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  • 大変、辛い思いをされましたね。お気持ち、お察しいたします。

    自分がベルトコンベアで運ばれるただの部品で、それをおざなりに検品されているような扱いだな、心が最初から最後までなかったな・・これ、多くのケースで感じますよね。なんだか、物扱いされているような・・(笑)💦 で、ボクは思うのですが・・その医師は作者さまにだけそのように接していたのではなく、どの患者さんにも、そのように接することしかできない人だったのではないでしょうか? こういう医師、非常に多いように思います💦

    女の子なのにみっともない・・この医師は酷いです! 信じられません! 今だったら、何とかハラスメントなんかに引っかかるんじゃないでしょうか! こんな医師は、すぐに医師免許を返納すべきです💦

    では、良い医者ってどんな医者なのか。それは長らく私の中で答えが出ない問題でした。・・お答えが出たのですか! 次回を楽しみにしています♪


    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    直近の医師は確かに私だけではなく、患者に対してみんなそういう扱いだったのだろうな、と推測できます。
    好きでも嫌いでもなく、あくまで仕事だから、お金をもらうためにやっている。それ以上でもそれ以下でもない。という雰囲気を纏わせていました。
    でも、本当に面倒くさがりというか、書類を頼んでも出てくるのが遅いし、
    そんなんスタンスで仕事をしていて何が楽しいのだろう? と正直、思いました。


    そして最初の主治医は患者が好きじゃなかったのでしょうね。
    病棟のレクリエーションでみんなでパンケーキを焼いたとき、看護師が紙皿に載せてこの医師に差し出した時、自分はいらない、と首を振り、手を付けなかったのを覚えています。
    でも、私が退院した後、復学するので平日は診察してもらうのが厳しくなるかも、と相談すると土曜日でも診ますよと言ったのでやる気はあったのかもしれません。

    最近、精神科の医師ではないですが、良い医師に当たったので後編はその話を書こうと思っています。やっぱり心ですよね。


  • 編集済

    これはその通りです。
    診断書は1通5000円くらいするし、作成依頼にも手間がかかります。
    一方、作成する側にとっては、書類の1番下にチェックを入れるだけなので簡単です。
    役所も手続きが一度で済むので、関係者全員がハッピーなのではないでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうですよね。三方吉とはこのことだと思います。
    教えてくれた役所の方には感謝しかありません。

  •  たいへんにお世話になります。ありがとうございます。

     前回のがんの手術後のペーパーは、クリニックのペーパー検査とはまた別のものなんですが(紛らわしいことかいて申し訳ございませんです。)、クリニックのよりはるかに長くて、身体面からメンタル面まで多彩で、かなりむつかしかったです。学術的なものだったみたいです。それにしても、予約診察はたしかにメリットもありますが、時にやっかいですね。予約といえども待ち時間はたいていかなりかかりますし。やむを得ないのかもしれませんけれど、先日もしっかり通院疲れいたしました。

    作者からの返信

    やましんさん

    お疲れ様です。そうなのですか、がんの手術後で疲れた心身に
    そんなむつかしいテストをやらされるのですか。しんどいですね。

    予約診察とはいいつつ、待ち時間が長いのも、あれ、なんなんでしょうね。
    予定通りには終わらない……だけなのか、予約時間なんてあってないようなものと、恒常化しているのか。

  •  初診では、だいたい似たようなペーパー検査をいたしましたように思います。なかなか、難しいな、とは、思いました。その後のがんの手術のあとには、さらに、プライベートなペーパーテストがありましたよ。
             
             

    作者からの返信

    がん手術のあとに、精神科でさらにプライベートなペーパーテストが?!
    そうなのですね。初めて伺いました。やましんさん、情報ありがとうございます。


  • 編集済

    精神科医や心理カウンセラーは『話を聞くプロではない』というのは、完璧に同意します。『話を聞くプロではない』ではないというより・・『素人レベルで考えても、話を聞くことができない人たち』ばかりです💦
    そういった人たちは『目の前の患者の病状を診断し、適切な治療(主に投薬)をするプロ』というより、『患者の話を全く聞かず・・あるいは、患者の話は1,2分間、うわべだけを聞いて・・自分の知識にある病名と照らし合わせて、適当に、いい加減な病名をつけて投薬するプロ』だと思います(笑)💦

    苦手な先生の攻略法を探すつもりで挑むといいと思います。(というか、そう割り切らないとやってられない)・・これ、お気持ち、よく分かります!

    実情は酷いものだ!と思います(笑)💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いただいた言葉から精神科関連でご苦労なさってきた片鱗がうかがえるような気がしております……的外れだったらごめんなさい。

    まあ「お医者様」ですからね……エリートでしょうし、なかなか患者の目線に立つのは難しいのかもしれないです。自分が経験したことがないことはわからない、とはよく言いますし。あと親身になりすぎると医者のほうが病んじゃうので、わざと切り分けている面もあるのかなあ、と。

    経験上、やはり入院すると看護記録なども残るし、回診などで毎日話をする機会もあるので、向こうも病状を把握しやすいのか、投薬などもクリティカルなものになっていく印象があります。

    ただ、やはり「通院」だと3分診療でいい加減な投薬、ひどい実情に繋がってしまいがち。

    まあ、初診は丁寧にやる、という主義の先生や病院もあるみたいですが、大人しい患者さんだと……ね。

    問診ではなく、脳波など定量測定で病状が把握できる技術が開発されたらいいのになあって思います……

  • 私も色々あって精神科へゴーしてますが…個人情報なので細かくは書けませんが、法を犯して病院送りや私より若くして他界へ行こうとした方とも接しましたねぇ。自分はまだマシか…と思いながらも毎日自分自身と闘ってます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。返信が遅くなってしまって申し訳ありません。確かに私も入院中、法を犯してやってきた患者さん、リストカットの痕だらけの腕を持った子たち、……壮絶な過去をもった方々と接してきて、いろいろ思うところがありました。そうですね。生きることは毎日、自分自身と闘うことなのかもしれません。お互い、なんとかぼちぼち生きていけたらいいですね。