第86話 テンマ峠攻城戦③への応援コメント
味方のネームとビジュの癖が強い!癖と言うか、灰汁並みだけど!
これで精鋭部隊の一部かと思うと頭おかしなる!w
HACKはGvG想定で準備してきただろうから、内部に侵入された時の対処とかをどれだけ用意してるかやなぁ。
侵入者の目的は防衛の要である高角砲の破壊と予測できるから、それを為すためにどれだけ損切りができるかが勝負の分かれ目になるかしらね?
第86話 テンマ峠攻城戦③への応援コメント
援軍の絵面が凶悪なんよ…_| ̄|○
第86話 テンマ峠攻城戦③への応援コメント
変態しかいねぇ
編集済
第86話 テンマ峠攻城戦③への応援コメント
精鋭部隊!!
いいですねえ…。
でもよく考えてください。
今のそのシーン、絵面は最悪ではないでしょうか?
痛ロリ◯ン衣装にモヒカンサングラスに、猫耳・旧スク水デカパイ。
…へ、変態だーっ?!
第86話 テンマ峠攻城戦③への応援コメント
ハイアンを廃案に!
HACKを発苦に!
編集済
第85話 テンマ峠攻城戦②への応援コメント
水の物理演算って死ぬほど面倒だからそれっぽく演出している仕様に、Z軸の速度と入射角さえ適切ならどんな滝でも滝登り可能なことを知っているって最早デバッガーの領域だろ…シュレディの知識の深さどんだけやねん。
鉤縄使って唐突な侵入(エントリー)はニンジャがすぎるw
さすが忍者きたない
作者からの返信
優秀なゲーマーは無償のデバッガーであると、ゲーム業界では古来より伝わっております。
実際、何千時間もプレイしてる人は、開発が気付いてなかったバグを再現性まで完全に把握してたりしますからね。
開発側は開発に忙しくて大抵そこまで長時間プレイしてないという……
第85話 テンマ峠攻城戦②への応援コメント
スク水は高火力……
ここの開発の性癖がバレるなw
作者からの返信
ちなみに『古典型』という名前ですが、要するに『旧型』です。
今の業界では旧型新型で区別してた所に、令和最新型が殴り込みを掛けてきた段階ですが、多分その後もVRの次代までにスク水のモデルチェンジが発生するでしょうし、呼び名も変わったという分かりにくい設定です。
つまり、アルターにはスク水全種在ります。
第85話 テンマ峠攻城戦②への応援コメント
戦争中でもサボってるやつらがいる、確かにありそう!
そこに水着キャラが飛び込んだら確かに状況認識できねぇ~w
作者からの返信
GvGってダルい時間も結構多いですから……
面白いとこだけ参加したいって考えるアホは絶対出ます。
イメージとしてはこいつらは、敵が乗り込んできたときの近接戦担当で、それが始まるまでは大砲の弾だの矢束だのの荷物運びをさせられてる感じです。
第81話 ヴァイアス事件への応援コメント
野郎ワンちゃんを殺しやがった!ぜってぇ許さねぇ、地獄に落ちろッ!!!
編集済
編集済
第84話 テンマ峠攻城戦①への応援コメント
旧スクだと!?何てものを実装してるんや…運営恐ろしすぎるでぇ…。
HACKの悪評が広がりきらないうちの弊害か。
敵の敵は味方理論で対抗戦力を潰すのに貢献して、どデカいクランが新しい寄生先になったら第二のヴァイアス氏が生まれるのは明白だからのぉ。
HACK、p3から攻撃されているのを【チーターに屈した】と勘違いしてるし、今回の襲撃を聖戦か何かと勘違いしてるのが一定数居るんじゃろな。やはり、ここは勝ち切らねばならぬか…
作者からの返信
昔からネットを見てて思ったことなんですが……と言うかネット以前の時代からそうなんでしょうけど、ヤバイ人って敵(一陣営)と味方(一陣営)しか頭の中に存在しないんですよね。
なので自分たちから距離を取っただけの相手さえ『味方じゃないから敵だ!』になるという……
第84話 テンマ峠攻城戦①への応援コメント
旧スク水…だとっ!?(ガタッ)
まさかあの伝説の水抜き穴があると言う…!
