応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 羽の鐘が鳴るときへの応援コメント

    拝読しました。

    「羽鐘」は@STEEL_ npl さんが海での体験から得た気付きなのでしょうか? それとももっと幼少の原体験に依る祈りなのでしょうか?

    何れにせよ深く響くモノがありました。

    作者からの返信

    GYAKさん
    コメントありがとうございます!

    船乗り時代、私の中の鐘は澱んでましたね(笑)
    幼少の頃は、まだ強く鳴らせなかったと思います。

    色々と経験した結果、それっぽい気付きができたのかなーと思います。

  • 老害の戯言への応援コメント

    深くていいなぁー!

    表現がかっこいい!

    作者からの返信

    ロックマスター(Resetter)さん
    コメントありがとうございます!

    カッコいい、嬉しい感想です!


  • 編集済

    羽の鐘が鳴るときへの応援コメント

    なぜこのタイトルかと思っていましたが、このためでしたか。

    羽の鐘はいっときの感情で汚れてしまうかもしれませんが、また磨いてあげれば輝きを取り戻すというのは、すごく素敵な表現で刺さります。

    この希望の表現が、TikTokを見ている人たちにも届くことを願います。

    作者からの返信

    わたねべさん
    コメント本当にありがとうございます。

    凹むことがあったり自暴自棄になって自分を傷つけたりしても、きっと立ち直れるという希望を表現したいなと。

    応援、本当に嬉しいです!

  • 幻想の扉への応援コメント

    母から見る息子の彼女が、変な女や酷い女に映るようになったとき、息子から見る母はどう映ったのか…

    自分とは異なるプロセスで物事を考える人物は、やはり怖いです…

    幻想の扉、タイトルもぴったりだと感じます。
    とても面白かったです!

    作者からの返信

    わたねべさん
    コメントありがとうございます!

    親子関係であり得る話ですが、隔たりは扉ではなく心が生むのかなと思い、書きました。

  • 羽の鐘が鳴るときへの応援コメント

    素敵でした。
    最近、感受性が爆発しているせいか、涙が…。
    私には「筆」があります。
    なので、私にとっての羽と鐘は「筆」であり「物語への思いとテーマ」です。
    薄汚く汚れて、醜くなりそうなときもありました、今でもあります。
    この、一遍を大事にしてこれからも書いていきたいと思いました。
    素晴らしい一遍、ありがとうございました。

    作者からの返信

    青羽イオさん
    素敵なコメントありがとうございます。

    タイトルを『羽の鐘が鳴るとき』と決めてから、最後にこの話を書こうと決めてました。
    私なりの人生応援になればという思いと、私に向けた覚悟です。

    青羽さんの筆が描く世界を、私はいつでも応援しています。

    読んでいただき、ありがとうございます!

  • 老害の戯言への応援コメント

    この短さでここまで満足感のある文章…
    すごいなあ…

    難しいですよねえ、互いに違う時代に生まれて、同じ仕事に向き合うのであれば、絶対に共感が必要になるのかなと。

    そう言った意味では、飲みニケーションが最後の砦だと思うのですが、世知辛いものです…

    作者からの返信

    わたねべさん
    いつもコメントありがとうございます!

    先日は飲みでお金使ってらっしゃってましたね(笑)
    私は飲みニケーション肯定なんですが、苦手な人もいますよね。
    私の今の職場は飲むの好きな若い人が多い印象です。

    共感が難しいからこそ、お互いに歩み寄りは大事ですよね。
    老害側だけが寄っていく必要はないのかなと思ってます。

    編集済
  • 触れてはならないものへの応援コメント

    勧善懲悪とホラーの融合はカタルシスがあって良いですね

    とはいえ最後はなんだこいつは…という不気味な読後感もあり、このお話は大好きです!

    作者からの返信

    わたねべさん
    いつもコメントありがとうございます!

    大好きと言ってもらえて本当に嬉しいです!

  • Cryへの応援コメント

    落ち込んだときに、こうして涙を肯定してくれる人がいると心強いですね。

    気にしたことはありませんでしたが、涙ってたくさんの種類があって、悲しいだけのものじゃないですものね。

    問いかけるような文章と、「〜思うんだ。」という言葉の繰り返しは、音をつけたらそのまま素敵な歌になりそうだなと感じました!

    作者からの返信

    わたねべさん
    いつもコメントありがとうございます!

    これはまさに歌詞をイメージして書きました。
    大人になると泣くことをためらいがちになりますが、そんなに我慢しなくていいんじゃないか?と思ったんですよ。

    涙の種類って、おっしゃる通りたくさんありますからね。

  • 逆さまの虹への応援コメント

    温かいお話でした。

    この子は、きっとこれから学校に通うようになり、本当の虹に気がつくのでしょう

    しかし母親にのこの子なら、その優しい嘘を愛情として受けっとってくれるのかな。

    そんな幸せな未来を想像してしまいました。

    散りばめられた母の愛情の表現が素敵で好きです。

    作者からの返信

    わたねべさん
    いつもコメントありがとうございます!

    いつも家族仲が良くない話を書いてしまうので、暖かい家族の姿を書いてみたいと思った次第です。
    素敵な親子であってほしいです。

  • 老害の戯言への応援コメント

    今時の若い者は~という述懐が古代エジプトの石碑にも刻まれているといいますが。
    常にアップデートしなければと思う一方、今時の若い者は辛抱が足らんと思います。 ハイ、立派な老害です……

    作者からの返信

    GYAKさん
    コメントありがとうございます!

    古来から言われてる『最近の若い者は……』ですから、人はアプデできないのかもしれませんね(笑)
    辛抱足りない側面はあると私も思いますが、手を差しのべる余地もあるのかなとも思ってます。

  • 幻想の扉への応援コメント

    これは……毒親ですね。

    作者からの返信

    GYAKさん
    コメントありがとうございます!

