ローダンの獣 ◇人づての噂への応援コメント
ローダンの獣編読み始めました!
ここはエイラのターンっぽいですね。
女領主の暗さも気になります。
いつも思いますがタイトルがうまいし、おしゃれ?ですわ!ちゃんと意味があって美しいとか理想です。ローダンの獣もかっこいいです。
作者からの返信
ありがとうございます!
ちょっと前から、フランスのジェヴォーダンの獣事件をベースに書きたいと思ってたんです。
うまくまとめていきたい!
ローダンの獣 ◇少年への応援コメント
ああ、なんか……みんな傷ついてる。不信が降り積もってる。
この状況は胸が痛い。
エイラ、イーグル、なんとかしてやって。みんなをこれ以上不幸にしないで!と叫びたい。
作者からの返信
ありがとうございます。
みんな、救いになるように頑張ります!
ローダンの獣 ◇領主と魔術師への応援コメント
イーグル・カーン……実はどこぞの高貴なお身分???
でも、腰抜けたりして、ちょっと可愛いおっさんですね、彼。
作者からの返信
そうなんです。エイラと初めて対面した時は、ずっと腰ぬけて、ゆっくり立ち上がったり、渋い顔して、心張り棒を地面に突き立てたりしました笑
ローダンの獣 ◇正体への応援コメント
えええーな、なんと!!!
金色ジャッカルは魔獣とかじゃなかった。
その獣には、半身となるべき魔術師がいる。
もしや、その半身の子が記憶?だか心?を壊して機能不全になっているから、あばれているのか?!
今回はまた一段と謎が謎を呼んでますね!
作者からの返信
ありがとうございます。
そうなんですよ。
半身もね。
想いが強すぎるとこうなっちゃうんですよね。
ローダンの獣 ◇ローダン領への応援コメント
あちゃー。これは女領主の心に怨みを生むやつですね。
旦那さんが酷い領主だったのか分からないけれど、私刑だとしたらマズイ。
でも連れ去られた子供は生きていると信じたい!
作者からの返信
マリーの夫は、合理主義で。
でも、そのおかげで、領地の台所事情的には何とか回ってたんですよね。
一方的に悪ともいいきれない構図にしました。
公国とセイレルが戦争して、戦費かさんだのが悪いんだ!
ローダンの獣 ◇イーグル・カーンとの邂逅への応援コメント
エイラー! かっこいいよ、エイラ!
やっぱり強い女主人公大好きです。
「庇われているイーグルでさえ、膝を屈しそうになる。」
この一文が、もう圧倒的な感じを醸していて、厨二心に突き刺さりました💕
イーグルも梟の前では小鳥ね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
後半もバトルシーンを入れていくつもりです!
エイラをかっこよくしたくて。
機械仕掛けの島 ◇ベルタの魔術道具工房への応援コメント
とても意外な展開でした!最終話でまたほろりときました!フェアリーちゃんがいますね涙、キャセリーヌと仲良くしてね(笑)
ベルタも蟻の名に恥じない賢人でした。
コールも腕ができて良かったぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やった!意外と言っていただけるのがすごくうれしい。
キャセリーヌとフェアリーは、いい感じにわちゃわちゃするんだと思います。
楽しみ。
ベルタも、フェアリーも、キャセリーヌも、いろんな形の『自分』を受け入れる物語でした。
①コールの腕を作ろう。②そういえば蟻の話書きたいな。
③叙述トリックチャレンジしてみよう。④機械仕掛けとか良いな
で組み立てた話でした。
楽しんでいただけて良かったです!
佐子さんの作品大好きで、尊敬しているので、褒めていただくと嬉しいです。
機械仕掛けの島 ◇夢の綻びへの応援コメント
切なすぎます。
もういいんだ、というベルタの言葉が優しい。でもフェアリーが納得しないといけませんよね…
作者からの返信
いつも、ありがとうございます!
フェアリーの心の内をのぞいてみると、その芯には孤独があって、彼女自身、痛いほどそれを分かっているという場面を書いてみました。
ベルタはフェアリーを島から連れ出すことができるかな。
氷の王女 ◇幸せな幕引きへの応援コメント
素晴らしいお話でした……!
ハッピーエンドはやはり良いですね、イレーネの決意や激情が伝わり、氷が解けるように涙を流すシーンは思わず息を呑みました。
文体も緩急もとても凝られていて、終盤の目まぐるしい展開の連続が特に良かったです。
読了後の余韻が、これまた良いですね……
章タイトルの『氷の女王』というのがたまらなく好きです。
また追わせていただきます(*´ω`*)
作者からの返信
馳せ参ずさん!