作者からの返信
あ り ま す
アルターはアメリカのゲームですが日本オタク文化かぶれという設定です。その辺が分かってる日中韓辺りのデザイナーもたぶん開発の中の人に居ます。
第83話 絆への応援コメント
過去の栄光にしがみついて己を変えることが出来なかった男と、上昇思考を拗らせた感のある男か…。
人力チーター(運営公認の誤認)のジャガー麺を疎ましく思う連中だったから内面気になってたけど、こんな連中なら納得しかないわなぁ。
さてさて、類友のお仲間さんがまたまたまた現実(リアル)でガチの犯罪を行ったが、ゲームの中でどう取り繕うのか。
一件目はゲーム内の公式なイベントで状況証拠的に真っ黒寄りだし、二件目は関与こそ当人達でしか共有されなかったのが三件目にて対策されなかった未来として起こってしまった事件だから、二件目と繋がった上に三件目の被害者がデカいチームの幹部ということもあって、チームメンバーや同業他社?への繋がりから縦横に広がる(広げられる)未来が待ってるんじゃろ。
【HACK】としては名誉挽回の一手も打てず、そんなチームの創始者として名を連ねてるからゲーム内のパブリックイメージも損なうだろうし、他のメンバーが起死回生の一手として更に面倒を起こす可能性も残ってるとか、ほぼほぼ詰んでない?大丈夫?そこから入れる保険なんてなくない?
編集済
第82話 共闘態勢への応援コメント
言い方は悪いけど、人死にが出ようがニュースとして取り上げられる期間は1日あれば良いほうなのが情報化社会だから、この程度の被害(と書くのも嫌だけど)では自己防衛するしかないからねぇ。
私選弁護人付けれるとか金持ちやなぁ。紙の中身は近況報告と高飛びの相談かな?
HACKも元々はジャガー麺被害者(被害妄想)の会が運営のBAN(誤BAN)で調子に乗ってチーター血祭り参加者を大々的に募集かけたのが母体だから、そりゃあ正義拗らせた輩も集まるわな。
根腐れに巻き込まれる前に逃げ出そうとする判断は正しいけど、組織の幹部が既に拘束されてる状況だと芋づる式も有り得るからなぁ。
HACKの未来はどうなる事やら
第81話 ヴァイアス事件への応援コメント
うわぁ…………醜悪…………
読後、胃にズンと重いものが落ちる感じ。
文才が光り過ぎている。
作者からの返信
ありがとうございます!
こういう『嫌なシーン』って、やろうと思えばどこまでも露悪的にやれたりするんですが、どうすれば綺麗に胸糞悪くまとまって次に話が繋がるか考えた結果こんな感じにしました。
上手くいっていたなら幸いです……!
第81話 ヴァイアス事件への応援コメント
こんな堂々とデモとかやって怪しい集団が騒いでたら、周囲の防犯・監視カメラとかで身元特定されるでしょう。
普通の家庭にだって防犯カメラや監視カメラ、車にだってドライブレコーダーがある現実より進んでる世界で、最初から隠そうとしてないのに逃げおおせるわけがない。
作者からの返信
と言うか、描写するタイミングがあれば描写する予定ですが、こいつら自分で『オフ会』の配信とかやってる設定です。
コソコソ隠してるわけじゃなく本当に大丈夫だと思ってやってるんですよコレ。
編集済
第81話 ヴァイアス事件への応援コメント
HACK、ただのガチ犯罪者集団になってますやん。
野次馬が出てこなくても家の中から見聞きしてるだろうから、警察の調査でそのへんの情報は被害者にある程度共有されて、p3幹部経由でゲーム内でもHACKのヤバさが一気に拡散されそうだな。
丸刈の過去に触れてるけど、言い方は悪くなるけど、その程度のありふれた不幸でここまで落ちぶれるのはコイツの性根がそうだったとしか思えないんだよなぁ。
ウチ、不幸自慢ならそこそこ自信あるゾイ!
さてさて、クラン幹部を逆怨みで襲ったHACK側は、今度はどんな代償を払うんだろな?
