2025年10月16日 20:51
黒猫が2匹への応援コメント
「君にそっくりじゃないか」がリフレインしてきて、そうだなあと納得で終わる。そんなお話しに読みました。遺伝はすぐに表に出て、「似ている」というのが見えるようになる。けれど遺伝のせいとは言い切れないあれこれも、時間が経つと表に出てきて親子の実感になっていく。そういう感じかなあ?タイトルに『黒猫』が入っていて夫婦の話で……ということで、すごく(有名なエドガー・アラン・ポーの小説を想像して)身構えて読んでしまいました。すみません。
作者からの返信
コメントありがとうございました!鋭い考察、ありがとうございます!ベニ様が書いていることが、私の考えに非常に近いです。この話は、「どうとでも取れる」ラストにしたので正解は無いというのが正直なところですが、ベニさんの解釈、凄く好きです。もう、公式に正解にしたいくらい。^_^エドガー・アラン・ポーの『黒猫』ですね。小学生の頃に背伸びして読んで、途中で挫折した思い出があります。^_^これを機に、大人になった今、読み返してみようと思えました。
2025年10月16日 07:36
岩田へいきちと申します。おもしろかったで~す。「うちも黒猫で~す」とコメント入れようと思っていたら、もう既に読んでくださってましたね。ありがとうございます。今後ともよろしくお願いしいます。
コメントとお星様、ありがとうございます!岩田様の黒猫さんの目線の日記、私にとってドストライクです!癒されたい時に、また読みにいきますね!
2025年9月21日 08:38
一瞬娘さんも妊娠したのかな? と思ったのですが、「黒猫になる夢」なので、主人公の猫好きが娘さんにも遺伝してしまったということなのかな w何だか可愛らしく、温かみのある話でした。
コメントありがとうございます!似たもの同士の親子ですからね!猫好きも遺伝しました。^^
2025年9月14日 08:52
こんにちは。はじめまして。コメント失礼いたします。娘ちゃんが、とっても可愛いです。娘ちゃんが黒猫に。妊娠中は色々夢を見ますよね。血が繋がっているから、見させるものがあるのでしょうか?になくて良いところは似てしまう、同意です...!素敵なお話をありがとうございました(。˃ ᵕ ˂ )◞♡⃛
はじめまして!コメント嬉しいです!黒猫は、私にとって永遠のアイドルなのでこの話の娘にまで反映させちゃいました!似なくていいところが似るという、あるあるを評価して頂き、ありがとうございます!
2025年9月13日 05:38
暖かな、家族の愛を感じる物語でした。子供って、自分の似なくていいとこばっかり似て見えますよね。でもそんな我が子が何より愛おしいんだから、親というものも大概なのかも知れません。でも黒猫は可愛い。これは世の真理でございます!
素敵なコメント、ありがとうございます!「似なくて良いところばかり似る」私も、母によくそう言われます。^_^黒猫、可愛いですよね!
2025年9月9日 23:59
産んだ後、あ、あの夢って、もしかして…?と思い返す日が来ると言いますが、私の見た夢を思い出したようでした。懐かしく感じるお話をありがとうございます。
コメントとお星様、ありがとうございます!出産経験者の方に評価して頂き、光栄です!そう思い返す日も、遠くはないでしょうね。^^
2025年9月9日 22:34
あはは、それで黒猫が2匹なのか。 いいじゃないですか。似たもの母子。 1000文字小説面白いですね。わたくしも「つづら折り」出してみようかな。 面白かったので、お星さまパラパラしておきますー。
コメントとお星様、ありがとうございます!1000文字程度というルールで書いていると、書くよりも削る作業の方が重要かもしれないです。^_^
2025年9月9日 13:19
こんばんは。素敵な家族の話ですね。その何年後、レイカの子供も黒猫の夢をみていたりして…
コメントとお星様、ありがとうございます!その連鎖、素敵ですね!^_^
2025年9月9日 11:34
妊娠中に黒猫の夢を見ていて、生まれた子も「黒猫になる夢」を見るという。 黒猫の魂が宿ったからその時に夢を見ていたのかな、とか色々と考えさせられる感じですね。 そして優しい旦那さんとのひと時、というのがあたたかい感じで良かったです。
コメントとお星様、ありがとうございます!そうですね。^_^生まれ変わり的な感じですね。旦那さんのシーンは、娘との会話シーンへの助走だったのですが、私も書いていて楽しかったです!
2025年9月9日 11:21
ほんわかあたたかい物語でした最後の「黒猫になる夢を見る」くすっと優しい笑みが漏れました
コメントとお星様、ありがとうございます!「黒猫になる夢を見る」のセリフで締めると決めていたので、そこを気に入って頂けて嬉しいです!
黒猫が2匹への応援コメント
「君にそっくりじゃないか」がリフレインしてきて、そうだなあと納得で終わる。そんなお話しに読みました。
遺伝はすぐに表に出て、「似ている」というのが見えるようになる。けれど遺伝のせいとは言い切れないあれこれも、時間が経つと表に出てきて親子の実感になっていく。そういう感じかなあ?
タイトルに『黒猫』が入っていて夫婦の話で……ということで、すごく(有名なエドガー・アラン・ポーの小説を想像して)身構えて読んでしまいました。すみません。
作者からの返信
コメントありがとうございました!
鋭い考察、ありがとうございます!
ベニ様が書いていることが、私の考えに非常に近いです。
この話は、「どうとでも取れる」ラストにしたので正解は無いというのが正直なところですが、ベニさんの解釈、凄く好きです。
もう、公式に正解にしたいくらい。^_^
エドガー・アラン・ポーの『黒猫』ですね。
小学生の頃に背伸びして読んで、途中で挫折した思い出があります。^_^
これを機に、大人になった今、読み返してみようと思えました。