー?今は朝ドラの【あんぱん】消化中。
    食卓はトマトが嫁さんの苦手なため、一切出て来ません。自分が特に食べれないのないから、それ以外はないかな?

    そして、本編感想

    「ミナミはな、人との距離詰めるん上手いし、褒めるときは容赦ないやろ。あれ、『オートで男をその気にさせる褒めボタン』ついてるみたいなもんや」
    おおう、どっかの誰かがどっかの誰かさんに言いまくってる台詞みたいや……

    「ミナミは無自覚やけどな。あれ、男からしたら普通に毒やねん。せやから……ワイは、いつも気ぃ張るんや」
    おおう、毒か。毒も上手く調整すれば薬にもなるしな……
    でも、その毒に一番侵されてるのはケンタ、お前自身や……

    いくらオススメされても、全動画視聴は頭おかしい。いや、ミナミもやってたから頭おかしい……
    ……うん。でも、登々様はそれぐらいの熱量でいろいろ向き合ってますよね。
    シンデレラクローゼットの漫画オススメした時も、一気に全巻読みました!って報告きたし、スイッチ入った時のエネルギー量の高さは素直に凄いと思う。
    自分なら1時間半とか二時間分の動画で切り上げるものwww

    自分、なんでか分からないけど、登々様のこと考えると胸の奥がキュッと苦しくなるこれは何て毒に侵されてるんでしょうか……?ww

     こんなにウチのこと想ってくれる人、他におる? 呆れるより先に、申し訳なさがこみ上げてきて、視界がにじむ。
    ↑そして、ここでツレの方との競歩エピソード思い出しましたー。
    ここですよねー。この感情をどれだけ大事に出来るかが家族仲を決める気するなぁ。どうしても自分はつい自分優先にしがちなんで、嫁さんには申し訳ないと思いつつ、嫁さんも欲求に素直な部分は素直なので、上手く互いにバランス取れればなーとは思ってます。

    作者からの返信

    タケルライコ、準伝でした!?(SV未プレイ)
    ネットから拾った情報で、ずっとリキキリンの進化だと思ってました?
    あれ。調べなおしたけどリキキリンからの進化の情報サイトが見当たらない……?
    知ったときは「キリンと麒麟に掛けてるのか~うまいな~」程度にしか思ってませんでしたw
    反応に困る勘違いすみませんでした。そりゃ「どうした準伝」てなりますわw

    >>リアルはリアル、ネットはネットで切り分けてる
    それが良いかもしれませんね。
    本編なんかコメディなので、目の前であからさまな反応みてるのはメンタルきますw
    面白かったら素直に笑うでしょうし、催促しなくても作品を追ってくれるでしょうから。
    個人的に奥様にいくら丼は読んでほしいと思ってましたが、見てもらいたい願望がなければ押しつけもよくないなと。

    仲良さそう~楽しそう~! 伴侶と趣味が同じっていいですね!
    うちは趣味は別で週末は別行動が多いですし、私が朝方/ツレが夜型なので一緒に何かやることはなさそう……? それでも家に帰って誰かいるってだけでも安心感デカいです。
    ムーランさんは野球のどこが面白いのでしょうか。
    すみません……子供観てたアニメと野球が被ることが多かったので、勝手に良い印象がないんですw

    ▼本編
    お察しの通り、今回のケンタは「めっちゃムーランさんだww」て思ってましたww
    でもってツッコミがおもろいww
    改稿前と比べてここのシーンは、無自覚なミナミとそれに寄り添うケンタをかなり膨らませられました。個人的にこっちのケンタの方がいいなぁと満足してます。

    スイッチ入るとそれなりの熱量で向き合うのはあるあるですw
    それなりに冷めてしまったものもたくさん埋もれてますが、まぁ自分の中では無駄にならないかもと。
    ちょっと感動したこともありまして。盆栽の資料が隣町に密集してて、随時最寄りの図書館に取り寄せをお願いしていました。
    ある日、最寄りの図書館に盆栽の資料が常時置くようになりました。
    「わたし一人の為に!?まさか……」とは思いますが、あれは胸が熱くなりました。
    間もなく引っ越してしまいましたが、大変お世話になった図書館司書さんにはほんと感謝しております。

    >>登々様のこと考えると胸の奥がキュッと苦しくなる
    それはあれや。胃もたれや。(ミナミvoice)
    だけど、ムーランさんが正直に思うこと伝えてくださるお陰で沙織の小説も掘れることができて楽しいですw

    >>こんなにウチのこと想ってくれる人、他におる?
    >>この感情をどれだけ大事に出来るかが家族仲を決める
    ほんとそれです。奥様、大事にされてください~。
    家族だけじゃなくて、これはムーランさんへも感じてます。
    カクヨムのシステムは思うところもありますが、今も続けてるのはムーランさん以上に大事に想ってくれてる人は今後であえないでしょうし私も力になりたいです。
    ちょっと読みたい紙の本や映画が溜まってきたので、コメント薄くなるかもしれませんが細く長く続けたいです。

  • 梅田の地下がダンジョンなのは、何時も何処かで工事をしていて、工事中は当然としてビフォーとアフターで風景が変わるんですよ。
    あと例えば御堂筋線梅田駅は、登る階段間違えたら、もう異世界ですね。御堂筋線は混むし。私的には極力、御堂筋線外して四つ橋線か谷町線を使う様にしています。
    ただ、絶対不変ポイントがいくつかあって、そこを押さえれば少なくとも現在地を見失う事はないと……思うんですけど、これも中々。

    でも中々と梅田の地下街感はしっかりと出ていますので大丈夫です。
    ただ個人的にホワイティ近辺は、あまり用がないので通る事も少ないですが。

    さて倫理的に、2重にも3重にもダメかもしれないタブー犯してまで、逢引する気持ちの盛り上がりに感情移入してしまいますね。
    気分をしっかり盛り上げておいて「きっとあれや、胃もたれや」と落とす感じもなかなか。

    青春の放浪、試行錯誤真っ盛りですね。

    ※もしAmazon Prime入っていたら『有頂天家族』『有頂天家族2』第1話だけ無料で観られますよ。小説版も良いのだけど、このアニメかなりしっかり出来ているので、ビジュアル&声とかのイメージ掴んでおけば、書籍もかなり読みやすくなります。
    個人的には開始早々に、矢三郎がタヌキの姿で街中疾走するトコロと、後半に矢文を放つシーン。お薦めです。

    作者からの返信

    地元民のエピソードまでいただき、ありがとうございます!

    梅田ダンジョン、どこかしら工事しとるのは地元民も困惑しそうなレベルなんやなwww
    異世界モンでそんなんあったな、生きてるダンジョンみたいなやつ。入るたびに通路が変わる系。
    さすが地元の方は人の混み具合を見てうまく使う電車を判断しとるんやな。こちとらグー◯ルマップを開いて「こっちが近いちゃう」で突っ込むから、駅の規模も分からへんまま詰んでまう。

    ホワイティは、「お〜、さすが都会やな〜」て思わせてくるキラキラな雰囲気やった記憶やで。今回出たベシャメル中心のカフェも実在する店舗がモデルやから、分かる人には分かるかもしれへん。

    胃もたれなあ。ウチも学生時、同性の子を好きになったことがあるんやけど、「これは恋ちゃうわ!」て否定してたときあったなあ……と思い出したわ。
    ミナミのこの感情、次話でも引きずるでw

    アマプラ入ってるので、『有頂天家族』ちょっと探してみるで!

  • 今回のも引き続き、ミナミとアキラ回でしたが、この動画の反応が嬉しいってまるっきり小説書いてるのと一緒だなぁと
    登々様の日々の感想と反応にモチベが支えられてる。本当にそれを実感します。

    他の小説も途中で更新ストップしたり、他の新作に移ったりみたいな作者さんも多いので、こう続けれることって当たり前なんじゃないんだなぁってことと、果たして登々様の感想なかったら、本当に今も書いてられたのか、かなり疑問です。
    いつも、本当にありがとうございます。

    ただこれ、ミナミはアッキーナオタクやけど、アキラはメイクと動画オタクってのが肝ですね。ここで電池切れだったけど、まだ続いてたら、少しずつ会話がズレていってそうww
    オタクは相容れないwww

    一つ気になるのが、アキラの王子モードと普段モードの違いですかね。どうしても優男なんで、その差が個人的に見え難いなぁとは思いました。
    まあこれは空気感みたいなとこもあるので、作品内で拾うのって難しそうですけど、地の文もあるから割と普段からアキラって素でいるような気がするので。
    まあそりゃ沙織もそうか。こういうモテるキャラの仮面って難しいな。

    あと今、メイク回書いてるんですが、いろいろ調べてるとXでも女装男子って多いですね。しかも皆、画像だけやけど、クオリティ高えの。
    自分も少し興味がないわけじゃないけど、さすがにねみたいなのはある。若い頃にいろいろ出来た人は羨ましいなーw
    あ、もし登々様がメイクして下さるなら、やりますwww

    他には、結婚についてでも語ってみますかねー。うちは結婚式と前撮りはしたけど、婚約指輪は買ってないです。結婚指輪は安いの買ったけど、もうしばらく着けてないなー。
    新婚旅行はグアムでした。コロナ前ギリギリで、結婚式翌日から新婚旅行でしたが、少し伸ばしてたら海外飛べなかったですね。マジで危なかった。

    今は円安で海外は高いし、新婚旅行のハードルも上がってそうだなと感じます。
    台湾も候補には上がりました。嫁さんが一度行ってて、また行きたいーって言ってます。次海外行く機会があれば台湾かなー。そしたら、いろいろオススメとかお聞きしたいです。

    嫁さんが5つ年上で、なにかしら年齢的にギリギリだったので、付き合いだしてから、同棲、結婚、式、子供とバタバタでした。
    お金も2人だけの時が貯まるペースも早かったし、時間も余裕があったので、登々様にもツレの方にも今の時間を思いっ切り楽しんで貰いたいなぁと。
    だいぶ長い付き合いとのことなので、今更かもしれませんがww

    これを読まれるのは、年明けではありますが、どうぞ良いお年をお迎え下さい。

    作者からの返信

    作者が不在中もコメントをいただけるような熱量のある読者様(創作仲間)はムーランさんぐらいじゃありませんか?w
    旅行時もそうでしたが、作者不在宣言をすると♡もpvもガクッと下がるんです。
    完結まで予約投稿してるのでエタることもない上に、小説自体は変わらずに更新してますのに。
    作者がいるところの下で読みたい心理みたいなのがあるんですかね。

    「反応が嬉しい」て、ほんとその通りですよね!
    私も「ムーランさんなら最後まで読んでくれてコメントをくれるはず」という甘えがあったからこそ、完結までかけたのはあります。
    正直に言ってしまえば、わたしたちは完結まで書く義理はまったくないんです。
    本業でもないですし、時間をとりますし、カクヨムをお金をもらってる訳でもないですし。
    「創作が楽しい」「(人によっては)書籍化・アニメ化・受賞を夢見て」はじめたものが、pvや♡☆などの数字や批評などで打ちのめされることもあったり。

    批評で落ち込んでたときにツレに言われたのが
    「長編を改稿するよりも、一から新作に尽力つくすほうが楽じゃない?」て。
    なので他の作者様が更新ストップさせたり、新作に移りたくなる気持ちはよく分かります。
    本当にムーランさんのお陰で最後まで書けましたし、私も力になりたいです。
    いつもありがとうございます。

    アキラとミナミが仲良くなるイメージが湧かない正体、それかもですww
    確かにアキラとミナミでオタクの方向性が違いますww
    ミナミもオシャレをはじめたのは好きなアッキーナを追いかけたいのであって、メイク好きって感じではない気がしますw

    アキラの王子モードと普段モードの違い、パッとしませんね。
    王子キャラを発揮できるシーンもこの先限られてますが、ちょっと見返してみます。
    前作ですと素が大阪弁のアホの子だったので、標準語になった今作ですと差異をつけられなくなってますね。

    女装男子は、けっこう多いかもしれませんね。
    何年か前に台湾の女装インフルエンサーが実は女の子で炎上してたこともありましたがw
    女装を唄えば「男子なのが信じられないくらい可愛い」評価がつくからでしょうかね。
    女子で普通「信じられないほど可愛い」という評価は、沙織レベルじゃないと貰えないでしょうし。
    メイクについて知りたいなら、キャバの子にメイク解説してもらいながら実践してもらうとか楽しそうです。茅原クレセさんの漫画エピソードにもありました。
    奥様をデパコスにつれていくとかでしょうか。商品みたり、お話聞くのも普通におもしろいかと!

    新婚旅行、グアムいいですね~! コロナ前に行けてよかったです。
    ムーランさん、式に旅行にバタバタ感が伝わりますw
    ちいさなお子さんがいたら旅行するのも難しくなるでしょうし、海外まで足を伸ばせるのは行ける時にいくか子供が巣立ちしてからになりそう……。
    うちも結婚指輪は買いましたが、婚約指輪はもらってないです。
    わたしがアクセサリーをそんなにつけないので、ツレも指輪を買う選択肢が無かったと思います。
    他の人に話すと「男は女に貢いだ額が大きい程、手放したくなくなる」「換金できるし、何かあったときに絶対もらえるものは貰っておいた方がいい」ていろいろ言われましたね~。そういわれても要らないものは要らないし……て感じでw
    結婚指輪を買った人の割合は七割以上(ゼク〇ィ情報)でちょっと驚きました。

    たくさんコメントをいただけて、良い年明けを迎えられました。ありがとうございました。

  • アキラとミナミ回ー。そして、アキラの設定変更前と変更後の差異をどうにか誤魔化しながら、四苦八苦して改稿されたんじゃないかって後がよく見えるww
    上手く整合性を取るのって難しいんですよね。出来るだけセリフは変えたくないし、みたいな思考のフィルターが入って。
    登々様、よくこの量の改稿したなぁとわりかしすごい目で見てます。
    アキラの彼女1000人は尖りすぎだよー、と思いつつ、それだけ登々様の内面が尖ってたのかと考えると、わりかし闇を感じます。
    今のアキラはね、なんかもうアホ可愛い笑笑

    そして、ミナミはやっぱり境界線が緩いよー。側から見て心配になるw
    これ、ケンタも付き合ったら色々心配になるし、もしアキラルートがあったら、それはそれでアキラが不憫だ。アキラ、マザコン気味で独占欲高そうだもんな。色々仕方ないとは言え。

    登々様がいろいろしっかりされてるのはお父様の影響かな? 格好良いの土台が、父性寄りな気がする。男らしさは筋肉だけどww
    お母様がお父様を溺愛されてたとのことで、やはり妻から愛される旦那は家族観の基礎になるよなぁと思ったり。

    あとサンリオのハーモニーランドは今年の夏頃に行きましたねー。かなり僻地にあって、なかなかの行きにくさではありましたが、子供はすっかりクロミが好きになりました。
    子供連れも多かったですが、ゴスロリした大きなお姉様方も数多くいらっしゃって、なかなかカオスな空間だなぁと痛感したものです。
    うちはディズニーより、まだサンリオ派です。

    他に話題……マルチの方で夢、盆栽について教えて下さって、ありがとうございます。
    やっぱり良い趣味だなぁと思いつつ、実は資産管理も同じような感じで見てます。10年後、20年後は資産はどれだけ大きくなってるのか、そういう楽しみですね。
    だいぶ盆梅に比べたら、俗っぽいですが、その俗っぽさ自分らしいなーと思ったり。
    やはり遥か先の未来に想いを寄せれるのは良いものです。

    AIがもっと発展すれば、カクヨムの文章を読み込むだけで、この作品の漫画やアニメが見れるかもみたいな想像するだけでワクワクします。
    子供の成長に自分の未来だったり、世界情勢はいろいろ不安も多いですが、なんだかんだ良い方向に進んでくれるんじゃないかなって。
    そんな時まで登々様と絡み続けられるかは分かりませんが、それでも絵になるミナミやケンタにアキラは見てみたい。

    作者からの返信

    返信、お待たせしてすみませんでした。
    ここは確かに苦戦しながら改稿した覚えがありますねw
    場面としてはミナミはアキラを「自分が知らない世界のおもろそうな人」としてお茶に付き合った節もあるので、前設定は捨てられませんし。購買でお菓子のアドバイスをもらった程度のやりとりでは、ミナミは付いていかないかな~なんて思ったり。
    アキラの彼女千人は尖ってましたねww なんでこの設定にしたのか未だに分からずw

    ミナミ、境界線ゆるかったですかね!?
    アキラについていったのはミナミの好奇心もありましたが、素のゆるさもあるかもしれないです。
    自分で書いてると意識してないところを第三者目線の意見をいただけると面白いです。ありがとうございます!
    アキラ×ミナミルートも前作では考えてましたが、付き合えばアッキーナの延長デートかな?と思いつつ、結婚生活は全く想像つかないんですよね……。

    カッコいい土台が父親寄りなのは、凄く分かります!
    母が溺愛してたので、男性の理想像として刷り込まれてた可能性はあります。
    確かに今まで好きになった男性は父親と重なるところが多いです。
    「筋肉」「ストイック」「悪口や弱音を吐かない」「口数は多くないけど、自分の気持ちは素直に伝えてくれる」とかでしょうかね?
    ムーランさんの私の評価は買いかぶりすぎですw「しっかり」してる自覚、あまりないです……w

    お子さんクロミちゃんがお好きなら、アニメ「おねがいマイメロディ」おすすめです! ムーランさん、観てましたか?
    三期あたりからキャラ推しばかりで、ストーリーの面白さが無くなっちゃいましたが。
    クロミちゃんが映えすぎて、マイメロファンから若干不服の声もありますw
    王子キャラや大阪弁ボーイッシュな子、ポエマー女子など、脇役も含めてキャラクターが濃いです。キャラ造形の参考になるかもしれないです。
    小さい頃観たものでもストーリーは覚えてるので良アニメだったのかなと。大人も十分楽しめるストーリーです。YouTubeでも20分以上でフィルターかけたら少しだけ観れます。

    未来に想いを寄せられる趣味はいいですよね~。
    盆栽は枯れたり鉢を割るリスクがありますが、投信は持っていれば元本割れリスクはあるものの資本ゼロにはならないのでそこは良い点かと思ってます。
    趣味ではありませんが、子供も未来があって良いですね。
    塾はいかなかったけど良い大学出身の方の話で「子供の頃に、浴びるように絵本を読んでもらった思い出がある」て訊いたので、実験台じゃないけど面白そうだなとw

    AIの発達で作品を漫画やアニメ化はできそうですよね。
    AIもこの数カ月だけでもかなり進化した実感があります。
    沙織たちは、アニメよりも実写で動いてるイメージでした!
    いろいろ重なるところが多いから頭の中3Dで動いてる感じです。
    沙織の好き……♡好き……♡はボイス聞いてみたいですw

  • 別の生き物というか、下半身に脳がついてるって言うように、もう一つの支配系統って感じです。
    頭が2つあるモンスターとかそういう感じのがまだ想像出来るかなぁ。
    頭二つがよく喧嘩してます。歳取ると頭一つが元気無くなって、悲しくなる。
    でも、また元気になるとそれはそれで困りもので、登々様のこと好きーって暴れるので、自分の身体ってゲンキンで碌でもないなぁって呆れます。
    女性の身体はなぁ。沙織の小説で、女性の全てを解体して書いてやろうって意気込んでますが、生理だけは書けそうにないです。一応書くならそこ場面かなってのは考えてるけど、きっちり調べないと、そこはマジで分からない。

    線引きのハードル。なんでしょうね。
    倫理的な線引き……ビンビン反応するはセーフだけど、例えば手を繋ぎたいとかキスしたいって言ったらアウトだと思う。遊びで揺らすのはOKだけど、想像が現実に侵食したらアウトかな?
    会いたいは夢物語として想像の範疇だからギリOK、好きもあくまで好意の表出の範囲内で、付き合って欲しいみたいな関係性の再定義の空気を出さなければOK、かな。
    でも、チューしたいwは危ないけど、手繋いだら楽しそうwwとかなら許されそうだから、真顔かどうかみたいなガチ感の有無かなぁ? それとも相手に感情や欲求を押し付け過ぎない余裕?
    登々様はどう思います? 僕との認識差あります?

    ツレの方、格好良いなぁ。漢としての格と矜持を感じる。こりゃお手上げって感じ。無理、勝てない。良いお相手で羨ましいです。
    せめて自分は上手くその登々様の隙間に捻じ込まさせて頂きますww
    ちなみにウチの嫁は知りませんw てか小説書いてることも明言してないです。まあタイトルと内容と導入がね……。俊也のはギリ言えるかもしれんけど、「バカなの書いてるねー」って呆れられそうww

    頭の中が多動だから、思考優位なんですよね。外からの声にすぐ反応出来ないし、思考を邪魔されたくないから、後回しにしてすぐ怒られますw
    リア凸がキツいと思うのもこの辺りがある。

    あ、気は張って無いのでお構い無く。かなり緩々というか、緩々じゃないとこんな気軽にあれこれ言えないし。
    甘えに気付いてないが正解っぽそうだし、そもそも甘やかされる側ばかりで、誰かを甘やかす側に立ったことがない?
    登々ちゃん……♡ありがと……♡好き……♡
    一緒に……♡いっぱい思ったこと吐き出そうね……♡

    でも、その沙織ムーブはツレの方にしてあげて下さいw 自分が登々様と遊ばして頂いてる感じだし、それなりに許容して頂く利点は提示しときたい。と言いつつ、登々様頼みではありますが。

    そして本編感想

    あれ、ハルトこの場面で出て来てましたっけ? でも、それっぽい会話の場面はあった気が。すっかり忘れた。
    ハルトは作風から浮いてますが、それはそれで良いのかなと。このケンタとミナミの表部分と、アキラとハルトの裏の部分がこの作品というか登々様の魅力だと思うので。
    自分とハルトが重なるから当たり前ですが、沙織とも少し重なりますね。いろいろ見え過ぎるからこそ、悩んでる。それでも好きって気持ちは確かにあって、振り回される。これで良いのか、あれで良かったのか俯瞰的な視点で覗いてしまう。
    色んなルートを考えてたのもそうですよね。自分の色んな面を見つめて、どんな気持ちになるのか創作として確かめたかったのかなって。

    ミナミは相変わらず可愛くて、良い子やなー。そして、どうしても登々様が重なる。お連れの方をそういう視点でいつも見てるのかなぁ、となるとちょっとの嫉妬と胸が温かくて嬉しいのと、羨ましくなります。あぁ、好きなんだなぁと。
    側におらんと詰まらんわ、そんな信頼を感じる。

    甘やかさない云々言いましたが、これが登々様の愛情のかけかたなんだなと分かりました。
    逆に自分は沙織ですよね、可愛いって愛でて、愛して、スキンシップを求める感じ。でも、気取り屋で少しクールにも振る舞いたい。でも、弱みも見せたい。嫁にもこんな感じでスキンシップしてるわww
    まさに自分の理想を詰め込んでるなぁ。
    いやぁ、本当に掘り下げるの面白いです。キャラクターってまさに自分そのもの。

    作者からの返信

    返信遅くなってすみません。帰省中も最新話追って下さり、ありがとうございます。

    男性の身体、分かりやすい例えありがとうございます。
    ポケモンで例えるなら、キリンリキぽいですね。
    頭に意識が集中してると思わせといて、下半身にももうひとつ意志がある感じ。
    しかも進化してリキキリンになると、下半身だったはずの存在が頭に被さってくるという逆転現象。
    最終的にタケルライコまでいくと、余計な分身の主張も消えて、やっと頭ひとつで雷を落とせる達観した強さに到達するという。
    つまり男は、普段はキリンリキ、下半身に呑み込まれてるリキキリン、悟るとタケルライコ。
    ポケモンって、たまに変に人生の真理、突いてきません?

