第1話への応援コメント
死者には敵わない部分があると思いますが、幸せはつかみに行かないと、逃がしてしまいます。
しっかり掴んだら、離さず、その幸せを逃さない。
それが弔いとなる気がします。
ステキなお話でした😊
作者からの返信
宮本 賢治さん、コメントありがとうございます。
仰る通り、幸せは掴みにいき、離さないものですね。ありがとうございます。
第1話への応援コメント
当方の自主企画へのご参加、ありがとうございます\(^o^)/
深いですね。
深い緑の中に射す木漏れ日。
その木漏れ日がスポットライトのように照らしているのは、「俺」ではなくて、「彼」の墓。
そんな光景が思い浮かびました。
作者からの返信
平 遊さん、読了、また丁寧にコメント頂き、ありがとうございます。
第1話への応援コメント
覚えていてもらうこと。
生きた証として、それ以上に重いものは残らない。
私もそう思います。勝敗ではないかもしれないけれど、Nがけっして癒えない傷を残したのも、ひとつの生きた証。
作者からの返信
納戸ベニーさん、コメントありがとうございます。
仰る通り、覚えて貰う事、生きたい証が心に残っている事に勝敗ではない、心の疼きを描いてます。
ありがとうございます。