羽の鐘が鳴るときへの応援コメント
素敵でした。
最近、感受性が爆発しているせいか、涙が…。
私には「筆」があります。
なので、私にとっての羽と鐘は「筆」であり「物語への思いとテーマ」です。
薄汚く汚れて、醜くなりそうなときもありました、今でもあります。
この、一遍を大事にしてこれからも書いていきたいと思いました。
素晴らしい一遍、ありがとうございました。
作者からの返信
青羽イオさん
素敵なコメントありがとうございます。
タイトルを『羽の鐘が鳴るとき』と決めてから、最後にこの話を書こうと決めてました。
私なりの人生応援になればという思いと、私に向けた覚悟です。
青羽さんの筆が描く世界を、私はいつでも応援しています。
読んでいただき、ありがとうございます!
触れてはならないものへの応援コメント
勧善懲悪とホラーの融合はカタルシスがあって良いですね
とはいえ最後はなんだこいつは…という不気味な読後感もあり、このお話は大好きです!
作者からの返信
わたねべさん
いつもコメントありがとうございます!
大好きと言ってもらえて本当に嬉しいです!
老害の戯言への応援コメント
老害の戯言、と銘打ちながらも、そこににじむのは「苦労を強いるな」という優しさと、「歩んだ時間に耳を澄ませろ」という切実な願い。
ただ否定するでもなく、ただ美化するでもなく、苦しみの奥から拾える真実を信じている。
読んでいて、叱られるよりも背を押されるような感覚でした。
こんな戯言なら、何度でも聞いてみたいですね。
作者からの返信
青羽イオさん
いつも応援ありがとうございます!
体罰当たり前パワハラ当たり前な時代を経験した者としては、やはり今の時代にそれは残したくないという思いがあります。
一方で、甘やかしが正義となるのは間違っているとも思ってます。
それが伝わればいいなと思いながらも、余計なお世話なので、やはり私は老害なのかなと思います(笑)
精一杯の愛を貴方に叫びたいへの応援コメント
溢れる“好き”を何度でも重ねる反復が効いていて、「もっと、もっと」から“宇宙一”までスケールが跳ね上がる感じが心地よかったです。
「ばか」と照れ隠ししても撫でられて奪われるキス——甘さの演出もうまい。
叫ぶ大恋愛の熱と、日常の手触りのバランスが絶妙でした。
作者からの返信
青羽イオさん
いつもコメントありがとうございます!嬉しい。
近況ノートに書いたとおりなんですが、愛を叫ぶって難しいなと感じました(笑)
羽の鐘が鳴るときへの応援コメント
拝読しました。
「羽鐘」は@STEEL_ npl さんが海での体験から得た気付きなのでしょうか? それとももっと幼少の原体験に依る祈りなのでしょうか?
何れにせよ深く響くモノがありました。
作者からの返信
GYAKさん
コメントありがとうございます!
船乗り時代、私の中の鐘は澱んでましたね(笑)
幼少の頃は、まだ強く鳴らせなかったと思います。
色々と経験した結果、それっぽい気付きができたのかなーと思います。