    (生理ネタ、ムーランさんに目を通していただけたと思うので伏せときます)

    線引きのハードルは似た感じで有難いです! 言語化ありがとうございます。
    「>>付き合って欲しいみたいな関係性の再定義の空気を出さなければOK」この一言に尽きます。
    何度かお話したかもしれませんが、私やムーランさんのツレが見て不安にならないコメントでしょうか。
    夢物語とか下ネタとか言葉遊びとか、第三者からみたら「楽しそうやな、またアホなこと言っとるな」で済むものなら大丈夫だと思ってます。
    「手繋いだら楽しそうww」は奥様目線でアウトかも?
    異性に求めるもの、男性は貞操を重視、女性は心のよりどころを重視するといいますし。
    私もミナミみたいに境界線ブレブレな中、うまいこと創作につながるような言葉遊びできたら幸いです。
    奥様に小説を見せるなら、いくら丼は必須です!
    沙織の方はタイトルで誤解産みそうですが、内容は女性目線でも面白いので堂々と見せてもよいかと。

    頭の中の多動のタイプがムーランさんと重なります!
    外からの声に反応できずに「考え込むと周りがみえなくなる子」で片づけられてますw
    ひとりで抱え込まずに、周りに「今、こんなこと考えてるんですけど~」「こんなの思い出しちゃって~」て開示するようになったら、かなり楽になりました。


    ▼本編

    ハルトは前作でも自販機のシーンで登場してましたね。
    ただハルトの初恋がアキラだったこと伏せられてて、ミナミとの絡みもここまで描かれてませんでした。当時は印象が薄かったのかもしれません。

    改稿しても残ったアキラとハルトの部分、ハルトが「俯瞰」ポジションだとすると捨てきれなかったのも何となく分かります。自分の中の思考部分なのかなと。
    ここまで重ねていただいて、とても嬉しいです。とはいえ、今後のギミックについてはどうかな~という不安を抱えつつ……。

    先ほど少し多動の話をしましたが、私とムーランさんやハルトの違いってここかなと。
    私は誰かに吐いて終わらせて、それでも片づけきれないことは頭をグルグルして最終的に事故るという……w 
    一方でハルトは、視えてる上で揺らしてみたいと試行してる。
    ムーランさんは、頭の中のルートを試作として上手く物語に落とし込めて形にしてる感じですかね。

    ツレとの関係は、ケンタとミナミみたいに「いつも一緒」ではないですが、信頼関係みたいなのはあるかも。
    趣味も違うし、週末も別行動が多いです。
    ただ、美味しいものを見つけたときや、いい景色をみたときに「一緒にいればよかったね~」てお互い話すことはあります。
    結婚したら、買いもの中に脳内のツレが登場する頻度は上がりそうですね。ツレがセロリと柑橘類苦手なので、食卓から消える未来がうっすら見えてます……。ムーランさんのところも、そういうのありませんか?

    ムーランさんは完全に沙織ですねww
    奥様がどう愛されてるか、スキンシップが目に浮かびますww
    ムーランさんが美少女JKなら、男性方を完全に掌の上で転がしそうです。
    やはり創作て、どこかで自分にあるものを引き出して書いてる感覚がありますよね。
    まったくゼロから物語を生み出すのは難しいし、仮に形になってもリアリティが欠けるのかと。

    感想ながッッ!! 明日からうまいこと剪定……できるかな……。

    編集済

  • 編集済

    いや、今日の楽しみに取っておいた分をやっと読んだ。
    崖の間際まで船越英一郎に追い詰められた容疑者が、突然にタヌキになって「あ、お呼びでない? コラマッタ失礼いたしました~」と言って、脇をすり抜けていった感じ。

    タヌキって突然、そんな風にでてくるもんなん? って何処にぶつけていいのか分からない突っ込みが、宙に浮いています。
    なるほど、これが前に見た『タヌキ、何でおるん?』の部分なんやね。

    色々と予想していたけど、遥か超えたところにあるので、コレについては今後の展開で感想入れます。

    まぁ愛読書の一つが『有頂天家族』なので、まぁこういう展開も好き、とだけ言っておきます。
    続きはまた年始明けにでも。

    作者からの返信

    返信、遅くなってすみません!
    脱サスペンス案件ww例えが強すぎて腹よじれたでww
    ほんで、何気にド真ん中ストライクをついたツッコミ。
    かもライン様のコメント、毎回ええとこ突いてくるから、うっかりネタバレこぼしそうになる自分が怖いで……。

    いろいろ予想していただいてたようなので、またお時間あるときにお聞かせいただければ幸いです。
    『有頂天家族』も図書館で探してみるで。
    今年もよろしくお願いします!

  • 家に連れてきたのはアキラがケンタのいとこというのが第一だとは思う。別に不自然な展開でも何でもない。
    でもケンタの玄関でマッパになるなんか、まるで子供。呆れると同時に放っていけない母性本能を刺激する要素があるかもしれません。(アッキーナとしてのアニマ?)

    でも色男と野生男子のそうやってじゃれ合う仕草は、世の腐女子が喜ぶシチュなのか!?。

    でも隣のお姉さんに、アキラではなくアッキーナとして認識されているあたりが、さらに状況的にややこしいですね。まさに危機一髪!

    この先の展開が凄く興味惹かれるけど、折角なので明日の楽しみに取っておきます。

    作者からの返信

    アキラはケンタにコンプレックスあるんやけど、幼い頃に気兼ねなく遊んでた関係は恋しいやろな。
    実はこの話を境にpvが落ちてるんや。ケンタのマッパ展開はかもライン様と同じように戸惑うやろな。
    せやけど、あえてこのままで行かせてもろてます。
    ギャグに走りすぎて、BL(ボーイズラブ)に刺さりづらいかもしれへんw

    また次話の感想もらえるなら、年明けワクワクするで!
    いつも感想ありがとうございます!


  • 編集済

    これ、驕りもありますし、重ねて大変失礼なこと承知で申し上げますが、自分と登々様の性別が逆なら登々様も僕に下半身反応させてますよ?
    それぐらい男って簡単に反応するし、友情や好意、性欲の狭間が曖昧で、簡単に揺らぐんです

    むしろ登々様に反応してないって思われてた方が驚きで、友達になりたいほどの相手は大事にしたいんだけれど、それだけ魅力的な相手とってことはより親密になりたくなってその好意だけで反応してしまうっていうね

    この感覚は女性には分からないよなぁ。男も生理についてのホルモン変化とか全く分からないし、もう本当に分かり合えない世界だとは思います

    たぶん、自分と登々様は線引きのハードルが似てるんだと思います。だから僕は安心して揺らぐし、揺らしたいと思える。登々様もそれなりに楽しんでくれてる。
    言語化出来ない、無意識的な安心感の根幹みたいなものがあるんでしょうね。
    たぶん、嘘とか裏切りとか、悪意に対する嫌悪感が強くて、好意とかおふざけは緩い。好意やおふざけの中でも悪意や裏切りがあると、一気に線を引く。
    そして、従兄弟の裸ネタは恥部を掘り返されて恥ずいよぉ/// 本当にいつも作品を咀嚼してくれて、嬉しいです

    そして、まだ自分は今の時代の雄として生まれて、ラッキーだったなと。パワハラ時代はちとキツい。

    嫁さんちゃんと大事にしてますよー。よく話し聞いてないって怒られるけどww
    それでも今まで出会ってきた女性の中では自分の結婚相手として一番合うと思ってるし、嫁を一番幸せに出来るのは自分って自負ぐらいはあります。向こうがどう思ってるかは知らんww
    そして、登々様のお母様は昔気質だなぁ。でも飯は大事ですね。生活の基盤です。
    てかツレの方から、甘えられるとかないので?
    なんだかんだ男らしさを求めてる感はすごく伝わるので、登々様は承認を与えるのは上手いけど、そもそも簡単に甘やかさないたちっぽいなーと。

    そして、本編感想。
    アッキーナがお店に来てくれないかってミナミが健気で笑えるww ぜってー来ないわwww
    来るならソイツは笑吉やw

    そして、前も書いた気するけど、ケンタの心配も分かるね。好きな子ほど側に置きたいって執着もあるし、なにより傷付いては欲しくない。
    それでも自由にしてる姿が一番だって思うから、余計に悩むし、苦しむ。

    ミナミはアッキーナに御執心やけど、ここですぐに謝れるのがミナミのええところ。普通のラブコメなら、お店飛び出して、ケンタに追っ掛けて来てもらう試し行動するとこや。
    そういう面倒な女の子ムーブしたくないってことが、どこか登々様のキャラっぽい。

     ケンタも何も言わずにカッコ良いし、両親も完全に親目線やん。ミナミもバイトの立場から答えてて、その生真面目さが垣間見える。みんな優しい世界。
     そして、自己嫌悪もすぐに切り替えて、相手のために何が出来るか考えることの出来るミナミは本当に良い子。

    あと登々様に読んで頂きたいの書いたので、年明けにでも貼りますねー。あまりクリスマスに読んで貰うのもアカンと思うし、さすがにツレの方に申し訳ない
    登々様がご不快にならないかなー?みたいな不安もあるけど、まあ許してくれると思ってる。
    喜んでくれたら嬉しいし、俊也のやつの借りを少しでも返せたらありがたいなって。
    てなわけで、年明けに感想聞けるの楽しみにしてます。
    あ、貼って良いなら、貼りますよー?

    作者からの返信

    時間つくれたので返信しますね。
    明日からしばらくカクヨム完全遮断してリアル優先します。

    いや~~。男性の下半身については全く想像できないですww
    「息子」の表現がぴったりなように、本体とは別の生き物だと思ってます。
    まぁ夢に出てきたぐらいなので、簡単に揺らぐ生態ならビンビンに反応してるんでしょうかね。
    女性の身体もそれなりにめんどいですが、男性も知らないところで気まずい思いをしてたり大変そうです。

    >>自分と登々様は線引きのハードルが似てる
    すごく分かります!! ムーランさんとの居心地の良さを言語化していただくの有難いです。
    お互いツレがいるのも分かりますし、いくらの小説うあ普段のお話からムーランさんが奥様を大事にされてるのも凄く伝わります。
    だからこそ安心して揺らされてるし、それを楽めてるのかな?て節はあります。

    ちなみにツレはムーランさんの存在を知ってます。じっくりはコメント見てないかも?
    「普通こんな労力割けられないから、その人のためにちゃんと小説を完結させな」
    「登々楽しそうだし、いいんじゃない?」て感じです。ゆるゆる見守ってくれてます。

    ムーランさんが「話、聞いてない」と指摘されるのは意外ですw
    いつも会話を拾ってくださってるのにww
    耳からの情報より目からの情報(文字)の方が頭に入りやすいとかでしょうか。

    >>そもそも簡単に甘やかさないたちっぽい
    そうですか!? 気を張らせてるのだったら申し訳ないです。
    ムーランさんに対しても「これ、甘えだったの!?」ていうこともあり、そもそも甘えてに気付いてないのかも……。
    それこそ沙織ムーブ真似してみようかな……。
    「好き……♡ ありのままでいいんだよ……♡」

    そして本編感想返信。

    アキラ目線ケンタんちは恋敵のテリトリーですからねww
    笑吉がしれっと来店するのは面白いww
    でも前作も出てた通り、ちゃんとミナミの約束は守りますよ!

    ケンタの気持ち、同情していただきありがとうございます。
    ちょっと親目線ぽいかなーと心配してましたが、好きな子相手の感情に捉えていただけるのなら良かったです。

    批評でも指摘されました。「もっと恋の駆け引きがあってもいいんじゃないか」って。
    意図的なお試し行動はリアルでできませんw
    お店飛び出すのはめんどくさい女ムーブww
    そのぐらい振り回した方が可愛げあったかもしれないですね。
    まぁケンタなら普通に追いかけるでしょう。

    新作ですか!? 年明けの楽しみに取っておきます!!
    パンケーキのほうを読んでから、明日からしばらくカクヨム完全お休みさせていただきます~。

  • ああ、やっぱりアキラ的にはミナミに傾いているね。
    取り巻きは多いけど、本音でバシバシ言い合える様な娘はいないからね。

    物語的には敵役っぽいけど、人情的に知っちゃったので、この人にも幸せになって欲しいなと思う。

    ハルトサイドの一人称。
    何かこの人も謎ですね。指先からオーラが視えるの? 何か特殊能力?
    そういうのあったら、人間不信になりそう。
    アキラは、良いのだろうね。そういう意味で。

    おそらくアキラサイドからしか他の登場人物への接触無さそうだけど、また何らかで絡んでくるのかも。
    個人的には、謎の人って好きです。くるみのドロッセルマイヤーみたいで。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    アキラはミナミへの気持ちに自覚してきてるで〜。
    今まで深い人間関係を避けてきたアキラに、距離感バグってるミナミが近づいてきたから本音でぶつかりあう心地良さに惹かれてもうてるかもしれへん。
    幸せ願ってくれて、キャラの親としては嬉しい限りや。

    ハルトの能力は常時見えてたら生活に支障ありまくりやな😂
    せやから気ぃ張らないと見えへん能力になってるで。
    かもライン様の先見の明はなかなか鋭いなあ。金のタヌキの特殊能力やろか。
    正体謎やったり、何考えてるか分からへんキャラ、ウチも好きやで! ハルト、あまり出しゃばるキャラやないけどよろしゅうな!

  • #17 少年よ神話になれへの応援コメント

    鳩に襲われる(?)懐かれる(?)トコロでちょっと笑った。

    タイトルとアッキーナなのでどんな話なのか予測もつかなかったけど、やっぱ予測もつかない展開でした。
    しいて言えば関西弁のモデルがバックレたあとで、偶然通ったアッキーナが代わりのモデル頼まれるのかな? と予測した位だけど、その展開が凄かった。ちょうど合うレンズ入ったカメラが手の中にあって良かったね、という感じ。50-400の可変ZOOMあたりだったのかな?

    一般人なら、そうそうない展開も、アッキーナなら日常かなと感じました。

    作者からの返信

    いろは杏様の小説のコメントでも思うたけど、かもライン様のご指摘はほんま鋭いなぁ。
    「こんな予想できたで~」てコメントは、読む側ももらう側もどっちも楽しいで!

    元々は三題噺「鳩」「マスク」「筋肉」やったから、ちょっと非日常気味になってもうたな。
    (筋肉要素は改稿で消してもうたけど)

    鳩になつかれるのも、梅田にタヌキが出るのも、
    冷静に振り返ったら地味にファンタジー要素多めかもしれへんw

    アッキーナ(アキラ)の非日常は、そのうち起こるかもしれへんな!

  • 自分のこと、面白がってくれての嬉しいですねww
    これ登々様に言っていいのかと思いつつ、今更遠慮するのも変な話なので、独り言として溢させて頂きます。

    自分、嫁と付き合いだして、特に子供が生まれてから、すっかり性欲が消えてたんですよねー。女性を見ても美人だなー可愛いなーぐらいは思うけど、全く身体は反応しない。処理する時には反応するけど、情動までは動かない。役割果たしたし、枯れたんだなーとw

    それが恥ずかしながら、登々様には反応するようになりましてww やばっ、めちゃ恥ずっwww
    いわゆる恋に近い身体反応ってノルアドレナリンが恋愛や恐怖を区別なく反応して放出されるんですが、これって脳が重要人物と判定した相手を失う恐怖を想起させて、執着させようって働きなんですよね
    これが性欲と結び付いて、情動が反応する。
    そりゃ思考と労力を大量投下してる小説をここまで読んで下さる登々様を自分にとっての重要人物と判定しないわけがないと言いますかw

    だから、それ含めて、登々様を面白がってる自分を面白がってる感じです。そういう面を抜きにしても、登々様の軽さや信頼出来るところは可愛いと思ってるつもりですがww
    欲求に従ってる部分も大きいし、崩れるポイントとか自分でも分かんないので、たぶん狙ってないですw
    むしろどういうところが予想外だったりするのか教えて欲しいぐらいww まあ自粛せんといかんところは線引きしてるつもりではいます。だいぶその線も緩いけどw

    天使はもうウケるww 自分はそんな立派なもんじゃないですwww
    でも、登々様と絡ませて頂いてることには運命的なものを感じてます。運命というと、キモ過ぎるのと、これまた語ると上と合わせて文字数が凄いことになるので、また次の機会にでも。
    でも、その世界観は面白いですw 自分もそういうの知りたいww

    なんかで女性の仕事は疲れないことって聞いたことあるなー。男の役目は女性を疲れさせないことで、女性が疲れたら家庭は上手く回らないとも。
    甘える云々は理屈で考えると、そうなるのかなー?って予想ですね。甘えるのも良いですが、登々様を甘やかすのが僕だと思っているので、満たせなかった欲求はそうやって解消させて頂きます。甘えるのはまた弱ってしまった時にでもww

    見られる云々は考えますけど、まあしゃーないかなってw 言いたいこと言えないよりは、ずっと良い。

    てなわけで、本編感想

    今回も濃厚というか、いろいろ物語が動きそうな気配に溢れてて、ワクワクします。
    アキラとハルトの繋がり、ハルトから見たアキラ、アキラの過去の記憶、ミナミの初恋?の揚げパンの記憶にケンタがしっかり根付いてること、どれも物語を動かす上で大事な要素っぽくて、掘り下げれる気がしない。

    そしてアキラの狼狽っぷりが面白いw いろいろ悩んだと思いますが、ちゃんと愛着持てるキャラに仕上がってますよ。しかし、キメるところはちゃんとキメるのが配信者と王子としての矜持である。ミナミに対して、ヘタレてるけど、ヘタレてないとこが今のとこ、アキラの良いとこよね。

    そして、ハルトの気持ちも自分に重なります。創作の友人として最高で、気楽。ツレがいるから揺らがない。友達って仮面のつもりで、許されないのに、ワクワクしてる。その光の端に、指先だけでも揺らしてみたい。
    誰かの人生にほんの少しでも影響できるなら、その物語の端っこに混ざりたい。
    こちらの物語に居座られてしまってるのが分かってるからこそなんてww

    作者からの返信

    要は、ムーランさんは私に対して下半身が反応するんですか?
    ありのまま曝け出してくださってることでしょうか。
    ここまでハッキリ暴露されても、いやらしさもロマンも感じない不思議ww
    身体反応が~ノルアドレナリンが~て単語が飛び交っててシュールで笑ってしまいますww
    こちらとしても、精神神経レベルで語られたら「ヒトの仕組み上、仕方ないのかな」って納得せざるを得ないです。

    でも、重要人物と判定してくださってるのは有難いです。
    こちらもムーランさんは創作仲間としてかけがえのない方なので、そう思っていただけるのは嬉しいです。
    なんやかんや、ムーランさんはしっかり自粛されてるの伝わってます。
    こちらも安心してお話聞けるし語れます。
    予想外だったこと……いまだに「従兄弟の前で下着姿になる」のはツボってますww
    それだけ自作を咀嚼しようとしてくださる方、中々いませんよ。私もそのつもりでいますが。

    人間の雄も子供ができたら枯れてしまうのは、森羅万象かもしれません。
    他の生き物は、雌雄ともに「子孫を残すこと」が役目ですから。
    「なぜ生きてるのだろう? 生まれてきた意味は?」て考えるのはヒトだけじゃないでしょうか。
    交尾後は、カマキリも蜘蛛も食べられてしまうし、アンコウは雌と融合してしまいます。
    人間の雄のみなさま、こうして生きてるだけ万々歳だと思います。

    >>女性の仕事は疲れないこと
    しっくりきます!!
    子供としても、天真爛漫で気分屋の母に振り回されてきた節があるので。
    甘やかしてくださるのは嬉しいですが、奥様も大事にされてください。余計なお世話かもしれませんがw
    逆に女性も、伴侶の男性のコンディションを整えることが仕事なのかな~て思ってます。
    小さい頃から、母に「食費は絶対にケチるな。将来旦那さんとどんなにケンカしても、しんどくても、三食用意すること」て言われてきました。
    甘えてメンタル回復できるなら、それでもいいじゃないでしょうか。
    わたしは弱みをみせてくれる男性が周りにいなかったので、そういう意味でもムーランさんは新鮮ですね。甘えられるのは慣れてないかもしれません。すみませんw

    てことで、本編返信へ▼

    ハルトがやっとこ動き出しました~。若干キャラ変してますね。
    前作ではムーランさんに忘れられてたキャラだったので、登場前倒し+ちょこちょこ出番を増やしてます。
    ミナミにケンタはしっかり根付いてます。本人が無自覚なだけでw

    アキラ像、悩みましたね。褒めていただいてありがとうございます!
    課題点もありますが、このまま残念王子で突き進みます。
    この半年、改稿重ねまくりなのにこうして最新話まで見守ってコメントいただけて、ほんとに嬉しいです。
    今後の話の流れも前回と被りつつ、あちこち改稿してますので楽しんでいただけるかな? と思います。

    そしてハルトとムーランさん、キレイに重なってますねww
    これはトキメきますww
    こちらの物語にしっかり混ざってますよ!
    それこそ天国のエンドロール、ムーランさんの名前デカデカと入ってるので!

  • タヌキ……出ましたね。ゴミあさり?
    個人的にエサやりたいけど、今そういうの一番ダメだと言われています。
    でもタヌキ可愛いよね。ずんぐりむっくりなトコロとか。

    余計なお世話かもしれないけど、動きが素早い訳じゃない、狩りもそんなに上手くない。警戒心も薄い。なぜ絶滅しないのだろうかと勝手に心配とかしていたけど、実はタヌキの雑食性及び生息地適応は、他に類を見ない位に高いそうです。何でも食べる、好奇心も強い。
    他の野生動物に比べ警戒心なさすぎだけど、というのも、それで何とかなってきたんだから、これからも何とかなるだろうという根拠のない自信か?

    だから、動物占いで『金のタヌキ』という私も……ああ、合っています。そんな感じ。否定しません。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    さすが金のタヌキはん、タヌキ談おもろいなww
    タヌキ、かわええよなぁ~~。あのポテッとした体系フォルム堪らんわぁ。
    ほわ~んとしてるようで、しっかり適応能力高いんやな。
    せやけどアジアの一部しかおらんから、海外からみたらタヌキはえらい珍しいらしいで。

    >>何でも食べる、好奇心も強い。
    これは、かもライン様と重ねてしまうでww
    でないと激辛ペヤングは手ぇ出さんてww

    またタヌキ出てくるからよろしゅうな。
    ゴミあさりで終わらせへんで!

  • 飛べるんだ。(感心)

    作者からの返信

    バシバシまつ毛は風圧で飛べる気がします!
    ここまで作品追っていただき、ありがとうございます!

  • キャラの距離感再設定されて更に楽しいです!

    作者からの返信

    練り直させていただきました!
    以前のキャラを覚えてくださってる方は数少ないので、嬉しいお言葉ありがとうございます!

