応援コメント

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  • 第32話 作業員に力を付与への応援コメント

     また俺の前に…それが、フリとなって、やってくるのであった。。

     たぬも現実、よく、細い道の曲がり角、そこを自転車で通る際に、「そこを曲がるけど、向こうからくるなよ?来るなよ? フリじゃなくて、真面目に!!」と、つぶやくクセが付きました。

     ほとんどが、細道内で会うことはないんだけど、たまに、歩きの人や、自転車が、向こうから来る事もあって。

     細い道に入る前なら、避ける事、相手を待ってから通る事はできる!
     でも、細い道に自転車が、入って、2台すれ違う余裕が無いときが、困る!

     相手がバックするか、たぬがバックするか?

     過去一度だけ、向こうから細い道に車椅子の人が来た!
     向こうもこちらも、すぐにビックリした!

     同時に、たぬ自身は、今も、車椅子の人から見たら、自転車が、自分に向かってきた、だなんて、怖かっただろうなー、と。

     細い道に向かうたびに、その相手に恐怖を与えてしまったのでは無いか?……と思うようになりました。

  • 第28話 元リーダーSide6への応援コメント

     追放した側は、良い方向にしか考えない。
     都合の良いことにしか関心もない。
     一つも、自分らが悪い、とは、心から思ってもいない。

     追放する側は、どうして、誰もがこうなのでしょうね〜
     たくさんのライトノベル小説のお話を読んで来ましたが。。

  •  これぞ、両手に花♪
     ( =3~♪ 

     読者たぬ、は、他人事(ひとごと)に、徹していた。

  •  読みすすめていて、ほのぼのする。
     こういう旅、こういう仲間って、いいな〜

  • お前の時のように だとっ!
    つまり

  • 第35話への応援コメント

    誤字?報告です

    自分を大事にしてくれない人だけを、大切にしなさいと。

    「自分を大事にしてくれない人」だけを
    大切にしなさいですと
    正にオクレール達の事になってしまいます。

  • 第30話 水汲みを楽にするへの応援コメント

    桶の重さをゼロにしたら、井戸の中に落ちないのでは?
    桶の中に入った水の重さで、更に桶が沈むことで桶に水が満たされるのだから、桶に入った水の重さがなくなったら、水が組めないと思うのですが

  • なんかセリフ二重になってますけど

  • ボロボロの剣じゃなく、自分が作った装備とかこれから作る素材に付与する依頼にしないんだ?

  • 奴隷を条件に剣をもらっても結局奴隷への命令で取り返せるでしょうに…このおじさん頭がお悪いようです…

  • 宿1泊金貨1枚…?
    この世界の金貨って意外と価値低かったり…?
    もしくは毎日高級宿に止まってるとかでしょうか…

  • 第4話 ギルドで目立つへの応援コメント

    重力魔法が干渉しかできないのに対してジョブスキルの重力操作は生み出すことも可能なのかもですね。

    重力を生み出すことができるのであれば引力を生み出すことも可能…?それどころか今のところ疲れるだったり魔力を消費してる描写がないので平然とブラックホールとか発生させられそうですね

  • 第3話 重力サポート無双への応援コメント

    質量が多いと重いのは重力があるからなので普通に重力で合ってるかと。
    ↓↓

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    それはそれとしてこの世界チートって言葉存在してるんですね…

  • 第3話 重力サポート無双への応援コメント

    同じ物を重力が違う場所で重さを計ると違う値になると同じなので、重力1,000倍でも違和感無いかな。
    剣の動きに合わせて重力の方向(ベクトル)と強さを連続的に変える必要があるから超絶難易度だと思うけど(笑)

  • 第35話への応援コメント

    ネーミングセンス、いいですね。
    オクレールにメスガッキ、イエスマ......(笑)

  • 第25話 元リーダーSide3への応援コメント

    これどっちなんだろう??
    無能すぎてパーティー名すら覚える気ないだけなのか、誤字なのか

    「待てぇ! まだ目的地にも着いてねえぞ! オレ達は黄昏の竜! Sランク冒険者だぞ!」

    「黄金の竜を支えていた翼は、もう失われた。Sから転げ落ちるのも時間の問題です」

  • 第33話 柵を作るへの応援コメント

    地面に空堀を作るとかは?

