コメディ的なのもないのですよねー。
どういう基準でジャンル分け考えているのですかね w
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
なんというか、カクヨムはファンタジーばかりが優遇されているイメージがありますね。
現代ドラマは非常に大雑把なひとくくりで現代舞台の「コメディ」もそこに含まれると思われますが、現状は検索で探すしかないのが辛いですね。
アクションゲーム、私も下手の横好きです(苦笑)
レースゲームでは自爆が多いし、格闘ゲームでも対人戦ではボコボコにされ、シューティングゲームは……😭
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
たとえ下手でも、操作しているだけで楽しいゲームってありますよね。そういったものが名作なのでしょうね。
ちなみに格闘ゲームは最近していませんが、していた頃はCPU相手に簡単に出せる数種類の技を繰り返していました……酷い時は、多くのCPUは下段のガードが甘いのでしゃがみキックばかりを……。
第125話 良薬は口に苦しと言うけれど良文悪文判別付かず(短歌)への応援コメント
理解が難しい作品、どうしても水が合わない作品はありますよね。
私もカク友さんの作品でもプラウザバックすることもあります。
こればかりは仕方ないですよね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
合わない作品は、どうしても出てきますよね……。
可能な限り読ませていただいているのですが、理解不能な作品もごくたまにあります。
私自身も、そうならないように気を付けないといけませんね。何度か読み返して、独りよがりな文章になっていないかチェックしていますが、後で間違いやくどい表現に気付くことも結構あります。
私も異世界ファンタジー、ナーロッパ系は書けないので、歴史時代小説と現代ドラマ系で頑張ります。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
なんというか、私がファンタジーを書くとおかしくなるんですよね……変なネタに走ったり。SFだとまともに書けるのですが。
まあ、得意ジャンルで勝負するしかないですよね。
ジャンル別ランキング上位を狙うなら、ミステリーが狙い目だと思います。現代ドラマが書けるのでしたら、謎を足せばいけるのでは?
わかる w
色数も容量もない時代のドット絵は
真面目に芸術ですよね!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
芸術と言いますか、職人芸のイメージですね。
たった一場面の演出のために、描き込んだドット絵が使われる……昔のクリエイターの方には、敬意を表しますね。
第111話 福袋開封動画見るだけで(俳句)への応援コメント
なんか在庫品処分に見えたりしますよね(苦笑)。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
まあ、在庫処分袋とも皮肉で言われますからね。それでもお値段以上ならともかく、定価換算で個別に買った方が良い場合もあるようですね。
とはいえ、動画を見ている分にはネタになるのですが……動画主もウケ狙いで買っていることもあると思います。
小説の表紙絵に何度、騙されたことか……
タイトル詐欺もありましたね。
今は私も「タイトル詐欺」に成らないように気をつけようと思っています。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
タイトル詐欺……私もあまり仰々しいタイトルにしてしまうとそう思われないかな、と躊躇ってしまいますね。
しかし、自己主張の強い長文タイトルが跋扈する時代ですからね。本気で売り込もうと思えば、詐欺でもなんでもすべきかもしれません……気は進みませんが。
第105話 夜を焼くストーブ炎危うさや(俳句)への応援コメント
通勤途中にある古い古い木造アパートが全焼しました。
おそらくは、私の生まれる前後の建物だったかと思います。
乾燥したこの季節、本当に火には気を付けたいですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
木材は火に弱いというのが定説ですが、実は金属の方が熱による強度の低下は早いと聞いたことがあります。
もっとも、燃えてしまえばそれまでなのですが……お互いに火の元には注意したいですね。日本の冬は大きな地震も多いですし、厳しい季節ですね。
第99話 クリスマス何の祝いか気にされず(俳句)への応援コメント
私もですね w
昔は翌日になるとホールケーキが投げ売りされていて、
その為のイベントだと認識していましたが w
このご時世、完全予約注文も増えて
あまり投げ売りしなくなってしまいましたねー。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
確かに、小さなお子さんがクリスマスを喜んでいるのは、キリスト関係ないですよね。
もっとも、投げ売りがなくなったというのはフードロスの観点からすると良いことかもしれませんが。手間暇かけて作られたケーキが投げ売り、それでも売れ残って廃棄というのは悲しい話ですからね。