  • 名言だらけの神回ですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    購買はネタの宝庫です!

  • アキラぁなしてこげん気まぐれやろかと思とっとうが、意外と昔っから引きずっとぅけん、しろしかねぇ。
    ばってんエミリもケンタ好いとぉ雰囲気やけん、一波乱あるっちゃなかと?。
    ※エセ博多弁


    せやけど次回のサブタイトルにタヌキがおった。ちょっとワクワク。

    作者からの返信

    流石かもライン様、バイリンガルやな〜。ウチも博多弁しゃべってみるけん、よかったら聞いてって〜(エセ博多弁と大阪弁ゴッチャになりそうばい)

    アキラって、けっこう女々しかとこあるっちゃね〜w
    アキラもケンタも、お互いにコンプレックス抱えとる感じばい。

    エミリはあくまでおせっかい役なんやけど、ちょっとケンタに想い寄せとるように見えるやろか!?
    ここは表現がいまいちやったかもしれんけん。あとで改稿するかもしれんです。

    ぼちぼちタヌキが動き出す頃合いかもしれんね!

  • これリメイク!?前のヤツも大好きテンションでした!

    作者からの返信

    yatoya様ですよね? お久しぶりです!
    ありがとうございます。前作のリメイクになります。楽しんでいただけて良かったです✨

  • こちらこそ、コメント遊び過ぎてね?見たく思うので、登々様がやさしすぎって受け入れて下さってるの、凄くありがたいです。
    信頼して貰ってるつもりですが、やはり言葉として受け取るのは嬉しいなって。
    揺れてるのは面白がってるし、可愛いなーと思ってますw
    そして、登々様も僕のこと面白がってるんだろうなと思ってますよww

    体調不良時の欲求について、ちょうど私も考えていたところでした。
    ↑なぜ、ってツッコミは置いといて、言い難い話しをありがとうございます。
    女性はそうなるんですねえ。嫁もキツいとそういう嫌悪感増えるみたいなんで、そうなんでしょうねえ

    男は出してしまえば、そこで死んでも構いませんが、女性はそこから妊娠して出産までしないといけないので、やはり性差はありそうです

    あと登々様にやたら甘えたくなったのも考えてみたんですが、とりあえず人間は弱るとオキシトシンを求めるようにはなるみたいです。そして少し回復すると、種を残したくなるんですが、たぶん弱ってる状態だと強さとか男らしさでアピール出来ないから、甘えるって行為で雌に取り入ろうとすると。だいぶ回復して、甘えたい欲求も落ち着いたので、たぶんそういうことだったのかなー?と。

    ……つまり、僕は弱ってるのを良いことに登々様に甘えて、取り入ろうとしたのか。うーん、知りたくなかった。
    そして、しっかり甘やかしてくれない登々様の距離感に対する信頼性が増しましたね。そこんとこ流石だなーと、改めて思いました。
    でも、甘やかしてくれないかなーと少し期待してたので、そん時は少ししょぼんしましたw 我ながら、甘えてんなーww

    そして、アキラが焦ってる感じがウケますねーw
    ファンサデートで前回、脈有りか?みたいな感じだったのに、ケンタのお店ってww
    自分はデートを知り合いに見られるとか嫌なので、ミナミはそこら自信あるというか、物怖じしないなーって感想です
    食レポが美味しそうというより、ノリとボケってのがこの作品らしいww 勢いのまま突っ走ってるwww

    そしてアキラは作品内だと、こうやって振り回されるのが板に付いてるイメージww
    王子キャラなのに、どこか残念イメージが拭えないw
    でも、手を繋ぐとことか、キメるとこはちゃんとキメる。ここらのラブコメ感、トキメキました。

    なお入るハルトの介入。やっぱり残念王子やんけ……
    最後でもちゃんと手を繋いだままなのが切ない。

    なんか作品の感想というより、自分語りばっかりな気もしますが、まあいつものことでした

    作者からの返信

    だいぶ回復されたみたいで良かったです。
    闘病お疲れさまでした。

    私のこと面白がってるムーランさんおもろいな~とは思ってますww
    普段は「この感情はオキシトシンが~ドーパミンが~」と分析や掘り下げ真面目にされてるのに
    私目線よく分からないポイントで急に崩れたり、デレたりする、自粛されたりするギャップが凄い。

    散々神父さん? 教師? と、ムーランさんの職業を以前考えてましたが
    一番しっくりくるのは「天国でエンドロールを流す天使」かなぁと。
    天国には、死んだときに「稼いだ総額はいくら」「貴方に惚れてた人は○○人です」「あのとき、あの人は貴方にこん風に思ってました」て教える人がいそうだな、て。
    私はまだ生きてますけど、過去話とキャラを紐づけしてくださる度にコッソリ教えてくれてるんじゃないかと勝手な妄想をしてました。

    体調不良時の欲求についての考察と、いつも言い難い話に付き合ってくださりありがとうございます!
    そうですね。キッカケはやはり性差であるんじゃないかな~て、同棲してみて実感したからです。女性全員かは分かりませんが、キツいと真っ先に「休みたい」「回復したい」が先に来る気がします。
    >>たぶん弱ってる状態だと強さとか男らしさでアピール出来ないから、甘えるって行為で雌に取り入ろうとする
    そうだったんですか!
    なんか説得力ありますね。期待にお応えできなくて申し訳ないです。ちょっと可愛い……。て思ってしまうところ、母性が働いてますね。戦略としてはアリかもしれません。

    ミナミのケンタんちセレクト、確かに知り合い気にせず選んでますね!
    リアルで振り替えっても、確かに物おじせずデートとかはしてたかも?
    なんかムーランさんとこの小説内で過去話する行為と重なります。
    他の読者様にみられるかもしれないけど……
    ムーランさん話を聞いてくれるし、信頼してるし、いいかな?て。

    アキラは残念王子ですねww
    残念だけど、ミナミのことは好きなので、やることはしっかりやれる……のか?
    今後も見守りいただけたら幸いです!

    自分語りでもお話聞けるの面白いです。
    また溢したいことがあれば、是非よろしくお願いします。

    編集済
  • 梅田の地下ダンジョン、出てきましたね!笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    実際の店モデルにしてます!

    梅田の地下、ガチでダンジョンでした。
    聖地巡礼の泉の広場、一日目で見つからなかったんですよ。
    二日目ホテルから移動する際に「最後に少し潜ろうかな〜」てふらっと地下に入ったら、階段降りてすぐに泉の広場があって「ここにおったんかーい!!」て驚きました。
    バスロータリーから随分離れてましたね。でも、実物はとても綺麗でした。視界も開けてましたし。葵さんがここで待機したくなる気持ちも分かるし、懸命な判断だと思いました。

    地元の人も待ち合わせ場所の指定は苦戦してそうですね。

  • いやー、前回の登々様のコメント、ご馳走様ですw
    困らせつつ、しっかり喜んで頂けたと受け取っておりますww
    勝手に自爆したとは言え、僕だけ恥ずかしい思いをするのも癪なのでw 僕からの照れ隠しですww
    いやぁ、登々様を褒めるの楽しー!! リアクションに困るのも当たり前で、それぐらい全力で褒めちぎらせて頂きました。むしろこれで褒められてないと取られると困るレベル。
    まあ真正面から褒められると反応出来ないの分かる。

    登々様もミナミもその距離感が近いのが魅力だと思ってますし、それに対して負の感情を抱いて欲しくないと思ってます。
    どうも少し人との距離感を気にされてるみたいですが、その上でしっかり距離を測られてるし、自分としては何の問題もありません。
    その登々様の性格に助けられてるのは自分ですし、感謝してるのも自分です。
    まあ、そういう揺れも含めて登々様らしいな、とは思ってますw

    そして、今回のエピソード、いつもよりだいぶ文字数も多かったですが、だからこそ非常に満足感が高いです。あれもこれも立ち食いして、お腹いっぱい胸もいっぱいな気分。

    まずは道頓堀の様子も、登々様の観光エピソードが活かされてるんかなーとか考えつつ、自分も今年会社の研修で行ったので、その様子が思い浮かんで、あの大阪の空気に浸れました。でも、今の大阪は高い。金がすぐ飛ぶ。

    飯テロも美味そうで堪らんし、2人のコントもええ感じや。
    ノリもマシマシで、ワイの心もふっわふっわに踊っとる。
    登々様、頑張りましたなー。

     ――お好み焼き甲子園、いざ開幕!
    特に野球ファンとしては、このノリが気に入りました。

    あと2人がエミリについて語るとこ、なんとなく登々様が先輩について語る時と重なりました。
    凄く良かった記憶で、楽しいものとして話すんですけど、少しだけ今、隣にいないことが寂しい。
    色々お聞きしてるからこそかもしれませんが、なんかそんな空気感だなぁと。
    お目汚し、失礼しました。

    男でメイク動画は仮にオススメされても見ないなぁww 自分もメイク回のために一つ二つは飛ばしながら見ましたが、知識の土台になったけど、面白いとかそういうのはあまりなかったですね。

     耳の奥にまだ残ったまま、まぶたがゆっくり落ちていった。
    最後のここが、ケンタの幸福感に溢れた感じがして、幸せそうで良いなぁと。
    やはり幸せに包まれながら、寝るほどの幸福はないですね。睡眠、最高。

    熱、下がりましたー。体力は落ちてる感あるけど、だいぶ復活です。
    嫁は熱は下がったけど、喉が痛い、鼻が出るとなかなか苦戦中。予防接種はしたんですけど、今年はどうやら予想してた型と流行ったのが違うんじゃないかと、聞きました。

    あれですね、ダルい時は余裕無かったですけど、回復してくると、「登々様ー」って甘えたくなりますね。良くない良くない、でも甘えたい。
    うーん、甘えたい欲求はいつもなんとなくあるけど、ここまで強くなったのは初めてだなー。

    やっぱり人体って、弱るとそういう欲求が刺激されるように出来てるんだろうなー? なんでかな、もうちょい余裕出来れば掘ってみます。
    うーん、登々様に甘えたい。でも、困らせたくない。
    ではではノシ

    作者からの返信

    回復に向かわれてるようで良かったです! 心配しました。
    そして前回コメントに引き継ぎ、やさしいすぎる……。

    リアルで遊んだりするときも「楽しかったー!」の後に、「距離感バグりすぎた……」て後悔しがちなので
    ムーランさんみたいに「大丈夫だから!」て念を押されるとかなりホッとします。
    こちらこそ、いつもお話聞いてくださったり、揺れを見守って(半ば面白がってます?w)いただきありがとうございます。

    文字数3000字以内ですが、やはり平均1700字ですと「多ッ!?」てなっちゃいますね。
    でもムーランさんみたいに「読み応えある」と捉えていただけると嬉しいのです!

    一時期、現場と創作の食い違いに悩んでましたが、やっと落とし込めるようにまでになりました。
    改稿前よりかは、大阪ネタも増えました。甲子園スタジアムも近いので野球ネタいれられて満足です。
    頑張りました~。ここまで読んでいただきありがたい限りです!
    研修で大阪へ行かれたんですね! 確かに「食い倒れを唄ってる割には高いな!?」とは思いました。
    宿も万博後でシーズンオフ時にしては高くて、中身も散々でした。

    エミリがいない場面は、先輩と重なるところもあるかもですね……。
    というかエミリのモデルは先輩かなって気もしてきました。
    男子と絡むけど、どこか一歩おいてる感じ。
    自分はしっかりキラキラしつつ、人の恋を全力で応援するぐらいエネルギーの塊みたいなとこ。
    たまにおせっかいすぎて、もういいです! 自分でできますから! みたいなやり取りも多かったようなw まぁそこも好きなんだけどな~て思ったり……。

    やはり男性はメイク動画みないですかww
    まぁ実践で使うこと、あまりないですもんね……w
    ただ、この前グルチャで大学生の男の子が「ニキビ隠したいからいいのあったら教えてほしいです!」て相談されたときは
    わたし含め他の女性軍がカバーメイクや普段のケア方法、色々教えました。
    女性との会話の切り口に、メイクはアリかも?


    体調不良時の欲求について、ちょうど私も考えていたところでした。

    私自身のケースですが……
    メンタルと体調を同時にやられていた時期は、官能小説を読むことがかなり辛かったです。
    「気分が乗らない」というより、身体がはっきり拒否しているような感覚でした。

    これって女性の場合は、性欲の先に妊娠・出産が直結しやすい分、
    体調が悪いときには「今はまず生存維持が最優先! 性に走って身ごもる余裕なんてない!」
    というシグナルが強く出るのかもしれない、と思ったりします。

    一方で男性は逆に、身体が弱っていたり生命の危機に陥ると、性欲が強まりそうですよね。
    この考えは、以前観た戦争映画の影響かもしれません。題名は忘れてしまいましたが、

    男「死ぬ……もうだめ……」
    女「逝かないで! せめて、あなたの子を……!」

    という流れで、おせっせ急展開シーンがありまして。
    死に際シーンなのに、なんだ元気じゃん……て当時は思ったのですが、
    「少しでも子孫を残したい」という動物的な本能からすると、瀕死の状況の性反応て理屈としては通ってるんじゃいかな~て思います。

    そう考えると、ムーランさんの「甘えたい」という欲求も
    単なる気分じゃなくて、体調不良によって本能レベルのバランスが崩れてるサインじゃないかなって思えてきます。
    やっぱり、まだ完全に回復されてないのでは……と感じてます。
    また元気なときにお話聞けたら幸いです。
    どうか無理なさらずに、ゆっくり休まれてください。おやすみなさ~い。

  • このミナミは罪作りやなぁ
    アッキーナのこと考えてるのに、信頼してるケンタにガード崩して接して勘違いさせちゃうし、エミリにもデレデレで褒め言葉の賛辞を大放出
    この場面全体が切なくて、尊い

    ……でも、あれ、このミナミの距離感ってどこかでーー
    これ登々様、まんまやんけ!!

    頬ぺたぺたは先輩からの記憶で、登々様はやりそうにないけど、心の距離感の取り方のイメージはまさにこの場面のまんまです。

    過去話のチャラ男にもこういう感じで心許してたのが伝わってくる!
    自分もケンタみたいとまでは言わんけど、登々様が信頼して下さってるの凄く分かる!笑笑

    チャラ男くんも可愛い女の子からこんな距離感で接されたら、そりゃ好きになるよなぁ。気持ち分かるわ、めっちゃ分かる笑笑

    そして彼氏さんの気持ちもなんとなく分かる。少し不安やけど、これが登々様の魅力やし、「しゃーないなぁ」みたいな気持ちで見るわ。
    チャラ男くんに向けて言ってた「アイツはしゃーないなー」は少しだけ登々様にも向けて言ってたやろ。僕なら小説でそう書くわw
    だってそういう登々様が好きで、可愛いんだもんな。分かる分かる、だって登々様可愛いもん。

    ぜってー、リアルで会ったらもっと可愛いやん?
    そんなん大事にするわな。一度付き合ったら、他の子じゃ満足できそうにないもん。分かる分かる。
    いいなぁ、羨ましいなぁ。よく知らん人やけど、どうぞお幸せに。

    まあアキラの面は自分には出して下さらないだろうなとは思ってます。てか登々様は誰にも出さない。彼氏さんにも親にだって出さんでしょ。
    親に対しては、なんとなくそんな甘えが見えなくもないけど、あくまで思うだけで、アキラで応対することはなさそう。

    だから創作で書き殴ってるわけで。なんで、創作でドロドロの書いて下さるなら、是非とも読ませて頂きます。めちゃくちゃ読みたい。

    あと作品に戻って、ここらの
    「誰が小学生や! 給食当番卒業しとんねん!」
    「ランドセル言うなや! ウチら背負ったら、肩パツパツや!」

    「じゃあふたりで黄色い帽子オソロする?」

    「「いらんわ!!」」
    このテンポ感、好きですね。2人はハモリ合ってる時が本当に輝いてる。

    可愛いっ……尊いっ、仲良しな2人のことが好きなの……♡
    ……って、沙織が出てきた。ヤバいヤバい。

    なんかもう1人浮かれてるケンタが切ねえ
    そして必死に盛り上げてるエミリが道化だ……
    クラスの笑ってるみんなも、ミナミの心がアッキーナに向いてるとは思うまい。
    うーん、この無自覚小悪魔ミナミ、もとい登々様

    だが、それがいい。可愛いは正義。可愛いには勝てないから、しゃーない。

    なんか僕の照れさせとは真逆の照れさせ感想書いてやったぜ。
    思う存分、堪能しやがれ、こんちくしょー

    作者からの返信

    どうしましょうww
    今までで一番返信に困るかもしれないですww

    ここまでミナミと重ねられて、リアクションに少し困りますけど
    最後に「可愛い」と仰られてるから褒められてるの……でしょうかね……?
    とにかく、ありがとうございます!

    まぁ確かに占いで「風」の特徴を指摘されたら、仰る通りなのかな……?
    仲良くなりたい! もっと知りたい! 信頼してる! て相手ときの詰め方はこんなんです。
    先輩みたいに好き放題頬ペタペタはしませんが、自分から触りたいときもありますし
    やりたいことがあるなら受け止めるよ~好きに吐いて~て……「風」ってこんな感じ、ですかね。
    その変わり心が離れたらサッと離れる、という。

    う~ん、確かにアキラの面は出ないですね。
    というより自分でも今後の展開(運動会以降のアキラの流れ)はどうしても譲れなかったのですが、どこから出てきたのかは謎です。
    そのあたりの解釈も、いつか聞いてみたいです。

    ……すみません、せっかく長文いただいたのですが、ここまででいいですか!?
    何度読んでも私とキャラの考察にニマニマしてしまいます。
    嬉しいのですが……返信コメントどうすればいいのでしょうw悩みますww
    しっかり堪能させていただいたので、この御恩は沙織と新作考察に気合を入れて代えさせていただきたいです。

    【追記】
    冷静に考えて、私もミナミも「距離感バグってる人」よなぁ……と思ったり……。
    うまいこと、いつも付き合ってくださるムーランさんには感謝しかありません。

    編集済
  • いやあぁぁぁぁぁぁ、恥ずかしいぃぃぃぃい!!
    登々様、見ないでえぇぇぇぇぇぇ///
    いや、ケンタ変だなとは思ってたんですよ。でも、アキラがケンタは犬っぽいって言うやん? 僕の解釈違いかな?って思うやん?
    脱ぎ出すのも、ギリ有りかな?って思うやん?
    まあ男でも、従兄弟なら上だけ脱ぐのはまあまあ許すぐらいでしょうか
    いや、完全に笑吉のこと抜けてました。
    他の方への配慮じゃねーよ。素で惚けてましたよ。恥ずかしいぃ。羞恥プレイじゃ、ちくしょー笑笑

    そして、ミナミとアッキーナのデート回ですね。前回読んだ時は、なんかイチャイチャしてて尊いなー、アキラの心理描写良いですねーみたいな記憶ですけど、今回は完全に自作を書いてるような気分になりました。
    アッキーナと沙織が被るというか、自分の中で境界線が崩れてる感じ。
    それだけアッキーナというか、アキラの熱の昂りを感じます。恋してるなぁだし、ミナミも堕ちてるなぁとww
    ちょい口調変えたら、そのまま沙織と由梨になるんじゃないかってぐらいの熱量があって、読んでて恥ずかしくなります笑笑

    あと気を付けながらなら、メイクしてる頬触るのもOKなんですねー。メイク崩したらあれだなーとか読んでて思っちゃいましたけど、そんな簡単に崩れるものでもないのかな?
    まあ熟知したアキラだからこその触り方と、ミナミも女の子同士って信頼感があるからこそな気もしますが
    気合い入れれば入れるほど、うわあぁぁ!みたくなりそうだなぁと女の子の気持ちになったら思いました。まあ好きな相手にされるならドキドキと嬉しいのが強いでしょうから、関係ないっちゃないか

    最後にミナミが笑吉になって、「ワイやで⭐︎」とオチて欲しいと思ったのは内緒。アキラのガチギレが見たいwww

    会話ネタなんて自然と溢れてくるものなんで、過去話どうこうはお気になさらずー。登々様にどう解られてるかとか気になるなー
    登々様はミナミっぽさもありつつ、少し考えるとケンタのイメージのが重なる。上手く愛嬌振り撒きつつ距離取るし、一途でいたいし、相手のためにおちゃらけるし、それを楽しんでる感が登々様が僕に見せてる一面かなぁと。そして裏のアキラ面をほじくり返したいってのが、僕の欲求。

    うーん、我ながら性格悪い笑笑

    作者からの返信

    いや~。前々話のムーランさんのコメント、いつ覗いても口がゆるみますww
    従兄弟の前で下着ぐらいまでなるってのは予想外でしたしww
    そのコメントを堪えて冷静に一文で流した自分、よく頑張った。
    まぁそういうコメント引き出せたのも、今まで小まめにやりとりして
    それなりの信頼感あったおかげだなぁともシミジミ思ってます。

    ここは、沙織の百合回みて満たされたから改稿しなおしたところです。
    メイク要素足しましたが、沙織と由梨と重なるとこありますねw
    「ほっぺのメイク、落ちるのでは?」というご指摘を受けて、ちょっと書き直しさせていただきました。
    メイクは触ったらやはり多少とれますね。
    まぁミナミは肌綺麗なので、ファンデしないでチーク程度なら目立った崩れ方しないかもしれませんが。
    まぁここは仰る通り理性が触りたい欲に屈した場面なので、そのままでもよかったかも?