作者からの返信
最新話で状況を整理したりしてますが、警察が動いて話が知れ渡るのは、ある程度既定路線になりますね。
ただ、それが『今すぐ』ではない、というのがネックになります。
第81話 ヴァイアス事件への応援コメント
もう、ジャガー麺を成敗するとかどうとかでなく狂ってるとしか…
作者からの返信
ぶっちゃけ最初からイカれてるし、こういう奴らではあったんですけどね。
上の統制を失ったことと、国家権力に脅かされたという見当違いの危機意識で現実世界に踏み出しちまった結果という感じです。
第81話 ヴァイアス事件への応援コメント
犬を殺した奴にはバーバ・ヤガーが来るぞ。
決して逃れられない死が近いな。
作者からの返信
犬にはパンを投げて黙らせるべきなのに……(バーバ・ヤガーの伝説)
(ただし現代の日本で市販されてるパンは、犬に与えるには塩分が多すぎたりするので別の意味で注意)
第81話 ヴァイアス事件への応援コメント
ワンコにそういう事する輩か…
万死に値する、慈悲は無い…
作者からの返信
人間に対してどんなに酷いことするネット民も、犬猫はだいたい好きですよね。
犬や猫を傷つけるのは本当にやべーやつ。
第80話 用途への応援コメント
とすると、シュレディ本人をターゲットとした工作は、しばらく沙汰止みとなるという話の流れかな…。
作者からの返信
実際のとこ、シュレディというかヒューマと凛の身柄も、絶対安全とは限らないわけではありますけどね。
まあメタい話をすると、リアル事情の方で必要な描写を済ませたら、とっととゲーム内で戦争するパートにしたいので……
編集済
第80話 用途への応援コメント
アテナの言葉が重すぎる。
HACKに対する廃プレイヤー達の考え方がどこまで行っても【ゲームプレイヤー視点】に対して、現実で被害に遭いかけたアテナは【ゲームをプレイしている人間への視点】なのが比較になってて良い。
過去話でクランから蹴られた時の話をしてたし、負け戦になると分かってるなら負け方を選べるから、嫌がらせに特化するって言葉には説得力あるなぁ。
それにしても魔物のフンは文字通りクソアイテムなのかw
フレーバーテキストではなくガチの汚臭漂わせるアイテムなのはアイデンティティ確立しすぎやろw
作者からの返信
国内国外問わず一部のクリエイターからは、『ファンタジーは汚くあるべき』みたいな執念を感じることがあるので、運営会社の中に魔物のフンの存在を熱烈に死守してる人が居そう。
そしてたぶんウンコ投げは嫌がらせとして通報されたりするけど、『でも運営が用意してるアイテムだしな……』で運営側も判断が難しくなるやつ。
第80話 用途への応援コメント
あー、アテナの最後の言葉は同意しかないなぁ
はじめから好意ないひとは当たりが強くてもだんだん疎遠になってくけど、最初仲良くなった人は途中で嫌われたら他の同僚に色々吹き込んで周りがオセロのようになっていったもんなぁw
作者からの返信
経験者でしたか……おいたわしや。
第79話 輸送業者襲撃②への応援コメント
如何にも大切なものを運ばれていると見せかけたジャガー麺側への【高度な罠(嫌がらせと戦力分析と資源の消耗狙い)】なのか、錬金術?とかで別のものに有用なものに変えられる【素材】なのか、そのものが何かしらの効果がある【アイテム】なのか…【魔物のフン】でこれだけ考察を強いられるのは斬新ですわ!
作者からの返信
『実はこういう使い方もできました』的に後出しするのは、小説の構成としてなんか嫌なので、設定上可能なことについては最新話でちょっと解説しますた。使い道は色々です。
さて、どう使われるか?
第79話 輸送業者襲撃②への応援コメント
読者コメントの予想の通りか、別の意図か、どっちに転んでも更新が楽しみです
作者からの返信
予想されると裏切りたくなる!
……と言うのは半分本気の冗談として、要するに大事なのは話に勢いが出る使い方になるかどうかですね。
お楽しみに!
第78話 輸送業者襲撃①への応援コメント
要警戒されてるのは前回のGvGで有名な輸送クランを相手にしたのも影響してそうだな。まあ、ジャガー麺とHACKの確執とか諸々込みで警戒度合いがイエロー止まりなのは、被害がまだ少ないからって理由のほうが大きそうやな。これから輸送部隊が何度も襲われたら今後に響いてくるだろうし、そういう長期的な戦略もあるのかな?
作者からの返信
あ、ここで『イエロー』と言ったのは、別にこれより上に『レッド』があるわけじゃないです。
『レッド』はプレイヤー用語で敵対勢力を意味するので、警戒対象ではあっても完全に別ジャンルです。
第78話 輸送業者襲撃①への応援コメント
輸送隊襲撃側視点のストーリーも何気に色々攻防が書き込まれていて面白い!
やっぱり主人公には感情移入しやすいw
作者からの返信
能力バトルみたいにネトゲ上の攻防を書きたい!
と思ってやっております!