読みに来てくださってありがとうございます。
しかもたくさん読んでくださってすごくうれしい。
氷の王女編はうまく設計しながらかけたので、自分でも気に入っています。
時には涙を流しながら書いたので、私自身が乗り移ってるところもあるかも。
ハッピーエンドにするって決めていたので、ニヤニヤしながら幸せな幕引きを書いていました。PV数で言ってもこのエピソードは人気なんですよ。
アールキングの愛し子 ◇神隠しの記憶への応援コメント
こんにちは~
>七年前から子どもにも税を課すようになりまして。十歳を過ぎれば一人として数えられるんです。払えない家からは、子どもを無償奉公に出せ……。
→なんだって~!?
>何かを――いや、誰かを、かばっている気がした。
→“温かい”のかあ 誰を、何をかばっているのかなあ 気になります……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
是非、推理してみてください!
機械仕掛けの島 ◇ベルタの魔術道具工房への応援コメント
コールのフォローが、ここでちゃんとされていて良かったです。
とても素敵なエンディングでした💕
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コールには、最高峰の技術を結集した腕を、送りました!
機械仕掛けの島 ◇賢人 ベルタ・フォルミカへの応援コメント
そっかー、キャセリーヌも、色々と心のうちにはあったんですね。
居場所を作ってくれたベルタのセリフには、私も思わずもらい泣きしそうになっちゃっいました。
ベルタ、やっぱり賢人じゃん。
作者からの返信
読んでもらって、ありがとうございます!
ベルタ、無自覚賢人なんですよ。だから、キャセリーヌも、懐いてるんだと。キノコにも気に入られてるし。
機械仕掛けの島 ◇メーデーへの応援コメント
メーデーでしたね(笑)
機械仕掛けの島編は、これまでと少し趣が違って冒険譚ぽくわくわくします!
ベルタ頑張って!
作者からの返信
ありがとうございます!
違うテイストで書いてい見たいと思って、挑戦しました。
ベルタ、やれば無茶苦茶できる子なんです!
佐子 八万季さんが、引っかかってくれたらいいなあ。ふふふ
ローダンの獣 ◇霧の領地への応援コメント
塔。
それにかかわる者、となると、こういう風に期待を持たれてしまうんでしょうね^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
いつもありがとうございます!
そうなんです。
塔の実績のなせる業ですね。
だから、塔の見習い魔術師達が、塔に就職するのはものすごく狭き門なんです。
筆記と実績調査(こっそり監査されてる)、面談があって、師匠の推薦がないと通りません。
ローダンの獣 ◇妖精の取り換え子への応援コメント
フェアリーの感じていた「ズレ」は自分自身に端を発したものだったんですね。
そして、こっちはローダンの獣。
こういう感じのタイトルの映画が昔ありましたね。
獣を使って何がしたいのか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
いつも、ありがとうとございます。
フェアリーは長年のシステムの誤作動と、ディアスの当時の想いが重なって、不具合を起こしていたんですよね。
生まれ変わりのベルタによって、無事回収されました!みんなにも姿が見えるようにしてもらったから、寂しくないし。
キャセリーヌとすごく絡みそう、いえ、相性よさそう。
ローダンの獣はフランスの都市伝説をモデルにしています。ジェヴォーダンの獣というやつです。
さすが、四谷軒さん!映画もあるようです。
機械仕掛けの島 ◇心象風景への応援コメント
日常というか、いつもの風景が「ズレている」って怖いですよね。
見知った人たちの「ズレた」反応も……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
認知の歪みみたいなのを書こうと思って。
成功してるかな?
アールキングの愛し子 ◇港の隠れ家食堂への応援コメント
こんにちは~
>「冷たく冷やしたナスとジャガイモ団子のトマトソース和え。チーズをたっぷりと、トマトと生ハムも添えたよ」
→おいしそう♡
>「……赤い屋根の小さな家。地図を書いてあげるよ。けど、お母さんは――あんまり話したがらないかもしれないね」
→事件が動きそうな気配ですね お母さんの気持ちはわかるなあ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分の食べたいものを書いてみました(笑)
そうなんですよね。
是非、続きもどうぞ。
謎が明かされていく予定です!
決闘裁判 ◇異国の騎士への応援コメント
ここのシーンは、とてもリアルです。その感覚が痛いほどわかります。怪我そのものや欠損も勿論辛いんですがーーもう100%の力が出せない、もとのパフォーマンスを超える事はできないーーみたいな精神的なダメージが、結構大きいように思います。
作者からの返信
夏乃緒玻璃さま
読んでいただいてありがとうございます!