    お察しかもしれませんが、モデルは先輩です。
    遠慮なくぺたぺたちっこくて冷たい手で触ってくるの。
    次回の話も、あの感覚引きずってるのかな……てのはあります。

    アキラのガチギレ回は吹きましたww
    一応ラブコメなので、無難に王道いかせていただいてますw

    アキラの面、まだ自分にあるんでしょうかね。
    まぁまだ先は長いので、ムーランさんに見つけていただきたい節はあります。

    編集済
  • あのワンコ系ケンタは笑吉やったんか、そりゃ違和感あっては正解やったと
    こりゃ、余計なツッコミ失礼しましたー
    作者的にはしめしめって感じでしょうけどww

    前回のアキラやケンタも剪定良かったですし、作品のノリに合ってると思います。過去のもザッとだけ流し読みしましたけど、アキラのとこでテンションが落ちる感はだいぶ減ったなと
    僕はこっちのが好みです。良い改稿だと思います。

    そして、アキラは完全に芸能向きですねー
    「知ってるだけじゃ足りない。解ってるレベルまでいかないと」
    こんなのプロ役者の心構えやんけww

    でも、解るって難しいんですよねえ
    作品を読む時も作者のこと解ろうとして読むけど、人間の心には底がない。
    解ったつもりになるだけで、本質的には解らない。
    登々様のこともっと知りたい、もっと掘りたいって欲求のままに作品や感想読んでこうやってコメント書いてるわけですが、当然のように登々様の心には届かない。
    だから人間って面白いんですけどw
    自分のこともたまに思い出しては、これ前に掘ったけどまた掘りたくなったかーみたいなこと、よく思いますw

    そして、アキラのお助けキャラ笑吉の登場ですね。前回はよく笑吉のテンションに助けられてたアキラでしたが、今作ではどうなることやら楽しみです。
    早く読みたいーって気持ちと、登々様とやりとりする時間が失われるの辛すぎるーって気持ちでいっぱいです。
    僕はもっとお話ししたいので、ゆったり参りましょう笑笑

    本当に今作の完結まで書き上げ、お疲れ様でした。本当に嬉しく思います。
    ここまで他人の作品に口出ししたことも、作者と深く話すこともないですし、たぶんこれからもないと思うので、本当に自分のことのように嬉しいです。
    少しだけ、またブレたりして休載したりしないよね?って不安がってるのは内緒。苦笑
    まあそしたら、より絡める時間が伸びるので僕としては嬉しくもあるのですが

    でも、終わりがあるのは寂しいなー
    仕方ないけど、マジで寂しい。
    お言葉に甘えて、いっぱい吐き出して下さい笑
    僕はそれが嬉しいです。
    僕もいっぱい甘えさせて頂きますので、完結までどうかよろしくお願いします。

    作者からの返信

    改稿後もみていただいて、ありがとうございます!
    エンディングからしても今のアキラが一番しっくり来てる気がします~。

    やっとこ笑吉登場しました~。
    ムーランさんは改稿前の作品も目を通されてるので前話でバレると思ってました。
    なので予想外のコメントに、どんなテンションで返せばよいのかちょっと迷ってましたw
    「これムーランさん……笑吉、解ってない?
     それとも、ほかの読者様への配慮であえて触れてない?
     従兄弟の前では下着になってもいいんですね……ほぉ……」て感じです。
    女性目線でしたら「今日のケンタ、おかしくないか?」てなりそうですが
    男性目線でしたら、服を脱ぐ流れはアリなんだなぁと勉強になりました。

    アキラの芸能向きは、父が俳優だからですね~。
    血は争えないから、女子の希望に応じて平気で王子ぶったり、アッキーナというギャルにもなれるという。
    「解る」って難しいですよね~。
    わたしも自分のことよく解ってないないところもあります。
    過去話もいつかムーランさんに話すことなくなるんじゃないかとビクビクしてますが、
    なんやかんやムーランさんのコメントや沙織に掘らせてもらってる節もあります。
    わたしもムーランさんのこと解ってたようで、それこそ変化球のコメントいただいて驚くこともたくさんありますが
    それ含めて楽しませていただいてます。

    笑吉は重要キャラなので(タヌキなのであえて近状ノートの重要「人」物には載せませんでしたが)
    今後もアキラとのやりとりをお楽しみいただければ幸いです。

    改稿は今後も行う可能性はありますが、休載はもうぜったいしませんw
    今勢いで短編かいてるので予約投稿が進んでないだけですw
    欲を言えば、ラストの二話、ムーランさんの監修ちょっと欲しい……早く読んでほしいいいいとウズウズしてます。
    本当にここまで深くかかわっていただき誠にありがとうございました。

    終わりがあるのは作者側も読者側も寂しいですね。
    ムーランさんの次作も沙織が出てくると知ったとき、かなりホッとしてました。
    今後もよろしくおねがいします。

  • やっぱ男は料理作れてナンボやね。
    美味いもん作れたら、何処行っても重宝なという話も。
    ホンマに関西はダシが一番なんで、正直ケンタの腕以上にダシをしっかり取れてる、おとんの段取りに半分以上助けられている筈。

    もし夏休みバイトでミナミちゃん入ったら良ぇね。
    まぁ人手は足りてるやろけど、おかんも休憩や雑用出来るし、ミナミ見たさに常連さんが押し寄せるパターンもあるし。

    ごちそうさん!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    関西のお出汁はホンマ濃くて身にしみたわ~。ええ出汁取ってるおとんの功績やね。
    普段はだしの素でちょちょいと甘えさせてもろてるけど、たこ焼きや鍋は自分でお出汁取っとるなあ。
    粉モンもお出汁が大きく関わると知った時は、舌が驚いたわ。

    家族経営やと体調崩したとき変わりがおらんかったりするから大変よなあ。
    ミナミのバイト回や常連さんとの絡みも夏休みあるからよろしくな~。

    ほな、また来てな!

  • 基本的に男は鈍感だから、そこまで盛って初めて気付くレベルかも。
    娘も高校で化粧覚えて、別人レベルになってようやく気付いた。

    でも、盛ろうが素っぴんだろうが、許せる男は恰好良いね。
    あと料理作れる男子もポイント高いかも。

    うん。まだまだ胃袋押さえているから余裕だけど、ピンチの予感が……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    やっぱ気ぃつかんもんなんやな。ウチも化粧したとき、当時の彼氏にノーコメントで少しさみしかったけど気付いてないならしゃあないな。パパさん目線のコメントに救われたで!

    メイクしてもしなくても、どちらも愛してくれる人はええよなぁ。
    胃袋つかんどくのは強いムーブやで。男性もも1、2品だけでもなんか自慢できるもん作れると助かるやろなぁ。
    かもライン様のアンテナ反応しとるように、アッキーナの影はドンドン強くなってくで~。

  • ミナミ目線からだと同性のガチ親友見つけた! なんでしょうが、
    アキラ目線からは、ちょっと寝取り背徳感的の蜜の味。まぁ彼女を奪いたいというより、南同様に女性人格におけるガチ親友なんでしょうけど、バレたら……どうなん? 的な感じなのかな? 単なる三角関係よりいびつやね。
    ……アッキーナ人格でケンタに助けられたら、惚れてまうやろ案件?

    やっとタヌキ出てきましたが、やっぱ重要ファクター?
    実は個人的にもタヌキは最も親愛あり、生年月日から動物占いしたら『金のタヌキ』という最強のひとつだったり。
    だから満月の日になると、体中の毛が逆立ち、
    「オレの中の獣の血が騒ぐ! 負けるなー負けるな―和尚さんに負けるなー、と」って狼ちゃうんか!! というオチが。
    ※この話したの、4人目です。

    作者からの返信

    『金のタヌキ』様、いつもありがとうございます!
    今月のスーパームーンで長毛種のタヌキ爆誕してそうやな。それしても縁起のええ占い結果や。ウチなんて『夢見るコアラ』やで。

    タヌキはここでは重要ファクターや。特にアキラとは切り離せん関係なんよ。またヒョッコリ現れるかもしれへんから、よろしくな!

    ミナミ目線は完全にアッキーナは女子友であり推しやな。
    アッキーナ、バレる焦りも抱えながら今後も他キャラとも関わって人間関係が動いていくで〜。


  • 編集済

    アキラのキャラがだいぶ男らしくなってますねー
    自分はこっちの方が好きです
    前のはちょっと気弱過ぎて、いくらイケメンでもこの気弱さでモテるん?みたいな疑問があったので
    アキラは地の文が落ち着いてるので、会話がある程度テンションあっても、読者が疲れるみたいな要素は薄いと思います

    でも、これだと今までのアキラのセリフを変えないと違和感ですねえ。うーん、申し訳ない。

    そして、ケンタとアキラの絡み。ケンタがバカな男っぽくて笑いますww
    まあびしょ濡れなら、申し訳ないから脱衣所濡らすより、玄関で全部脱ぎたくなるのはなんとなく分かるw
    従兄弟ぐらいの関係なら、下着だけになるみたいなのはやるかもwww

    そして、登々様は相変わらず筋肉好きねえ苦笑
    いや、男でもデカい人や割れた腹筋見ると、そんなこと考えます。物理的に勝てないなぁーみたいな。

    ただ導入が少し唐突過ぎたように感じました。
    図書室で喧嘩してた2人が初めから崩れ過ぎかなぁと。
    ケンタが人懐っこいにしても、互いにあと一つか二つずつセリフを加えた方が上手く間が繋がるんじゃないかなー

    エミリネタの件、良かったー、やっぱりいろいろ踏み込むから間違ってたら申し訳ないなぁみたいな気持ちは消えないんですよね
    それでも登々様から会話ネタ頂ければ、その意図とか意味とかについて考えてしまうし、考えたからにはアウトプットしないとモヤモヤが溜まって仕方ないので、どうしても書き込まずにはいられないんですけど
    いつも前向きに捉えて下さって、本当に感謝です

    キャラ造形やモデルって言われても難しいですよね。自分も誰かと言われたら浮かばないです。
    沙織も由梨も直樹も、全て自分の中から引っ張り出してる感じ。
    恵美は沙織の補完。莉里はなんかよく分からんです苦笑
    心理描写に悩んだら、登々様と先輩の話しに置き換えて、視点を先輩の立場からとか、登々様の立場からで掘り下げるとか。
    マジで登々様と絡んでなければ、ここまで心理描写は掘れてないです。

    ……うん、ここまで感想書いて、登々様に何か返さなきゃーって思いはあるものの、特に自分は何も変わらないですね、当たり前だけど笑笑
    登々様からネタを頂けるのは嬉しいし、その解釈は返さないと逆に気持ち悪いから、マジでどうこう関係ないや
    ただ感謝してますよーって厚意だけ受け取っといて下さい。どんなご迷惑でも受け止めますよーって、それすら今までと変わらないんですけどもw

    【追伸】
    完結おめでとうございます。

    そしてーーえ、登々様が謝ることなんて一ミリもないです汗
    申し訳ないとか思わないで、いっぱい甘えて下さい
    むしろ甘えて欲しいって意味で書いたので
    うわー、これ書くの恥ずい
    でも、登々様に甘えて欲しいんです、もっともっと甘えて下さい
    甘えてくれないと、寂しい笑笑

    作者からの返信

    前回コメントの追記まで含め、アキラをみていただきありがとうございます!
    こちらの方が良さそうでしたら、他の話もできるかぎり調節してみます。
    今だと落ち着きすぎてハルトと困惑する節があり悩んでたので、温度差だしてみますね。

    昨日、完結までかけました~。結局いろいろ削って77話、19万字ぐらい。
    エタることは無くなりました。なんとかうまくまとめられた気がします。
    「早くムーランさんに読んでほしい!」気持ちと、「ゆっくりやりとりしたい」て気持ちのせめぎあいです。
    「これからどうしよう」と悩んでたところなので、改稿ポイント出していただけるのありがたいです。

    この話書いたのかなり前なので曖昧ですが、「ケンタの懐っこい性格」は犬系男子要素を無理に入れたくて仕方なかったんだと思います。
    いうてケンタはエミリにも一歩距離おいてますし、この表現は不適切なので剪定しときます。
    男性は人前でスポーンとすぐ脱げるのはちょっと羨ましいですw

    筋肉好きですねぇ~。やっぱ強い雄って感じで。
    背の高い俊也の描写にもありましたが、高身長も呑み込まれるような圧迫感はありますね。
    でも付き合うなら私は目線の近い背ぐらいが好きです。
    守ってくれる人というより、横ならんで一緒に歩ける人がいい、みたいな感じでしょうか?

    キャラ分析していただくの、いつもありがたとうございます。
    会話ネタ……すみません、意図とか意味とか特に考えずにムーランさんに投げておりました。
    ただ自分の中でもモヤモヤしてるものだったりするので、
    それが創作のキャラとして反映されてるのかな?
    沙織たちの心理と近いものなにかあるのかな?と思ったり。

    ムーランさんはうまく言語化したり、作品に落とし込める能力がえらく尖ってらっしゃるので
    つい甘えてしまうところがありました。

    すみません。向こうのコメントで「お返しとか要らない」て言いましたが
    今まで通り接していただけると、本当にありがたいです。

    【追記】
    いつのまに追加が!? ありがとうございます!!
    完結できたのはムーランさんのおかげです。大改稿やキャラ作り、凹んでた時も声かけてくださって本当に励みになりました。こればかりはほんと感謝しきれません。

    そしていつも気持ちよく吐かせていただき、ありがとうございます。お言葉に甘えて、思い出したことや思う所があれば語らせていただきます。

    アキラ、過去分もちょい強めに変えました。イケメン自覚してる男っぽくなったかな……。漏れがあるかもしれませんが、大分よくなりした。ありがとうございます。

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    やっぱアキラも通常男子レベルで大食いなんですね。
    最初はちょっとバレない様にフィルターかましてたけど、もうテンション上がって正直バレてもいいや位のリラックスモードや ないでしょうか。
    アッキーナVerも、おそらく仮面を被っていると言ぅより、もう一つの地の様な感じ……2重人格とはまた別でしょうが。

    しかし良ぇ店ですね。
    入り口に装飾無さそうだから、常連だけでもやっていけそうな店なのか? もしくは夜がメインで、夜になったら、もうちょっとウェルカムな雰囲気あって利益確保できるから、ランチはサービス的な。

    お店の人の寡黙さも良い。不愛想な店主だと、味は2倍美味しく感じる的な。

    因みに個人的に、大阪でなく神戸にメチャ安くて雰囲気の良いパスタの店知ってます。ここみたいなトマトソース or ホワイトソースのクラムパスタがメチャ美味しい上、焼きたてフランス風パンを自分達で切って食べるスタイルで、しかもそのパンはお代わり放題と言う。彼女達に……いやミナミ・ケンタに行って欲しいな「オレがパンを切るスピードより食べるスピードの方が早いやんけ!」とか。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    >>おそらく仮面を被っていると言ぅより、もう一つの地の様な感じ
    おおぅ……12話時点で本質ついてくるやないか。
    批評家から「あんま小説にメッセージ詰め込まんほうがええ」と言われたんやけど、ウチが伝えたいんはそこなんよ。
    誰かにみせてるええ顔、ほんまのウチやないけど……
    ほんまの自分を見せても好いてくれるんか? みたいな。

    バイトしとったフレンチがマスターが「隠れ屋大好き」な人やったなぁ。
    駅からちょっと遠かったり、支点は狭い路地にフレンチの旗だけちょいと出したり。
    そこは支点のランチとディナーのアラカルトはお手軽価格で客寄せして
    ええ酒で利益確保しとったな。本店のコースディナーとウェディングにも来たら儲けもんやて。
    無愛想なソムリエ姉ちゃんがおったけど、客の欲しいもんのセンスが良くてえらい人気やったな。
    モデルは元バイト先もあるかもしれへん。

    おいしいお店、教えてくれて助かるで。
    ……て神戸でパスタ+パンビュッフェしとるとこ沢山あるやないか!
    さすが神戸。味とそれなりのコスパ持ってへんと生き残れないんやろな。
    飲食店の多さやパンのおいしさは舌巻いたで。

    この小説も終盤に神戸出てくるけど、シリアス匂するから
    ケンタとミナミに、神戸行かせてはっちゃけさせたいなあ。
    ネタありがとうございます!

    ああ……また大阪と神戸行きたいなあ……。


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    いろいろ改稿とか、キャラ変とか、批評家様方の意見とかの裏側を知ってるとアキラの扱い方の難しさを痛感しますねえ

    どうしても今の落ち着いたキャラだと作品の空気から浮くし、テンポが崩れるのと熱量が逃げて、勿体無い
    初期の軽いイケメンのが全体に馴染むなぁと
    1000人斬り設定を外して、ただ女子をメイクして可愛くする実験が好きなイケメン男子の方がテンポ感崩れない気もするし、そもそも嫌なキャラにしないのが目的だったわけで

    いや、マジでこんなこと言いたくないなー
    登々様を悩ませるの絶対に分かるし、でもそういう意見を欲されてると言うか、僕にしか出せない言葉を求められるのも分かる……

    そして、ハルトの存在ね
    群像劇だとケンタとミナミが主演、アキラはステージという名の中心源、ハルトはナレーターかな
    前作でもハルトの活躍までは読んでないので、どう絡むか謎過ぎて、それがまた楽しみです
    この設定をどう活かしてくれるんだろうって

    先輩はギャルやったんですね、可愛い清楚お姉ちゃん系やと思ってたので、少し意外なのと一緒にいろいろ繋がった気もします。
    エミリが前作含めて、物語に大きく介入するわけじゃないのに、登々様がケンタやミナミとほぼ同列に扱ってる意図が読めなかったんですよ
    エミリを活かしたいって想いは伝わるけど、みたいな
    アッキーナのメイク場面もそうですけど、登々様の中にそういうミナミらとは別のギャルっぽい明るさみたいなものが学生時代の記憶と根付いてて、切っても切り離せないのかなぁと

    僕の作品が百合だからなのもありますけど、一番話題に出るのが先輩の話しで、どれほど登々様の中でそれが大きかったのかってのが分かる気がします
    エミリを書いてると、寮の友達含む、そういう学生時代の楽しかった記憶が蘇るキャラなのでは?
    いや、勝手な予想ですけどww

    沙織
    登々ちゃん……♡いっぱいお話ししてくれて、ありがと……♡
    嬉しい……可愛い……♡全部受け止めたいの……♡
    楽しかった記憶……悲しかった記憶……全部、大事だから……♡

    感想待ちますよねー、良かっっったぁ!
    自分も登々様から頂いてるネタとか、ここの感情掘ったら届くかな?とか、あれ、これ半分ぐらい登々様のために書いてね?みたくなる時あります
    良くない感情と思いつつ、作品は掘れてるからそれで良いのか?って悩み中w

    とりあえず互いに執筆する限りは絡みたいと思ってますし、良いお知らせは嬉しいので、お祝いしますよー

    改稿したとこ読みました。4話は確かにアキラの変な動き感は減りましたー。エミリはこんなもん?って思いもありますが、それは前の感情が残ってるからでしょうねー 改稿バランスって難しい
    すいません、他のページは逆に溶け込み過ぎて、差が分からんかったですww

    【追伸】
    改稿読みましたー。いや、こっちの方が良いですよ。ちゃんと作品にアキラが溶け込んでる気がします。嫌なキャラにもなってないというか、これなら男キャラとしては弱いぐらい

    作者からの返信

    ムーランさん、いつもありがとうございます
    そして、これまた悩ましい課題提起ww苦しいww
    いつも感想楽しみにしつつ、唐突に投げ出される爆弾……でもごもっともなので何もいえないw

    そうなんですよね。批評でいただいた通り、今のアキラは作品の空気から浮き気味です。
    それに、王子の仮面と素の状態の差があまりできてないな~……という。
    改稿前のアキラも覗いてきましたが、えらいハイテンションのへっぽこチャラ男でした。
    「こんな子だったっけ?」ていう。
    前アキラもかわいいけど、これまたミナミ&ケンタの差別化が難しいなあと。
    改稿前の課題として「誰が喋ってるかわからない」「大阪ノリが続いて疲れる」だったので
    そこでエミリとアキラをトーンダウンしたのです。

    難しい……けど、いじるなら素のアキラかな? 
    ちょっと考えますが、改稿できないで終わるかもしれません。
    物語も終盤に差し掛かってるので……。

    ハルト、前作は夏休みの自販機前と盆踊りちょとっと出て打ち切ってましたね。
    以前よりかは全面に出せるかと思います。

    そして、エミリの解説通り越して、までありがとうございます。
    もはや作者の取り扱い説明書レベル。
    つらつらと吐いた過去話を掘って、キャラまで結んでいただいて
    「自分の中の捨てられないもの」が視えてきます。
    ムーランさんの想像、あながち間違ってないと思います。
    これだから、ありのままの感情や過去話をぶつけるのをやめられないんですよ……。

    改稿後も見ていただいてありがとうございます!
    #4のエミリの告白は唐突すぎたので、この前#2でエミリが彼氏欲しい心境入れました。
    他のところが違和感ないようなら良かったですw

    次作、見せていただけるなら、ぜひお願いします!

    追伸
    若干、今回話のアキラを「素」として変えました。
    ムーランさんからみたら、逆に嫌なキャラになってるかもしれませんが……
    来週も「素」のアキラが出てきます。

    編集済
  • 関西人ってホンマにこんな感じでボケとツッコミをスラスラ流して会話しとるんか?
    頭良すぎひん?

    作者からの返信

    初めまして、ご感想ありがとうございます!
    ウチも関西弁で行かせてもらうで。

    奈良在中の批評家から「こんなボケ倒してる高校生おったら、もはや芸人レベルや」と言われましたわ。ウチラのキャラ、もはや関西でもレア種で、大阪おばちゃんも処理落ちするレベルやてw
    せやけど、このままのノリで押し切っとくで!