    毒親は、自分がそうだとは気付かないものかも?と思いながら書いたものです。

  • 老害の戯言への応援コメント

    老害の戯言、と銘打ちながらも、そこににじむのは「苦労を強いるな」という優しさと、「歩んだ時間に耳を澄ませろ」という切実な願い。
    ただ否定するでもなく、ただ美化するでもなく、苦しみの奥から拾える真実を信じている。
    読んでいて、叱られるよりも背を押されるような感覚でした。
    こんな戯言なら、何度でも聞いてみたいですね。

    作者からの返信

    青羽イオさん
    いつも応援ありがとうございます!

    体罰当たり前パワハラ当たり前な時代を経験した者としては、やはり今の時代にそれは残したくないという思いがあります。
    一方で、甘やかしが正義となるのは間違っているとも思ってます。

    それが伝わればいいなと思いながらも、余計なお世話なので、やはり私は老害なのかなと思います(笑)

  • Cryへの応援コメント

    この世界にはやさしさと寛容さが足りない。
    自分にもっとやさしくあれ。

    作者からの返信

    青羽イオさん
    コメント本当にありがとうございます!

    そうなんですよ、もう少し優しい世界でもいいのかなと。
    傭兵も、市井の人も、たまには休息が必要ですから。

  • 触れてはならないものへの応援コメント

    あとからジワジワくる。

    作者からの返信

    青羽イオさん
    いつもコメントありがとうございます!

    じわじわ、不気味さが残るものが書きたかったのです(笑)

  • 追憶への応援コメント

    あぶないあぶない……

    ギリギリだった

    作者からの返信

    Resetterさん
    読んでいただき、ありがとうございます!

    何かが伝わったようで良かったです。

  • 溢れる“好き”を何度でも重ねる反復が効いていて、「もっと、もっと」から“宇宙一”までスケールが跳ね上がる感じが心地よかったです。
    「ばか」と照れ隠ししても撫でられて奪われるキス——甘さの演出もうまい。
    叫ぶ大恋愛の熱と、日常の手触りのバランスが絶妙でした。

    作者からの返信

    青羽イオさん
    いつもコメントありがとうございます!嬉しい。

    近況ノートに書いたとおりなんですが、愛を叫ぶって難しいなと感じました(笑)

  • 逆さまの虹への応援コメント

    やさしい嘘が“橋”になって、母から娘へ夢が受け渡されていく感じが好きでした。
    逆さまの虹や夜の虹のモチーフが効いていて、科学を知った大人がもう一度“信じる”側に戻る転換が胸に来ます。
    最後の「娘の幸せを願う」余韻も美しく、短編の締めとしてとても綺麗。

    作者からの返信

    青羽イオさん
    コメントありがとうございます!

    後ろ向きな内容が多くなりがちな性格なので、あえてほっこりする内容を目指してみました。
    綺麗と言ってもらえて光栄です!

  • 浸食への応援コメント

    この世で唯一無償の愛を注いでくれる両親からの愛情に疑念を抱いてしまうのは辛い…

    しかし、主人公は他者に期待することを諦めず立ち上がる。
    その様子はグッときますね。

    素敵な作品でした!

    作者からの返信

    わたねべさん
    いつもコメントありがとうございます!

    自立をテーマにしてみました。
    内容は後ろ向きな点が多いですが、自立してこそ両親と向き合えることもあるのかなと。

  • 浸食への応援コメント

    過去に囚われながらも「今を守りたい」と願う姿が切実で、だからこそラストの祈りが強く響きます。
    暗さだけで終わらず、希望へ手を伸ばそうとする描写に、筆の力を感じました。
    これからも、こんな風に心を揺さぶる作品を書き続けてください。

    作者からの返信

    青羽イオさん
    コメントありがとうございます!
    とても励みになります!

  • 追憶への応援コメント

    小説を書くものとそれを読む配信者、ニッチだからこそ刺さりますね。
    花言葉を混ぜ込んだストーリー大好物なので色々と刺さりました!

    作者からの返信

    わたねべさん
    コメントありがとうございます!

    色々と刺さる話であったことが嬉しいです!

  • 追憶への応援コメント

    「相変わらず本音ではない言葉」に胸がきゅっとなり、最後に花言葉の三つがそっと背中を押してくれる余韻が美しいです。

    作者からの返信

    青羽イオさん
    本当にコメントありがとうございます!

    恋愛小説っぽく書いたつもりですが、女性心理に疎いので怖かったですが、余韻が美しいと言っていただけて嬉しかったです!

  • 恋をしない理由への応援コメント

    最後の一文が胸に刺さるけれど、その痛みを言葉にしてくれた勇気に拍手。素敵な一編をありがとうございました。

    作者からの返信

    青羽イオさん
    コメントありがとうございます!

    恥ずかしい話ではありますが、書いてみて気持ちの整理になりました(笑)

  • 幻想の扉への応援コメント

    読んでて、静かに背筋が冷えました。
    「母の独白」だけで世界を成立させている短編で、扉一枚・器の出し入れ・微かなゲーム音――この“3点セット”が日常の儀式になっているのがまず怖い。語り手はずっと「可愛い息子」「世間」「あの女」を口にしながら、自分の感情だけを確かめていて、ゆう君の姿は一度も直接現れない。だからこそ最後の「岩戸」の比喩が効きますね。開かないのは息子の部屋というより、語り手自身の心の戸だと読めました。

    作者からの返信

    青羽イオさん
    コメントありがとうございます!

    このようなスタイルは意外と自分に合っているかもしれません。
    怖さを感じてもらえて嬉しいです!