御作でお怪我のことを知りました。
辛い描写になるのではないかと、心配しておりました。
やはり、怪我をしたことよりも、失ったことよりも、前と違うということがショックなのかなと。
コールの気持ちになって一生懸命考えた結果、指が打ち出したのが、あの場面です。
涙が止まりませんでした。
(私も大したことはないのですが、腰を二カ所骨折して10か月ぐらい、松葉づえでした。あの時、もう走れないんじゃないかって言うのが一番によぎりましたから)
満月への応援コメント
決闘裁判編、大変楽しく読みました。
読むのが遅くてすみませんー(汗)
今回は、決闘、恋愛、友情、政治的交渉にと要素が盛りだくさんで、どのシーンも楽しかったです。
でも、やはり、一番はグレイとコールの友情とそこに加わったウィルとの縁がよかったです。いずれヒュゲイアもルミディアにくるとのこと。彼女も魅力的だったので、個人的にはまたお目にかかりたいです。そして、半身のこと、エイラのこと、がこの話で少し見えて、とても気になりました!もう一つのお話の方も、折を見て伺いますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
決闘裁判はスカッとして、ジャンプ的な展開にしようと思っていたので、とてもうれしいです!
ヒュゲイアもどこかで絡めながら書きますね!
エイラの過去話は、黎明で全力で書いているのですが、長いのです。(途中からこれも短編連作で少しずつ進む形式にかえたので、読みやすいかな)
是非、また読んでみてください。
アールキングの愛し子 ◇妖精王の愛し子への応援コメント
面白くて、ここまで一気読みさせていただきました…
上手く言えないのですが、この章がまるで一つの円になっているような、とても丁寧な物語の進め方とキーワードの回収で、悲しい結末のはずなのに、とても読後は良い物語を読んで満たされた気持ちになるエピソードでした…
領主代行の悪行があっさり片付いたことが僅かな不穏を残し、最後の事故のカタルシスと感情の悲しみが強調され、こう言ってはダメかもしれないのですが、とても素晴らしいラストと作風だと感じました…
ロディスと一緒に感じ、悲しみ、また前に進まなければと思えたのが、なぜかとても嬉しいのです…
作者からの返信
ありがとうございます!
実は、最後のシーンを思いついて、少しずつ書いていったんです。魔法は、すべての解決策じゃないって、示したくて。
また、ミリーにも会えますよ!
機械仕掛けの島 ◇ベルタの魔術道具工房への応援コメント
今回のエピソード、まんまと仕掛けに引っ掛かりました。
フェアリーは防衛機能の役割として造られた存在ですが、ちゃんと報われて良かったです。
コールの腕も気になっていたので、騎士を続けられそうなのは安心しました(^o^)
作者からの返信
ありがとうございます!
引っかかってくださって、うれしい!!!
コールは、最前線にいきたがってますからね笑
アールキングの愛し子 ◇神隠しの記憶への応援コメント
コメント失礼します!
のめり込むようにここまで読みました…!
当主代行?なんで代行なんだろう…と思いましたがやっぱりこいつがきな臭いのでしょうか…
そして呪文の詠唱?がとても美しいですね…!!
作者からの返信
ありがとうございます!!
是非推理しながら読んでみてください!
アールキングの愛し子 ◇白い港町への応援コメント
こんにちは~
>どんな影も明らかにしてしまうような明るい陽射しの下で、子どもが何人も失踪している。信じがたいことだが、それは事実だった。
→とっても平和そうなのにね……
>遠くで、子どもたちの笑い声を聞いた気がした。
→ミリーちゃん、大丈夫かなあ?
作者からの返信
ありがとうございます!
少しビターですが、楽しんでください!
プロローグ 目を開けるとそこは、見たこともない世界への応援コメント
はじめまして🌸
>そこは、中世の絵画から抜け出したような街並みだった。不揃いな石畳の通りが、なだらかな傾斜を描きながら丘の上へと伸びている
→異世界来ちゃいましたね
>私の場合はほら、このベニテングダケちゃん
→なかなかヤバイきのこさんと魂の契約を交わしたのですね 今後が気になります……!
作者からの返信
ありがとうございます!
かわいいんですよ。
ベニテングダケちゃん。
是非、楽しんでいただけたら、嬉しいです。
ローダンの獣 ◇女領主への応援コメント
ここまで四つのオムニバスを読んできましたが、個人的には氷の王女が気に入っています。
この章は暗さ、陰鬱さが際立った始まり方で、どことなく氷の女王編に近しい雰囲気もありますね。
マリーはこの先どのような行動に出るのか。楽しみでもあります。
作者からの返信
ありがとうございます。
私も氷の王女編が一番気に入ってます!