第44話 パラトカ低地林追撃戦①への応援コメント
スタイリッシュ忍殺
第77話 PLOUDへの応援コメント
↓だがしかし内実は狂信的な信者とジャガー麺が本気でチーターと思っている物凄く面倒くさい集団。やってることはoutだけど、その勘違いはゲーム内ではそこそこのあるあるという。
作者からの返信
ゲーム内というかネット上であるんですよね、こいつが。
現代ですらそれ。況んやネットとVRが更に発達した近未来をや。
第77話 PLOUDへの応援コメント
hackの立ち上げからして、本来は正当性の無いものだからなぁ。
徒党を組んでジャガー麺をチーターに仕立て上げ、挙げ句、運営もAI?による誤BANをしちゃったもんだから、対外的にはジャガー麺は本当にチーターってことになっちゃったのが事の始まりだからのぉ。
まあ、今はジャガー麺をチーター扱いしてるのが主犯の確信犯達とお祭り好きの情弱ばっかで、GvGとかで敵対したことのある勢力ですら、やり込み勢ならジャガー麺はチーターではなかったと浸透しつつあるから、反撃するには悪くないタイミングになりつつあるんだろうな。
作者からの返信
実力を認める人が増えてるのは、スタジアムでコツコツ暴れていたのが奏功している感じですね。
第76話 更なる引っ越しへの応援コメント
単に男女の別を気にしないキャラなのかと思ってたわー
作者からの返信
どっちかというとゲーマーとしてのプロ意識と、VR愛・アルター愛によって『ゲームの世界ではリアル性別関係なし!』を貫いてるという感じです。
ただし、ヒューマにはリアルで付き合いのある友人が居ない=VR世界の関係性が全てになってたので、ここでようやくリアルのことを考える上で性別の問題は避けて通れないと思い出したというとこです。
第76話 更なる引っ越しへの応援コメント
気にしてないなとは思いましたよ。ヒューマも今のアバター女性ですし。爆笑
作者からの返信
その辺の話、折角だからもうちょい書いていきたいですね……
とは言えどこにぶち込んだものか……
第76話 更なる引っ越しへの応援コメント
やったねヒューマくん、経験豊富(盛大な語弊)な女性との同居生活が始まるよ!
現実(リアル)でアテナに振り回されるジャガー麺…アリだな!(後方腕組厄介読者)
【探偵】も咄嗟のアイデアとはいえ、ネットでの付き合いとリアルで会って為人を見たから、ジャガー麺の覚悟を受けての若人呼びだったろうに、アテナの引っ越し当日になって女性との同居という事態に狼狽えているとは思いもしなかっただろうなw
予めちゃんとルールを作っとかないとラッキースケベもあり得るからな。
頑張れ若人!
作者からの返信
生活のルールを作ると、凛はそれをどうやって(ヒューマに接近する方向に)破れば一番効果的か考え始めますね。そういう人です。
編集済
第75話 引っ越しへの応援コメント
ジャガー麺に協力的で且つこういう事態にも慣れてそうな人物となると【探偵】だっけ?が居るから、アテナと組んで罠に掛けた感じかな?
【探偵】の過去の仕事ぶりから察するにその筋のガチの人っぽいし、プランそのものはアテナが立てたけど【探偵】が細部を詰めて底網仕掛けたと推測。
さて、正義に酔っていた零くんは、【悪(冤罪)】を成敗する為に行っていた自分たちの所業が【(法的な意味で)悪】だった現実で突き付けられてどう動くだろうか。
仲間を守る為にPCとかを全部物理的に破壊して黙秘するのか、或いは昨今のSNSで開示請求関係の話でよく見るタイプになって警察にも堂々と対応するのか、もしくは仕出かした事の大きさに怖気付いて逃げ出すのか…1番目以外はHACK側にとって碌な結果にならないが、果たしてどんな結末になるのやら
作者からの返信
お察しの通り、探偵氏でございました(最新話参照)
H.A.C.K.側で動いてる人らの顛末はこれからですね……
編集済
第75話 引っ越しへの応援コメント
引っ越し業者が、最低でもVR装置の全額保証必須、最大だと搬送荷物の全額保証まで行きますねぇ、他も何やられてるかわからん
ついでに、再会までの休業中の損害補償も必須、かつ引っ越し先を再度決める為の関連経費も全額保証と
休業に入るなら、事件内容は公開されるからダメージ大きそうだねぇ
企業的には、やった奴らを訴えると同時に、警察の調査も入る形になって大騒ぎだねぇ
作者からの返信
私が実際にやったわけじゃないんで(当たり前)確定的なことは言えませんが言えませんが、実は偽名で引っ越しを申し込んでいたりすると、ここがちょいネックになるんです。
何かあったときに保険金・保証金の類いを受け取ろうとすると、振込先は実名晒すしかなくなるんですよね。
第75話 引っ越しへの応援コメント
自分が犠牲になって仲間を守る、みたいな殊勝で献身的な動きができるのか。
できなければ芋蔓式に色々バレるぞ根性入れろ
作者からの返信
異変を察知した仲間の手で交流サーバーからkickされたら、後から調べてもログ閲覧不可になりますね。
まあ取り調べで口を割るでしょうけれど……
第74話 忍び寄るものへの応援コメント
HACK、遂にリアル犯罪者を生み出す集団へと成り下がるかの瀬戸際になるのかな?