『マクスウェルの悪魔』の問題解決の過程で、
情報もまたエネルギーの一形態であることが証明されたらしいです。
極論で考えると、アイデアもまた食べたご飯の変化したものであり、
熱力学の第一法則も第二法則も守られるのだとか……
まあ、私もわかってないのですが(ぉぃ)。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
しかし、その理屈だと「同じものを食べても同じようにアイデアは出ない」や「暴飲暴食すればアイデアが出る訳ではない」は反論ができない気が……。
情報がエネルギーだとしても、アイデアが出るかどうかはまた別の話かもしれませんね。
編集済
カクヨムコン あと一文字で 一万字
9999にこだわるあまり、本編を書くより大変でした。たくさん読んだら歌を詠みたくなりました。お恥ずかしい 🤭
⭐︎ありがとうございました。素敵な短歌ばかりですね!癒しになります。
作者からの返信
ご返句(川柳?)とご感想ありがとうございます。
文字数ピタリ賞は、カクヨムの募集ではたまにありますが、9,999文字とは……良くも悪くも趣味の世界ですね。
まあ、こうして書くこと自体趣味なのですが。近年では、集中力が落ちてきてその一万字すら遠くなってきたような気がしますね。
そのため、日々こうして細かな更新ばかりが続きますが、楽しんでいただけるのなら幸いです。
持たぬ身と 知るたび強き 仮面つけ
笑顔の奥に 泣いてる私
お互いに「疲れた」と言えぬ立場ですよね。
それゆえに強い仮面をつけ、心を押し殺して笑顔を作っている気持ちを返歌として詠ませて頂きました。
作者からの返信
ご返歌とご感想ありがとうございます。
とっさに詠めるのが羨ましいですね……私は気の利いたことが言えませんので。
それはさておき、仮面にも耐久性に限界がありますからね。くれぐれもそれを超えぬようにご注意を……。
日々そんな感じですよ~(苦笑)。
それでも、とりあえず生きなきゃなりませんのでねー。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
まあ、手応えのないことは多々ありますよね……ただ、それが続くとどうしても考えてしまいますが。
まさに、ソレですよね。
遊び心で書いた物語がヒットして、本命本気で書いた方の作品が今一、反応が鈍いと地味に凹みます。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
実は、この句の少し前にほとんど同じ句を詠んでいました。どうして気付かなかったのかと……。
それはそうと、作者の評価と読者の評価は必ずしも一致しませんよね。あのシャーロック・ホームズで有名なコナン・ドイルでさえ、本当は歴史小説が書きたかったと言われていますね。
第79話 足元のヒーター消せぬ依存性(俳句)への応援コメント
ヤバいです。
私もコタツが消せません w
そして、外出時の消し忘れも酷いです(汗)。
電気代怖い~ w
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
そうですよね。この時期の暖房器具は一度つけたらお終い……とはいえ、短時間なら再加熱に要するエネルギーの節約になるという説もありますが。
消し忘れの確認には、つい声が出てしまうこともあります。
第73話 冬眠はまだかと思う熊注意(俳句)への応援コメント
それがねー。
そもそも冬眠の意味って、
「食料が採れないから寝る」なんですよね。
でも、人間の住んでいる所にくると、
冬でも食料が手に入ったりしますし……
母熊が駆除対象になって冬眠を
教わらない子熊が増えていたりとか……
どんどん冬眠しない熊が増える傾向みたいなんですよね(汗)。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
犬も室内犬は毛変わりしないこともあると聞きますし、人間が関わってくると生態までおかしくなってくるんですね……。
まあ、熊も山でドングリを食べていることを考えたら、柿畑で柿食べ放題の方が良いですよね。人里を襲えば餌があることを知って、冬眠しなくなる熊……怖いですね。
余談ですが、ドングリは加熱しても普通のは渋くて食べられたものではないです……シイの類は味の薄い栗みたいな感じですが。
第65話 落葉踏み嬉々と歩くは散歩犬(俳句)への応援コメント
夏の犬の散歩は、舌をダラリと足らし息遣い辛そうですからね。
今くらいの季節の散歩が一番犬にとって楽しいのかも知れないですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
確かに犬にとっては、今の季節は快適そうですね。
祖先が狼なので、寒さには強いのでしょうね。
お大事にしてくださいね。
作者からの返信
ご感想とご心配ありがとうございます。
体はあまり強くないので、基本的に無茶はしないように心がけていたつもりですが……。
そちらこそご自愛ください。
インフルも流行っておりますしね。
お大事にー。
作者からの返信
ご感想とご心配ありがとうございます。