ローダンの獣編の導入も、多分私にこのトーンがあってるなと思いながら書いてました!
今回も政治的背景も絡めながら行くつもりです!
アールキングの愛し子 ◇白い港町への応援コメント
Xの他薦紹介企画から来てます☺
ゆっくり追わせていただきます✨️
作者からの返信
ありがとうございます!
河内さまのも読ませていただきます!
SF、あんまり読まないので楽しみです。
アールキングの愛し子 ◇妖精王の愛し子への応援コメント
一気にここまでプロローグから読んでしまいました。
読み終えて、じんわりと余韻が残る作品ですね。
まず印象的なのは、世界観の構築の丁寧さです。「半身」という概念——黄泉と現世の間に住む古き神と魂の契約を結ぶという設定——が、単なる魔法システムではなく、キャラクターたちの人格や生き方と深く結びついている。キャセリーヌのベニテングダケ、ロディスの狼ラジ、エイラの大梟ヨナネラ。それぞれの半身が、その人物の本質を映しているように感じました。
物語の構造としては、「子供の失踪事件」という一見シリアスな調査ものが、実は初夜権という圧政から子供たちを守る人々の静かな抵抗の物語だったという反転が効いていました。悪役のエメロンも、単純な怪物ではなく「有能さの裏の歪み」として描かれているのが、むしろ怖かったです。
そしてミリーの死。
序盤から「海をしっかり覚えとこうと思って」という言葉が伏線として機能していて、読み返すと胸が痛い。助けられたはずの子が、善意(怪我人に席を譲った)によって命を落とすという皮肉は、作者が運命の理不尽さを意図的に書き込んでいると感じました。
ラストのエイラとロディスの場面は、派手さがない分、ふたりの関係の深さと信頼がにじみ出ていて好きでした。「幸せを感じてもいいんだよ」という言葉は、悲劇のあとに必要な言葉として、ちゃんと着地していると思います。
強いて気になった点を挙げるとすれば、プロローグの「語り手」の存在が本編ではほとんど消えてしまっていること——一人称的な導入から三人称の物語にシフトする構造が、意図的なのか少し掴みにくかったです。
全体として、甘さとビターさが表題通りに共存している、読み応えのある群像劇でした。応援しています。
作者からの返信
ありがとうございます。プロローグは表紙とでも思っていただいて結構です。キャセリーヌはまた後程出てきます。
一気読みうれしいです。
率直な感想も励みになります。
今後もよろしくお願いします!
機械仕掛けの島 ◇島の全景への応援コメント
前回から百年ぶりくらい……?
島の主要産業はどうなったのかしら。
フェアリーの存在が切なすぎます。
作者からの返信
そうなんですよ。産業がね。島の運命を決めたんです。
機械仕掛けの島 ◇ディアス・フォルミカの手記への応援コメント
あ、ヤバイ。なんかもうこの段階で、泣きそう。
作者からの返信
フェアリーがね。かわいいから。
AIに感想書かせてるんですが、すごく警戒されてます。心配で胸がぎゅっとするって。
機械仕掛けの島 ◇今はおやすみへの応援コメント
ついに決定的な差異が提示されましたけど、フェアリーって、多分ベルタくんにしか見えてない……ですよね? 声も聞こえてなさそうですし。
おじいちゃんの遺産ないし贈り物……かしら。
作者からの返信
さすが!!!!!
よくぞ当ててくださいました!
そのとおりです。ベルタにしか見えていません!
機械仕掛けの島 ◇ほどほどの海賊への応援コメント
「この仕事を終えたら足を洗う」
フラグ立てるな、ガイウス……。
副船長まで昇り詰めただけあって、おそらく本人は優秀なのだから、カタギで頑張ってほしいなあ。
生還して、いい再就職さきが見つかりますように! と今から祈っておきます。
作者からの返信
ちゃーんといい就職先周旋しようと思います(笑)
機械仕掛けの島 ◇機械仕掛けの島への応援コメント
キャセリーヌさん、アールキングでの初登場時からファンなのですよね。
髪を巻き付けるキノコがカワヨ💕 グッズ化してほしいです。
機械仕掛けの島って、めっちゃときめく舞台ですやん。
楽しませていただきますとも!
作者からの返信
私もキノコ グッズ化してほしいです!
水が嫌いなんですよ。落ちそうになると震えます。
アールキングの愛し子 ◇白い港町への応援コメント
昨日、コメントせずに終えてしまった事を後悔して、読み返しにお伺いしました。
文面から背景や思いまで伝わってくるようです。
またお邪魔させて頂きます。
作者からの返信
ありがとうございます!ぜひ、またお越しください!