アテナがジャガー麺とつるんでるのはだいぶ前から判明してるから、特定班が地域絞って人海戦術投入してる可能性は無くはないからなぁ。
実際問題、現実でも不動産物件の内見の写真と部屋の写真を照らし合わせて住所特定されたって話はあるのが怖い話だべさ。
作者からの返信
アパート内の壁紙とか、床板の並べ方だけでも下手すりゃ特定できちゃいますからねえ。
あと他に最寄りのコンビニと、そこに行くまでの距離とか……
配信中に「セブン行ってくる」とか言っちゃうと「一番近いコンビニはセブンだ」ってバレちゃうんで、チェーン名を明かさず「コンビニ行く」って言うべきだったり……
アテナは勿論その辺までちゃんとやっております。
第74話 忍び寄るものへの応援コメント
(ヾノ・∀・`)イヤイヤ……これ完全に情報漏洩を狙ってますやん、警察に通報されたらこの不動産も巻き添えで社会的制裁が待ってるな
作者からの返信
少なくとも全国ニュースにはなるやつ!
第73話 蠢動への応援コメント
権力?もったやべえのはマズイのよ
第69話 ワイバーン・ハント①への応援コメント
ハルバードがトランポリンの如く跳ねる!(?)見てる側からすると爆笑ものですね。
第73話 蠢動への応援コメント
投稿待ち了解!
HACK、下は社会不適合者が集まってる感じかぁ。まあ、正義の名の下に大々的に私人でチーターを狩ります!なんて言って集まった集団だからさもありなんだわなぁ。
大きくなって自覚できてるのかは知らんけど、崩壊の序曲はもう始まってるんだろうな…
第73話 蠢動への応援コメント
カスの洗脳のやり口だ…
関係ないのに槍玉に挙げられてるシュレディ可哀想に…
アテナさんその過去背負ってシュレディの無実主張してくれてたのほんま聖人か?
第72話 ワイバーン・ハント④への応援コメント
とうとうワイバーン無双も終わってしまったな·····
ここまで来ると、誤BANの件とかどうでも良くなってそうw
第72話 ワイバーン・ハント④への応援コメント
ホント、HACKが絡んでいなかったらGFと心の底から言える熱いシチュエーションなのになぁ。
大物狩りの祭りが終わった上に主目的からはだいぶ逸れたけど、シュレディ側に被害を出せた事に変わりはないから、HACK側の本隊は撤退するのかな?
個人的には、今回出張って来ている幹部?の一人はキルログ取って欲しいけど
第71話 ワイバーン・ハント③への応援コメント
開けろ!デトロイト市警だ!(ブレス)
アテナに重い過去があるのは過去の話で匂わせあったけど、思ってた以上重かった件。
それで今の為人を見ると、過去に抑えつけられていた自由への渇望が芸術爆発した結果なんだろうけど、ゲームの中で気ままにハウジングしてたら自称正義の集団の陰謀に巻き込まれてこんな状況になってるんだから、やっぱHACK◯すべし慈悲はないってなる(なった)
第71話 ワイバーン・ハント③への応援コメント
唐突にお出しされたあまりにもお辛い過去とピカピカのゴキゲン電飾蛮戦士赤ずきんの落差で風邪ひきそう
…シュレディ捕まえられてよかったね…
作者からの返信
実は書き始めた時点からあった設定だったりします。
アテナにとってハウジングは子ども時代の夢のやり直しだったんです。
幸せになってくれ~。
編集済
第70話 ワイバーン・ハント②への応援コメント
◯子スタイルで◯ツケンサンバとは此れ如何にwww
空中で高機動な立体機動が可能な敵が直視したら暗闇状態強制付与とかアテナもだいぶやべぇ事してるけど、ネタと明言されてるし、暗闇強制も光量が関係してるなら対策も容易だろうからマシでネタ装備なんやろなぁ。
HACK、時間が経つにつれてどんどんヤバい方向に向かってない?