  • ああ阪急梅田の3番街から中津方面かぁ。昔は阪急が最寄りやったから、この界隈も良く歩いた。でも梅田芸術劇場界隈までやね。
    でもギリギリ、こういう怪しい店はあったかも。阪急のガード下は、ちょい一見さんお断り的な店がポツポツあってガード高そうな。

    そういうトコにあえて突入するところが、なかなか凄いけど、ミナミもアッキーナ・ハイな今だからなんだろうね。多分ケンタと2人だったら見向きもしない店と思う。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    >>多分ケンタと2人だったら見向きもしない
    それや!!10話時点でキャラ解像度高く拾ってもろて、ほんま嬉しいわぁ。

    現地のレポ、助かるで~。
    そもそも梅田周辺の待ち合わせ場所、困るんよ。
    旅行前は、ここ時空の広場にしとったけど、地下鉄なら使わんよな~とか。
    泉の広場、中心から思ってたより遠いな~とか。
    しかも、梅田いうても「梅田」「大阪梅田」「東梅田」「西梅田」あってなんやこれ、どないすんねん状態でしたわ。
    地下へ潜れば、毎度迷子チュートリアル始まってもうてた。


  • 編集済

    #17 少年よ神話になれへの応援コメント

    短編のとこだー

    そして、こういう場面を読んだのは覚えてるんですけど、どういうコメント書いたのか全く記憶にないから、自分も同じようなコメント書かないか不安過ぎるww

    前回のコメントを握られてるの、なんか恐いのと恥ずかしいww

    新作コスメの商品名とか、それっぽいの書いてるの女性だなぁというか、しっかり手が入ってるって気がします
    自分なら新作コスメぐらいで終わらせるので、ちゃんと名前つけてる方が限定感や特別感が出て、テンション上がる⤴︎⤴︎

    あと登々様自体からはあまりギャルですーみたいな気配ないですけど、アッキーナといいエミリといい、ギャルキャラ好きですよね
    メイクって面で扱い易い側面はありますけど、エミリは特にそういうわけでもないし。一種の憧れみたいなの感じるし、エミリとかこういう風に生きたいなーって自分は思います
    逆に前作のアキラみたく、軽く女遊びする人生を経験してみたかったというか、そういう性格で生きてみたいというか

    そして、たぶん前回書いたコメントな気しますけど、このミナミの感想を待つ気持ちも分かるなぁ
    つい待ってしまうというか、明確な報酬系が刺激されるタイミングですもんねー
    登々様のコメントまだかなー。あ、来てる!ドーパミン、ドバー!みたいな
    自分のコメントもそういう風に楽しみにしててくれてたなら嬉しいですし、思い上がるなよって自分がいるのは内緒

    そして、性的資本が下がる話、登々様は気にしてますし、女性としての気持ちも分かるんですが、あんなの入口の看板ですよ。ボルコム氏にもあんだけ優遇して貰ってるし、登々様の本質はその軽さと真面目さの両立ですよ。
    そうじゃないと、会ったこともなければ会うこともない登々様とその作品に入れ込んでる自分がバカみたい。いや自らバカになってるとも言えますがww

    登々様は迷う理由ないと思いつつ、キッカケ作る勇気出すの難しい気持ちも分かるからなんとも言えませんが
    とりあえず夫婦関係なんて、対等だからこそ主導権の握り合いで、先に動いた方がいろいろ握れて、仮も作れてお得です。
    自分は結婚の判断に関しては、嫁に頭が上がらないから、もはや一生の借りですね。

    まあ僕は登々様の幸福をお祈りしております。
    そして、追伸もなんか了解です。
    あれこれ大変だとは思いますが、無理せずに参りましょー
    どこ変わったか教えて下さいー

    作者からの返信

    前作に続いて、ありがとうございます!
    同じコメントでもそれだけ印象深かったところだと認識できるので、
    なんも気兼ねなく思うままにおっしゃってくださいw

    この話はもともと自主企画の三題噺「マスク」「筋肉」「鳩」で書いたものです。
    改稿にあたり「筋肉」要素は消してしまいました。
    グロス名は主催者様のお名前「佐々木キャロット」様に基づいてつけております。

    先輩がギャル系だったんです。
    以前お話した通り、私は中学生まで箱入り娘で制服もスラックス履いてたような女子でした。
    (女の子はキレイな脚が大事、とか言われてました)
    高校で自由にキラキラしてる先輩はほんと可愛かったですね。
    先輩に感化されたり指導してもらって、寮でギャルのメイクやファッションしました。
    ただお間抜けに、そのまんま実家に帰ってしまいまして
    両親に「不良少女になって!」「誰のせいだ」と突き詰められてしまいまして……
    先輩とのプリクラは捨てられたし、連絡先も消されて絶縁しろと言われた次第です。
    今は実家と離れて、割と好きなことできてますが、たまに服を郵送されるとうんざりしてコッソリ処分してます。「要らない」ってハッキリ伝えてるんですけどね。
    でも、あのとき捨てられたものも、一時期先輩と距離置いてた時間も帰ってこないので、
    そういう悶々したものがアキラに反映されてるかも? とは思いますね。

    長々とすみません。
    まぁまた何か拾ってもらえるかも、と勝手に甘えさせていただきます。

    感想待つ気持ちは、すっっっごく分かります!!
    「ムーランさんからコメントもらるために小説続けられた」までもあります。
    前回はこのトークのやりとり無かったので、ここは体験談をうまく反映できたかなと思ってます。

    結婚や夫婦の話、ありがとうございます!
    なんやかんや大きく動くことになりそうなので、時間あるときにムーランさんの小説やコメントなども見返して行こうと思ってます。
    振り返って、だいぶ生きやすくなったといいますか、男のことをもっと「愛しいな~」と思えるようになってますね。

    改稿で変わった具体的なところは

    ●#4購買話

    ミナミがアキラにたけのこの里を譲る
    アキラ→エミリへ告白


    ミナミがテスト前のゲン担ぎのお菓子で悩む
    エミリ→アキラへ告白

    ●#7梅雨の昇降口話
    ・キャラヨイショを大幅に減らす

    ●親衛隊リーダー・風間ツバサのキャラ変(#3、#7、#12)
    前・明るく物わかりの良い

    後・リーダーを名乗ってるがアキラと距離を置いてる

    て感じです。近状ノートにも反映させときます。

  • アキラがリア凸了承は、ミナミと気付いていないかもと思っていましたが確信犯ですか? 微妙な波乱ありそうな。
    初の女装外出? 初の実会話?
    美人系で自意識過剰系だから、ちょっと怖いですね。

    中途半端であれば、ブスOKでさらっとスルーされて気にならないらしいのですが、逆に美人系は化粧で盛って盛って、不自然なまでに盛ってバレやすいと聞いた事あります。※能町みね子 談。

    追伸
    運営より応援コメントで違反行為があり当該コメント・公開停止の通知、受けました。思い当たるところ多すぎて探しまくっていましたら、おそらく此処の前々コメと思います。もしその時のコメントが誹謗と取られていたら大変申し訳なくお詫び申し上げます。ちなみに作中『いい人ばっかり』は私的にはパラダイスで、良い気分のまま舞い上がってしまいますので、お腹いっぱいは・ご飯3倍OKで満足という意味です。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!
    仰る通り、ミナミほどネタに走ったはっちゃけた子は大阪にもあまりおらんやろな~と思ってここは確信犯にしたんやけど……知らんままリア凸でも面白そうやったね。

    能町みね子さんの中途半端の方がバレない説もおもろいなぁ。
    ウチの高校のクラスメイトだった男子、顔弄らず人気AV「女」優になっとるから、美人も女装いけると思うで!

    ▼追伸
    コメント消えてた理由、了解しました。
    「追伸書いた時に間違えて消しちゃったのかな?」と気にかけてたので原因が分かってよかったです。
    近状ノートにちろりと書きましたが、私は消す意思はなく通報もしてません。
    前々回で戴いたコメントのお陰で「キャラの持ち上げすぎ問題」に気づけました。結果、良い方向に改稿することができました。
    こちらとしましては、率直なご意見いただくととても助かります!ありがとうございます。

  • ヤバめやね。皆、ステロ系の善人なのに、ベクトルのかかり具合で危ないニアミスがありそうな。
    ……でもこういうコメントできる人っているよね。

    関西人の中でも、そこそこ貴重です。
    どういう知らん同士接近遭遇があるのか。
    楽しみ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    実際に好きな絵師さんがコンテスト落ちた時に、荒れてこんなノリのコメントを送ったことあったで。とにかく「ウチはあんたのこと好きやで」って伝えたくて。喜んでくれてたけど、内心ドン引きされてたかもしれへんなあ。

    次の話は関西色薄めのアキラ回やから、アッキーナとミナミの続きが気になるなら#10までスキップでもええかもしれへん。


  • 編集済

    いやぁ、お久しぶりです。復活、楽しみにしてました。

    いや、ずっと向こうの方でお話させて頂いてたのに、なんか親しい友人にお久しぶりに会えて嬉しいーって気分なんですよね

    たぶん、作品の空気感とか、ケンタやアキラとか、いつもと違う登々様に会いに行けるという感覚と言いますか
    いやー、なんか嬉しいし、不思議だなーこの感覚

    そして、ケンタのエンジョイ勢に対するイライラに登々様が重なりました。うーん、やるからにはマジでやるって信念が伝わってくる。
    そして、ちゃんとそういう人たちが部員を増やしてるってところを拾ってあげてるのも、良いなーって思いました
    エンジョイはコンテンツの下支えですもんね、エンジョイがたくさんいるからガチ勢が生まれる
    ガチ勢からすれば同じ枠組みにいるのがムカつくんでしょうが

    そして、「安定と進展ゼロは楽」これはマジで、それな
    でも、恋愛も結婚も出産も子育てもそうなんですけど、人生って進展させないと安定しないんですよねえ

    これ、投資の格言なんですけど、「リスクを取らないこともリスクである」って人生にも同じこと言えるなーって
    現状維持は退化みたいなことも言いますし、人生マジでままならん

    ケンタと同じように素でしか勝負出来ない自分は仮面とか無理ですわー
    リスクと同じで、恋愛じゃ仮面を外すために仮面をつけないといけないジレンマがやるせない
    当たり前に夫婦でも仮面のつけあいだし、向こうが外せばこちらがつける、みたいな調整しないと生活出来ない

    いつも通りの長文失礼しました。この作品に対する思いを発散する快感堪らんわー、気持ちいいー

    あ、前回のコメントでは失礼しました。
    これは登々様が完全に正しい。
    完全に自分の気持ちの問題で、自分が色々吹っ切れない、女々しくて辛いよーって人間というだけです。気を使わせたなーと、ずっと謝りたくて、こちらに失礼します。

    また、これからもよろしくお願いします。

    作者からの返信

    お久しぶりな感じです!
    なんか、コメントもらう時とうかがう時とで空気が違いますね。

    前回もケンタの陸上部回でコメントいただいてて、そんな大きく改稿されてない回でしたので
    「またコメントきたら申し訳ないな……」と思ってたのですが
    違う切り替えしコメントで驚きました。
    そして相変わらずたくさん掘り下げていただき、有難い限りです。

    エンジョイ勢に対する気持ちは、たしかに恵美のバスケ回あたりでボヤいたことありましたねw
    今回のケンタは、部活をやってる時とちょっと重ねるところがありました。
    とはいえ創作に関しては、一から人力で書いてたり、書籍化目指してる方からみたら
    私は「エンジョイ勢側」なのかな……と思ったり。

    「リスクを取らないこともリスクである」はちょっと堪えますw
    恋愛に関しては、やっぱ変わらないままが楽なところあるな~て思いつつ
    女性は性的資本が下がってく一方なので、どこかで発展させていかないといけなきゃですね……。

    ムーランさんに関しては、素で勝負できるところが強みじゃないですか?
    周りに弱みや素を見せる男性がほぼいないので、
    創作でいいとこ悪いとこさらけ出してるのは興味深く読ませていただいてます~。

    前回のコメント、ぜんぜん気にしてませんでしたw
    わたしも「友達」の定義に辿り着くまでに悶々してた時期もありましたのでw
    休載中もコメントなど戴きまして、本当にありがとうございました。
    今後もよろしくお願いいたします。

    【追伸】
    今回話に限らず、無駄なキャラ上げにも気づけたのでセリフ調節&ツバサのキャラ練り直しさせていただきました。
    改稿終わりしたい随時反映させていただきます。ありがとうございました。

    編集済
  • 個人的にギャルって人種とこれまで接点無かったから異星人的だったけど、うんエミリちゃん。素直で良い子やない? 少なくとも悪役令嬢的キャラちゃうし。

    ミナミは何に対しても、直球素直だからブレんよね。言葉の比喩はあっても、裏はないし。
    ただ、こういうの子達が側にいたら、めちゃ鬱陶しい。
    こんくらい距離開けて、眺めている位が丁度ええかも。

    作者からの返信

    かもライン様、いつもありがとうございます!
    「ギャル」って他作品だと悪役令嬢位置なんかなぁ~。
    ウチの周りにいたリアルギャルはええ子ばっかやったから、エミリも素直なキャラになってしもうた。
    「ギャル」とフツーの子の違いって、いうて好きなもんで身を固めたもんやないかな。他の子とそんな変わらへんと思うで。

    ミナミも裏は無いけど距離感やノリは実際うっとうしいかもしれへんねw
    よければ、やかましいこの子らを今後も見守っといてくれると嬉しいで!

  • ミナミちゃん、漢前やね。こういう関係は百合関係なくても見ていて気持ち良ええです。
    特に章タイトルは秀逸。

    雑談ですが、学生の青春と地方方言は結構相性良いと思うのだけど、関西弁以外にはせいぜい福岡弁くらい。もっと高知弁や広島弁や名古屋弁の青春あっても良いと思う今日この頃。


    作者からの返信

    章タイトルまで気付いていただき、ありがとうございます!
    最近、その話の主点のキャラのセリフに変えたところやったんよ。
    ミナミはこの先みても、たしかに漢気ある行動ばかりやな。
    スカッとしてもろたなら作者冥利につきますわ。

    >>学生の青春と地方方言は結構相性良いと思う
    せやなあ! 上京すると都会色の標準語に染まってしまうし、地方に足ついてる学生時と方言は相性ぴったりや!
    それこそ大阪も都会寄りやから、あちこち人が集まってきて色んな方言飛び交ってそうやな。
    大坂のおうどんがおいしいのは、もとからのお出汁文化と香川の人が大阪へ集まってくるからって
    大坂に住んでた美容師さんから訊いたで~。

  • アキラ氏は、自分がどうしたいではなく、どう見られていてどうするべきかを主体に生きているみたいやね。その反動が女装&ユーチューバー?

    正直しんどい生き方と思うけど、それで破綻来てなかったらOKなんでしょうね。
    とはいえ、この告白は、明らかに暴走だ。

    作者からの返信

    かもライン様、いつもありがとうございます。
    自分が産んだキャラはかわええもんやから、触れていただけると嬉しいで!

    アキラは家庭環境もギスギスしとったし、自分がええ顔してれば家庭も学校も回ると思ってるんやね。
    ほんまはフツーに女子好きやけど、深い人間関係を築くのは面倒だし破綻を生むかもしれへん。
    せやかて、自由に気持ちを発信できるもうひとつの自分として「アッキーナ」として居場所をつくったもんやから、本人は無自覚やけど「アッキーナ」の方が本音に近いもんかなあ。反動とはちょい違うかもしれへん。

    仰る通り、ほんまのアキラは今回の告白回みたいにポンコツ王子やでw
    ちょこちょこやらかすんであたたかい目で見守ってな~。

  • 何かクラス中から来ていましたが、結局アキラは自分用にタケノコの里は食べられたのでしょうか。ちなみに私もキノコ・タケノコ論争の中ではタケノコ派なので、自分のタケノコは1個2個ならまだしも、それ以上は配りたくない気分です。
    でもまぁ、それ以上にお返し&その気持ちが入っているので、それはそれで羨ましい。

    しかし心の平常を保つ為に、女装してユーチューバーになるって、かなり今の生活に無理というか負担が大きい様ですね。でもまぁそれで精神が保たれるなら、それもアリでしょうね。

    作者からの返信

    おおっ!かもライン様もたけのこ派ですか🤝

    アキラは、親衛隊の子に強制物々交換→のこりふたつをチャラ男とハルトにあげたんよ。この日はノーたけのこや。
    口ん中たけのこになってるのに全部持ってかれたら堪らへんよなぁ。
    次話はたけのこ求めて購買へいく話やで〜。

    この時点でアキラのメンタルバランスに気ぃつけていただけるとは……!
    鋭く触れていただいて嬉しいです。
    物語のかなり後になりますが、そこんとこ触れる場面があるので見守っていただければ幸いです。

  • 転校生という立場で、善クラスメートを把握して、まだ受け取っていない人を特定するって、凄い頭脳とこだわりやね。どうしても全員コンプしないと気が済まんのでしょうか。

    さて方言は、いかにもいかにもな典型的な使い方すると、逆に嘘っぽく見えるので注意。これは自分自身で戒めながらやっていますので。

    「わて、先祖代々生粋の関西人ですねん。たこ焼きとドテ焼きは主食やで。ほな、さいなら~」……多分こんな関西人はおりません。

    同様に
    「おいどんは、生まれは薩摩の肥後もっこすたい」こんな鹿児島人もいないと思う。

    でも、特に地元以外の方便使うと、このステロ系にハマるから気を付けないと。

    作者からの返信

    かもライン様、こんにちは!
    エミリのケンタへの気づき&飴ちゃん配りたい気持ちは
    「なんやイケてる男子おるけど、ウチまだ絡んでおらんな?」て陽キャギャルの心境です。
    後で本編にちょい加筆させていただきます。
    キャラへの疑問、ありがとうございます。こういうコメントは大歓迎やで!

    >>地元以外の方便使うと、このステロ系にハマるから気を付けないと
    やりがちなので、気をつけなアカンですね。
    大坂在中の子にも「ワイ」「おおきに」はあまり聞かへんて言われましたし、関西在中の方に批評で「地元の人ですらクドく感じる」とご指摘いただいてマイルドに改稿してきました。

    うちは今、関東から越して九州に住んでるんやけど、
    日常会話に困るほどの方便聞かへんもんなぁ。語尾に「っちゃ」「ばい」がつくくらいやろか。


  • 編集済

    うん。前コメでもあったけど、私もブラックホール級のクマに過剰反応しても~た。このご時世やし。

    ええなぁ。男の意地。それが彼女に伝わっとーかは別として。
    この先も結構ステロ系ギャルと関西人の、目には見えん攻防がやり取りされる訳やね。

    作者からの返信

    かもライン様、コメントおおきに!

    本場モンの関西弁を聞くと梅田の活気を思い出してええなぁ~。
    せっかくなんで、ウチも自力で関西弁で返してみまっせ!
    (もし間違ってたら、コッソリ教えてくれへん?)

    男の意地、女子からすると「カッコつけとる~」てバレバレやでw
    そこが「アホやけど、かわええ」てなるんよ。

    次話は、ギャルと関西人のアホな攻防を飴ちゃんでやらかす回なんで
    ぜひギャルと一緒に「なんでやねん!」て突っ込んでな!

  • プロローグへの応援コメント

    踏み返しに来たついでにに来たついでに、ぐるっと巡回して『タヌキなんでおるん』に惹かれて読ませていただきました。

    やっぱ生粋の関西弁はええねぇ。めちゃ、和んでしもた。

    ハートフル系やろから、またちょくちょく寄らせてもろときます。

    作者からの返信

    かもライン様、
    感想ありがとうございます!
    関西の方に読んでいただけて嬉しいです。

    タヌキは忘れた頃に滑り込んでくるので、心のどっかに置いといてくださいw

    なにわ周辺は、外人さんだらけで「ここ、ほんとに大阪!?」ってなりましたが
    不意に関西弁聞こえたら「これが聞きたかったんや〜」て胸キュンなりました!

    物語はラブコメしてからの、しっかりハッピーエンドで着地してみせます。

    また気軽に遊びに来てや〜。
    ほな、これからもよろしゅう!

  • 果たして。。。。って所よね!
    言わないで!

    ちゃんと自分で知りたいの!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この先どうなるか、お楽しみいただければ幸いです🍀

    伊藤はじめ様は、ポジティブな占いがお得意そうなので
    飴ちゃん配るときも「今日のテスト赤点回避できるラッキー味は……これや!」て楽しそうなご様子を勝手に想像しましたw

  • ──それだけで、なんかもう愛おしい。
    アキラくん⋯⋯恋愛や知り合いなどに関係なく、この想いを持てるあなたのこと、私は好きですよ⋯⋯。人生でこの境地に立てる方の感性。推し≦尊敬に近く思えますが「愛おしい」が、もう、尊いです(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)

    ドン引きを避けるために、学校では不変を貫く姿勢なのですね。ハルトくんとの距離感、落ち着きます⁠(⁠*⁠´⁠︶⁠`⁠*⁠)⁠

    作者からの返信

    いつも優しいコメント、ありがとうございます😭
    唐灯一翠様の作品もコメントも慈しみを感じて、「花の精かな?」てコッソリ思ってます……w
    アキラは不憫な家庭環境だったので、触れていただいて救われます。

    ハルトとはそこそこ良い距離感ですが……今後の展開で、印象変わるかもしれません!

  • 世界一やさしいラスボス戦へ、コメント失礼いたします❀

    ミナミちゃんの気遣いが神レベルで、ケンタくんがラスボス(もしくは一途勇者)で、エミリちゃんもラスボス(もしくは努力型ギャル)
    ⋯⋯この中で一番ミナミちゃんが強し。

    「……ウチ、精神統一して勝負に挑んでくるわ」
    「ただのトイレやろ! 試合前のルーティン扱いすなや!」
    チュートリアル返しと迷いましたが、ここに一番笑いました❀
    日常でも、この一言があればやる気MAXになって良いですね(*´∀`)

    一瞬登場した先生。やはりこの御方も根っからの血がお笑い。

    作者からの返信

    世界一やさしいツッコミと、連続コメントありがとうございます!

    ミナミの気遣いに触れていただけてありがとうございます。
    ケンタはツッコミ泣かせのラスボス、
    エミリはギャルとおせっかいの複合属性ボスです。
    ミナミの脳内では、トイレのドアの向こうにボス部屋があります。

    担任の先生に関しては、やはり関西の血には抗えませんw


  • 編集済

    #3から出戻りコメント失礼いたします❀
    毎話ツッコミどころ満載で、コメントして良いものやら迷っていたのですが、指がウズウズしまして^^;

    ──そないな杞憂、空調に乗って循環しとった。
    この後の"気温差"のくだりを超えても、読者は笑いによる体温上昇が止まりませんでした。休憩ポイントとは??(褒め言葉です)

    ブラックホール級のクマをもつ担任という規模感のでかさが深刻な姿すら笑わせにきてます⋯⋯笑 きっと夢の授業内容も万年宇宙。今日はスーパームーン観測したかもです🌕️

    飴ちゃん✕転校生の掛け合わせネーム。そしてハト軍団の実況のくだりも好きです🍬

    作者からの返信

    ツッコミありがとうございます!
    コメントは大歓迎です。たくさんいただけて本当に嬉しいです。

    担任の外見は、タヌキを意識したクマでした!
    きっと昨夜は、夢の中でスーパームーンを観測できてたと思います。

    ちなみに私が昨夜20時ごろに見上げたときは、月がもう高すぎて大きさの実感ができませんでした……泣
    来月4日にリベンジです!

    朝夕はすっかり冷え込む時期になりましたね。
    笑いで少しでも身体が温まったとのこと、何よりです!
    鳩もホッとする平和な季節を過ごせますように。


  • 編集済

    プロローグへの応援コメント

    はじめまして、コメント失礼いたします❀

    はじめに、拙作のご高覧&応援♡☆を賜り、ありがとうございました。少しでも御心に触れる何かをお届けできたなら、幸いです(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)

    初っ端のセリフから笑いが止まりませんでした⋯⋯笑
    DNAが店長の深夜テンションとはっ。
    彼らと同じメニューを食べても、きっと私の回答はそこまでいきません。

    ──おいミナミ、それ新しいネイルか?
    イッツ・ア・ポジティブマン。
    終始、言動のフォローに惹かれます♪

    場所が場所なだけに、新聞一面コースの"コース"がお料理の方に被って面白いです⸝⋆⸝⋆

    【追伸】コメント返信はお気遣いなく❀ 作品の再開や、ご自身の善きタイミングがいちばんですから⁠(⁠*⁠´⁠︶⁠`⁠*⁠)⁠

    作者からの返信

    初めまして。コメントと☆までいただき、ありがとうございます!

    どなたかの小説で唐灯 一翠様のユニークなコメントを見かけて
    ふらりと小説を覗いてみた次第だったのですが、
    お焚き上げのあたたかい話でガチ泣きしてしまいました。
    退職カウントダウンの話も、一週目は推測しながら読みつつ、
    コメント欄と照らし合わせて二週目は「そういうことか!」と。

    小説の感想までいただき、ありがとうございます。
    本小説を書いたキッカケは、「いつもおもろいノリの関西の子たちと仲良くなりたいから」なんですが
    彼らのユニークセンスは爪の垢をサプリにして飲みたいくらいです。
    「新聞一面”コース”」と料理の”コース”と被ってるのは作者も盲点でしたw

    完結されてるホラー話も、植物がらみだそうで楽しみに読ませていただきます。
    (本趣味は盆栽なくらい、植物好きです)

  • アキラ視点のケンタは珍しさ感じます!
    男同士、しかも親戚という微妙な距離感がうまく表現されていますね!

    話の展開もどう転んでいくのか、楽しみにしております!

    作者からの返信

    返事、大変遅くなって申し訳ありません。
    ケンタとアキラの親戚がらみの距離感や付き合いは、少しずつ入れられたらなと思ってます!

    昨日から覗きの小説の更新がパタリと無くなって、
    少しもの寂しさを感じてます。
    新作も続きも、楽しみにお待ちしてます!

    編集済

  • 編集済

    地味にケンタとアキラの絡みって新鮮に感じる。
    前作にありましたっけ? 何気ない場面だから覚えてないだけか?