アールキングの愛し子 ◇消えたあの子への応援コメント
もう一度読みにきました。いろいろ伏線があったんだよなぁ。とあらためて感心しております。
作者からの返信
ありがとうございます!また来ていただいて、とっても嬉しいです!
アールキングの愛し子 ◇転覆事故への応援コメント
そんなこと言ってるシーンじゃないんですが、このエピソードの魔法の使い方すごく好きです。
ミリーは、親元へ帰れずじまいですか。それが善意の結果とあってはなおさら無念ですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
敵をやっつけるだけの魔術じゃなくて、本当に魔術が身近にあったらどうだろうってかいています。気に入っていただけて、うれしいです。
編集済
氷の王女 ◇護衛任務への応援コメント
言葉が適切でないかも知れませんが
Web小説──ライトノベルでない感じが好きです。
まあ、私自身某水〇月様から言われてますけどw
『ライトノベルじゃないって』
あ、私自身、誉め言葉と受け取っています。
作者からの返信
私もそう思っていますwww
いや、それこそ目指すところなのでうれしいです。
ライトノベルに反抗しているといっても過言ではありません(笑)
文章読んだだけで、あ、恩田陸だとか。森博司だとか、小野不由美だとかわかるような、文章に匂いのあるような作品を作りたいと思っています。
狼駄さん。お互い、唯一無二を目指しましょう!
アールキングの愛し子 ◇転覆事故への応援コメント
丸く収まるかと思ったら、周り回って切ない結果になっちゃいましたね…
作者からの返信
どんなに魔法があっても、現代のように科学技術が進んでもどうにもならないこと、避けられない運命があるよねって言うのを書きたくて。
AIに感想を吐かせているんですが、AIが泣いてました。
機械仕掛けの島 ◇心象風景への応援コメント
どうもです。
最新話まで読ませていただきましたが、面白かったです。
ファンタジーでありながら、謎解きミステリー要素をふんだんに差し込み、それでいて政治を絡めた群像劇でもあり、重厚かつ複雑な人間関係もあって、非常に興味深く拝見させていただきました!
続きも気になりますので、更新されましたらまたお邪魔させていただきます!
作者からの返信
毎日読んでいただいてありがとうございました。
本当にうれしいです。
ストックが危ういので頑張って書き溜めます!
アールキングの愛し子 ◇消えたあの子への応援コメント
このお店、わたしも行ってみたいなあ、と思っていたところで事件!
この不穏な空気、大好きです!
作者からの返信
最高ですよね。このお店。
私の食べたいものを出す店です(笑)
アールキングの愛し子 ◇家に帰ろうへの応援コメント
なかなかミステリーを絡めた面白さありますね。正義が勝つ王道ストーリー気持ち良いです。続けて読ませて頂きます。
作者からの返信
ありがとうございます!!
うれしいです。
アールキングの愛し子 ◇白い港町への応援コメント
世界観が読んでいて、すっと入ってきます。情景描写が丁寧でまるでそこにいるかのように感じました。
拙作にハートを下さり感謝です。
作者からの返信
そう言っていただけてうれしいです。白雪姫さんもう少し読みますね
決闘裁判 ◇夜明けの歌への応援コメント
ウィルの仕方ねぇな、のところ凄く好きです……!!
作者からの返信
ありがとうございます!ちょっと血沸き、肉躍る男の友情話作りたくて。
気に入っていただけてうれしいです!
決闘裁判 ◇バラッドへの応援コメント
大円団で、ハッピーエンドですね。
3話とも良かったですが、この物語は男の人の友情がたまらなかったです。
湖海さんの描く塔の魔法使いや騎士たちは、女性が強く綺麗で格好良く、男性が優しく情に厚くて、すごく魅力的ですね!
作者からの返信
決闘裁判は、勇気、友情、勝利でいこうと。
みんな笑って終われたら一番だなって書きました!
登場人物達を気に入ってもらえてすごく嬉しいです。
ありがとうございました。
決闘裁判 ◇神薬のヒュゲイアへの応援コメント
ウィル。素敵な男性ですね。
家族を人質に取られて戦うのは、恋人にとっては耐えられないだろうな。
作者からの返信
そうでしょ!ウィル、強いし、一途だし。読んでいただいて、ありがとうございます!