チーター狩りという大義名分の正義に取り憑かれて悪質なカルト集団になってきているように感じる。
まあ、組織設立のきっかけが運営AIが誤認するレベルの超絶技巧プレイヤーを意図的に集団で虚偽報告して、誤BANさせる祭りを開くような悪質なプレイヤーが味を占めて集まればそうもなるんだろうが…
作者からの返信
> ネタと明言されてるし
既更新分で既に書いちゃってますが、対策装備があったら普通にやられるのと、ちょっと狙いにくかったとしても物量作戦で弾幕張っちゃえばダメージは入るんですよね。
あと今回はシュレディ側が少数なので問題ないんですが、味方がもっと多くて僚騎が沢山居たら彼らも対策必須なので面倒なことになります。
> HACK、時間が経つにつれてどんどんヤバい方向に向かってない?
ヤバイ方向に進んでる……と言うよりも、そういうレベルで考えてる人らだからHACKに賛同して寄っていくという感じですね。
陰謀論に一つ引っかかった人って大体全部引っかかるんですよ。
第70話 ワイバーン・ハント②への応援コメント
バ〇スじゃなかったかwww
作者からの返信
あれ結局ムスカはなんで目をやられたんでしょうね。
単に眩しくて失明したのか、それ以外の何かが起こったのか、はっきりとは言われていないという。
第70話 ワイバーン・ハント②への応援コメント
かぼちゃワイバーンからマツケンサンバーンに!
作者からの返信
サンバーン……そういうヒーローが居そうだと思ってググったら、重度の日焼けをそう呼ぶ模様。
まあカッコ良ければヨシ!
第69話 ワイバーン・ハント①への応援コメント
ゲームならではのかっ飛び方で草。
ひとまず同じ空中というフィールドに居る敵は排除できたけど、航空ユニットは手段は限られてるが地対空攻撃が必ず届く高さまでしか飛べないシステムみたいだから、軍隊相手だとそれが用意される可能性は高いし、前の話でチーター討伐祭りからワイバーン撃墜のお祭りに舵を切った感じの会話もあったし、シュレディ側はワイバーンを撃墜させないか、させても祭りと言い張るには無理があるレベルの損害を出すかが次の目標になるかな?
或いは、この騒動すらも利用して今後に詰める為の布石とするか…どういう展開になるにせよ、HACK側には大損害を出して欲しいと思う厄介読者マン
作者からの返信
> どういう展開になるにせよ、HACK側には大損害を出して欲しいと思う厄介読者マン
まあ、回りまわって最終的には……って感じですね。
ぶっちゃけ損害の度合いで言うなら、『目の前に居る全員を殺して、ついでに補給を全部奪う』までやったとしても、ゲームなので死んだ人は生き返るし、おサイフに致命傷とまではいかないんです。
なので、派手なことをやって衆目を集めることで長期的な利益・優勢の足しにしようというのがアテナの考えです。
第69話 ワイバーン・ハント①への応援コメント
ゲームならではのシュールな絵面w
ゲームならこのぐらい自由で良いし謎のローリングで回避できても良いとも思う。
作者からの返信
前転すれば無敵時間が生まれる……それがアタリハンテイ力学。
ちなみにアルターだと、無敵時間を作る方法はあるにはあるけれど、前転した程度じゃ発生しない設定ですね。なんか特殊な手段とかが必要なやつです。
第68話 寄せ集め集団 vs H.A.C.K.⑦への応援コメント
最後に脊髄でもの言ってるアテナちゃんおもろw
空中にいるワイバーンを落とすには飛び道具とか魔法が必要になると思うけど、HACK側はどう対応する気なんだろ?
作者からの返信
HACKがどうするか……と言うより、ゲームとして成立する交戦システムが存在しないとおかしいので、その辺をちゃんと描いていこうと思います。
編集済
第68話 寄せ集め集団 vs H.A.C.K.⑦への応援コメント
アテナのちゃんと芯がありそうなのに結局脊髄で喋ってるの好き
>人生は【爆発ポーション】、下天のうちをくらぶれば、夢幻のハウジングぁあ!
なんて?
作者からの返信
配信者は瞬間的に面白ければ、軽率に日本語壊してもオッケーなのだ!