熱はそれ程ないので、インフルエンザではないと思いますが、これからの季節、人気の多い場所は避けた方が良さそうですね。
そちらこそご自愛ください。
第59話 冬耕にエンジン響く耕運機(俳句)への応援コメント
冬耕作のできない地域でも
一回耕しておくと空気が入って微生物が繁殖し、
翌年の土が良くなるような話は聞いたことありますねー。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
農業は土作りが重要とも言いますからね。冬の間も農作業は手を抜けませんね。
まあ、作物の種類によっては植えたらほぼ放置でも育つ強い物もあるようですが……。
dアニメで、何時でも見れると思っていたら、見たいアニメが溜まっていました (笑)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
いつでも――というのは「罠」ですよね。サブスクに加入しても、それ程使わないという方も多いと思います。
もっとも、それを見越したサービスなのでしょうが。
第56話 二番穂を置き去りにした冬田かな(俳句)への応援コメント
まあ、近年妙に高騰してしまいましたが、
その前は作っても作っても減らせ減らせと
国が文句言ってきた作物ですもんね(苦笑)。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
政策として間違ってますよね。他の農作物も採れすぎると出荷する箱代にもならないからと、放置されたり潰されたりすることも……。
もう少し、生産者に配慮した仕組みを考えてほしいですね。
一緒ですね (笑)
私もスーパームーンを見逃して翌日の夜にみました。
スマホ📱で写真を撮ったら、ピッカピカでしたね。
※近況ノートに写真があります。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
写真を拝見しましたが、やはりスマホのカメラの明るさ自動調整のせいでそうなりますね。
私も翌晩にカメラを向けましたが、似たような感じでした。便利な機能も考えものですね。
しかし、普段天体に興味がなくてもちょっと見てみたくなりますよね……。そういう日に限って曇りや雨が多い気がしますが。
第52話 冬立つ日既に心はとうに冬(俳句)への応援コメント
大丈夫! 冬だって必ず終わりますよ w
ただ、人の一生よりも長い冬はたまにあると、
昔人に言われたんだよなぁ(汗)。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
似たような言葉に「明けない夜はない」というのがありましたね。ただ、仰られている通り、それまで無事だとは限りません。
問題は「どちら」の終わりが先に来るかでしょうね。
第50話 西日より赤く染まりし赤蜻蛉(俳句)への応援コメント
続けられることだって、立派な才能ですよ。
そういえば、今年はアキアカネの大群はみなかったなぁ……
秋が短かった影響だろうか。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
近年では、水田の減少や農薬の影響等で確かにトンボの数は減っているそうです。
他にも、普通の赤トンボだと思ったら外来種だったという話も聞いたことがありますね。
ちなみに、続ける――と言っても、数千字の連載を続けている訳ではないので……一句一首の文字数でも捻り出すのが精一杯なのが、才能の差を感じるといいますか……。
生まれつきの差は、どうにも埋めがたいですね。
第50話 西日より赤く染まりし赤蜻蛉(俳句)への応援コメント
おはようございます。
地域にもよりますが、赤トンボを見なくなりましたね。
子供の頃には群れていた赤トンボを見たのですが、時間帯にもよるのかも知れないですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
実際に、昔よりトンボの数は減少しているそうです。
水田の減少や農薬の影響等がその原因だと言われています。
こういった身近なところから「共生」を考えてみるのも良いかもしれませんね。世界とか地球規模だと、どうしても焦点がぼやけてしまう感じがありますからね。
第47話 名も知らぬ茸生えたる通り道(俳句)への応援コメント
キノコは手が出ないですよねー。
似たやつがいっぱいあるし、
少量でもヤバイ毒性の強いのが多いし(苦笑)。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
確かに、毒茸を食べて……というのはよく聞きますね。ツキヨタケをシイタケと間違えて食べた話もありましたね。
ちなみに、知らない茸を食べてそれが毒である確率はそうでない確率より低いそうです。試すのはお勧めしませんが。
第43話 目覚め時季節感じる肌寒さ(俳句)への応援コメント
暑さ寒さも彼岸まで、と言いますが、本当に極端な気温差になりましたね。
布団が恋しい季節の到来です。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
これからは急に寒くなり、どんどん秋が短くなっていくのではないかと不安を感じますね。
まあ、今年は11月7日が立冬なので、秋の終わりと考えれば妥当ですかね?