アールキングの愛し子 ◇港の隠れ家食堂への応援コメント
拝読しております
コメント失礼致します。
このページけっこうお腹すいている自分にはうらやましい場面でした。
「生ハムはサービス」、私にもください状態です。ロディスがうらやましいかも。
関係ないことばかり書きこんでしまいました。<(_ _)>
作者からの返信
ありがとうございます。私も読み返すたびに生ハム欠乏症になります笑
アールキングの愛し子 ◇転覆事故への応援コメント
なんという…。
これは辛いですね…。
作者からの返信
私も、涙が流しながら書きました。魔法があればなんでもできる世界は避けようと、あえてこの話を最初に持って来ました。
アールキングの愛し子 ◇牛たちの沈黙への応援コメント
親御さんの反応的に領主代行から逃がしているのかなと思っていましたが、やはり!
牛さんの暴走など、ピースが嵌まっていくのが心地よいです。
背景にあるのが優しさで良かったですが、それでも送り出さなくてはいけない家族は切ないですね…。
作者からの返信
鋭いですね!なんとか、これで脱出させてたんです。
アールキングの愛し子 ◇赤い屋根の小さな家への応援コメント
ロディスさんが、とても格好良いです!
芯の通った真っ直ぐさを感じました。
母娘が助かって良かったです!
作者からの返信
ありがとうございます。
ロディスはお気に入りキャラです!
プロローグ 目を開けるとそこは、見たこともない世界への応援コメント
ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
応援してます^^
作者からの返信
なんと!ありがとうございます。
おきなさんのも読んでみたら、芋付き蛮族さんさんとか知ってる人の名前がちらほら
面白そうです。
わたしのも是非、読んでください
プロローグ 目を開けるとそこは、見たこともない世界への応援コメント
描写がとにかく瑞々しくて、街の匂いや音まで伝わってくる導入が素敵です!
キノコと魔女というモチーフが可愛さと不穏さを同時に孕んでいて、世界観に一気に惹き込まれます!
作者からの返信
ありがとうございます。
ぜひまたお越しください!
アールキングの愛し子 ◇白い港町への応援コメント
五感に訴えかけてくる情景描写が素晴らしく、一瞬で引き込まれました。まるで自分もその場にいるようです!
美しい世界の風景とは裏腹に、緊張感のある空気……続きが気になって仕方ないです。
じっくり味わいながら引き続き読ませていただきますー!
作者からの返信
ありがとうございます。
舩田かうさんのお話、すごく面白かったです。
是非また新作でたら読ませてください。
アールキングの愛し子 ◇牛たちの沈黙への応援コメント
読んでいて、ロディスのまっすぐさが刺さりました。正義感だけじゃなく、迷いながら考え続ける姿が人間くさい。ミリーの一言や沈黙がずっと頭に残って、優しさが必ずしも安心に直結しない世界が切ないです。エイラの静かな洞察も光っていて、気づいたときの背筋が少し冷えました。
作者からの返信
たくさん読んでいただいてありがとうございます!とっても嬉しい。
ミリーって感受性が強くて、繊細な子なんですよね。
大好きなキャラクタ―です。
プロローグ 目を開けるとそこは、見たこともない世界への応援コメント
序盤から、世界観に一気に引き込まれました。
キノコちゃんが可愛いですね!
毒をお持ちのようですが…!
図書館の描写がとても素敵です。
こういうファンタジー世界の浪漫のある建築が大好きで、わくわくしました。
続きが楽しみです!
作者からの返信
いらっしゃいませ!!来ていただいてありがとうございます。
楽しんでいた抱けると嬉しいです。
氷の王女 ◇にぎやかな食卓への応援コメント
お料理、美味しそうです!
食べられる時に食べておかないと……ですね^^
作者からの返信
ありがとうございます。イレーネのご飯はもうちょっと豪華になってますが、ワイワイ食べるなら、こんなのが楽しい!
氷の王女 ◇王女の矜持への応援コメント
やっぱり、同じ釜の飯を食べると、仲良くなれるし、力が出ます。
イレーネは、そういうことができる、善き王女ですね^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ありがとうございます!星まで。まさに同じ釜の飯を食わせたいと、書きました!
氷の王女 ◇王女の品格への応援コメント
次女になった場合のルートも少し気になりますね。
エイラの提案は合理的だった。
↑ここグレイが叫んだのかと思ってました……
作者からの返信
そうですよね。侍女ルート、有能そう。でもエイラは旅好きだから、すぐ飽きちゃうかも。
あそこわかりにくいですね。検討してみます!
編集済
編集済
アールキングの愛し子 ◇妖精王の愛し子への応援コメント
ああああミリーちゃん……. ˚‧(´ฅωฅ`)·˚.
子供が死んでしまう事故って
なんとも悲しいですよね……
作者からの返信
もう結末は決めていたので、せめてできるだけ可愛らしくかきました。
読んでいただいて、ありがとうございます!