    あとアキラ、優男に見えてなかなかに負けず嫌いだなぁ。ここら辺は前作の彼女1000人や打切りアキラ感ありますね笑
    それともケンタに対するコンプレックスかなー。ミナミ繋がりとは言え、エミリとも仲良くなって、アキラとしても心中穏やかになれないのは分かる。

    そして、ケンタの恋心の素直なこと。これはピュアピュア過ぎて、応援したくなる。
    幼馴染のラブコメと言えば、好きなのかどうなのか分からんみたいなのが定番ですが、そこから掘り下げると面倒は面倒だし、アキラと対立させやすいってのはありますねーと読んでて思いました。

    ……せっかくなんで、今日は飼われてた頃の自分語りでもしましょうか。これは非常にキモいのであれなんですけど、確か高校後半ぐらいから社会人前半までですかねえ。
    当時、モバゲーで一緒のゲームをやってて、その集まりで趣味中心に絡ませて頂いてたんですけど、飼い主の方のがほんの少し年上の女性だったのもあって、自分がこんな感じの少し軽いというか、境界線が弱い感じなので、次第に甘えさせて貰い、ワンコ扱いされて、性欲をぶつけることすら受け入れて貰って、完全に依存させられてました。
    もう連絡すらつきませんが、未だに好きだし、感謝しかないですねえ

    好きというか、恩義だなぁ。非モテの男って誰からも興味持たれないし、女性からは適度に距離取られて、ちょっとだけキモがられるので、受け入れて下さるだけで救われてたなぁと
    お金貸してって言われたら、詐欺られても良いからあげますって言えるぐらいには感謝してるなぁ
    かなりケチな自分があり得ないとは自分でも思ってますがw
    ええ、こんか話、他の人にはしませんよ。懐かしいなぁ。

    同じぐらいの時に絡んでた同性の創作友達もいたんですけど、次第にそのSNSから離脱して行って、今じゃ連絡つかず。
    登々様ともそうなるんだろうなぁとたまに考えて、虚しくもなったりします。
    友人ってそんなもんだったりするんですけど、やっぱり完全に断絶するのは辛いなーと。

    作者からの返信

    返信が遅くなってしまい、申し訳ありません。
    お陰様で、少しずつ筆を進めてます。

    前作では、図書館でケンタとアキラの絡みはありませんでした。
    確かケンタの代わりに、アキラとミナミの「初会話」シーンでした。
    ここではお互いのコンプレックスを意識して書いていた部分ですが、
    彼女として収まるはずだったエミリがケンタと仲良いことに、嫉妬する気持ちもありそうですね!
    ケンタのピュアでブレない恋心と、アキラの仮面の狭間で揺れ動く恋心を対立させたい気持ちがあります。

    学生時代のお話も、ありがとうございます。
    すごく愛されてましたね~!
    飼われていた経験のお話なのに、ムーランさんの「今も好き」というピュアな気持ちが伝わってきて、
    こちらも少し胸が痛くなりました。

    ……とはいえ、友達関係も男女関係は
    「その場の必要やタイミングで成り立つもの」
    「環境や気持ち次第で離れることもある」
    と、私は割とドライに捉えています。
    「ズッ友」のお約束はできませんが……カクヨムにいる間はできる限りムーランさんの創作のお相手をさせていただきます。

    編集済
  • 前回も触れたかもしれませんが、ご飯の描写が秀逸ですね!お腹が空いてきてしまいます。

    今日はお昼ご飯明けに読んだのでセーフでした笑
    深夜だったら……夜食を漁りにいっていたかもしれません笑

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    改稿後はテンポ重視で食事の描写方法を変えたので、
    食指を動かせたのならシェフ冥利につきます🍳

  • 本当にエミリがよく活きるようになった。
    前作は持て余してたエミリがしっかり作品の中で役割持って息付いてるの嬉しいですね。

    ケンタもどうしても交友関係がミナミに偏ってる部分もあったけど、こうやってエミリが仲介するから場を掻き乱せるし、会話でこの作品の魅力の勢いを引き出せて、作品の質が上がってるなぁ。

    一から書き直すって聞いた時はどうかと思ってましたけど、こうやってキャラクターがより活き活きしてる姿を見ると、また一から書き直されて良かったなと思います。

    ミナミも……エミリも……♡ケンタも……アキラも……♡……みんな可愛い……大好き♡

    アキラの解説もありがとうございますー
    ペルソナというか、本当の自分について考えるのは思春期あるあるですよねー
    自分はその時は分からなかったですけど、アキラはちゃんと気付いて成長してくんだろうなぁ

    ……ネカマの話し、します?
    いや、特にこれと言って話すこともないんですけど、高校時代に友達がネカマやってて、いっぱい男釣れるのが面白いって言うから、その時書いてた小説のヒロインになりきって、自分も少しやったんですよー
    あ、ちょうどその時にみかんさんの小説とかも読んでました。

    可愛い女の子の拾い画を貼って、mixiに登録したら、そりゃもうメールがいっぱい来て

    えー、そうなんですかー? 家、近いかもです!
    あそこ好きなんですよねー!
    遊びにですか?行きたいなぁ。
    でも、うち親が厳しくて……
    でも、連れてって欲しいー!!

    みたいなこと、してました。性格悪いなぁ苦笑
    その友達にもなりきり過ぎって、少し引かれましたww
    ……僕は男に生まれて良かったのかもしれません
    絶対に女の性的資本を悪用する自信がある
    その分、ちゃっかり都合の良い相手を捕まえる自信もありますが

    女の世界では生きて行けないからカーストは低そう
    たぶん少しだけ沙織の性格混ぜた由梨みたいなポジションと予想
    ちゃっかり直樹みたいな男を囲いそうなとことか、そっくり

    買われてたのは大学時代が中心なんで、また別の話しですねー

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    エミリはよく動いてくれる世になりましたね~。
    ケンタも性格上、ミナミと固まりがちだったのが
    「おせっかい」という性格で絡みやすくなりました。

    ネカマの体験談、ありがとうございます。
    以前からみかんさんとも繋がりがあったのですね。
    なり切りすぎて、すごい……!!
    出会い系チャットのサクラとかも難なくできそう。
    引っかけるのは良いとして、かわしたり逃げるのが大変そうです。
    白鳥さんたちの原点て感じですね、面白いお話ありがとうございました。

    一部の同性から反感買われるかもしれないけど、
    十分異性や年上から寵愛をうけそうです。
    飼われてたお話に繋がってそうですねw

  • 笑わせていただきました笑

    ケンタが気づくレベルで盛られているまつ毛……相当ですよね笑
    改めて、この笑いこそが本作の魅力だなぁと感じました!

    続きも楽しみにしております。

    作者からの返信

    前作では杏さんが「まつ毛ジェット」をお気に召してくださったので
    今回のまつ毛は飛行機ネタ一本で飛ばしてみました!
    ケンタはファッションやメイクに疎いので相当盛ってますw

    改稿前とストーリーの本筋は変わらないので毎回「これ前作読んだ方、楽しめてるかな……」とビクビクしながら投稿してます。
    笑っていただけたときの安堵感は、無事着陸したパイロット並みです😭

    いつもありがとうございます!


  • 編集済

    この話もあったwあったww
    てかケンタが惚気過ぎて、ナチュラル惚けマシーンになっとるww
    セリフでは突っ込んでるのに、地の文はボケ惚けやんけwww

    この呆れというか、気心知れた幼馴染の空気感が出て、良いですね
    でも、前はここまで落ち着いた呆れじゃなかったような……? もう少しテンション高かった記憶が……もう全部が変わってる気がするのと、突っ込んで変わってなかったら恥ずかしいで、なんともww

    ……そして、女子がメイク覚えると、どこか遠くに行く感覚もなんとなく分かるなぁ
    大学生か高校ぐらいに小さい頃から知ってる幼馴染がメイク覚えて、派手になってく姿見て、微妙な気持ちになってたのを思い出しました
    もとからそこそこ美人な子ではあったけど、個人的に「いやー、その方向性はちょい違うくね?」みたいな感じで見てました。
    男は自然に見える方が好きなのよなー。男と女の趣味というか、好みの違いを感じてましたね



    前回の仮面の解釈というか、なんとなく理解してたけど、自分なりのまとめ

    仮面を被るとか言いますが、そもそも本当の自分ってものが人間には存在しないんですよね
    無意識とか寝てる時が素の自分とやらに一番近い状態ではあるんでしょうが、そんな状態で相手と対話なんて出来ないわけで

    アキラもアッキーナという仮面を被ってるつもりなんですが、そのアッキーナもアキラの精神性の一部から引き出されてる一面でしかない

    そして、アッキーナという仮面の中でも配信の時のアッキーナ、ミナミと対面してる時のアッキーナ、ナンパを止めてるアッキーナはまた別の一面で、しかもそれってその瞬間にしか存在しない表情というか、同一の物って存在し得ないその時だけの揺らぎみたいなものでしかない

    それは受け手側も同じで、例えば同じ配信のアッキーナを見ても、アキラはこういうアッキーナを伝えたいって思いがあったとしても、ミナミや他のリスナーはそれぞれ違うアッキーナの捉え方というか、視え方をする

    しかも同じ動画を見ても、その時のテンションによってアッキーナに対する視え方って変わってくる

    つまり、自分たちの認識というか表面というか、仮面と称されるものって、互いにその一瞬の揺らぎや齟齬の中にしか存在出来ない

    では、その中でなんで『仮面は愛を識る入口』って言葉になるかと考えれば、その自分って揺らぎを見つめ直せるのが、仮面だから

    自分の仮面を見つめ直して、どれも本当の自分だと受け入れることで、初めて自分を愛することが出来る。

    そして相手の仮面を認識して、どんな仮面があるかを見つめ直せるようになることで、初めて相手の全てを愛せるようになる。

    仮面って、自分そのものであり、相手そのものでり、人間そのものだから

    グダグダと長文を失礼しました。これ、完全に自分用にまとめたオナニーなんで、なんか小っ恥ずかしいんですが、せっかく文章にしたのでとりあえず投稿しときます
    こんなイキ方するんだ!って笑ってやって下さいノシ

    作者からの返信

    今回もたくさんの掘り下げ、ありがとうございます!

    「どんな印象が残ってるのか」の情報を落としていただけるのは、
    作者としては参考になりますし、お話聞けて面白いです。
    ケンタの内心描写をかなり膨らませたら、惚気ばかりになってしまいました。
    ちなみに「テンション高い」記憶は、関西弁エミリの仕業かと思われますw
    前回はミナミとエミリの女子トークの勢いで押し切ってましたね。

    ケンタの心境も拾っていただいて嬉しいです。
    メイクの好みの違い、男女で違いますよね。
    男性は自然に見える方がお好きなんだろうな~て。
    ムーランさんが奥様や幼馴染の子のメイクを苦々しく思われてたように
    こちらも盛った時は距離が近い男性ほど引かれてると感じ取ってました。
    プリクラも、男子に見せたら「宇宙人」ていわれましたw
    男子間でプリがあまり流行らないのも、腑に落ちます。

    仮面の掘り下げも文字起こししていただいて、ありがとうございます!
    受け手側まで掘っていただいて……
    すみません、ここまで深く考えてなかったです!
    でも、小説に取り入れたいいいい!!!

    そうなんです。アキラはアッキーナを「仮面を被ってる」と思ってますが
    アッキーナはアキラの本音であり、自由な自分であり、愛されたい承認欲求の塊です。
    王子の「仮面」も、周囲の希望に応えたい優しい自分です。
    前作でも「どちらの顔で愛されるか、愛したいか」みたいな葛藤をしてましたが
    揺らぎを見つめなおして自分を見つけることで前に進めれば、と思ってます。

    とにかく、ここまでたくさん落としこんでくださってありがとうございます。
    ムーランさんがどう感じたか、どう考えてるのかもっと知りたいので
    恥ずかしがらずに語っていただけると参考になります!

    【追伸】
    近状ノート見てきました~。
    病み上がりで大変かもしれませんが、ワンオペ頑張ってらした奥様のフォローはされた方が良いですね。家族皆様お疲れ様です……。
    ネカマのお話、ちと気になりますw
    飼われてたお話と何か繋がりがあるんでしょうか。

    編集済
  • プロローグへの応援コメント

    王子が良い味出してますね!
    陽気な雰囲気を出しつつ、悩みを抱えるキャラが一話内に共存していて先が気になります!
    応援しています!

    作者からの返信

    お目通しいただいたうえに、感想までくださりありがとうございます!
    本編ではラブコメだけでなく「王子」の葛藤にも焦点を当てているので、
    プロローグの時点で彼の悩みに触れていただけて本当に嬉しいです。

    また、創作論のコメントのご返信も大きな励みになりました。
    「完結でしか得られない筋肉がある」
    この一言で前に進めそうです。

    さしずめ、アミノ酸様の創作論は
    プロテインのたんぱく質といったところでしょうか。
    (成分ややこしいですねw)

  • プロローグへの応援コメント

    ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
    応援してます^^

    作者からの返信

    コメントとたくさんの応援、ありがとうございます!
    おきな様の作品も拝読させていただきますね。

  • このナンパ撃退方法は現代ならではというか、実際にあってもおかしくなさそうなところがとてもいいですね!!

    そして、ついに出てきたタヌキ!
    改訂版では出てくるのかなぁ……と思っていましたが、ちゃんと出てきてくれて一安心です。

    続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ナンパ撃退方法は、やっぱ大阪のノリに期待してるところもあります!
    他の都道府県だったら……ここまでノッてもらえるかあやしいですね🤔

    タヌキ、十四話目にしてようやくの登場ですw
    来週もしれっと出てきます。
    引き続きよろしくお願いします!

  • いいなぁ~。
    この店行ってみたい(ソッチカイ)。

    作者からの返信

    いらっしゃいませ。
    ファミリー割効かせときますが、命の保証はありませんよ?
    店の掟なので、ご友人と財布は預かっときます(コラ)

    行きたいですよね~!
    コンカフェ創作にハマってたときのネタで、ほんとは無いんです(´;ω;`)
    だれか本拠店つくってくれないかな……。

    コメントありがとうございました!

  • なんか今回は濃厚だったなぁと思えば4000文字目前
    だいぶ前の改稿でしょうが、お疲れ様でした
    いやあ、非常に充実感。ボリューミィで美味しく頂けました。

    前回の振り返りから、ナンパ回。なんかナンパの嫌らしさも増してません?

    こういう相手の善意やモラルに付け込むの、相手を縛るのによく効くなぁと読んでて感じますね
    一瞬、うっ、そうかもと思わせるだけで勝ち感あるし、そういう思惑を認識して拒否る層はそもそも釣れないし

    会話劇もいつも以上にキレキレで、周りも上手く乗せてる
    ボルコム氏のようやく完結まで読んだんですが、やっぱりギャグ書けるの尊敬します。素直に読んでてスゲーってなる
    企画の作品タイトルだけ覗きに行きましたが、どれも面白そうなタイトルが揃ってました。やっぱりギャグ書こうって人はタイトルからセンスが溢れてる。羨ましい。

    アキラの恋自覚の独白も良いと思いますよー
    シリアスだけど、ちゃんと感情の上下があるので、テンポ死なずに惹きつけたままに出来てる……と僕は思います。

    てかお笑いやギャグって、余白と勢いが肝なんで、その感情導線が書けるんだから、シリアスが下手なわけないんですよ
    自分は深く掘って落とすタイプですが、登々様は軽やかに上から落としてくる
    自分にないものだから、余計に読みたくなります
    もっと登々様のシリアス読みたいです
    もっと深いとこ、見せて……?♡

    仮面って言葉が何度も出て来て、これがアキラの鍵だなーってのも伝わりました。仮面こそ愛を知る入口、ちょい自分でも深掘りしてみます。

    作者からの返信

    重量版に目を通していただき、ありがとうございます。
    ムーランさんにシリアスGOいただいたので、今朝書き直したら珍しく文字数が膨れましたw
    二話に分けるのも難しく、本カプのケンタも出さなきゃと思いこのままで行かせていただきました。
    「充実感」「ボリューミィ」と前向きなお言葉戴いて嬉しい限りですが
    テンポ重視なら、正直4000字は自他ともに超えない方が良いと思いましたね。

    ナンパ男もヤらしさマシマシさせたので、お気づきいただけてありがとうございます!
    >>こういう相手の善意やモラルに付け込むの
    確かに「ひとりだと寂しくない?(都心)」
    「女子目線で買い物付き合ってほしい」とかは振り返ると「やるなぁ」て思いますね。

    ボルコムさんの最終話の感想、拝読しました。
    >>テンプレの中にギャグを入れている作品の方が、シンプルで強い
    これ凄く分かります!
    読み手側としても、ギャグが暴走しても着地点が想像できるから安心して読めますし
    書き手側としても拗れることないですし。

    今回のイベントで、「ギャグ小説を楽しむ」のも難しいなと思いました。
    応募がギャグ前提なので「この小説はおもろい」前提で読み進めますが
    解らないネタや、過激な下ネタをぶっこまれると、
    読者側の知識やモラルも試されてるみたいな感覚。

    あと、ほんとに笑わせてもらう小説は、エッセイや普段のコメントもしっかり面白いと痛感。
    センス、欲しいです……!
    生まれ変わったら、お腹の中からボケを浴びる英才胎教したい……。

    どうしても深堀は苦手なので、ムーランさんの小説とコメントはほんと学ぶとこが多くて助かります。
    ムーランさんの「仮面」の解釈、聞きたいような耳を塞ぎたいような。
    まあ違ってたらそれはそれで楽しんでもらえると信じて、筆をすすめてます。

    来週はアキラ(アッキーナ)から一旦離れてケンタ回になります。
    白鳥さんの方は、次回の話が読めないので更新楽しみにしてますね!

  • 視点が変わったんですね!
    以前のバージョンを知っているからこそ、より楽しめました。

    ▶︎袖から浮き出た腕の筋。
    この表現、すごく素敵ですね。
    ドキッとするポイントなのがわかります笑

    続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    視点、変えさせていただきました!
    どちらもお楽しみいただけたようで、感無量です😭

    浮き出る筋、共感いただけて嬉しいです!
    あれ反則級に萌えますよね……。こればかりは「やはり男だなぁ」て認識してしまう魅惑。
    スッと筋が浮き出る度に、内心ドキッとしてますw

    いつもコメントありがとうございます!

  • 今回はなんかアンジャッシュの勘違い漫才風味あって面白いw アキラ目線だったのをミナミに変えたからこその面白味がよく出てます。

    ミナミ回なのに、セリフからアキラの動揺とかが伝わって来るのがツボww ミナミはなんとも思ってないというか、焦ってるアキラへの違和感すら地の文で出て来ないから、余計にセリフのみで感じ取れる空気感がオモロいです。

    そして、アッキーナへの思いとケンタへの思いが上手く表に出て来ましたねー。どっちも大事なんやけど、みたいなのちょうど由梨と直樹の場面に重ねてしまって、甘酸っぱいーってなってます。

    シリアスはシリアスで良いと思いますけどね。今のテンポ感でも十分に感情動線を引っ張れてるように感じます(自分が入れ込み過ぎてるだけかもですけど苦笑)し、前作のアキラの空気感もシリアスとして十分に成り立ってましたよ

    向こうの読み専の話題もそうですが、最近、沙織が由梨を愛でる場面が減って、沙織の愛でる欲求が溜まってる感あります
    キャラ増やして、シリアス展開にした弊害ー

    ……登々様がいっぱい……♡頑張って……♡悩んで……♡向き合おうとしてるの……読んでて伝わるよ……♡
    だから……いっぱい褒めさせて……♡……愛でさせて……♡その姿が尊いの……♡
    ……その痛みも……♡……嘆きも♡……喜びも♡……全部読み取りたいの♡……全部、教えて♡

    そういう服装に想いを乗せる感、女性らしいなーと
    こちらはどうすれば変じゃないか、考えるのに精一杯なのにw
    頑張って、読み取ります!

    もともと親世代の作品だったんですか!? 作者から直接聞く、創作秘話、おもしろーい
    自主企画もたまに覗きますが、タイトルで登々様の企画は一発で分かりましたw
    自主企画は難しいですよねー でも、読んだのに向こうから返答ないと??みたいになるし、どうしても感想やら返せやー!と感情乱されてしまうし、これはもう人間力を試されてる修行みたいですw
    その分、良い出会いもあったりするので、面白いんですけど。
    登々様も良い作品や作者様に出会えたら良いですねー

    次のページもお返事も楽しみにしてます

    作者からの返信

    アンジャッシュ好きなので最大の誉め言葉です! ありがとうございます。
    今回の話を改稿したのは結構前でしたが、
    ひたすら「前作品を見た人も楽しめるように」という気持ちが前に出てた時でしたね。
    視点変えしてみてよかったです!

    由莉と直樹と重なるとこありますね! 異性の幼馴染と、新鮮な同性の憧れ対象。
    ムーランさんが作品を通して掘り下げてくださってるので、
    「なんで自分はこのセリフ入れたのか」振り返れて面白いです!

    自主企画、タイトルで分かりましたか!?w
    あれから声出して笑えるほど良き出会いがあったので、企画を立ててよかったと思ってます!
    企画中の☆はランキングに反映されないので、
    気に入った作品は企画が終わったらポチポチつけに行こうかと。通知大量にいったら申し訳ないです。

    ムーランさんのお言葉「作者を知り、作品を知る」私も肝に銘じてます。
    一話目は刺さらなかったけど、エッセイ見たら「この人おもろい!」となり
    また作品を読み返したらめちゃくちゃ面白くてブクマ……てこともありました。
    そういえばムーランさんもエッセイから興味をそそられたクチでしたね。

    次回はアキラ目線ですが、改稿多めにしたのでどんな感想いただけるのか
    緊張しつつもワクワクしてます(大阪ネタ多め)
    白鳥さんの欲求不満、こちらにぶつけてどうぞ~。ウェルカムですw
    明日の更新、お待ちしてます!

  • 関西弁回!とても面白かったです!
    会話のやり取りも、場所の情景描写も、関西一色という感じですね!

    そして気になる結び方!一体どんなお店なのか。
    続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    良かったです!楽しんでいただけて😭
    今回はケンタのやり取りや情景描写追加など改稿でいじらせていただきました!

    次回は前作とほぼ同じなのですが、アキラ→ミナミ視点に変わってます。
    金曜の投稿分も改稿でいじってるので、お楽しみいただけたら幸いです!

  • 今回はずっと最初から最後まで、大阪弁のノリで突っ切って最高でした。
    このノリがこの作品と登々様の良さで、転がるようなスピード感が好きなんですよ。

    ミナミのアッキーナに会う前だと、いつもの素じゃなくて、自分をつい下げようとしてしまうとこ、恋する女の子感が出てて、それでもその乙女心すらミナミらしさにして突っ切るとこ、可愛くて、堪らんですね
    好き……♡ 可愛い……♡ 大好き……♡

    アキラパートも、アキラの独白とアッキーナとミナミの会話で押し切れるから暗さもないし、ついミナミに引っ張られてるアキラがその明るさにも、やれやれ系男子をやりながらも地の文すら少し引っ張られかけてるのが、良き。

    ミナミの魅力とアッキーナとアキラの境界の曖昧さが出てて、溶け合っちゃいそう……♡
    登々様の作品、もっと褒めたいの……♡ 愛でて、愛して、この気持ちを思いっ切り伝えたい……♡
    登々様も……♡ この作品も、ケンタも、ミナミも、アキラも、みんなみんな大好き……♡♡

    ……ダメだ、自分ならの拾う能力だと、これが限界です。
    地味に笑吉、出て来てますよね。こんな名前だったっけな? 

