2026年4月24日 22:29
観覧車は恵るへの応援コメント
失礼しました💦もう一話あったんですね。観覧車の終点が、切ない別れの記憶だけでなく、命や想いが巡っていくものとして描かれていて、とても良かったです…ハルミの一言にハルカが重なる感じも素敵で、やさしい余韻が残りました。
作者からの返信
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。 思いつくまま執筆していたこの物語も、最後には観覧車に戻ってきて、自分でも驚いたのを思い出しました。 子供たちも、このときの思いでを胸に大人になって…… また観覧車に乗りに来るのかもしれませんね。たぶん、たいせつな人と一緒に……
2026年4月24日 22:24
転生もんへの応援コメント
コメント失礼します。「なんだか、ハルカに似てると思わない?」の一言がとても印象に残りました。転生の嬉しさだけではなく、喪った人をずっと胸に抱えてきた二人の気持ちまで感じられて、じんとしました。切ないのに、最後にはちゃんと救いがあって素敵でした。ありがとうございました。
読んでいただき素敵な感想まで、ありがとうございます。 妹と娘なので、顔立ちが似てるのに不思議はないのですが…… 姉として、ハルカの魂や気配など、何か感じるものがあったのかもしれませんね。
2026年3月15日 09:43
こんにちは。企画から来ました。少しせつな展開の話ですが、主人公とお姉さんの彼女への愛情がしっかりと描かれていて良いですね。ラストのシーンも感動的で印象深くて良かったです。お互いに執筆頑張りましょう。
おはようございます。 読んでいただき、過分なお褒めの言葉まで…… 本当に、ありがとうございます。 そうですね。 お互い、幸せがめぐり来ますように、執筆頑張りましょう。
2026年1月4日 10:55
転生?あ~その展開もいいですね
読んでいただき、ありがとうございます。 この作品では、宗教的にオーソドックスな輪廻転生をイメージしました。
2025年12月29日 08:17
観覧車のようにめぐりめぐって続いていく、とても素敵な短編集でした。視点が変わるごとに登場人物たちの思いが入り混じって、読み終わったときには切なくなりました。それでも家族の間にはたしかに愛がある――悲しい結末もめぐりめぐっていけば幸せになるのかもしれない、と、そんなことを考えさせられました。本当に素敵な短編集をありがとうございました!
読んでいただき感想まで、ありがとうございます。 今作では、実験的に視点移動を多用してみましたが、うまく伝わっておりましたら、幸いです。 あなたの元にも、幸せがめぐりますように
観覧車は恵るへの応援コメント
失礼しました💦
もう一話あったんですね。
観覧車の終点が、切ない別れの記憶だけでなく、命や想いが巡っていくものとして描かれていて、とても良かったです…
ハルミの一言にハルカが重なる感じも素敵で、やさしい余韻が残りました。
作者からの返信
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
思いつくまま執筆していたこの物語も、最後には観覧車に戻ってきて、自分でも驚いたのを思い出しました。
子供たちも、このときの思いでを胸に大人になって…… また観覧車に乗りに来るのかもしれませんね。たぶん、たいせつな人と一緒に……