編集済
第67話 寄せ集め集団 vs H.A.C.K.⑥への応援コメント
一番排除したかったシュレディを除外できず、更には補給クランのリーダーのキルログが流れた事でリスポーン&補給地点は抑えられたままというのは伝わったでであろうHACK側の幹部達は、次はどんな手を打ってくるかな。
2方向からの襲撃は、迎える側の数と質がある程度ないとだいぶキツいからなぁ…
作者からの返信
しょうがないので祭の方向性(メインターゲット?)を変えることにしたようです。
第67話 寄せ集め集団 vs H.A.C.K.⑥への応援コメント
あら、この場合改稿後読み返したほうが良さそうです?
作者からの返信
あー、ちょっと分かりにくかったですね。
あくまでパラレルと言いましょうか、今の二部には繋がらない要素(新キャラや追加設定など)も入れる予定なので、二部の続きを読むために第一部改稿版を読む必要は無いです。
その辺、お知らせ文を書き足しておきます。
第66話 寄せ集め集団 vs H.A.C.K.⑤への応援コメント
昨日の敵は今日の友展開も可能性ありますね(^^)なくてもこういうキャラは好きです。
作者からの返信
こういうイイカンジの動きをさせられたキャラは、機会があればまたどこかで出したいところ……
第64話 寄せ集め集団 vs H.A.C.K.③への応援コメント
いい恩を売れそうですね、サイファーさん(^^)
作者からの返信
多分本人は恩を売ることなんて考えてないですけどねー。
『俺様は俺様の好きなとおりにやる。俺様の大恩に報いることなどどうせできないのだから、借りなどと思うな』みたいな考え方をするタイプ……
第63話 寄せ集め集団 vs H.A.C.K.②への応援コメント
ここまで詳しく大規模な集団線を描いているのは他にないですね。分かりやすくて読みやすいです。
作者からの返信
ありがとうございます!
書こうと思えばもっと詳細に描けるんですが、それだと逆に退屈になりそうだし、それはそれとしてもっとエキサイティングな描き方もありそうで、日々考え中です。
第3話 新キャラ作成への応援コメント
pvpのあるゲームのプレイヤーが基本クソっていうのが広まったきっかけってなんだろう?
作者からの返信
全てのPvPゲームプレイヤーがそれを見て来たし、現在進行形で見ているし、今後も見ることになるからじゃないですかね……
第66話 寄せ集め集団 vs H.A.C.K.⑤への応援コメント
まぁ敬愛すべき敵とやり合わなきゃいけない、
みたいなシチュエーションはあるあるだよなぁ
作者からの返信
あくまでゲームなので、GvGで敵同士になっても、本来はこういう態度であるべきなのです!!
(なお現実)
第66話 寄せ集め集団 vs H.A.C.K.⑤への応援コメント
いいねいいね
こうやって事情はあれど、不快感のない戦いが出来る主人公と大人な敵さん
粋き活きしてくるね
作者からの返信
熊童子さんは老成した50代くらいの設定で、しかも『他のプレイヤーの後方支援プレイすら楽しめる人格者』なので、まあこんな感じの描写だったりします。
編集済
第66話 寄せ集め集団 vs H.A.C.K.⑤への応援コメント
なるほどなぁ。今回みたいにリスポーン狩りされて相手に物資を持って行かれて有利にさせてしまう可能性が高い状況なら、物資を失うという損をしてでも相手に得をさせないって判断なのね。マジで戦争みたいな感じなんやなぁ。
それにしても補給クランのリーダーさん、HACKが黒い噂を持っていると知っていても、世話になっている部分はあるから筋は通すってのは義理堅いわね。
しかも、ジャガー麺時代に相対した経験からシュレディがチーターとは欠片も思ってないようだし、状況が状況なら普通に楽しいPvPができるプレイヤーなんだろうなぁ…
作者からの返信
だいたいこういう人はグッドファイトできれば満足なので、シュレディと戦えるだけで報われたりします。
第65話 寄せ集め集団 vs H.A.C.K.④への応援コメント
損切としては正しいけど自分らだけじゃないからなぁ……
勝てば許されるけど逆に言えば明確に勝たないといけなくなったって事だぞ?