プロローグ 目を開けるとそこは、見たこともない世界への応援コメント
コメント失礼します!
Xの美麗なイメージイラストと、かっこいいキャッチコピーにほいほい釣られて読みにきました…!!
異世界転生?なんでしょうか!世界観に厚みがあって美しいですね…気になる単語もたくさんでてきてたまらないです…!
作者からの返信
ありがとうございます。
織河さまのも読ませていただきます。
是非読んでいただけると嬉しいです。
編集済
機械仕掛けの島 ◇ほどほどの海賊への応援コメント
当たり前ですが、生活かかってるから海賊側もあの手この手で揺さぶり掛けてきますね。
数世紀前から続く、塔の魔術師と海賊の戦い。今回も面白そうなエピソードだと思います(^o^)
作者からの返信
ありがとうございます!!
仕掛けを用意しているので、楽しんでください!
プロローグ 目を開けるとそこは、見たこともない世界への応援コメント
Xから来ました
世界観がとても好きです
ベニテングダケちゃん好きです
一つ一つ丁寧な描写にこれからが楽しみです
作者からの返信
ありがとうございます!ベニテングダケちゃんはまた出てきます!
アールキングの愛し子 ◇牛たちの沈黙への応援コメント
事件が真相に近づきつつあるようで、ドキドキします!
「……なるほど」か『……なるほど』か。
これはどっちが言ったのでしょうか。
作者からの返信
『』があってます!ありがとうございます!エイラですね。
アールキングの愛し子 ◇難しい命題への応援コメント
ロディ、実はむっつりさん?と思いました。
行ってみると→言ってみると。
状況的に漢字はこちらかなと感じましたが、間違ってたらすみません!
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!確認してみます。→誤字でした!!
本当にありがとうございます。
そうなんですよ。
彼は真面目なふりして――ふふふ
アールキングの愛し子 ◇妖精王の愛し子への応援コメント
登場人物それぞれに芯があり力強く、そして私は街が好きなのですが人の息遣い聞こえる情景が文と文の間に感じられ、それが情感に深く繋がる文章が印象的でした。
作者からの返信
ありがとうございます!
訪問販売さん、ぜひまた遊びに来てください。
私には書けない文体と、ネーミングで感動したので、星を置いておきます。
アールキングの愛し子 ◇赤い屋根の小さな家への応援コメント
XのRT企画から参りました。
ここまでの感想になりますが、まるでアニメを見ているかのような描写に感動しました。
個人的に親子が酷い目にあってるのが好きです。
その後の正義の暴力も、とても気持ちいいですね!
作者からの返信
ありがとうございます!
すかっとやっつけてもらいたくて。
だいたい、小説は脳内アニメつくってからやってます。
アールキングの愛し子 ◇妖精王の愛し子への応援コメント
子どもたちの死は悲しいものですね……
でも仕事として出来ることと出来ないこと、精一杯やったとしても出来ないことがありますので、励ましが優しいです。
プロローグからここまで一気に読ませていただきましたが、魔法が有る世界で魔術師がどの様な生活をしているのか?
その問いに対してのある種の回答とも言うべき内容で、非常に興味深いです。
引き続き読ませて頂き、最新話に追いつけるようにします!
作者からの返信
ありがとうございます。
読んでいただいて幸せです!
氷の王女 ◇氷の王女への応援コメント
Xの方から伺わせていただきました!
導入の段階ではガシガシ独自の用語を導入してゆく感じと、丁寧に導入をするのではなく、ある程度割り切って書かれている印象を受けたので、ハードルを高くした作品かと思いきや、ある程度読み進めた段階で物語がシンプルになってゆき、そこからは読みやすい作品という印象を受けました!
最初の数話さえ乗り越えて貰えばネット小説という媒体でも受け入れられるサクッとした読みやすさを感じる作品だと思います!
読ませていただきありがとうございました!
作者からの返信
こちらこそ、勉強させていただきました!
また、引き続き読ませていただきます。
ありがとうございました!
機械仕掛けの島 ◇宝島への応援コメント
最新話まで追いつきました。
続きが楽しみです。基本は毎日更新でしょうか?
作者からの返信
ありがとうございます!
基本的に毎日更新です。
機械仕掛けの島編は、演出に迷ってるところがあって。
そこが、うまくいけば途切れることなく、更新予定です。
氷の王女 ◇夢想の果てへの応援コメント
養父、許すまじ!です!
前話の養父とのやりとりに何かハラハラしていたのですが、結局はイレーネだけが悪女呼ばわりされるはめになって……でも養父の反応が書かれていないので、もしかしたら?本当は?とも思いました。思いたい……
辛い経験をしたイレーネは幸せになってほしいです。氷の王女編は、綺麗な童話のようでもあり、冷たく抑えた筆致が儚げなイレーネの物語に合っていて、とても好きです!