  • そこまで評価してくれて、嬉しいよ。でも……別に俺は、まだ全然ここを出るつもりはないぜ?」


    「そこまで評価してくれて、嬉しいよ。でも……別に俺は、まだ全然ここを出るつもりないぜ?」

    二回続いてますね


  • 編集済

    第25話 元リーダーSide3への応援コメント

    ガイアの報酬がオクレールに抜かれていることを商人側で把握していたなら報酬を渡す際に4等分にするとか事前にメンバーそれぞれ査定の上報酬を決めると宣言するなどやりようはあったはず。ガイアに追加で報酬を払おうとしてもガイアが断ったのは商人側の追加負担を嫌ったと理解できる。

    あとオクレールがいくら気に入らないといっても御者が移動途中で強制下車させるのはまずいのでは。オクレールに金を返したといっても捕縛は確定、モンスターに襲われ死傷者が出たら処刑は確定では。あくまで露見すればの話になるが。

  • お銀さん可愛そうな気もする

  • 第3話 重力サポート無双への応援コメント

    ファンタジーに科学的なツッコミするの野暮なのわかってるけどあえて言わせてほしい。

    これ操ってるの「重力」ではなく「質量」じゃね?


  • 編集済

    オクレールから追放された理由はアイテム収納袋入手に伴い荷物持ちが不要になったから。ガイアは現在バファーとして活動しているがバフデバフもアイテムで賄える可能性あり。その時にかつてオクレールにされたのと同じようにアイテム入手したから不要という理由で追放されない保証はない.
    見た感じリイナ達は裏切らなさそうだがギンコはバフデバフ能力ありきでガイアに近づいているので何とも言えない。ガイアはサポートだけでなく早く自分で戦えるようにすべき。師匠は力を封印したまま楽しめといったきり何もアドバイスしていないようだが。

    あと追放の時ガイアはバフデバフ能力で貢献していることを故意にオクレールに伝えず荷物持ちでしか働いていないと偽っている。後々揉めるもとにならなければいいのだが。

  • ガイアのサポート無しだとオクレール達ってC級位?

  • 第14話 元リーダーSide2への応援コメント

    呪い(のろい)?呪い(マジない)わー

  • ガイア、魔人なの?


  • 編集済

    第18話 料理を絶賛されるへの応援コメント

    任務での食糧不足は任務失敗につながるどころか生存率を大きく下げる。料理を褒められ嬉しかったからといって乞われるまま自分の食糧までほいほい他人に与えているようではまだまだ冒険者としては甘い。
    ギンコパーティーもベテランならその辺弁えるべきでは。最低限食事代金は支払うべき。

  • 魔人ゴー魔人ゴー、魔人がー、ゼェーーーッ!!

  • 尻から)ガスが出たか?

    嫁にするなら怒らないノエルにしとけ。


  • 編集済

    弟子から戦う力を奪い他人から蔑まれたり迫害されるように仕向け自信を喪失させて‘楽しく生きろ’?

    何を寝言言ってるのか。今までガイアがそうじゃない生き方しか知らず楽しく生きられなかったのはてめえのせい。


  • 編集済

    第14話 元リーダーSide2への応援コメント

    追放時ガイアはオクレール達に自分の能力詳細を開示せず黙っていた。追放されたのはあくまで荷物持ちのガイアでありバファーのガイアではない。
    このことが後々ガイアに不利に働かなければいいのだが。

  • ベクトル操作かな?

  • そんなやばい力なら部外者である武器屋で使うのが間違っていると思う。実際揉め事のもとになっているし。

  • この世界で生きるのに肝心な戦い方を教えてくれなかった大賢者師匠…


  • 編集済

    第5話 元リーダーSideへの応援コメント

    長文失礼します
    新作拝見いたしました。まじですごいですね、小説をここまで書き続けられる人久しぶりに見ました、私的には「異世界で死ぬほど努力して最強になった俺、現実世界で無双する ~異世界で鍛えた魔法で敵をワンパンしたら、なぜか異能力持ちの美少女たちに迫られて困ってます~」が一番好きなのですが、この「地味な支援職【重力使い】の俺、追放されたけど美少女たちと最強パーティを作って無双する~重力の概念がないせいで、俺を役立たずと決めつけた元メンバーが土下座して「戻ってこい」とか言ってきたけど、もう遅い~」も物凄く好きな作品です。
    ぜひ、これからも小説を書き続けてくれると嬉しいです。
    困難もあるかもしれませんが、がんばってください。
    いつでも、応援しています。
    私は、いつでも茨木野様を応援していることを忘れないでください。
    それでは、