作者からの返信
まあ、ゆーてせいぜい100人前とかなので、大規模派閥のGvG現場からしたらお小遣いレベルの損害だったり。
第65話 寄せ集め集団 vs H.A.C.K.④への応援コメント
デスペナが軽いなら何人死んでもいいけど、爆破で展開されてる物資が壊れたら輸送クランが敵になりそうだなぁ
作者からの返信
次回更新分で書いてますが、実は物資の破壊こそが第一目的です。これは輸送クラン側の判断です。
敵味方が死にまくってる状況なので、シュレディ軍がここでリスポンしまくって物資を掻っ攫って行くのが最悪の展開なんです。それを避けるための損切りですね。(下の回答のコピペで失礼します……)
第65話 寄せ集め集団 vs H.A.C.K.④への応援コメント
>赤ずきんは、魔狼の腹を掻っ捌く女戦士である。
双剣(でっかい鋏)で狼の腹を引き裂く赤ずきん…
うーんこれは蛮戦士
それはそれとして物資集めてる所を爆破して大丈夫なんか?
作者からの返信
次回更新分で書いてますが、実は物資の破壊こそが第一目的です。
敵味方が死にまくってる状況なので、シュレディ軍がここでリスポンしまくって物資を掻っ攫って行くのが最悪の展開なんです。それを避けるための損切りですね。(下の回答のコピペで失礼します……)
編集済
第65話 寄せ集め集団 vs H.A.C.K.④への応援コメント
味方は復活できても、物資まで吹き飛ばしたら元も子もない気がするんだけどなぁ。
シュレディ側はHACK側の手口をある程度把握してるから、大量のキルログが流れたら何かしてくるってのは読んでるだろうし、味方ごと拠点の廃棄(爆発)なんてしても徒労にしかならなさそう。
補給隊が自前のものだけでなく、他者の手も借りている状況だから、その作戦も共有してなかったら今後のGvGとかに差し障りが出ると思われるけど、その辺大丈夫なんだろうか?
いろいろ気になる点が多くて次回も楽しみ!
作者からの返信
次回更新分で書いてますが、実は物資の破壊こそが第一目的です。
敵味方が死にまくってる状況なので、シュレディ軍がここでリスポンしまくって物資を掻っ攫って行くのが最悪の展開なんです。それを避けるための損切りですね。
第65話 寄せ集め集団 vs H.A.C.K.④への応援コメント
あーあ、どうやって来たのかもわからないままそんなことしたら……
作者からの返信
まあ、殺害よりも物資の破壊が第一目的って感じではあるので……
第8話 『狩り』の支度への応援コメント
AIなのに犯罪枠のプレイヤーを抑制してるの戦闘ログあるのに見落としてるのは無能ムーブが過ぎるのでは
作者からの返信
AIはプレイヤーの傾向は一応見たりするとは思いますが、基本的には素行まで評価しない感じですね。表向きは品行方正なのに、裏でチート使ってるプレイヤーも居るし、逆も然り。
なのでこれまでの学習データと、ジャガー麺の動きを純粋にパターンマッチングした結果、評価が閾値を超えてしまった感じのアレです。
第64話 寄せ集め集団 vs H.A.C.K.③への応援コメント
軍同士の戦いなる補給を断つのは常道よね!オマケとしてヤバい人が同行してるのは御愛嬌で済まないけど!
今回の件でサイファーがシュレディにがっつり手を貸しているのは、今後の展開に良い流れを持ってきそうね。
作者からの返信
サイファーは割と、シュレディと一緒に動くタイミングを見計らってた感じですな。
世間に対してジャガー麺のチーター疑惑を晴らす手がかりが無い状態だと、庇いに行っても巻き添えになるだけで意味無いので。ここはアイドル業としてのプロ意識です。
第一部で裏から協力しただけだったのはそういうことっす。
第64話 寄せ集め集団 vs H.A.C.K.③への応援コメント
なるほど、補給を叩くのは戦争の常道か
作者からの返信
たぶんどこかで描写しますが、『補給品の装備を受け取った後に殺害する』と、死んだ人のインベントリ(と言うか遺留品箱)に補給品が入ったままになるので、物資の破壊にもなるんですよね。
この状況だと死んだ味方の装備を使って戦うしか無いんですが、持ち物を破損無く全回収できるのは本人だけなので。
第64話 寄せ集め集団 vs H.A.C.K.③への応援コメント
日本鯖個人で事実上TOP2でリスキルとは豪勢だなぁ(白目
作者からの返信
むしろ少人数PvPerとか大会勢にとっては、金を積んででも戦いたい相手!
今なら無料で出血大サービスです。
第86話 テンマ峠攻城戦③への応援コメント
ある意味で地獄絵図w