2025年12月28日 13:40
勇気を下さいへの応援コメント
もっと若い、思春期の頃にこの作品を読んでおきたかった。そんな気持ちになりました。
作者からの返信
感想&☆評価ありがとうございます。青春のきゅんとした気持ちを味わっていただけたなら幸いです^^
2025年12月12日 10:00
最後の、階段を下る彼の顔がみたい、という表現、とてもいいですね。初めて、彼と正面から向き合う時、きっとこの子は前に進めるのですね♫
後ろ姿しか見たことがない彼を、前から見たらどうなるのでしょうか?w私としては、真剣な顔で走る彼に再び恋をするのでは?と思ってたりです💖
2025年12月11日 09:05
そして気づくことへの応援コメント
ああ、おばあちゃんの素敵な魔法、その箱をついに開けなかったのもお見事です。おばあちゃんの魔法がいつもそばで見守ってくれていると思えることこそ、最高の魔法ですね♫
感想ありがとうございます^^おばあちゃんの優しさと、それを信じる心が本物の魔法なのです✨(すっかり忘れていましたが、これ1000字で1分で読めるコンテスト?に、短編集から掌編だけを抜粋したものなので『短編の宝石箱』とダブリのがあります。ご了承ください💦賞品のハーゲンダッツのアイスは、もらえなかったなぁ)
勇気を下さいへの応援コメント
もっと若い、思春期の頃にこの作品を読んでおきたかった。
そんな気持ちになりました。
作者からの返信
感想&☆評価ありがとうございます。
青春のきゅんとした気持ちを味わっていただけたなら幸いです^^