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第10話 カフェラテとカフェオレへの応援コメント
今度は
カフェ・ノワゼットとカフェ・ランベルセと
飲み比べて「どっちが美味しいか」で
朝まで生激論?
まあ流石にウドのコーヒーはこの店でも
置いてないと思いますが、エイミのコーヒーも
そういえばカフェにおせんべいは
合うか、合わないか論争もありましたねえ
作者からの返信
ウド・・・ボトムスですよね。マニアック(笑)
エイミは、わからなかったです。
そして、おせんべえ論争、ありましたねー(笑)
第8話 恋するカプチーノへの応援コメント
若い女性と年歳の離れた男性との
会話には繊細さを要求される
難しいご時世ですよね
何気にホットケーキとかも
好きそうなセンパイ
作者からの返信
コーヒーと紅茶で書いてみてますが、どうしてもコーヒーのほうが暗めになりがちなんで、どうにか軽めの話を作ってみた次第です(笑)
第5話 浦島教授とミルクティーへの応援コメント
ミルクティー、最初にミルクを
入れるか後から入れるかで
論争になるくらい業の深い手順
昔行ってた喫茶店で飲んだ
ティー・ロワイヤルは美味しかった記憶
紅茶ケーキも絶品でしたし
作者からの返信
いろんな論理があると思うんですが、ひとつのネタとして出してみました(笑)
そしてティーロワイヤル。うわー、マニアックですねぇ。私はお店できちんと飲んだことないです。
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第4話 昭和とブルーマウンテンへの応援コメント
日本人のブルマン好きは
独特ですよね
まあ嗜好品に至るまで
日本人の食への執着心の高さ
はと言い換える事もできますが
しかしブルマンが通じないとなると
ラムネ◯40のネタが解らない世代間格差
作者からの返信
ちょ、それ見てなかったのでネタわかんないです(笑)
しかし「日本人の食への執着心」というのは、言われて納得です。
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第2話 死者へ贈るモカ・ハラーへの応援コメント
個人の興信所でも調査内容に
よっては人件費がかなり掛かるので
一件十五万は良心的ですね
ましてや金持ちの離婚の証拠固めだと
慰謝料の額にも比例するので
金に糸目はつけない物ですし
モカ•マタリ、、、
コーヒールンバで聞き覚えが
誤字報告です
おれはカーヒーカップを持ちあげ、鼻に近づけてみた。
↑
「コーヒーカップ」かと?
作者からの返信
お、あざます!さっそく修正しました。助かります!
そして、そうですよねー。モカはコーヒールンバのイメージありますわー(笑)
第1話 レモンティーのレモンはくるくるまわるへの応援コメント
グイグイくるお隣さんに翻弄
されてますが、車での距離が
離れているとはいえ
実家周りはここまで踏み込んで
こないのでしょうか?
自治会に参加してお祭りの準備や
餅つきに奔走する主人公の姿が
目に浮かびます。
ちなみにレモンティーと聞くと
シーナ&ロケッツを
思い出してしまって
良い話の余韻が微妙なモノ
になってしまう罠
作者からの返信
レギオンさ~ん!
人気薄作品を読んでくださり感謝です!
そしてシーナロケッツ、なるほど(笑)
第4話 昭和とブルーマウンテンへの応援コメント
今日たまたま入ったカフェにブルーマウンテンがあったので飲みながらこのお話をまた読みました!本当に他のコーヒーより少しお高かったです!(笑)
でもすっきり飲みやすくて美味しくて、飲んでみてよかったです♪
この話を読むのは2回目なのに、ウルッとしてしまいました!何度読んでも素敵なお話☆
作者からの返信
うわー!ありがとうございます!
まさに、そういう楽しみ方をして欲しかった!という私の夢がかないました。
第5話 浦島教授とミルクティーへの応援コメント
めっちゃ面白いー!!ミオちゃんの真剣さが伝わりました!可愛い☆でも結局助手はゼロのまま(笑)
大好きなシリーズがまとめられて、さらに新作が読めて嬉しかったです!!そして、私たまたま今日ロイヤルミルクティーを飲んだところだったのでビックリしました♪あのロイヤルミルクティーはどうやって作られたのかなぁ?とか考えました。また新作楽しみにしています!
作者からの返信
ありがとうございます!!
こういう読まれないタイプのやつにコメントいただけて、励みになります!
第1話 レモンティーのレモンはくるくるまわるへの応援コメント
となりの畑から流れてくる空気は、たしかに「風」と呼ぶにふさわしかった。
…仕事で忙しい時って風とか音とか匂いに鈍感になるというか、楽しめなくなりますよね。
田舎にきて、ようやく人間に戻れたような感覚。
そんな姿が浮かびました。
美味しい紅茶屋さん、昔はあったのになぁ~。
チェーン店のカフェってコーヒーとスイーツ屋さんになっちゃってるんですよね〜
作者からの返信
ああ、「コーヒーとスイーツ屋さんになっちゃって」というのは、確かに。
紅茶屋さん、ないですね。アフタヌーンティーとか大手ぐらいしか見かけません。