第16話 真実への応援コメント
コメント失礼いたします❀
石板の王の言葉が印象的です。
なにやら大きな波紋を広げそうなワクワク感と、壮大な旅を思わせ胸が高鳴りました。ロマンが溢れます⋯⋯
そして、プロローグの書が彼に通じていたこと。今までの言動やプロローグの深掘りへ繋がり、面白かったです。
こういった異世界ストーリーが好きな者なので、微々たる力ではありますが応援しております( ꈍᴗꈍ)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
僕もファンタジーが大好きで、いつか壮大なストーリーを書いてみたいと思い、書き始めました。
王道と言えば王道の物語ではありますが、灯という概念を主軸に置くことで、そこに住む人々の暮らしや思想、歴史観などを考え書いています。
期待に応えれるように、今後もがんばりますのでよろしくお願いします。^_^
第19話 盾の民への応援コメント
剣を持て──ではなく、盾。
各家から盾を持ち寄り助けへ向かうところ、ステキです⋯⋯
作者からの返信
コメントありがとうございます。励みになります!
彼らが立つことこそ、失われた歴史観が甦る瞬間です。盾は、彼らの誇りの象徴です。
ですから、第六話で酒場のマスターは傷だらけの盾を時折拭いていたりします^_^