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  • 約束への応援コメント

    この1000文字の中にぎゅっと切なさ、温かさ、そこに至るまでの物語が詰まっていて、それが一気に流れ込んできました。どんなに叫んでもその声はもう大切な人には届かない。それを想像すると胸の奥がぎゅっと痛みます。約束を果たしにきたことは猫ちゃんしか知らないのかな。でもきっと、見えなくても通じているかもしれない。通じてたらいいなと思いながら読ませていただきました。温かな痛みのある作品でした。素敵です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    切ない想い好きなんです。
    宜しければ、続編のにゃあ、もどうぞ!

  • にゃあへの応援コメント

    ああああ!
    男性の方も!!!!亡くなってたぁぁあ(⸝⸝⸝ᵒ̴̶̷̥́ ⌑ ᵒ̴̶̷̣̥̀⸝⸝⸝)
    にゃあ、って鳴き声が2人を繋いだってことですよね。ですよね?!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうですよー。
    にゃあ、って二人を繋いであげたのです!

  • 約束への応援コメント

    やっぱり死んでたぁぁあ(⸝⸝⸝ᵒ̴̶̷̥́ ⌑ ᵒ̴̶̷̣̥̀⸝⸝⸝)猫や犬が誰もいないところに鳴くのってほんま怖い、怖いよ!!

    相手の人とは恋人だったのかな。
    それとも片思いやったんかな。

    作者からの返信

    コメントありがとう!
    遅ればせながら。
    これは恋のお話ですよー!

  • にゃあへの応援コメント

    約束、から続けて拝読させて頂きました。
    まさかそういうことだったとは...。
    短いお話なのに涙腺を刺激されますね。
    よしよししてあげたいなぁ。
    素敵なお話をありがとうございました!

    作者からの返信

    にゃあ。
    もう撫でてくれる人はいないの。

  • 約束への応援コメント

    これは事故にでも会って亡くなった彼女の亡霊が彼に会いに来たと言う事か。短いけどいい作品だな。

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます。
    褒めて頂いて嬉しいです。機会がありましたら、他の小説も見てやってくださいね。

  • 約束への応援コメント

    写真に向かって微笑むところで胸がキュッてなりました。
    切ない……ほんとに切ない……こういうの大好き。

    そしてこの辛い物語を救われた気持ちにさせてくれる猫さんはさすがですね……

    作者からの返信

    コメント感謝です。
    猫良いですよね。はじめに猫ありきのお話でした。
    創作エッセイの最新話に、これの一つ前バージョンも置いてます。よろしければ、どうぞです。

  • 約束への応援コメント

    そうか……。
    会いに来てくれたんですね……。
    これで少しでも、彼も彼女も進んでいければと願います。
    進む道は、同じ世界ではないかもしれませんが……。

    切ないお話できゅっとなりました!

    作者からの返信

    どうした、クロエ?
    にゃあ。
    そうか、お前も彼女が今いるような、そんな気がするのか。
    そして、二人の視線が交わる。
    え?
    え?
    一瞬のことだったが、彼には確かに見えた。約束を守って、ここで一緒に詩集を覗き込み、微笑む彼女の姿が。
    さよならを……言いにきてくれたんだね。
    約束を守ってくれてありがとう。
    彼の呟きに、小さな黒い猫は彼女の言葉を代弁するように、にゃあと答えたのだった。


    編集済
  • 約束への応援コメント

    こんにちは。

    一遍のポエムを読んでいる気分ですね。
    ホッコリします。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。コメント嬉しいです。
    ポエムですよね、ほんとにw
    詩的ではないですけど、ふわふわと書いてみました。
    ほっこりして頂けたなら、これ幸いでございます。