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  • 補色への応援コメント

    グラデーションの中をうまく移動できる人間になりたいものです。

    作者からの返信

    μεράκι(めらき)さん。コメントありがとうございます。
    あるときは自分の色を持ち、あるときは七色に変化する。
    人間に個体がある以上、そううまくは行きませんけどね。

  • 補色への応援コメント

    『ハナから
    あの人とは合わない
    と決めつける前に』

    本当ですね。
    決めつけることで、その人の色のイメージを固定してしまうこともありそうです。
    どんな色なのか、探ることを楽しむ余裕も持ちたいなと思いました。

    読ませて頂きありがとうございました。

    作者からの返信

    幸まるさん。お読みいただきありがとうございます。

    怒りっぽい人が実は職人気質だったり、取っ付きにくい人となぜかのちに親友になったり、という経験が私にもたくさんあります。

    人は変わるし、自分も変わる。できるだけ大きな心で人間を見つめて行きたいですね。

  • 補色への応援コメント

    光は集まると白になるんですね~、なんだか不思議。
    ついさっき車を飛ばしてさる会場へ行って来ました。
    二世代もちがいそうな若い女性と意気投合しているところへ、予期していなかった方々が加わりましたが、先方はヨウコさんをへんなオバサンと思っていただろうなと。(^^;

    作者からの返信

    上月くるをさん。コメントありがとうございます。

    ちがう世代や、毛色のちがった人たちと仲良くなるのは楽しいことですね。向こうはどう思っているか分かりませんけど、ウェルカムな姿勢が大事ですね(^^)

  • 補色への応援コメント

    人間関係を色で例える見事な詩です。確かに、最初からあの人は嫌だとかダメだとか偏見を持たないで、そこから生まれる色を楽しむのもいいかも知れませんね。ヤマシタさんとは逆で怒られそうですが、世の中多様性が大事と、いろんな人達を混ぜる傾向がありますが、全部の色を混ぜたら黒になるので、私は人間関係も移民も、多様性も、ほどほどがいいと思います。もしかしたら、全部の色を混ぜたら虹色になることもあるかもしれませんがね

    作者からの返信

    鷲巣さん。コメントありがとうございます。

    私もそうは言いながら人間関係の難しさは重々経験しています。なるべく柔軟に対応した上で、どうしても無理な場合は、感情ではなく理性で対処するのが大事でしょうね。おっしゃる意味はよく分かります。

  • 補色への応援コメント

    だんだんと色合い集まって
    どんな色が、生まれるのでしょう。
    楽しみです\(^o^)/

    作者からの返信

    みぃさん。コメントありがとうございます。

    陶芸の仕上がりのように、どんな色になるか楽しみ!という心でいたいですね( ´ー`)

  • 補色への応援コメント

     人間関係を色に例える感じ。すごくしっくりきますね。

     そして「なんとなく合わない」と思う人でも、意外と柔軟に対応すれば新しいものの見え方があるかもしれないというのも納得です。

     やっぱり第一印象があまり良くなくても、その後は意外といい関係になれる人もいるし、「違い」を尊重するのも大切ですね。

    作者からの返信

    黒澤 主計さん。コメントありがとうございます。

    おっしゃる通り、人間関係は柔軟性が大切ですね。こちらも変化するし、相手も変化する。最後まで決めつけないことと、間違ったら素直に謝ること。
    言うは易し、行うは難し、ですけどね。