第10話 天川賞の生い立ちへの応援コメント
こんにちは。
今だから申し上げられることなのですが、初期の天川賞の頃、天川様のことを孤高の文学青年さんと思っておりまして、自分が企画に参加してもよいのか?と緊張していました。
天川様に読んで頂ける(可能性がある)!なら❤や星☆とかはとくに気にしない(もちろん嬉しいですが)、という自分のような姿勢で臨んだ方はほかにもいらっしゃると思います。
以下、私信です。
第二回さいかわ葉月賞最終選考作品群。
自分もほうほう、これはやはり!と、これがきたか!がありました。賞関連の毎日の更新、とても楽しく拝見しております。
作者からの返信
孤高の文学青年……!!!www
実際は、ぼっちの農村中年✨️
入口が作品しか無いものですから(近況ノートはあるにせよ……)、なんか気難しい、あるいは怖い人なんじゃないかという怖れは全体にありますよねw 私に限らず、犀川さんに並んで豆ははこさんも、きっと名のある重鎮なのではないかと、恐怖の存在でしたよw
もう、万策尽きて諦めて暴走した結果が、あの「天川賞」でしたので……。まあ、その時偽名というか、ペンネームって偉大だなぁ、と思ったものでしたw やばくなったら消えればいいし、消えても誰も困らないし、とw
今思えば、やってよかったなぁと思っております。自惚れを一つだけ言わせてもらえれば、当時から添えたコメントは全て全力、作品もすべて全力だったからこそ今があると思っております。そこが軽薄だったり杜撰に書かれたものであったなら、ここまで読んでもらえるようにはならなかったと思いますのでね。
選者が自分以外にもいるというのは存外心強いのですよね。自分ひとりだけだと、やはりジャンルごとに得手不得手はありますし、気になっているけどうまく感想がかけない、とか、この作品を取り上げるとこっちも入れないとバランスが……とか、色々考えた挙げ句、作品を絞ってノータッチの部分が多くなる、という辛さがあります。他の選者さんがいらっしゃると、自分が取りこぼした作品をちゃんと掬い上げてくれているので、嬉しいんですよね。よかった、ちゃんと見ててくれた、という。
第5話 押さえるところは押さえましょうへの応援コメント
「詩・童話・その他」の「その他」の野栗駄作群はすでにほぼ全作品が数回目の1ヶ月PV0記録を凄い勢いで更新し続けております(ちなみに企画は積極参加しています)。
「徳島×狸×高校野球」で人様に読まれるわけやかしないでないで! と狸どもには常々言うて聞かせとりますが、みなものっそ不満そうな顔つきです🐾
人間界には「贅沢は敵」いう言葉があるんでよ、と今晩にでも言うておこうか思うてます🐾
作者からの返信
いらっしゃいませ~✨
ジャンルだけではPVは生まれませんか…💦
人気ジャンルで数撃つ作戦か、少ないジャンルの中に活路を見いだすか。
このあたりも作者さまによって方向性が違うのでしょうね。
またたぬきさんたちに会いに行きたいと思います✨
第5話 押さえるところは押さえましょうへの応援コメント
創作論、だけど読んでてワクワクしちゃいますねこれ!笑
作者からの返信
お読みいただきましてありがとうございます。
なにしろ、☆100PV5000くらいしか持たない人間か書いてますので、信憑性すら怪しいですけど、とりあえず自分がやったこととして嘘は書いておりませんw
ものすごく効率が悪いですので、実践の際は自己責任でお願いいたします✨️
第12話 煌やかなりし「カクヨム創作部」への応援コメント
うなづきながら拝読いたしました。私は一桁で死んでいっても悔いなしです。私を通してこの世に出たいとうづいている物語を、なんとか書き出したら私の役目は終わりと思っております。今後もご活躍を。
作者からの返信
創作を続けていると怖い部分もあるんです。
結局、世俗で生きていたときのように承認欲求に呑まれてしまうのではないか、本当は注目が欲しいだけで物語が書きたい訳じゃないのではないか。
そんな、恐れも浮かびます。
しかし、書き上がった作品は今も繰り返し読み耽るほど大好きなものになっております。自分自身が、「こういう作品が読みたかった」と心から思えるような、そんな作品を書いていきたいと、私も思っております✨️
お読みいただきましてありがとうございました。