    てか、アキラとケンタが従兄弟なら、普通にケンタの家も安泰やんなー
    あれ、アキラの両親のどっちが血筋繋がるんでしたっけ? たぶん情報出てないはず……?
    すいません、そこまで読み込めてないです。

    自分の感想欄はほぼ全て読み合って下さってる作者様のものですよー
    やっぱり女性のが感想書いて下さいますし、沙織の気持ちに寄り添いますねー
    男性の人は自分視点で見てるなーって感じの違いをよく感じるし、良くも悪くもフラットです。
    ……あれ、僕って男としてかなりズレてね?

    自分も読書タイムを設けたいですけど、なかなか創作してると、そっちに意識は回らないですねー

    しばらく、このノリで続きそうで楽しめそうなので、更新楽しみに待ってますー
    アキラのパートも楽しいですよー

    作者からの返信

    今回の話は改稿大幅にしたので、楽しんでいただけてよかったです!
    そして白鳥さんの褒め殺しは、弱ったメンタルに効く!
    そちらの小説で「読み専」になろうかぼやいたから来てくれたのでしょうか?
    ムーランさんの仰る通り、創作してると読書や映画の時間を設けられないのが悩ましいところです。
    長所と仰ってくれたノリとテンポも、今回並みにいけたらいいのですが、
    物語終盤はシリアス気味で考えたので、落としどころをどうしようか悩んでます。

    ミナミの描写は、性別関係なく誰かとお出かけするときこんな感じだな~て書いてました。
    ほんとに好きなファッションは結構浮くので、
    超無難な恰好でいこう……でも、自分らしさのアピもしたい……の葛藤ですw
    アキラは、「たけのこの里」回の優男さは消えてくかもしれません。
    ムーランさんがどう捉えてくださるのか、今後楽しみにしてます。

    ケンタとアキラの従兄弟、どちら側かまだ出してないですね。
    前作も明らかにしてませんでした。
    もともと親世代(ケンタ両親、エミリ母、アキラ父、ハルト父)の高校時代の話を書いてて
    気が変わって女装男子が絡む子供の話を書いてみたら、そっちにゾッコンになったパターンです。

    感想は他のところを見ても、女性の方がマメで、深く拾って下さる方多いですね。
    ムーランさんも杏さんも、最初女性だと思ってたくらいです。
    いつも深く拾ってくださってありがたい限りです。

    今、本棚企画してますが、読み合いにしなくてほんとに良かったと思ってます。
    かじり読みでも、性に合わない作品は目を通すこと自体ちと辛い……。
    コメディは難しいですね。
    質の良い作品ほど、数ページでお腹いっぱいになったりする。
    面白い作品に出合えると嬉しいんですけどね。

    次回は、ネタはあまり変えてないのですが、アキラ目線だったのをミナミ目線にしました。
    アキラ目線を思い出しながらお読みいただけたら幸いです~。

  • 修学旅行の夜モードw

    私が言うのもあれかもしれないですが、きっと修学旅行の夜はそこまで爛れたものではないはず笑

    ただ、アキラほど人気があれば、そうなる可能性もなきにしもあらずというところですね!

    続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    杏さーんww
    こればかりは説得力が無いですwww🤣

    修学旅行は頭の中ピンク色祭りになるので、アキラ級の王子が居たら無きにしもあらず……!?

    来週からしばらく関西色マシマシになります!
    引き続きよろしくお願いします!


  • 編集済

    アキラが優男になった分、皮肉成分が消えてボケに寄ってるとこが面白いですわw
    心情だし、誰もツッコミ役がおらんから、ただボケが流れていく感じが地味にツボるww

    毎回の動画に感想つけてくれる有り難さは本当にありますねえ
    自分もYoutubeはイイネするようになりましたw
    こうやって感想書くのも好きですし、こちらにも頂けるのは本当に感謝してます。
    どうしても登々様がこうこうで刺さるって言って下さるから、その関係性も意識しながら書いちゃうんですよねえ

    もっと深く、暗く抜けないぐらいブッ刺してやりたいって欲求が沸々と
    ……なんでしょう、気になる子をつい苛めたくなる小学生男子みたいな気分?
    誰かにブッ刺したいは創作者としての常ですが、より解像度高く刺せそうな方がいると、ついつい狙い澄ましたくなると言いますか

    登々様以外にもブッ刺さってると良いなー
    読み専さんは感想くれないので、よく分からんしww

    アキラはモテることに苦悩しつつ、しっかり王子スマイル飛ばして反応を見たり、その影響力を行使して承認欲求を確認してるとこが良いですねえ

    忙しい自慢を見せられてると言うか、あー、忙し過ぎて徹夜でキツイわー。しっかり寝れる生活羨ましーみたいな僻みをしてしまう非モテな自分ww
    女々しくて女々しくて、辛いよーw
    アキラも女々しいからしゃーないw

    好きって感情って無責任に振り回してる時が一番楽で楽しいんですよねー 推し活が流行るわけです

    芸人さんのエッセイは楽しそうw
    読みたいwけど、カクヨムでも読みたいの溜まってて余裕がないww 自分のも書きたいw
    時間がないw
    島田紳助さんは未だに表舞台から姿消したのが惜しい人でした。あの人好きやったのになぁ。
    芸人の松本は復帰するとかニュースに出てましたね。

    ついついお話ししたくて、文章が長くなります。

    こちらは次も軽くメイクあって、登々様の期待に応えようと昨日描写が追加されましたww 5000字を超えたので流石に少し剪定しましたが、おいおいとw 自分にテンポ良くはマジで向きませんwww

    作者からの返信

    今回の話は関西色が薄すぎて、抜こうかかなり迷ったんですよね。
    けど、親衛隊とハルトの絡みによる、アキラの恋に対する後退•前身は外せないかと思い投稿しました。
    ムーランさんの草原コメントを昼間にみて、こちらも仕事中貰い笑いしてましたww
    笑っていただけたのなら、それで正解だったなと思ってます。

    そしてアキラの心理の解説までありがとうございます。
    こう動くだろうな〜と書いてますが、それを言語化するのは難しいのでムーランさんの感想にはいつも頭が上がりません。

    他の小説をのぞいてみても、熱のある長文コメントくださる方は中々見かけませんね。いつもありがとうございます。
    私はSNSやってたときも元々感想で絡むことが多かったですが
    小説投稿してみて、いいねなどアクションの大事さがより身に染みてます。

    「もっと深く、暗く抜けないぐらいブッ刺してやりたいって欲求」いいですね。
    白鳥さんの話、女性目線の解像度高いので私以外にも刺さってるのでは?
    序盤のコメントが「エロい」「官能小説」ばかりだったのが、最近は白鳥さんの心理を汲み取る感想が多くなってますし。
    読者層がかわってますが、それでも付いていく方がいらっしゃいますし。私もそのひとりです。

    芸人のエッセイ、面白いですよ〜!
    島田紳助さんのエッセイも「人が好き、笑わせるのが好き」てのがすごく伝わります。
    尖っておもろい人ほど不祥事やらで芸能界から消えがちなのは悲しいです。
    カクヨム始めてから、紙の本から離れがちなのでどこかで読書タイム設けたいところですね。

    明日もメイク回なんですね!
    確かに5000字はちょっと重いかな〜て思いますw 個人的には一話辺り1000〜4000字くらいが丁度良いです。
    明日も楽しみにしてます! ムーランさんの創作論やエッセイもまた読みいきます!

  • 個人的にはミナミ視点とケンタ視点は関西感が強くて好みです笑
    ミナミがどれだけアッキーナにハマっているのかがすごく多角的に伝わってきました(6時間ぶっ通しはハマるを超えている気もしますね笑)

    続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    エミリとアキラが標準語になった分、ケンタとミナミに大阪魂を託すしかない状況です……‼︎

    なにかハマってる時て、ぶっ通しで動画や資料をエンドレスに漁りつづけられますよね。
    6時間ぶっ通しはアッキーナも笑っちゃうよな〜と思いながら書いてましたw

    すみません、明日の更新分はつなぎ回なので、ちょっと関西色が薄いです。
    来週いっぱいはミナミがやかましいので、杏さんにお楽しみいただけるのかと……!
    コメントありがとうございました!

  • プロローグへの応援コメント

    おふ……しばらく見ない内に、色々と新装開店してしまたw
    でも、読みやすさが大きく向上してるので、これはナイスなアップデートかもですw

    作者からの返信

    新店舗にも遊びに来てくださり、本当にありがとうございます〜w
    前作の最新話読んでいただいてたみかんさんから「ナイスアプデ」と仰っていただけて嬉しいです!

    これまで、たくさんの方々の批判や愛のムチをいただいて、今のスタイルに落ち着きました。
    ……みかんさん、久しぶりのはずなのに全然久しぶり感がないのは何ででしょうw
    昨夜も普通に一緒に呑んでたみたい。歩達とまた会えたのもほんとに嬉しいです!

    とにかく動画制作などお元気そうで安心しました。
    モンハン出発前に「いってらっしゃ〜い!」と言いたいところですが……
    読者として、杜の話は先に討伐してほしい……とワガママ言わせてくださいw

  • 前回にもあった流れとは言え、ミナミの行動力よ
    6時間連続視聴とか、マジで頭痛くなりますからね

    学生の時に1日でアニメ1クール消化するの、メチャクチャ体力というか精神力使ったこと思い出しましたわ
    もうあんなの無理、WEB小説ですらちょこちょこしか読めんくらいなのに
    鬼滅の映画も楽しんだのは楽しんだけど、集中力続かねーってなったのに

    そしてメール突撃するエネルギッシュさ
    流石に無理やわーと思いつつ、自分わりかし突撃するタイプの人間でしたw

    机の上はノートとシャーペンでぴしっと整頓されてるくせに、カラーボックスには芸人のエッセイとギャグ漫画

    これ登々様の自室ってこんな感じなんかなー?みたいに思ったり。ノートとかは整理してあるけど、本棚はちょいカオスみたいな
    本棚を見ればその人が分かるとは誰かが言ってたなー
    なお結婚や引越しにより、だいぶ処分させられた模様

    登々様の作品テンポはそのままで良いと思いますよー
    十分にキャラ心理伝わるし、らしさが出てると思います。
    オススメもちょい時間見つけて触ってみます。

    ……自分語りでもしてみる?
    自分が最近気分落ちたのは小説の書き疲れと、登々様に迷惑かけた時ですけど、Xで他人の悩みに共感しながらウザ絡みしたり、一度落ち切るところまで落ちちゃうんですよねー
    あまりストレス発散とか考えなくて、ずっとそのことばかり考えちゃいます

    自分で感情昂らせて、わざと涙出そうとしたり。昔は実際に流したり。

    特にこの自分語りに意味はありません。ただの独り言というか、書き殴り。言ってしまえばウザ絡みです。ちょい感情を吐き出しただけ。そんな気分になりました。

    次の更新も感想も楽しみにしています。ぼちぼちいきますー
    あ、更新はちょいメイク回が続きますわ〜

    作者からの返信

    私もやったことあります、1日でアニメ1クール。
    dアニメストア無料期間で「もったいない」気持ちが強くて休日にやって見事ダウンしました。
    すきま時間にちょこちょこ楽しむくらいがちょうど良いです。
    YouTubeもはしごし始めると時間あっという間に溶けちゃいます。
    ミナミのエネルギッシュさはムーランさんと重なるとこありますw

    うちの本棚はホント何もないですよ。
    図書館が近いのもありますが、一時期ミニマリストに憧れてたくらい手元に物を置かないんですよね。
    趣味関連と仕事関連をちょこっとだけ。
    漫画は買ってもらえなかったので、学級崩壊でクラスに漫画が溢れてたときと、女子寮で読んでました。今も「買う」という概念はあまりないです。
    芸人のエッセイは一時期、綾小路きみまろさんや志村けんさん、島田紳助さんを読み漁ってました。

    ……ムーランさん、私にご迷惑おかけしたことありましたっけ?
    すみません、嫌な感情いちミリも残ってなくて思い出せないですw
    小説の書き疲れはありますよね。
    カクヨムの皆さん、毎日更新とかようやるな~ていつも感心してます。
    書き殴りで少しでも気持ちが楽になるなら、どうぞ吐いてっていただければ!
    ただ、近いうちに知り合いに小説見せるかもしれません……w

    メイク回あるんですね!
    由梨ちゃんもナンパや莉里カップルを通して白鳥さんと距離が近くなってるので
    前回とメイクの捉え方が変わるのかな、と楽しみにしてます~

  • エミリが本当にいいやつになってますね!笑
    アキラやハツキとのやりとりも、シリアスにならない、絶妙な掛け合いですね!

    続きも楽しみにしています!

    作者からの返信

    返信遅くなって申し訳ありませんでした!

    エミリ、何とかおせっかいキャラ定着しましたw
    前作はほぼ傍観者だったので、改稿してよかったです。
    アキラとの関係も一区切り着地点つけられたかなと思います。
    明日はミナミ目線でエミリとの絡みがあるのでお付き合いいただければ幸いです!

    今回、勝手にメンタルやられて杏さんの小説のコメント
    皆勤のがしてしまいました……(´;ω;`)
    これを機に来月からコメント隔日にしようかなとも考えてます。
    今後も杏さんの小説、心から楽しみにしてます(そろそろ大阪編……!!)


  • 編集済

    エミリ回も優しげで良い感じー
    そして場面の切り替わりが早い、早い

    このテンポ感は絶対に真似できないなーと思いつつ、そういう物語をいつも楽しませてくれる登々様に感謝ですー

    自分ならあと2000文字は軽く感情修飾するわ……
    テンポが完全に死ぬ


    そしてそういう小物アイテムでオシャレさを出す感じとか、女性的感性で流石だなぁと読んでて感じました
    男だとなかなか出てこない感覚というか表現

    よく分からないもんなぁ、あまり自分の中からそういう感情を引っ張ってこれない
    これ、沙織でも由梨でも書けないです、感服。

    そして、アキラとエミリの設定。そういやそんなのあったわ。完全に忘れてた。
    これがあるから、アキラとエミリはくっつけれないのか。
    前作ネタも引っ張って来て、アキラの新しい人物像がグッと深まったと思います

    どうしても儚げな印象しかなかったのに、ちゃんとキレれたり、そういうこと出来る子なんだなーと

    男奪う件も、登々様の追記で解像度上がりました。確かに学生の内は未完成品ばっかりですしねー
    スクールカーストっていう限られた空間での権力構造なのもみんな理解してるからなー

    そして、すいません。勝手に登々様の作品、他の人に紹介しちゃいました
    軽い感じの小説ってどんなやろー?ってことで、これが軽くて明るい小説ですよーと

    悠さんって方なんですけどね。ええ、既にレビュー書かれててビックリしましたよ

    自分もよく過去のコメント読み返してます。
    いろいろ闇を掘ってく場面が増えたので、登々様のシチュに置き換えると上手く感情が掘れる幅が広がるなーと

    ホント、登々様は僕の創作モチベの神です
    いつもありがとうございます!

    作者からの返信

    感想遅くなり、申し訳ありませんでした!
    小説として本当は感情修飾ももっとしなきゃいけないところなんだろうな……と思いつつ
    テンポ重視してしまいますね。両立したいとこですが、難しいですね~。

    キャラごとに小物アイテムや癖を出したのは下田さんのアドバイスからです。
    定着することでキャラ色出した方が良いと。
    エミリのキーアイテムは「リップ」「スマホ」です。ギャルだから今後も増えそうですw

    前作ネタ、引っ張って絡めるのは楽しいです。
    こればかりは前作読んでくださった方も少しでも楽しめるようと思ってたので触れて頂いて嬉しいです!

    悠さん、創作論などで存じてますよ~。
    「灰の翼は自由を知らない」は一本映画見たような心の揺さぶられ方したのですが★が少ないのが悔しいです。
    「カクヨムの★数は宛にならない」て心底感じた作品です。

    「軽い感じの小説」ですと、Ashさんを強く推させていただきます。
    (私のレビューか小説フォロー者から遡れます)
    短い話にしっかりオチがついており、描写も無駄がない。
    あとご本人のレスポンス力も極めて高いので、コメ欄もおもろい人で溢れてる。

    あとは、小説自体は軽くないのですが改易庇護之介さんもオススメです。
    代表作「ギグ・マーガの星に捧ぐ唄」文章の7割は重いシリアスなのに、3割の良質なコメディで軽くされてるからサクサク読める。
    コメディ通り越してギャグでしっかり笑わせてきます。

    おふたりとも小説を軽くするコツを掴めるかもです(中々マネはできない……w)

    こちらこそ、ムーランさんとのコメント、創作で活かさせていただいてます!
    アキラの毒気が抜けてるのはムーランさんのお陰です。
    いつもありがとうございます。

  • エミリのキャラと位置付けがはっきりしたことで、彼女視点でのミナミとケンタが安心して見れるような気がしました!

    こうなってくると、ミナミとケンタの関係性に関する解像度が上がってくるので、今後の展開も楽しみになります!


    あとは、前半のタピタピ攻めでタピってなんだっけ?とゲシュタルト崩壊を起こしかけました笑

    作者からの返信

    ありがとうございます、エミリに対して率直なご意見助かります!
    キャラ練り直ししてよかったです。
    主役を立てるために、モブをぼかしたり、エミリみたいに逆に役割持たせたり……
    執筆してみないと分からないテクニック、沢山ありますね。

    タピタピの件、略しすぎて混乱させてすみませんでした!
    タピタピ連呼の時点でもはやゲシュタルト崩壊並みの呪文でしたね。
    タピ=タピオカで修正しておきます。
    エミリのセリフ部分はギャル感残すために一部そのままにします!

  • ──星名エミリ〈転校生ギャル>side──
    ↑カッコの種類が違うの、たまたま目に付いたので

    今回のエピソードも良いですね、てかこのエピソード前にありましたっけ?
    もう記憶が曖昧だなー

    エミリが関西弁じゃなくても、ちゃんと作品の空気感出てますよ
    ボケとツッコミの語彙力やら、テンポ感やら、違和感ないです
    キャラ変して正解やと思います

    そして、ミナミとエミリのそれぞれの良さが活きてる
    エミリの空回りにも不快感薄いし、ケンタはブレないし、ミナミは芯がしっかりあって、トラブってるのに誰も悪者にならないのが、この作品の優しくて良い所ですよね

    ミナミも物語にしっかり絡めそうだし、アキラも活きやすいし、前より作品全体の引き締めが決まってる感あります。
    クオリティも高くなるはず。てか高い。



    なんかプロローグを剪定されたみたいで
    申し訳ないような、嬉しいような

    なんか知らぬ間に掘ってたみたいなら良かったです
    あまり掘ったつもりないんですけどね苦笑
    自分は今のが一番しっくり来ます。
    エミリはどうせ次のページでインパクト強く出て来るので、プロローグで魅せる必要はなさそうだなーと

    男奪うは環境次第っぽいですねー
    夜職界隈だとデフォルトの価値観らしいので、そういう方面にウケるんだと思います

    あと学生時代ってカーストもあるし、関係性が簡単に切れないので、男奪い合うとか禍根残すようなこと積極的に出来ないですよねえ
    社会人になったら、いざとなったら逃げれるし、そこは大人としてみたいな線引きがあるけど、学生にそれは酷というか
    やっぱり学生時代より、社会人になってからの方がアプローチとかし易い感覚

    更新日は登々様が上手く合わせてくれて、本当に嬉しいです。丁度良いバランス。ありがとうございます。

    作者からの返信

    今回のエピソード、以前もありましたが大幅剪定してネタも一部入れ替えしてます。
    エミリも標準語になりましたし、比べても雰囲気変わりました。
    新鮮な気持ちでお読みいただけたようでとても嬉しいです。

    エミリのキャラ変はほんと正解でした。
    前話ですとアッキーナやミナミとごっちゃになってましたし、
    今は役割を持たせたので勝手に喋ってくれたりします。
    来週もエミリ中心の話を改稿してるので、また感想いただけたら幸いです。

    ミナミを絡めやすくなったのは、
    隔日更新して1話辺りの文字数が増えたこともありますね。
    執筆メンタルや話を練る時間もとれて、ムーランさんと適度にお話できて
    隔日更新にしてよかったです。
    前作では毎日コメントありがとうございました……!

    プロローグは多数目線+軽くして正解でした。
    私も今のでやっと理想に落ち着いたと思ってます。
    エミリは次で出てきますし、ハルトのセリフは回想でだせばいいかなと思ってます。

    「男奪う」件、学生と大人の違い、どこか納得しました~。
    あとは未来像が未知数な学生と違い、成人するとステータスがほぼ固まってしまうので
    理想な恋人を手に入れるために「人から奪う」選択肢が出てきてしまうのかな~と思ったり。

    誤字のご指摘ありがとうございます! 早速直してきました。
    今回も小説の良いとこ、解説していただいて嬉しい限りです!
    たまに迷子になりそうなときは、コメント見返してます。

  • この関西弁のやり取り感、やっぱり良いですね!
    地の文まで関西弁なのがよりテンポの良さを際立てている感じがします。

    加えて青春イベントが次々に訪れると展開、会話のテンポも相まって、とても楽しく読めました!

    続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    コント部分を一部変えてみました。楽しんでいただけたようで安心しました!

    杏さんは初期から読んでくださってましたよね。
    あの頃は、ケンタもミナミも「地の文=標準語+内心描写は関西弁」というスタイルでした。
    でも今は思い切って地の文も関西弁にして、書き手としても正解だったと感じています。
    ご意見いただけて本当にありがたいです!

    ちなみに今回の改稿、前作をまんまコピペしてペタリという手抜きはしてませんw
    これからも少しでも楽しんでいただけたら幸いです!