それ故に、雄弁が銀なのでしょうかね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
銀で十分! だから言わせてほしい! ……そんな気分の時もありますがね。
第41話 焼き秋刀魚苦き腸まだ食えぬ(俳句)への応援コメント
腸《わた》残す皿の隅にも秋日和
私も秋刀魚のハラワタは苦手です。
お気持ちに激しく同意して返歌を詠ませて頂きました。
作者からの返信
ご感想&返句ありがとうございます。
秋刀魚の腸は食べる方も多いといいますが、苦いのは苦手でして……。
健康には良いという話もありますが、食べ物の好みはなかなか変えられませんね。
第31話 公園にころり転がるどんぐりや(俳句)への応援コメント
今年がまさにそうですよ~。
毎日のように目撃情報があり、
週に100mくらい近づいている気がします。
昨日柿が食い荒らされた報告のあった位置から、
我が家はおおむね1km(汗)。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
今年のどんぐりは全国的には凶作のようですが、中には豊作と言われている地域もあるようですね。もっとも、人間の食物の味を覚えた熊がどんぐりで満足できるかというのも気になりますが……。
出歩かれる際にはご注意ください。
ちなみに柿は知らない品種でも、鳥に食べられた形跡がない柿は渋柿だとなんとなく分かりますね。
第12話 近年の技術の進歩恐るべきふと訪れて気付く発展(短歌)への応援コメント
逆に、建物自体がなくなっていたりとかね(汗)。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
建物、というか街並み自体が十年も経てば別物になっているところもありますからね。
そう思えば、一つの建物がなくなったりするのも些細なことなのかもしれませんね。
第7話 秋茄子や生姜醤油で馳走かな(俳句)への応援コメント
秋茄子美味しいですよね!
明日は生姜醤油で食べようと思っています(。˃ ᵕ ˂ )
なるほど、美味しいだけでなく、季語としても優秀!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
茄子もそろそろ終わりが近いのか、固くなってきたようです。
まあ、近年はハウス栽培や野菜工場等で季節感を無視して食べられる野菜が多々ありますが……「旬」の感覚は忘れたくないですね。
第7話 秋茄子や生姜醤油で馳走かな(俳句)への応援コメント
ホント、秋茄子は美味しいですよね~ w
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
茄子は醤油にも味噌にも合う、美味しい野菜ですよね。
季語としても優秀ですしね。基本は夏の季語ですが、秋茄子にすれば秋にも使えるという……。
あるあるですよね。
法廷ドラマを書いた時には、原告と被告を取り違えたり、法の解釈を勘違いしたりを読者に指摘されるまで気付きませんでした。
創作を初めたばかりの作品は……見るのが恥ずかしいくらいの悪文です (苦笑)
あれから少しはマシに成りましたが、時々ヤラカシています。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
確かに、昔書いた物は今では……とはいえ、それがなければ今がなかったとも言えますが。
その蓄積が今となっていると考えると、安易に消せないことも……評価いただいた方にも、申し訳ないですしね。
編集済
浅はかと君は詠めどもその甘味《あまみ》
命つなげる一滴《ひとしずく》なれ
返歌を詠ませて頂きました。
辛い時、脳が欲するのか、身体が欲するのか、心が欲するのか、私も無性に甘い物が食べたくなります。
辛い時に甘いものを求めるのは、脳が幸福感を感じるセロトニンという物質を欲したり、身体が手早くエネルギーを補給しようとしたりする、ごく自然な反応だと言われます。
作者からの返信
ご感想&ご返歌ありがとうございます。
確かに、脳の養分は糖だけだと言われていますね。だから、手っ取り早く補給するには甘い物を食べるのが良いと……まあ、普通のごはんでも分解されれば糖になるのですが時間が掛かりますからね。
ただ、なんというか勢いで食べ過ぎないかと心配になります。過度な摂取はなんでも良くないですからね。
魂を込めて産み出す我が子より
気まぐれ書きの駄文が愛され
返歌を詠ませて頂きました。
私も一緒です。
「傑作だ!」と思った作品(魂を込めた我が子)よりも、「おふざけや遊び心で書いた小説」(気まぐれ書きの駄文)の方が人気になるというのは、あるある だと思いました。
作者からの返信
ご感想&ご返歌ありがとうございます。
自信作と評価される作品が異なることはよくありますよね。その辺りの感性がズレているのでヒットしないのでは……と思わなくもないですが。