作者からの返信
ありがとうございます。
私も氷の王女編大好きです。
養父 トーマス・シーモア(エドワード六世の摂政の弟。ヘンリー八世の妻のジェーン・シーモアの兄?だったかな)
というお手本があったので、こいつめ――と思って書きました。
養父、養母――真相は――言いたいけど、つづく!ってことに。
アールキングの愛し子 ◇牛たちの沈黙への応援コメント
誘拐事件ではなく、自らの意思で逃げてたってことなんですね。
なるほど、面白いですね!
ひょっこり帰ってくるのも腑に落ちます。
作者からの返信
そうなんですよ!
脱出作戦だったんです。
それで親も複雑な表情で、返答を避けてたし、赤い家の少女が、なんとなく超常現象的にごまかそうとしていたんです
アールキングの愛し子 ◇港の隠れ家食堂への応援コメント
初めまして、悠鬼よう子と申します。
この度は、ご縁をいただきまして、ありがとうございます。
ご挨拶を兼ねて、潮海 燈 様の作品を読みに伺いました。
キャセリーヌのどこか怪しくも憎めないキノコと、ロディスの誠実で静かな佇まい、このコントラストが物語に独特の安心感を生んでいて、とても惹き込まれました。灼ける港町テレスの中で、ロディスの観察眼がきらりと冴える瞬間が印象的ですね。ロディスの静かな勇気に心を掴まれましたので、作品をフォローさせていただきました。
作者からの返信
悠鬼よう子さま、ありがとうございます。楽しんでいただけると嬉しいです。悠鬼さまのも、読ませていただきます。(今日は、星座のお話――自分の星座を読ませていただきました。すごく参考になりました。)
氷の王女 ◇最高の提案への応援コメント
解毒の法術を込めた石を常に帯同してるんですね なるほどです そしてエイラかっこいい うまくじらしましたね。イレーネ嬉しそう
作者からの返信
そうなんですよ!領主の歓待とか受けることがあるので、だまし討ちに合わないように、解毒魔法こめた石を持ってるんです。
機械仕掛けの島 ◇眼鏡のベルタへの応援コメント
ここでようやくプロローグの女の子キャセリーヌが登場ですね。
やはりベニテングダケとはずっと一緒なんだ(笑)
作者からの返信
ありがとうございます。
ベニテングダケはキャセリーヌの半身なので、死ぬまで一緒です。
ここまでお茶目な子はいないんですけどね。
氷の王女 ◇醜聞の正体への応援コメント
実父がああだと、他の大人の男に父性を求めてしまうものなんでしょうね。
で、父性を求められた相手のねらいは……。
面白かったです。
近況ノートへのコメント、ありがとうございました。
ではではノシ
作者からの返信
ありがとうございます。
いつも楽しく四谷軒さまのを読ませていただきます。
やっぱり、得られなかったものほど、焦がれるんでしょうね。
氷の王女 ◇引き裂かれた絆への応援コメント
クラリスさん、奪われた愛を… 純愛のようであり、猛獣を誘い込んでしまったようであり… 心が壊れて、あるいは呑み込まれてしまったのですね 捨てられた娘… 実は守られていた 最後まで揺るがなかった母性 ジーンときました
作者からの返信
やはり、ブルーノ・エンゲラードも純愛のときはいいやつだったんだと思うんですけど、竜作さんと同じで、追い出されている間になにか壊れちゃったんだと思います。
戻って来た男はブルーノ・エンゲラードの皮をかぶった別人になってたけど、クラリスは見抜けなかったんですよね。
クラリスはイレーネの母になる覚悟を決めてたんだと思います。
氷の王女 ◇王女の計略への応援コメント
眠り薬でカーテンの陰に ドキドキですね そして失脚に成功! おおお すごい 王女大胆ですね!盤面が一気にひっくり返りましたねっ
作者からの返信
ありがとうございます!
やっつけてやりました!!
養父殿にはロンドン塔的なやつにご退場していただくことに―――
アールキングの愛し子 ◇消えたあの子への応援コメント
こんにちは~
>母親の顔にはあきらめとは違う――恐怖と、それでも何かを守ろうとする決意のような――強い感情が宿っていた。
→町の闇がなんなのか気になります……
作者からの返信
ありがとうございます!
是非、この町の謎をのぞいてみてください!
読み進めていくと、少しずつ謎が解けるように話を展開させたつもりなので、楽しんでいただけると嬉しいです!