  • 編集済

    この文字数の中に4場面展開
    このテンポ良く流れる感じが登々様の良さだよなぁ

    ミナミ回は特に登々様の良さというか、この作品の良さが出て来る感じがします
    ミナミの軽やかさ、関西弁のキャラの強さ、みんなに対する愛情深さ、なのに押し付けがましくない人の良さ
    うん、ミナミがこの作品のど真ん中に座ってる感じがします

    ……やばい、ナチュラルに「愛でたい……♡ 可愛い……♡」モードが出てくる
    これじゃあ、沙織は美少女コスしてる自分説を否定出来ない……
    まあ愛でたい欲は強いですw
    よく嫁を愛でては鬱陶しがられますww

    ミナミを中心にケンタとアキラの三角関係が出来て、そこにエミリや他のキャラの群像劇が生まれる

    プロローグの件、拝見しましたー
    ミナミ視点が入って、キャラ描写も入ったことで、ミナミとアキラの関係性と、この作品の中核がより明らかになった感があります。

    ……で、ここからは独り言というか、独白。

    あくまで途中までしか読んでないので、全体像を持たれてる登々様の認識次第だけれども、自分はこの作品は群像劇だけど、どちらかというとミナミを中心としたケンタとアキラの三角関係を主軸としたラブコメとして捉えてました。

    登々様が群像劇として広げていきたいなら今の改稿が良いですし、三角関係を主題とした僕の認識ならエミリや他キャラの視点は省くかなぁと

    ケンタ、ミナミ、アキラの三人視点で全員を絡ませる。三角関係ラブコメと捉えてた、僕ならそうするかなぁと

    ええ、これが登々様を混乱させるのは重々承知してます
    なので、登々様が書きたいものを書いて欲しい
    登々様の書きたいものを魅せて欲しいです

    群像劇ならそれにお付き合いしますし、三角関係だったなら、やったーと喜びます笑

    ……こんなん、批評者より、自分のがこの作品を理解してて、影響力を持てるって自負の恣意行為なんですよね。自分が気持ちわりーってなるやつ
    それを登々様なら許容してくれるだろうって甘えの下、曝け出してる

    こんなん嫉妬ですよ、嫉妬。編集能力もないのに、自己誇示したい嫉妬欲。きもー

    はい、独り言終了。

    親衛隊のガチギレが怖え。でも、気持ち考えたら何となく分かる苦笑
    今までみんなで仲良く中立宣言してたのに、いきなり掻っ攫われたらそりゃキレる
    逆オタサーの姫www

    まあアキラから誘われたエミリはそんなこと知るわけないんですがww
    ただただ可哀想www

    なんか、序盤こんな展開だったなと思い出しました

    作者からの返信

    あ――剪定気持ちええ――!!!♡♡
    ムーランさんのアドバイス踏まえてプロローグ1000文字削ってきました。

    5人+α群像劇にするつもりだったのですが、
    新ケンタもミナミの結構大胆に動いてくれそうなので
    大きなステージ作らなくてもくっつきそうだなと。
    後は今日のボルコムさんの批評記事で、
    「序盤にキャラ出しすぎるの負担がかかる」点に触れてたのもありますね。

    下田さんが太鼓判推してくれたの申し訳ないですが、
    きっと「楽しく書けるのが一番」と笑ってくれそうなんでこれで行きます。
    やっぱムーランさんは、心の奥のもんごっそり掘ってくる感じ堪んないです。そりゃお嫁さんも幸せそうです!
    前回の「王道がいい」コメントで生まれた新エピもありました。
    (購買のたけのこの里回とか、そうでしたね)

    ミナミ回、書いてて楽しいです。
    今回、四場面展開してましたか……本人自覚無しです。
    ミナミ中心に三角関係、ケンタの王道エンドとアキラの一時的な恋(と成長)を書いていけたらと思ってます。
    群像劇とちょっとズレるかも……まあブレるのもありかと……。

    なんか広告だと「人の彼氏、奪います♡」みないマンガ多いですが
    あれ凄い違和感あるんですよね。
    私の周りは、実際は友達と好きな人被ってたら、
    自分が下りるか、正々堂々宣戦するか……
    男は友達との絆強めるためのただのネタみたいなとこもありました。
    物語みたいに派手な親衛隊は実際みたことないですが
    中立宣言で女子の結託強くなるてのはありました。
    エミリは……ほんととばっちりですねw

    お互い更新日ずらして正解だったと思います。
    明日の白鳥さん、楽しみにお待ちしてます!

  • アキラとエミリで動く展開、いいですね!!
    メインどころにしっかり絡みつつも、サイドでボリュームやバリエーションを出せるような気がして、わくわくします!(こういう時に、メインよりもサブの恋愛が気になってしまうタイプです笑)

    続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    アキラとエミリ……
    改稿前とそれほど変わらない予定だったのですが、
    どこかちょこっと絡みをさりげなく入れられるか……探してみます!
    (できなかったらすみません!)
    確かに翔吾と藍ちゃんの絡みは、見てて楽しかったですね✨


  • 編集済

    こうきましたかー
    前作で指摘させて貰いましたが、エミリが完全に浮いてたので、この改変は有りやと思います

    しかし、ほぼカップル成立っていうケンタからミナミを取り合うって構造上、どうしてもアキラはクズっぽくなりますが、アッキーナを通してなら、十分に有り有り

    「仮面」の中で揺れるアキラが上手く表現されそうな物語の全体像が見えて来ました
    むしろ前作より「仮面」感は出るのでは?
    アキラの宙ぶらりん感も減るので、安心して読み進めれそう
    関西弁のノリ感が弱くなるのが難点かなー

    前回の自分のコメントで、どこが「背筋に冷たい汗が流れました」かはよく分かりませんでしたが、とりあえずコメントがお役に立ったなら良かったです


    いやね、向こうの方で「ここが可愛い、ここも可愛い」って、ずっと言われたい。想われたい。
    でもそれを彼氏に「言ってほしい」ってお願いするのって、なんだか違うんですよね。
    ↑みたいに言われてたので、「え、由梨ちゃん、可愛いって言って欲しいの……? 登々様のこと愛でて良いの……?」ってなって、ちょっと沙織人格が顔出しました
    マジで、「愛でたい……♡ 可愛い……♡」モードで書いてたので、完全に読み取られててビビります

    万人にウケる作品? そんなの僕の方が書けませんよww 自分のと登々様の作品、どちらが万人にウケるかと問われれば、もう答えは見えてます

    こちらの方が甘えて、どんな展開でも受け入れてくれそうーって思ってるまであります
    いや、プロットはあるんですけどね

    あと下田空斗様の1000字批評にお名前があって、笑いましたww
    Xで少し絡みがあるのでwww

    作者からの返信

    今回も率直なご意見いただけてほんとに嬉しいです!!

    エミリもアキラも、改稿で大きく変わったふたりですね。
    エミリは小説説明文にもあるように「おせっかいキューピット」という立ち位置で動いていただきます。
    小説の全体ボリュームを減らすことで、キャラクターのモブ化を多くしたことで
    前回ほど「浮き」は減るかと思います。ありがとうございます。

    アキラについてのコメントもありがとうございます。
    ムーランさん、すっかりアキラパパ……w
    そうなんですよね……「夫婦」とまで言われてるふたりに手を出すのは
    同級生としてはクズなんですが、「仮面」をつけてこそミナミに接することができます。
    ……改稿前最新話の元カノ軍団(現在の親衛隊)の反応も変わってきますね、コレ。
    今回もいただいた視点、活かさせていただきます!

    関西弁のノリが弱くなってるのは、頭を抱えてるところです。
    第1話から読み進めてる方からすると、大阪ノリを期待してる方も多いでしょうし……
    今回の改稿で、ミナミ視点をやや多めに意識はしてます。

    前回のコメントでヒヤッとしたのは、自信あった作品で鋭いご指摘いただいたからです。
    最近、褒められすぎて脳内砂糖漬けされすぎてました。
    確かに私、ぼやいてましたね。
    お気遣い嬉しいですが、褒め殺しオーバーキルがすぎますw

    白鳥さんの小説は、美少女コスしてるムーランさんに会いに行ってるようなものです。
    ムーランさんが伝えたいこと、掘り下げたいことは分かってきてますが
    どんな展開でも受け止めますし、いつもどおり私なりに感じたこと・思い出したことお伝えさせていただきます~

    下田空斗様のお知り合いでしたか!
    結構Xで活動されてる方多いんですね。
    一万文字批評、参加させていただきました。
    「改稿前を全く知らない読者の意見を聞きたい」のが、一番の目的ですね。
    明日はメイク回と批評、どちらもドキドキしてます~!

  • アキラが丸くといいますか、よりわかりやすいキャラクタープロファイルになった印象を受けました!

    関西弁のほとんど登場しない会話劇に違和感を覚えてしまうくらいには毒されていますが、これはこれで物語にメリハリがあって良いのかなとも思ったりします!

    このニューアキラがどう絡んでいくのか、続きを楽しみにしております!

    作者からの返信

    確かに前作アキラの設定は小出しだったので、
    どんな人物か序盤で掴みづらいところがありました……!

    しっかり関西脳に毒されてますねw
    ただ仰られてる通り、今回の話はアキラ以外関西弁を喋ってるのにも関わらず
    地のアキラ目線の標準語の語りが多くて、浮きますね……。
    このままでいくかどうか要検討させていただきます!

    次話もアキラ目線ですが、ミナミも絡むので序盤は関西色戻ってきます。
    エミリも標準語になっただけに、関西色とのバランスが難しいところです。
    引き続きよろしくお願いいたします!


  • 編集済

    アキラが丸くなってるー

    登々様を混乱させるだろうなーと思いつつ、本音を言わせて頂くと、毒気が抜けた分、キャラとしての魅力は減ったかなと。
    大勢に受け入れやすくなった分、誰かに刺さり難くなるのはもはや創作の宿命。今回アキラと対面?させて貰って痛感しました。

    批評と向き合うのって大変。

    ケンタ、ミナミ、アキラ、アッキーナ、前作と途中の流れまで一緒なら、アキラのキャラの強さだけが周りと比べて負けてしまうかもなーと。

    あとミナミに対してもそうかな。優しさという点でケンタとアキラが競合するので、その違いをどう魅せるか。前作と比べアキラの積極性が減るから、そこの心情幅をどう揺らすか。アッキーナの心情も変化するはずで、そこら辺がどう前回とズレてくるのかは、少し楽しみです。


    大体のストレスは筋トレで解決できると思ってるタイプ
    ↑そういうエネルギッシュなとこ素敵です笑 吹っ切れるとこ、吹っ切れてるなー


    あと逃げてばかりーとのことですが、そもそも男と女は生存戦略が違います。どうしても女性は変な男に捕まったりなどの誘惑や危険が多いので、下手に向き合うより、大雑把に回避的戦略を取る方が理に適ってる。
    いざとなれば誰かに助力を求め易い性別なのもあります。
    自分みたいな力になりたいーって男を募り易い。
    欲求に引っ張られるので、喜んで力になってくれるんです泣

    ただ、あまりこの助力に頼り過ぎると、自身の成長に繋がらないのと、ギブ&テイクのバランスが崩れるわけですが、そこは人材の選定と登々様のバランス感覚なら特に心配はないと思います。

    男はどうしても他人からの助力を得るのが難しいので、個別で対応策を学ばないといけないわけですね。

    前にも言いましたが、自分は登々様は生きる選択肢を選ぶセンスに長けてると思ってます。
    取るべきリスクと回避するリスク管理が上手そうに見える。その証拠に、彼氏に愛されてる自信がある。これを言えるだけで強いです。そして、そう言えるような相手を選べてる。

    これ言って貰える彼氏は本当に幸せ者だと思います。
    男の価値って力と献身なんですよ。
    自身の能力や力を使って、社会に献身して成果を得る。群れに献身して価値を認めて貰える。
    好きな女性に献身して愛して貰えるなんて、最高の御褒美です。
    しかも女性同士からでも魅力的に見えるような相手でしょ?
    同性に評価されるって魅力として最高峰です。
    男にモテる男。女にモテる女。ルックスや性格の総合力が高くないと、同性から好かれるなんてあり得ません。
    異性からは好かれるけど、同性の友達が全くいない奴はヤバい理論の反対ですね。
    マジで登々様の彼氏羨ましい。ズルい。メチャクチャに嫉妬します。

    ……語り過ぎましたかね?
    あれ、向こうで褒めて、こっちでも褒めてるわ。

    次の更新も楽しみにしてます。

    作者からの返信

    アキラについてご意見ありがとうございます。
    そして……相変わらず懸念されてたところをズイッっと引っ張ってくださる。
    そうなんです。このままだとケンタとアキラも「優しい少年」で競合するんですよね。
    「大衆向けなんだろうけど、どうしようかな……アッキーナのキャラ」て
    ちょうど初リア凸編の改稿で、悶々と行き詰ってたところです。
    今回の話、「うまく書けたかもー!」と思いながら意気揚々と投稿しただけあり
    いただいたご意見で背筋に冷たい汗が流れたのですが、
    改めて自分が書きたかった「仮面」について向きなおさせる機会になりました!
    また筆を走らせられそうです。ありがとうございます!!

    というか……このコメントくださってるのって、本物のムーランさんですか?
    中身、白鳥さんに乗っ取られてません?
    画面越しに「愛でたい……♡ 可愛い……♡」て聞こえてきそうなんですけどw
    ……大丈夫ですか? とりあえず筋トレします?

    向こうでもこちらでもえらい褒めていただいて恐縮なのですが
    ほんと執筆に縁もゆかりもない、ただの社会人です。

    なので万人受けするキャラもストーリーも作れる自信はありません。
    「ムーランさんならどんな話でも受け止めてリアクションくださるだろう」という甘えの元
    突っ走ってるところもあります。
    アキラ・アッキーナ像については練り直せそうです。
    しばらくは、どうか丸いアキラにお付き合いお願いいたしますw

    いつも本当にありがとうございます!
    いただいた男女論はしれっと自己肯定力上げと小説の糧にさせていただいております。

  • コメント失礼します。
    前作を書き直したと聞いて拝読しに来ました。
    一目瞭然、前作よりも非常にまとまっていて文章も内容もすっと引っかかりがなく入ってきます。ここまで改稿し、読みやすいように書き直されたことに敬服します……! 本当にすごい。
    前作を見て思いますが、関西弁の使い方の勉強になります。関西弁のイントネーションや使い方がいまだに自分はわからないのです(汗)
    またお時間ある時に拝読しにきます!
    このコメントが不愉快でしたら、申し訳ございません。

    作者からの返信

    アワインさん
    コメントありがとうございます!
    前回も改稿時に読み直していただいた上に、今回の改稿に気づいていただけてとても嬉しいです。

    たくさんの方の批評やアドバイスに支えられての再出発なので
    「すっと入ってくる」と言っていただけて報われました……!!

    関西弁は、自分も試行錯誤してるので、そう言っていただけると励みになります。
    イントネーションや言い回し、確かに難しいですよね……w
    私も時々「これ……エセ関西弁やないか?」って自分でツッコミ入れてますw

    またお時間あるときにでも、ふらりと覗きに来ていただけたら嬉しいです!

  • 飴ちゃん攻防戦、両視点で書かれているということもあって、お互いの心情がよく伝わってきました!

    会話も基本的に2人の間で繰り広げられていたため、誰と誰がどっちを話しているのか、とてもわかりやすかったです。

    エミリは標準語?を話しているので、地の文も標準語なんだと思いますが、頭が勝手に関西弁のイントネーションで読んでしまうところが目下の悩みです笑笑

    作者からの返信

    うわー!! エミリが関西弁のイントネーションで聞こえてしまうの分かりますww
    地の文もセリフも標準語のつもりですが、抜けあっても気づかなさそう……すみませんギャル語自体方言みたいなもんなので、作者も正直自信ないですw

    改稿前後お読みになってる杏さん目線のご意見助かります。
    ひとつの話に視点切り替えはどうか不安だったのですが、飴ちゃん攻防合戦はこのままにしておきます。
    いつもありがとうございます!

    編集済
  • エミリとケンタの会話、変わってましたねー
    「ほな一生後悔しとくわ。悔しさで筋トレして上腕二頭筋に昇華する」
    ↑個人的にこれがツボでした。

    あとケンタ視点をこちらに持って来て、アキラ視点を次のページに挿し込むのかな?

    ほぼ、新キャラのアキラ。あそこまでキャラ造形の葛藤に携わらせて貰ったこと嬉しく思いますし、なんか久しぶりにあった親戚の子がどんな風に育ったのかなみたいな愛着とワクワク感があります。

    ここから、自分も葛藤。
    自分もケンタみたいにキラキラ、ミナミ一筋みたいな生き方したかったなぁ。今の生活に不満はないし、我ながらよくやってるとは思うけど、いろいろ自分と社会の気持ち悪い部分と向き合った結果で、いろいろ知識をつけると、たまにそれが汚れたものみたいに見えるんですよね。
    ……同じような葛藤、沙織にもさせてましたわ。まだ投稿には先のページなんですけど、登々様にも届くと嬉しいなぁ。
    違う性別のキャラ書いても、それってどこか自分なんだなーと最近思いますね
    登々様のアキラの性格に踏ん切り付いたのも、なんかそんな感じだったのかなって思い返せました

    こんなキラキラ、幼馴染と一途にイチャラブしたかったぞ、チクショー

    作者からの返信

    改稿前とご比較ありがとうございます。エミリとケンタの会話、変えました!
    ムーランさんが改稿前5話までご覧になったのなら、また非公開にしますね。
    大体のストレスは筋トレで解決できると信じてるタイプです。

    ケンタ視点をエミリ視点と一緒にしたのは、序盤の展開を畳むためですね。
    次回の三鞘ボルコムさんの批評も少し意識してます。

    ムーランさんはアキラの親みたいなものです。
    ボツ作の1話と比べたら別人です。
    大分トゲが取れてるので、前作ご覧になってる方の反応を素直にお聞きしたいです。

    そして……めちゃくちゃ分かります。
    まっすぐなケンタとミナミを書いてると、つい自分の内側のぐちゃっとした部分が目につくときがあります。このふたりに関してはイケオジと同じく理想を反映してるところもあります。

    なんか逃げてばかりの私と比べて、ムーランさんはヤなとこをしっかり向き合ってるなと思います。
    向き合うために得た「知識」は光ですけど、強すぎてと埃まで見えてしまってる状態なのかなと。
    でも、その葛藤も物語にちゃんと息づいてて、白鳥さんに宿ってるんだなと思うと胸が熱くなります。
    白鳥さんとムーランさん、重ねてしまいますもん。

    明日の更新日、楽しみにしてます!

  • 改稿お疲れ様です!
    以前より読みやすいと言いますか、各キャラクターの役割的なものが明瞭になったような気がします。
    それでいて、登々さんのこだわり(だと思っています)である、関西弁での軽快なやり取りは残っていましたので、とても面白かったです!

    全体的にマイルドになったような気もするので、いつかどこかで以前のような関西濃厚会話劇を拝めたらなぁと思っています!笑

    作者からの返信

    改稿後も読んでいただいた上に、☆までいただき誠にありがとうございます!
    批判で
    「サブもボケ強烈で読みづらい」
    「東京から来た転校生も大阪弁はキャラの差別化でもったいない」
    などいただいてたので、改稿で明確に差がでたのがこの2話かもしれません。

    ネタやストーリーの流れは、前作そのまま引っ張ることが多いので
    (ネタ練り直しもちょい大変なのでw)
    なんども読み返ししていただいてた杏さんにはあまり刺激を与えられず……申し訳ないかぎりです。
    ボケ倒しばかりで疲れるという声がある中、最新話までついてきてくださってた杏さんはホント猛者です。個人的に大事にしたい貴重な読者様です。

    明日の飴ちゃん攻防合戦は、ケンタとエミリの掛け合いが少し変わってます。
    あと4話目、5話目は前作と違うオリジナルな話になります。
    今後もお楽しみいただけたら幸いです!

    編集済
  • ……前作と非常に読み比べたい!
    女子のセリフとか変えてます?

    エミリは口調変えて、より柔らかく、小悪魔チックになりましたね

    しかし、エミリの男子から懐柔する戦法は有効なんやろか……
    女性陣の反感買うし、男を懐柔したところで、アッシー君とメッシー君が増えるだけで、引くに引けなくなるだけだと思う……
    教えて、登々先生ー

    まあそれだけエミリは孤独だし、ミナミに救われるんでしょう

    メロンの飴ちゃん、美味しいのになぁ
    でも、自分はミカン味貰いそう

    作者からの返信

    そうです、女子のセリフ変えました!
    リリカ(元設定・陸上部マネ、アキラの冒頭の彼女)もここでは名前を出してません。
    後で短期間だけ前作5話分お出ししますね。
    1話は途中まで改稿、5話は例の没作(アキラ主人公路線)になってます。ご了承ください。

    エミリは男子から懐柔しようとか考えてませんでした。
    単純に仲良くなりたくて飴ちゃん配ってるけど、女子が勝手に警戒してるだけです。
    ただ、前作をみたら女子を切り捨てるような発言もあったので
    明日の飴ちゃん攻防合戦は要改稿ですね。

    メロン嫌いは完全個人の嗜好です、すみませんw
    柑橘系はハズレすくないですね。グレープフルーツは好み別れそうですが。
    今回のコメント、明日の改稿に生かさせていただきます。ありがとうございます!

  • プロローグへの応援コメント

    「ケンタ主人公の作品」と「アキラ主人公の作品」で分けられることにされたようですね。
    個人的には賛成いたします。(労力が増えるのは間違いないので、良いことばかりではありませんが)

    作品に対する口出しは自重しておきます。w
    ムーランさまがいらっしゃいますから、多方面から口出しされてしまうと混乱のもとになりますからね。(経験済みww)
    「船頭多くして船山に上る」と言いますから、信頼できるアドバイザーは1人いれば十分だと思っております。
    でも、批評に参加してくださいましたら遠慮なく口出しさせて頂きますが。

    それではしばらく、本作を楽しませて頂きますね。w

    作者からの返信

    批判いただいた後も、こうして交流できますこと嬉しく思います。
    ありがとうございます。

    前作は、エンドをふたつ用意できるような設定だったので
    今回はケンタ主人公軸エンドで書けたらなと思ってます。
    (アキラの登場頻度は変わらないかもしれません)

    お言葉に甘えさせていただき、
    再度ボルコム様から批判を戴くつもりで書かせていただいてますw
    今からでも批判を楽しみに執筆させていただいてます。
    他にもボルコム様の批判を糧にされてる作者様も多いのではないのでしょうか。

    指摘していただいたポイントは抑えることができました!
    ただ、「登場キャラが多い」の改善を序盤名前伏せすることで
    1ページ辺りに出てくる新キャラを押さえましたが……
    これ、読者目線としてどうかという不安もかかえてます。

    改稿前を非公開しましたので比較もできませんが
    いただいた批判をうまく反映できたと自負しております。
    批判抜きでもコントはお楽しみいただけたらと思います!
    今後もよろしくお願いいたします。

  • プロローグへの応援コメント

    かなり良いのでは?
    少なくともアキラのより、絶対に読みたくなる導入やと思います

    登々様の優しさとテンポとツッコミ感の勢いが良く伝わります。ちょっと前作と直接比較出来ないからあれですけど、全体的に優しくというか丸くなった?
    大衆向けになった感じがします。

    ただ……我慢しとくべきですけど、遠慮なく言うと、タイトルが弱い。いや、これは好みの問題なんで、あれなんですけど、僕なら
    「おもろい幼馴染の美少女とぬくぬく油断してたら、完全に恋愛ルート敷かれとった。はよ婚姻届出せなんて余計なお世話や! ラブコメにタヌキ混ぜんな! ちゃんと絵本に返しとけ!」までタイトルにします。
    どうぞご参考までに。

    うん、インパクト重視の僕らしさしか出ない。
    でも、登々様の作品、もっと評価されて欲しいんですよー

    あと毎日投稿とかせずに、ちゃんと書き溜めて下さいね?
    無茶とかダメですからね?
    ……これ、どの立場からモノ言ってんだろ、僕……

    作者からの返信

    両方お読みになってくださった上でのご意見、ありがとうございます😭
    アキラverのまま突っ走らなかったらのは正解でした。多分途中で潰れてました。

    タイトルのアイディア、ありがとうございます!!
    参考どころか、そのままいただきました。ミナミは間違えなく「おもろい幼馴染」ですし、ここは開示抑えておきたいところですね。

    かなり丸くなりました。
    ムーランさんや白鳥さん通して、自分の中でも毒が抜かれた気がします。
    またボルコムさんの批評をお願いするのを前提でアキラの開示を畳みかけますが
    アキラはかなり丸くなってます。イケメンの苦悩も近いうちに描く予定です。

    思ってたより改稿が多くなりそうなので毎日投稿は辛いですね。
    私もペースを見習いまして週3投稿にする予定です。
    細々とでもいいから、完結目指したいです。
    新作もお付き合いいただければ幸いです。ありがとうございます。