実は、代表作で表示されているものが何が受けたのか一番分かりません。ただ、未来のロボットたちの最期を描いただけなのに……。
編集済
その歌に 我がことのよう 頷《うなず》けり 積みたる本の 山を見上げて
返歌を詠ませて頂きました。
私も一緒なので笑えません 💦
作者からの返信
ご感想&返歌ありがとうございます。
確かに本は結構かさばりますから、時々は古本屋に売りに行くのですが、買取価格は雀の涙……処分だと割り切るしかありませんね。
椎名誠の小説で『もだえ苦しむ活字中毒者地獄の味噌蔵』とかありましたね。読書中毒の男性が味噌蔵に監禁されるという……。
編集済
第14話 有毒と知らぬが仏曼殊沙華(俳句)への応援コメント
はい、その通りだと思います。
何処かの料理屋で紫陽花の葉を大葉の代わりに刺身のツマとして飾ったようですが、それを食べたお客様が食中毒に成った事件がありましたね。
紫陽花全体、とくに葉や根には「グリコシド」という化合物が含まれており、これが分解されると有毒な青酸を生成することがあります。
摂取すると腹痛や嘔吐、下痢などの症状を引き起こす可能性があります。
きれいな花には棘がある、と聞きますが……毒を持っているものが意外とあるんですよね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
他にも、スイセンがニラと間違われたというのはよく聞きますね。普通に手に入る植物で有毒なのは意外と多いですよね。
キョウチクトウなんかは猛毒なのに、大気汚染や排気ガスに強いために普通に植えられていますしね……。
本当に、知らない方が幸せかもしれませんね。もっとも、彼岸花は飢饉の際は毒抜きして食べられていたとも聞きますが……。
ほんとです。埋もれた作品に、面白いものがたくさんありますよね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
確かに、そういう「当たり」を見つけると何か嬉しいですよね。その場合は評価もさせていただきますが、人気作品には及ばないのが寂しいですね。
第4話 嘆きすら文句と区別つかぬ愚は何を学びて何を思わん(短歌)への応援コメント
端的で、的確。ほんとですねー!😅
この場をお借りして、星ありがとうございます。
作品を是非読ませていただきます。
楽しみにしております。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
少々きついかなと思いつつも公開しましたが、評価していただけたのなら幸いです。
私も一緒です。
たぶん、水《感性》が合わないのだと思います。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
感性は選べないですからね……万人受けする感性がほしいと思うこともありますが、そうなれば今の自分は消えてしまう……複雑な心境です。
第2話 覚えてるはずのつもりが間違える明智光秀石田三成(短歌)への応援コメント
歴史には全く詳しくないので頓珍漢でしたらごめんなさい。
どちらも知将で裏切り者? そして細いというか腺病質なイメージ。
ではないですか?
私の中ではそうです!
そもそもが間違っているかもしれないけれど!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
確かに、どちらも知的なイメージがありますね。ただ、光秀は反逆者ですが、三成は忠臣のイメージが強いですかね。
もっとも、どちらも平和に死ねなかったから、余計に印象に残っているのかもしれませんね。
第2話 覚えてるはずのつもりが間違える明智光秀石田三成(短歌)への応援コメント
🟥短歌の返歌を詠ませて頂きました。
「みつ」の名と 悲劇の色に 惑わされ
脳内、時空《とき》を超え 関ヶ原
「光秀《みつひで》」と「三成《みつなり》」という名の響きと、二人の悲劇的なイメージに惑わされて、頭の中では本能寺と関ヶ原の時代がごちゃ混ぜになってしまいますよね。
🟦川柳
切れすぎて 散った宿命《さだめ》か よく似てる
作者からの返信
返歌&ご感想ありがとうございます。
やはり間違いやすいですよね。字数と「みつ」の共通点で……。
まあ、歴史上は秀吉関連でしか繋がりはないのですが。どちらも無念の死を遂げたというのも、名前以外の共通点ですかね?
第133話 サスペンスなぜかジャンルにないけれどほしいと思う今日この頃は(短歌)への応援コメント
私もコメディのジャンルが欲しいですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
今のまま、ファンタジーばかり重視して「コメディ」を含めた他ジャンルの整備を怠っていると、いつかはしっぺ返しが来ると思うのですが……その辺りは運営さんは考えてないのでしょうね。
近年はモキュメンタリーホラーも流行りですが、一時的な流れだけでなく長期的に見てほしいですね。